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競馬予想
お馬さんの走っている姿を眺めている だけで満足だったはずが・・・。
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がやがや画像
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MARKWONDER
] 2010/08/14 11:56:41
がやがや画像
富山駅前
ごんべい舎 岩ガキ
Re:がやがや画像
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MARKWONDER
] 2010/08/14 12:06:07
> がやがや画像
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> 富山駅前
> ライトレール
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クイーンS予想
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MARKWONDER
] 2010/08/14 11:38:43
昨年は人気薄ピエナビーナスが最速上がりで鋭くインを突き勝利したが、これは当レース本来の姿ではない。昨年は函館競馬場の改修に伴い、開催9週目に突入した札幌での施行であった点を忘れないようにしたい。
当レースが1回札幌に移動した00年以降、2札開催の昨年を除いた全9回のうち、実に6回が逃げ切りでの決着となっている。さらに、前半5Fが59秒5より遅いペースで流れた場合は、なんと逃げ馬が6戦全勝。数ある重賞の中でも、ここまで極端な傾向が見られるものはそうそうない。昨年を除けば最速上がり馬の勝利は一度もなく(上がり2位も00年のトゥザヴィクトリーのみ)、速い脚はまったく必要とされていない。
◎ブラボーデイジー。今年は強硬な逃げ馬が不在。緩いペースの見込まれるここは当馬が先行力で再浮上する。前走マーメイドSはスタートで躓き、外を回して追い上げるという本来の姿とはかけ離れた競馬。前が残る開幕週の馬場であったため、まったく競馬に参加できなかった。近走を振り返っても、ペースの緩んだ福島牝馬S(前半5F60秒3)、愛知杯(61秒5)で連対と台頭しており、明確に流れに左右されるタイプ。2走前ヴィクトリアマイルでは前半5F57秒5の猛ペースを追いかけ、0秒2差8着と重賞級の底力は健在。JRAでの過去4勝は、福島2勝・函館小倉1勝と小回りが主戦場であり、初見参の札幌は待望の舞台といえそうだ。
○プロヴィナージュ。これまでは牡馬を相手にOPでも好走。前走ヴィクトリアマイルでは◎同様に猛ペースを追いかけ0秒2差9着にとどまったが、それ以前は牝馬重賞でG1秋華賞を含む3戦全てが馬券圏内と安定。牝馬相手ではまだ底を見せていない可能性が高い。好枠を利して、◎を追従しての粘りこみを図る。
◎6ブラボーデイジー
○2プロヴィナージュ
▲12アプリコットフィズ
△5ヒカルアマランサス
△1ショウリュウムーン
△8カウアイレーン
△9ラヴドシャンクシー
<買い目 馬単12点>
6-2,12,5,1,8,9
2-6,12,5,1,8,9
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関屋記念
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MARKWONDER
] 2010/08/07 13:15:15
このレースの特徴はとにかく上がりが速いこと。新潟競馬場改修後の2001年以降、9年中7年でレースの上がりが34秒を切っており、一昨年に至っては32.9秒が記録されている。好走するためにはこの速い上がりに対応できることが必要不可欠だ。また、実績馬が順当に走る傾向にあり、過去9年の勝ち馬全てに芝1600m以上の重賞で連対した経験があった。重賞実績のない馬は割り引く必要があるだろう。スピリタスは全19戦中12戦で上がり最速をマークするなど、上がりの速いレースは大歓迎だが、前走で条件戦を走っていた馬の連対は一度もなく、今回は▲まで。
◎はセイクリッドバレー。3歳秋以降、菊花賞を除けば、重賞では②④⑤②④着と一度も掲示板を外していない。レースの上がりが38.2秒だった中山記念でも4着と好走するなど、どんな条件下でも確実に伸びてくる脚を持っているが、本来最も得意とするのは、直線が長いコースでの瞬発力勝負。実際に新潟コースは④①④①②と相性が良く、連を外したのは、新馬戦と、古馬と初対戦となったレースだけで、5戦中4戦で上がり最速をマークしている。特に新潟大賞典は、3着だったニホンピロレガーロが先週の小倉記念、4着だったマイネルスターリーが先々週の函館記念をそれぞれ制しており、この2着は非常に価値が高い。前走も伸びない内を回らされながら勝ち馬に0.1秒差と、重賞がすぐ手の届く位置にあるのは確か。自慢の末脚が生きるこの舞台で今度こそ決める。
○ムラマサノヨートー。前々走の紅葉Sでは次位に0.5秒差を付ける上がり33.3秒をマークし、他馬を一蹴した。勝ちタイムも1.32.5という優秀なもので、東京マイルでのこのパフォーマンスを見る限り、今回のコースは確実に向く。前走は長期休養明けに加え、初の関西遠征だったので、度外視して良いだろう。3歳時のNHKマイルCでは最低人気で3着に入り900万馬券を演出した馬。ここで再び波乱の立役者となる可能性もある。
◎セイクリッドバレー
○ムラマサノヨートー
▲スピリタス
△キャプテンベガ
△リザーブカード
△タマモナイスプレイ
☆レッツゴーキリシマ
<買い目 三連単30点>
9⇒1,8,10,13,16,17⇒1,8,10,13,16,17
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函館2歳S
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MARKWONDER
] 2010/08/07 13:14:28
物差しとしてキーになる馬はマジカルポケット。逃げ切りの新馬戦で2馬身半ちぎったロビンフットがラベンダー賞でレコード勝ち。評価高騰でここでも人気の中心となりそうだ。ただし、圧勝は時として“結果論”である可能性もあることに注意したい。マジカルの新馬戦は着差こそ開いたが、前後半3Fは35秒7-35秒7のフラットペース。同日の未勝利では前半34秒4を記録しており、2歳戦であることを加味しても開幕週としては物足りないペース。上がり順位が7位タイというのも着差を思えば意外と低い印象だ。マジカルが開幕週の伸びる内馬場を突いて早めに仕掛けたことで、予想以上に大きな着差がついたと捉えることもできる。実際、00年以降の当レースにおいて、函館新馬を逃げ切った2歳馬の成績は<03121>と明らかに冴えない。逃げ勝ちしか経験していない場合、重賞でペースが上がっての対応に苦労するというわけだ。大切なのは相手の弱い新馬戦でのパフォーマンスの大きさではなく、先につながる“勝てる”レースをしていたかにある。◎トラストワン。3番手から外へ出しての抜け出しが光った新馬戦。圧倒的1番人気に押されていた2着マギストラのゴール前鋭伸が印象に残るが、横並びから先に突き放したのは紛れもなく◎。早めにギアを回せるという意味で、スプリント適応力は父マイネルラヴ譲り。当日は時計のかかる馬場であったため勝ちタイム1分11秒8は目立たないが、同週の500万特別と0秒8差なら合格点。インパクト型よりも実践型の本命だ。○マイネショコラーデ。前走ラベンダー賞は逃げての惜敗。今後への上積みという点で課題は残ったが、2番手から抜け出した新馬戦の勝ちタイム1分10秒5は稍重馬場を考慮すれば優秀。再び前に馬を置く競馬ができれば。
◎ 2トラストワン
○ 1マイネショコラーデ
▲ 7マジカルポケット
△ 6タイセイファントム
△ 13ルリニガナ
△ 11エーシンジャッカル
△ 8コットンフィールド
<買い目:馬単12点>
2-1.7.6.13.11.81-2.7.6.13.11.8
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小倉記念
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MARKWONDER
] 2010/08/01 00:31:46
小倉2000mはスタートから1コーナーまでの距離が長いということもあり、このレースはペースが上がりやすく、先行勢にとっては厳しい流れとなることが多い。比較的ペースが緩かった07年を除けば、過去5年の連対馬は全て向こう正面で10番手以下の位置取りだった。特に今年の場合は、逃げてこそ持ち味が生きるオースミスパークとメイショウレガーロがいるため、まずペースは速くなると見て良さそうだ。
◎ニホンピロレガーロ。2000m~2400mを中心に使われているが、昨年の新潟大賞典では2000mを1.57.4で走破し、シンゲンの2着に入るなど、速い時計には十分に対応可能。高速決着に不安を残す馬が多い中にあって、この速い持ち時計は光るものがある。今年の新潟大賞典でも3着と好走し、アタマ差先着したマイネルスターリーは先週の函館記念を圧勝した。小倉は今回が初出走となるが、半兄ニホンピロキースはこの小倉記念で2・3着と活躍した馬であり、このコースの適性に関しては心配無用だ。そのニホンピロキースがOP入りしたのは6歳春、さらに上の兄には9歳まで重賞戦線で活躍したニホンピロサートがおり、この一族は高齢になってもしぶとく活躍する馬が多い。好走しても人気になりにくい馬で、今回も人気の盲点となりそう。ここで重賞初制覇を決める。
○バトルバニヤン。小倉は[3.2.0.1]と抜群の相性で、唯一連を外した一戦も、ハイレベルだった昨年の小倉大賞典で0.3秒差だった。前走は追い込んだ2頭の強襲に屈するも、4角2番手からの積極策で0.1秒差と強い競馬を見せており、得意の小倉に替われば巻き返し可能だ。
▲ホワイトピルグリム。小倉は2戦2勝で、小回り2000mはベスト舞台。1.58.6のタイムで金鯱賞3着の実績もあり、能力はここでも見劣りしない。太め残りだった前走を叩かれ、一変もありそうだ。
◎ニホンピロレガーロ
○バトルバニヤン
▲ホワイトピルグリム
△ナリタクリスタル
△スマートギア
△シルクネクサス
☆サンライズベガ
<買い目 馬連6点>
18-1,3,6,8,11,16
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