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 お馬さんの走っている姿を眺めている だけで満足だったはずが・・・。  
- バルカン作業途中 [ MARKWONDER ] 2010/04/08 21:24:03
目が乾いて乾いて、おじさん辛いです~(><)
Re:バルカン作業途中 [ MARKWONDER ] 2010/04/08 21:28:10
> 目が乾いて乾いて、おじさん辛いです~(><)

BHを作ろうと、買っておいたアクリル板(ダイソー100円)の上に
置いて、LEDライトを下におき、SMDリングをテスト発光させてみ
ました!

レンズ部分をアクリルで作るのは、無理!!だし、スパイダーフォグ
高い(4200円)!!

なんちゃってバルカンです。しかも、HIDフォグを入れたい意味が無い!
実益性0%・・・・私馬鹿よね~♪ お馬鹿さんよね~(TT)!
Re2:バルカン作業途中 [ MARKWONDER ] 2010/04/13 20:16:58
> > 目が乾いて乾いて、おじさん辛いです~(><)
>
> BHを作ろうと、買っておいたアクリル板(ダイソー100円)の上に
> 置いて、LEDライトを下におき、SMDリングをテスト発光させてみ
> ました!
>
> レンズ部分をアクリルで作るのは、無理!!だし、スパイダーフォグ
> 高い(4200円)!!
>
> なんちゃってバルカンです。しかも、HIDフォグを入れたい意味が無い!
> 実益性0%・・・・私馬鹿よね~♪ お馬鹿さんよね~(TT)!
>

携帯のスワローを間に入れて、瞬間接着剤で固定。
アクリルリングの土台で使えるかと(^^;)
Re3:バルカン作業途中 [ MARKWONDER ] 2010/04/13 20:18:19
> > > 目が乾いて乾いて、おじさん辛いです~(><)
> >
> > BHを作ろうと、買っておいたアクリル板(ダイソー100円)の上に
> > 置いて、LEDライトを下におき、SMDリングをテスト発光させてみ
> > ました!
> >
> > レンズ部分をアクリルで作るのは、無理!!だし、スパイダーフォグ
> > 高い(4200円)!!
> >
> > なんちゃってバルカンです。しかも、HIDフォグを入れたい意味が無い!
> > 実益性0%・・・・私馬鹿よね~♪ お馬鹿さんよね~(TT)!
> >
>
> 携帯のスワローを間に入れて、瞬間接着剤で固定。
> アクリルリングの土台で使えるかと(^^;)

アクリルリングを乗せて、仮点灯!!
- 大掃除 [ MARKWONDER ] 2010/04/11 23:02:38
久々の大掃除
Re:大掃除 [ MARKWONDER ] 2010/04/11 23:03:22
> 久々の大掃除
- 桜花賞 [ MARKWONDER ] 2010/04/10 11:27:19
 昨年の覇者はご存知ブエナビスタ。暮れの有馬記念2着に続き、ドバイシーマクラシックでも僅差2着と大舞台での活躍がめざましい。だが、振り返ればブエナも桜花賞以前は様々な“イチャモン”を付けられていた。
 ブエナが制した阪神JFの勝ちタイム1分35秒2は、阪神改修以降の06年ウオッカの1分33秒1、07年トールポピーの1分33秒8よりも大幅に遅く、ブエナの上がり34秒8もウオッカの34秒2と比べれば見劣りした。また、チューリップ賞の勝ちタイム1分36秒5も、08年エアパスカルの1分35秒8、07年ウオッカの1分33秒7に大きく遅れていた。それゆえ、ブエナ自身と同世代のレベルを疑う声が絶えなかった。
 だが、突出した存在であるブエナを他馬が意識するあまり、流れがスロー化するのは必然的であり、そもそも桜花賞までは正味ラスト1~2ハロンの競馬で勝敗を決していたブエナにとって、上がり3Fの数値は大した意味を成すものではなかった。ブエナの一連の凡庸な時計は逆説的に当馬の能力を証明するものであり、出るべくして出るものであったといえるだろう。
 そういう意味では、アパパネが制した昨年の阪神JFの決着タイム1分34秒9は冴えない。群雄割拠のメンバー構成、縦長に開いた道中の馬群。各々がパフォーマンスを最大に出せる環境と展開が揃いながらの凡タイム。ブエナの“作られた”凡タイムとは意味合いが異なる。実際、上位3頭は今年初戦で②②④着。大崩れこそしていないが、突入る隙は大きい。
 ◎シンメイフジが逆転のV。3か月の休み明けで臨んだ阪神JFは全く力を出せていない。致命傷となる2馬身の出遅れ。大外に回した直線では幾度も他馬と接触し勢いをそがれた。上位陣はいずれも巧妙に内を突いた馬。それでも0秒3差5着に留まったのなら、その差を発馬不利だけで埋め立てても余りある。前走フラワーCは押し出される形で不本意な逃げ。終始掛かって伸びを欠いてしまった。今回は外17番枠を引いたことで、むしろ前回の経験が生きる好位からのレース運びもできる。元々、2歳夏の新馬(阪神芝1200m)でラスト1Fに11秒6を計時していた逸材。これは同コースにおいては古馬戦を含めても最速タイに当たるもの。新潟2歳Sでは大外から上がり32秒9で牡馬を一蹴。素質は確実にある。急速に評価を下げられている今回が狙いだ。
 ○はアパパネ。赤松賞で2馬身半差レコード勝ちの実績もあり、◎と当馬だけはJF組から残すべき。好枠を引いたこともあり上位は安定。▲オウケンサクラ、△コスモネモシンら新興勢力がそれに続く存在。

◎ 17シンメイフジ
○ 9アパパネ
▲ 8オウケンサクラ
△ 4コスモネモシン
△ 3アプリコットフィズ
△ 11エーシンリターンズ
△ 7タガノエリザベート
<買い目:馬単12点>
17-9.8.4.3.11.7
9-17.8.4.3.11.7

- 休日 [ MARKWONDER ] 2010/03/29 19:57:59
休日
Re:休日 [ MARKWONDER ] 2010/03/29 19:58:38
> 休日
Re2:休日 [ MARKWONDER ] 2010/03/29 19:59:18
> > 休日
>
Re3:休日 [ MARKWONDER ] 2010/03/29 20:00:07
> > > 休日
> >
>
- 高松宮記念 [ MARKWONDER ] 2010/03/27 09:22:42
 当レースがG1に昇格した96年以降、良馬場時の平均勝ちタイムは1分8秒0。非常に単純な計算になるが、勝ち負けとなる1分7秒台で駆け抜けるためには、前後半3Fのいずれかで33秒台を刻む必要がある。当たり前のようであるが、これが原因で敗れたのが96年のナリタブライアン(4着)。スプリントG1のテンの速さに対応できず、3角を10番手でやっと通過。それでも前半3F34秒0は自身のキャリア最速。後半3F34秒2もキャリア2位であった。33秒台の脚を常用できなかったブライアンにとって、34秒0-34秒2のフラットラップは性能限界に近いに全力疾走。それでも前後半ともに33秒台を刻めなかったことが仇となってしまった。
 それを打ち崩したのがサンデー系。後半3Fに33秒台前半の脚を使うことで、前半3Fが34秒台後半でも辻褄を合わせることが可能になった。デュランダル、スズカフェニックスなどの切れ者が典型例。スプリンターの専売特許であった“テン3Fの速さ”に大きな価値がなくなった。これがスプリンター不在といわれる現状を作った最大要因。前後半の3Fで辻褄を合わせられる馬が最も強いのが現在のスプリントG1である。
 前半3Fで辻褄を合わせるローレルゲレイロ(昨年は前半32秒9)が不在なら、後半3Fで辻褄を合わせるプレミアムボックスに◎。過去10戦で最速上がりが8回。好走の京阪杯(1着)、阪神C(2着)、オーシャンS(4着)はいずれもラスト3Fが徐々に減速していくG1型のハイレベルラップ。レースのレベルが上がれば確実に上がりが生きてくる。シルクロードS(6着)は11秒2→11秒0→11秒5とラスト2F目にトップが来る典型的なスロー有利の流れで度外視してよい。前走オーシャンSは内枠しか伸びなかった馬場で大外を回して0秒1差4着。最終週で内の荒れた中京で絶好の7枠を引いた今回は届く。
 ○はサンカルロ。メンバーの揃った阪神C、阪急杯で馬券圏内。2歳時には切れ者決定戦の東スポ杯2歳Sで3着に入っていた逸材。格好の外枠が生きてくる。
◎ 15プレミアムボックス
○ 13サンカルロ
▲ 16エーシンフォワード
△ 6キンシャサノキセキ
△ 3アルティマトゥーレ
△ 11エイシンタイガー
△ 7カノヤザクラ

<買い目:>
馬 単12点:15.13-16.6.3.11.7
3連単20点:15.13-15.13.16-16.15.13.6.3.11.7
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