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成田のオッサンのブログ一覧

2017年08月26日 イイね!

ご近所のマクラーレン

ご近所のマクラーレン「何してる?」でも書いた通り、コウライウグイスもいなくなったんで、珍しく車ネタ。

私の職場は名古屋市西区にあります。名古屋市に限らないと思うんですが、方角の名のついた区は、大抵の場合、都心ではありません。もちろん名古屋市西区も。かと言って街はずれでもありませんが、断じて都心ではない。ついでに言うと、富裕層が住むような区でもありません。(西区在住の富裕層の方がいたらごめんなさい)

そんな名古屋市西区の私の職場から歩いていけるようなところに、最近、マクラーレンのショールームとサービスセンターがオープンしました。



マクラーレンのHPからいただいてきた画像です。真ん中の写真がそのショールーム兼サービスセンターの外観。正直、建物のデザインはイマイチ。マクラーレンのオーラは全く感じられません。ま、そんなことはどうでもいいんですが、その前を通るたびに、同僚と「どうしてこんなところに作ったんだろう?」てことが話題になります。
誰も納得いく答えを出せない中、年配の同僚の一人が「どうせ一元さんが来るようなブランドじゃないんだから、どこでもいいんだ」と。なるほど!と膝を打ちたくなるくらい一度は納得したものの、じゃ、他の高級車のショールームはどこにあるかと考えると、名古屋の中心部である中区栄周辺とか、富裕層が多い東区とか。それらのショールームの場所には全く違和感を感じないんです。絶対にどこでもいいはずがない。

ツーシーター高級輸入車と言ってもマクラーレンを選ぶ人ってどんな人なんでしょうね。フェラーリでもポルシェでもランボルギーニでもなくマクラーレンを選ぶんですから、F1への思いが熱い人?

ところで、マクラーレンって幾らすると思います。最近読んだ「マクラーレンが「2000万円カー」で躍進の理由」によると、入門モデルで2200万円だそうで・・・。やっぱこんなん買いそうな人は西区にはいないよ。

また、上の記事によると、2016年の全世界の販売台数が1600台で前年比で倍増だそうな。そして、年間1600~1700台売れれば採算が出るそうな。
仮にこの名古屋市西区のショールーム兼サービスセンターで入門モデルが年間10台売れたとして、売り上げが2億2千万円。このショールーム兼サービスセンターの維持費や土地代・建設費の返済、スタッフの人件費を考えると、仕入れ原価は半分くらい? いや、もっと低くないとやって行けないか? プレミアム感のために購入価格の半分以上の金額を払ってもいいと思える人だけが買うんでしょうね。
年間10台ってことは、平均すると月に1台売れれば御の字。営業スタッフは暇だろうなぁ。

一度、冷やかしてみたいとは思うものの、敷居が高すぎて入れません。
Posted at 2017/08/27 00:11:52 | コメント(4) | トラックバック(0) | | 日記
2015年08月06日 イイね!

愛燦燦

愛燦燦1年に1度あるかないかの車ネタです。

2・3か月前にみんカラ内でも広告があったような気がしますが、BMW i3の30日間試乗の募集がありました。勢いでそれに応募してみました。何の連絡もないので外れたんだと思い、すっかりそれを忘れてしまった頃、BMWから電話がありました。それも東京の女性から。
24時間試乗のお知らせのメールを送りましたが・・・とのこと。きっと他の広告メールと一緒にゴミ箱に放り込んでしまったんでしょうね。気付いていませんでした。しかし、その電話ではっきりしました。売れてないとは聞いていましたが、やはり売れてないようですねi3。

それで先日、地元のディーラーに試乗を申し込み、丸一日以上借りて、試乗させてもらいました。

BMWに限らず、自動車メーカーはみんカラくらいはチェックしてるでしょうね。このブログもチェックされる可能性は高いわなぁ・・・。私が誰だか特定されちゃうかもなぁ・・・。

無料で貴重な体験をさせていただいたことには感謝しますが、ちょうちんブログを書くつもりはありません。ディーラーさん、ごめんなさい。

ディーラーでセールスさんから一通り説明を聞いてから、セールスさんの運転で近所を一周。
ディーラーを出てすぐのところで、セールスさんはアクセルペダルを一気に踏み込みます。「オオッ! 背中をシートに押し付けられるとはこのことか!」と思うくらいの加速! やはりモーターのトルクは違う! セールスさんとしては、まずこれを印象付けたいんでしょうね。



家に乗って帰ってさっそく各部を点検。上は助手席側から撮ったコクピット。オーディオ、エアコンの操作パネル以外の計器は大小2枚の液晶モニターに。これが・・・・安っぽい。こういう時代なんでしょうか。



ハンドルの向こう側にある、小さい方の液晶モニター。速度や走行可能距離などが表示されています。電池であと74㎞、エンジンで78㎞走れることを示しています。
あ、説明が遅れましたが、借りたのはレンジエクステンダー(以下REX)付きのi3。REXとは充電用のエンジンのこと。BMWのバイクの650ccエンジンをリアに積み、電池が無くなりかけるとエンジンが起動し、充電を始めます。i3は電気自動車です。プリウスのようにエンジンが走行も助けるようなハイブリッドではありません。
当然、REX付きの方がREX無しに比べれば長距離を走れるわけですが、それだけ重くなり(約100㎏)、電費も加速も低下します。



オーディオとエアコンの操作パネルは昔ながらってところでしょうか。ただね、この車、500万円を超えるってことを考えると、これでいいかどうかは意見が分かれると思いますが。



観音開きのドア。これは新鮮ですね。後席の乗降性を考えた結果だそうです。ピラーがないので、前席のドアを開けないと後席のドアは開きません。後席はドアノブすら外にはありません。
ただ、ご覧頂いて分かる通り、後席は広くはありません。
車幅は1800㎜以上あり、ドアは厚いですね。この辺がBMWの安全性?



運転席のシートバック。薄いです。軽量化を追求しているようですね。



後席。センターに縦に並んだカップホルダー。そう、これ、4人乗りなんです。



タイヤは専用のブリジストンの19インチ! でかい! ただ、幅は狭い155.



トランクは広いとは言えません。この下にエンジンとモーターが納まっています。
REX付きはオイルの交換も必要なわけですが、そのときはリアバンパーも外して、結構おおげさなことになるそう。



フロントは、まあ、カッコ悪くはないかな。BMWの象徴であるキドニーグリルはデザインのみ。機能的には何の意味もありません。
そして、軽量化を追求した結果、ボディーは全て樹脂製。鋼板はどこにも使われていません。その樹脂パネルを特殊なシール材でとめているんだとか。

そうそう、成田ナンバーでした。空輸で来て、成田市で新車登録ってことでしょう。試乗車はすべてそうなのかな?

家族を乗せ、名古屋のイオンまで買い物に行くことに。で、さっそくやってみました。アクセルべた踏み! 次女が私と同じように感嘆の叫び声。電気自動車ならではの加速だと説明すると納得しておりました。そして回頭性の良さ。ハンドルを切るとスッと曲がります。この辺はホンダ車のそれと良く似ています。これも同乗する次女にも分かったようです。
乗り心地は、良く言えば欧州車的。サスは固めで、私の愛車より固く感じます。



イオンに着くと充電スタンドを探して、さっそく充電。これをやってみたかった!
急速充電は250円かかりますが、普通の充電なら今のところ無料。ありがいたいなぁ。ガソリンをタダで入れてくれるショッピングセンターなんてありませんからね。電気自動車ならでは。
ところが、帰る段になってインジケータを見ても充電量は分かるかどうかくらいしか増えてない。フル充電に7時間くらいかかるそうですから、ショッピングセンターにいる時間程度では大して充電できないってことですね。



帰り道にはREXが動き始めました。しかし、わずかに振動も感じますが静かです。
上の表示は、電池であと3㎞、エンジンであと65㎞走れますってこと。
速度を示す0の左がCHARGE、右がePOWERとなっています。左が減速時の回生ブレーキで得られる充電量、右は走行での消費電力量を示しています。
ガソリンエンジン車等は、アクセルを離すと空走していく感じですが、電気自動車はアクセルを離すとすぐに減速して充電にエネルギーを回します。子供の頃、デパートの屋上などで乗ったカートに似ています。ですから急ブレーキ以外はブレーキいらず。



興味深いのはセンターコンソールにあるこのボタン。COMFORTとECO PRO。ECO PROを2回押すと正面の液晶モニターにこう表示されます。



ECO PRO+だとエアコンは働かなくなり最大速度も90㎞/Hに制限され、航続距離を最優先させたモードに入ります。充電スタンドまでぎりぎりの時などにはこれを使うんでしょうね。

岐阜から名古屋のショッピングセンター程度でREX無しでは帰ってこれなかったってことです。ディーラーに返す前にスタンドでハイオクガソリンを足しましたが、5Lも入りません。満タンでも9Lしか入らないそうです。REX付きでもここから東京へ行くには何度も給油の必要がありそう。
セールスさんは、盛んにセカンドカーとしても価値を力説していました。確かに近場の日々の買い物に特化した利用に限定し、毎晩充電すればガソリンの1/10程度の電費でお得感も大きいでしょうし、環境にもやさしいんでしょう。しかし、そのセカンドカーに500万以上出せる人がどれだけいるか・・・?

最後になりますがもう二つ。



ハンドルの右に写っているのがシフトレバーなんですが、慣れればどうってことないのかも知れませんが、見にくくて使い難い。

そして・・・・



ドアの内張りのクローズアップです。不織布のようなテクスチャー。ケナフなんだそうです。そう、あらたな紙の原料として注目されている植物の繊維です。セールスさんによるとi3は廃車にするときも95%がリサイクルできるとか。なるほどケナフならリサイクルは問題ないでしょうね。
このケナフ、ドアの内張りだけでなくダッシュボードなどにも大きな面積で使われています。私にはこれがトランクの内装にしか見えません。トランクの中に座らされて運転はないでしょう。エコも結構だけど、価格なりの内装にしない限り日本じゃ売れないんじゃない?

実は今日もメールが来てました。2ヶ月間無料試乗ですと。興味がある方は是非。




Posted at 2015/08/07 01:33:58 | コメント(3) | トラックバック(0) | | 日記
2013年12月27日 イイね!

名古屋モーターショー(その他編)

名古屋モーターショー(その他編)名古屋モーターショーネタも最終回。今回は「その他編」

第1回目で会場が三つに分かれているって話をしましたが、今回ご紹介するのは第3会場。華々しい輸入車や国産車の展示の仲間に入れてもらえない、何となくうら淋しい会場。もちろん、コンパニオンなんて一人もいない。でも、結構、興味深いモノが並んでました。その中から私なりにピックアップしてご紹介します。

まずは、三つの会場の真ん中にある広場に展示されていた痛車から。



この車とは、久しぶりの再会。3年以上前にトヨタ博分館で出会っています。「トヨタ博物館(6)・・・痛車編 」でご確認ください。確か、製作に1週間くらいかかったとか。



魔法少女 まどき☆マギカ ・・・・存在だけは知ってます。3年前よりはメジャーになってますよね。



もちろん、「けいおん!」は知ってますよ。YouTubeで断片的に見ただけですが。



タイトル画像の車両の左側。赤いテープは自主規制なのか、ショーの主催者が貼らせたのか? しかし、普段はこのテープを剥がした状態で街中を走ってるわけですよね。大丈夫か? 
因みに、何のキャラクターなのか私にはわかりません。



Girls Dead Monster ? 知らん。

やっと第3会場の中へ。昔の名古屋モーターショーはこの会場だけでやってたんですけどね。



普通のスバル360にしか見えないと思いますが、地元の工業高校生が改造した電気自動車のスバル360です。

地元の輸入中古車屋さんも展示してました。





イセッタですよ、イセッタ! 実車を見るのは初めてではないと思うんですが、数十年ぶりだと思います。フロントがドアになってるなんて、説明の必要はないですよね。



モーガン スーパースポーツ JAP。俗にスリーホイーラーって呼ばれてる車ですね。初めて実車を見ました。いずれキットを作りそうな気がするんで、たくさん写真を撮りました。

ここからはラッピングカー。





ランボルギーニを惜しげもなく! まあ、剥がせば元通りですけどね。



マクラーレンだって! ラッピングも進化してますね。



別のランボルギーニ。



本当に皮でラッピングされてるんじゃないかと錯覚しそうな車。この車も結構、いろんなマスコミで紹介されてました。

他にも、愛知県警が実際に盗難にあったプリウスを展示してたりして、うら淋しさの中にもまったり感(?)漂う会場でした。

久しぶりのモーターショーでしたが、半日たっぷりと堪能できました。また機会があれば見たいですね、金を払う気はありませんが。
Posted at 2013/12/27 00:42:57 | コメント(2) | トラックバック(0) | | 日記
2013年12月15日 イイね!

名古屋モーターショー(外国車編)

名古屋モーターショー(外国車編)名古屋モーターショーに行ってきました。3回に分けて(予定)、その模様をお伝えしようと思います。
今回は外国車編。

前回、モーターショーに行ったのはいつの事だろうと思いだしてみると・・・、確か、友人が初代ユーノスロードスターを買った頃の開催だから1989年ですね。実に24年前。
その時は、車で現地に向かったんですが、思い出すのも嫌になるくらいの酷い渋滞で、結局、会場からかなり離れたところに路上駐車し、会場まで歩きました。振り返ればまだまだバブル景気の泡が膨らんでる頃で、モーターショーの世間の関心も高かったんですね。
それ以来ってことです。同僚には毎回、わざわざ東京まで行って見てくる人もいますが、私は興味が無くは無いって程度。今回も招待券が回ってきたから行っただけのことです。そうは言いつつ、また500枚も写真を撮ってしまいました。それを小出しにしてご覧いただきます。

名古屋モーターショーの会場は3つに分かれていて、外国車の展示は主に第2会場。その入り口すぐのところにデーンと展示してあるのがこのコルベット。





名古屋モーターショーは東京モーターショーの縮小版とよく言われてますが、今回は確かにその通りの側面もありますが、出展社数は名古屋の方が多いとかで、このコルベットも日本では名古屋が初お目見え。
やはりアメ車はアメ車ですね。



ロータスのエリーゼですよね?



エリーゼCRでいいですね?





メルセデス・ベンツ AMG GT ファイナル エディション だそうな。



アウディ R8 スパイダー



マクラーレンのなにか。



ミニ+アヒルちゃん。これ買うとアヒルも付いて来るんだろうか?





ある意味、今回のモーターショーの目玉の一つ、クマモンミニ。このまま売り出したら買っちゃう女の娘とかいそう。



アストンマーチン V12 ヴァンテージ S
年末ジャンボで1億以上当たったら、とりあえず、アストンマーチンの何かを買おうと決めてます。
 


ちょっと遊んでズームレンズの広角側でフロントを撮ってみました。宇宙人の顔に見える。



今回、全体を見て感じたのは、各社とも車体側面のデザインに力が入っていること。今までは側面だけだと見分けが付きにくい車が多かったように思いますが、各社が競うように変化に富むプレスラインや面の抑揚を側面に取り入れて個性化しようとしているように見受けられました。このアストン・マーチンもその一つ。



これもマクラーレンのスパイダーだったかな?



ジャガーのお尻。



ランボルギーニ。この辺はあまり興味なくて車種名とか調べる気もありません。



フォルクスワーゲン ゴルフ。え? 撮りたいのはゴルフじゃないだろうって?
フォルクスワーゲンは展示スペースも広くて、オネーサンは背が高い娘を揃えてて、力が入ってましたよ、ホント。







今回の展示車の中で一番エロい車。下品の領域に踏み込んでますな。ルノーのなにか。



同車のテールエンド。デザイナーもお尻でこれだけ遊ばせてもらえれば本望でしょう。



アメリカのベンチャー企業テスラ社のモデルS。この車が現在のところ、フル充電で一番長距離(500㎞)を走れるEVです。700万円也。今回、私が一番注目していた車。
外観のデザインは一世代か二世代前のジャガーのようでちょっと古い感じですが、EVとして意欲的ではあると思います。



これを意欲的と言っていいものかどうか迷いますが、リアハッチ部分に後ろ向きに二人座ることができて・・・つまり、クーペスタイルなのに3列シートで7人乗れます。もちろん、後ろ向きの最後列は子供限定になるとは思いますが。う~ん、これってどうなんだろ?



給電プラグはテールランプの一部のようなところに隠されていて、目立たなくていいデザイン。



もう一つ日本人の感覚と相いれないだろうと思うのはこの液晶モニター。まるでデスクトップパソコンのモニターを縦にしてそのままインパネに押し込んだような大きさ。下の方はかなりの視線移動になるはず。自動車雑誌はこれを誉めてるんだから恐れ入ります。





テスラ モデルSのシャシ。実にシンプル。床平面の下に電池が納まります。シャシはおそらくアルミ製。



同車の駆動部。たったこれだけ。EVがいかにシンプルか分かります。そしてベンチャー企業に進出のチャンスがあることも分かります。

ルボランに、EV先進国である日本からこんな車が出ないのが残念とか書いてましたが、まだEVの普及を計るべき時ですから、まずは数が出る車の開発が優先でしょう。それと、フル充電で500㎞と言えば、確かに名古屋から東京でも大阪でも行ける距離ですが、充電せずに帰って来れる距離ではありません。1泊であれば宿泊中に充電も考えられますが、日帰りは無理ってこと。
私は、充電スタンドじゃなくて、EVの電池は全車共通の交換式にして、スタンドで充電済みの電池と交換できるようにすればいいのに思うのでうが・・・。私が思いつくようなことは既に頭のいい人が考えた後でしょうから、なにかできない理由があるんでしょうね。

車はここまで、ここからはバイク。まとめて見ていただきましょう。



インディアンという聞きなれないメーカーのバイク。



私はバイクのエンジンフェチです。



こちらはヴィクトリーというメーカーのバイク。艶消し塗装が目を引きます。形はネオクラシック?







モトグッチのエンジンはシリンダーヘッドがタンクを突きぬくようなデザイン。



ガンダムの影響を思わせるようなタンク周りのデザイン。



キンキラのメッキ部分の写真にコントラストをかけて遊んでみました。

外国車編おしまい。
Posted at 2013/12/15 01:52:30 | コメント(6) | トラックバック(0) | | 日記

プロフィール

「小野リサのコンサートに来ています。ピアノがめちゃくちゃいい!」
何シテル?   04/27 19:12
昔、メルマガで漫画のコラムを書いてました。
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