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成田のオッサンのブログ一覧

2012年08月26日 イイね!

ついに? ようやく? 10万km!

ついに? ようやく? 10万km!ついに? ようやく? オドメーターが10万kmに! その瞬間を忘れずに写真に(iPhonedですが)撮ることができました。

確か、私のところに来たときには52,000km弱だったはず。それから丸5年以上。概ね年に1万kmですから、まあ標準的な走行距離でしょうか。

この間、大きな故障はなかったものの、国産車ではまず無いようなことは多々ありましたね。

先日もキーのリモコンでドアの開閉ができなくなり、キーのボタン電池を交換すりゃいいんだなと、キーを隅々まで眺めても電池交換用の蓋もビスも見当たらない。ネットで調べてみると、どうやら私の車の後期型のキーは電池交換ができないらしい。仕方なくディーラーに新しいキーを頼むと、原因の調査込みで4万円!
この辺、メーカーのBMWはどう考えてるんでしょうか?  車の寿命と同じくらいかそれ以上キーの電池は持つと考えてるんでしょか? だとしたら私のキーは欠陥品? あるいは私が想定を超える回数の開閉をしたとか? 平日は娘の塾の送り迎えくらいしか使ってないんで、せいぜい開閉は4回くらいしかないと思うんですが、それが想定外ってことはないですよね。あるいは、キーも消耗品と考えてる?
ドイツ語が堪能だったら、本社にメールを送りたいくらいです。

この先、ひょっとすると、足回りとかで大きな修理費が必要な場面がきたときは思案のしどころでしょうね。まあ、エンジンはさすがと思えるスムースさと堅牢さを感じてるんで、できればもっともっと乗り続けたいところですが。
まさか、車の寿命より、今度のキーの電池のほうが先に逝くってことはないよね、BMWさん?
Posted at 2012/08/26 23:27:50 | コメント(5) | トラックバック(0) | E39 | 日記
2012年08月25日 イイね!

ブラナリタ(3)・・・東京都現代美術館だけじゃないよ

ブラナリタ(3)・・・東京都現代美術館だけじゃないよブラナリタも二日目。8月12日のことになります。
そして正確にはブラナリタじゃなくて、ブラナリタ&トドホッケ。

とどほっけ さんは、以前も私のブログに登場したことがあるmixiで知り合った方で、模型雑誌に記事を書かれたこともある達人。因みに とどほっけ とは彼の出身地である、北海道の椴法華から取ったものですが、それがアイヌ語で「岬の影」を意味していることを彼に教えてあげたのは私です。(エヘン)

昨日と同じようにJR舞浜駅で一人で朝食を済ませ、大江戸線の清澄白河駅へ。目指すは東京都現代美術館。
いや、駅に着く前からね、何か様子が違うぞとは思ってたんですよ。車内にハッピを着て足袋を履いてる人が何人か乗ってる。東京の人は足袋で地下鉄乗れちゃうんだ、さすがに違うね。
で、地下の改札を出て地上に出るとそこはお祭りでした。



このポスターを見て、ようやく事態を了解。富岡八幡宮例大祭。後で知ったんですが、このお祭りは、3年に一度のお祭りなんだそうです。



大通りから1本入った道で出番を待つお神輿。この写真では分かり辛いかも知れませんが、奥までずーっと続いてます。さすがに東京のお祭りは規模が違う。

東京都現代美術館に着いて、とどほっけさんと合流。マイミクのとどほっけさんとお会いするのはこれで3度目か。





東京都現代美術館は、これはこれで見所がある建築物なのかも知れませんが、目的はこれ!





館長庵野秀明特撮博物館ミニチュアで見る昭和平成の技

これなら、おじさん二人が連れ立って見に行っても恥ずかしくない! 
展示の内容はテレビの情報番組などでご存知の方も多いでしょう。古いところでは東宝の怪獣映画やウルトラマン、マイティージャック、大魔神、日本沈没から、比較的新しいところではローレライの潜水艦まで。所狭しと懐かしいミニチュアの数々がこれでもかと並んでいました。
当然、展示物の撮影は禁じられていますが、最後に自由に撮影できるセットが用意されています。そう、セットが。



自分が怪獣になって東京に出現する姿も撮影できます。



会場で上映される「巨神兵東京に現る」に使われたセットをそのまま展示。作りこまれた4畳半の窓から見る東京の風景も撮影可能。

特撮と言えばCGが当たり前になりましたが、これからも日本のお家芸の一つ、ミニチュアを使った特撮は残るんでしょうか? これからのことはともかく、どっぷりと昭和のオジサンには感涙(大げさ?)の展示でした。
しかし、間近で見るとチャチなのも多かった。(これ、ナイショ)

展示を見終わるとスーベニアショップがあって、そこにあるんですよ。会場限定のカプセルトイが(いわゆるガチャガチャ)。全部で3種類あって、1回500円(高っ!)。オジサン、熱くなって2500円も使っちゃいました。



 

もう1種類あるんですよ。巨神兵の全身立像が。それが欲しかったんだけど、諦めました・・・

美術館を後にし、オリジナル深川飯を求めて大通りに出ると、祭りは最高潮!



広い通りを埋め尽くす人、人、人。

やっと富岡八幡宮の参道に面した、深川飯の老舗「深川宿」を発見。



↑富岡八幡宮



深川宿



深川飯。
2009年8月の日記でも深川飯をご紹介してますが、こっちのほうがオリジナルらしい。ご飯にアサリの味噌汁をぶっかけて食べる、漁師の賄い飯がルーツらしい。でも東京で赤味噌汁は初めてかも。これで2,000円。さすが東京の老舗。

食べ終わって外に出ると、何やら騒がしい。携帯のカメラを構える人も多数。
だれ?だれ?芸能人? お祭りを見に来た天皇皇后両陛下でした。後姿だけ拝見。

その後はいつもの秋葉原模型店巡り。模型店がいくつか入ってるラジオ会館が建て替え工事中で、ちょっと戸惑いましたが、ちゃんと近所に店を構えていました。

獲物は・・・・



 

ローデンのアルバトロスと、レガートのシーファイア。いずれも1/72。

秋葉原の居酒屋で晩飯を済ませ、ふと見るとこんな店が。



ガンダムとAKBの取り合わせ。もちろん、オジサンは入ろうなんて思いません。
締めに、オジサン二人でバーに寄り、ジントニックなんて飲んで帰りましたとさ。
Posted at 2012/08/25 13:20:14 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記
2012年08月20日 イイね!

ブラナリタ(2)・・・武蔵野プレイス

ブラナリタ(2)・・・武蔵野プレイスGoogleによると、ホキ美術館の最寄駅である土気から西へJRで2時間13分。目指すは武蔵境駅。検索したルートは都内の駅2箇所での乗換えを指示していましたが、迷いそうなんで京葉線で東京駅まで行き、そこで中央線に乗り換えました。確かに東京駅での乗り換えにはかなり歩かされましたが。

目的である武蔵野プレイスは、武蔵境駅を降りるとすぐ目の前にありました。

実は武蔵野プレイスを知ったのはごく最近。ホキ美術館同様に社内供覧の雑誌を見ていたら、地元の岐南町庁舎のコンペの当選案が載ってました。



コンペをやってたことすら知らなかったんですが、記事を読むと当選したのは、kwhgアーキテクツという設計事務所で、この武蔵野プレイスでの実績が評価されているようです。

武蔵野プレイス、その機能は一言で言うと、今風の図書館です。その外観はタイトル画像でお分かりのように、長円の大きな開口部が繰り返されたもので、突飛なものではありません。特にホキ美術館などと比べてしまうと、むしろオーソドックス。でも内部を見ると、やはり一味も二味も違いました。
で、内部の写真をご覧いただくわけですが、今回は撮影に絡むアレコレもお伝えします。面倒臭かったんだ、これが。



駅との間にある公園のスツール。かつて見た金沢21世紀美術館にも似たようなスツールがあったけど、ちょっと違う。



エントランス。武蔵野市立ひと・まち・情報 創造館 武蔵野プレイス
何で、ここだけ文字の色を変えるのかって? ちゃんと理由があるんですよ。

エントランスから入って、さっそく吹き抜けを撮っていると、背後から声をかけられました。
「今、撮影してましたね?」
「ハ、ハイ。」
「許可を取っていますか?」
「えっ、許可がいるんですか?」
「まず3階の受付に行って、撮影の許可をもらってから撮影してください。」
こう言われて、3階の受付へ。
「あのぅ、撮影したいんですが。」
「この用紙に必要事項を書いてください。」
用紙には住所、氏名、の他に連絡先なども記入しなければならないが、困ったのが撮影目的。ま、「興味があるから」ってことにしておきました。
で、腕章を渡されてそれを腕に付けます。
「こちらから各フロアには成田さんが撮影に行かれることを伝えておきますから、各フロアで撮影に入る前に受付に行かれて『これから撮影に入ります』って声をかけてから撮影に入ってくださいね。」
「なるほど、はい、分かりました。」
いや、はじめから顔が分かるような撮影は避けるつもりでいたんですが、ここまでとは。しかし、専用の用紙まであるとは、かなりの人数が撮影しに来るようですね。ま、全館撮影禁止よりはかなりマシといえばマシか。しかし面倒臭い。
で、そのとき渡された注意事項の文書の一つに「撮影した写真を使用する際には、必ず、クレジットに『武蔵野市立ひと・まち・情報 創造館 武蔵野プレイス』と記載してください。」てのがあるんですよ。これだけ書いときゃ十分でしょ。係りの人、見てますか~? ちゃんと言いつけ守ってますよ~。見てるわけないか。



まず、入っていきなり驚くのが、1階のド真ん中にカフェがあること。周囲の書架との間に壁やパーテーションなどがありません。メニューを見ると焼肉みたいなのもありましたが、食品の匂いはまったくしませんでした。天井に換気扇や排気ダクトらしきものも見えないし、どうしてんだろ?



外観のモチーフである長円を内部でもしつこく展開していて、あらゆる隅が丸い。



螺旋階段の手摺壁は鋼板を曲げたもの。かなり厚い板でしたが、どうやって曲げたんだろ? 大量生産品じゃありませんからね。



こちらはコンクリートの階段手摺壁ですが、細かい芸が施してあって優美な曲線が美しい。手摺壁の厚みがi一定じゃないんですが、左官の仕事なんでしょうか?



写真中央部に三角形に近い面が見えますが、階段上裏でこのような処理を見るのは初めて。



防火扉だってこんな形。



子供用の図書室。



普通のブラインドに見えたんですが、近付いてよく見るとパンチングが施してあって、芸が細かい。



かつてのiMacを思わせる半透明樹脂の書架。書架のトップには照明器具が仕込んであります。



元々、壁と天井の境がなくてつながった面で構成された空間に生じた穴(吹き抜け)には、妙な浮遊感がある。



壁の隅と天井が交わるところは、1/8球面になるわけですが、どうやって施工したんだろ? 謎だ。



一番、撮影に苦労したのは地下2階のスタジオラウンジ。
勉強してる子もいれば、テレビゲームをしてる子もいるし、パソコンで何やら調べ物してるカップルもいる。未成年の若い人たちが思い思いに過ごしていました。また、照明がわざと暗くしてあって秘密めいた雰囲気。ダンスの練習ができる大きな鏡がある部屋もありました。
このフロアの係りの人に撮影の挨拶に行くと、「顔が写ってしまうときは相手に一声かけてからにしてくださいね。」なんて言われてしまった。声までかけて撮ろうとは思わない。苦肉の策として隣の部屋からガラス越しに撮ったのが下の写真。



確かに楽しそうな施設。この延長線上として岐南町庁舎ができるのなら、また楽しみが一つ増えると言うもの。

ブラナリタ、まだまだ続きます。
Posted at 2012/08/20 22:28:43 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記
2012年08月18日 イイね!

ブラナリタ(1)・・・ホキ美術館

ブラナリタ(1)・・・ホキ美術館もう1週間前の話になりますが、またしても懲りずに行ってきました、出銭ーランド。もちろん私はランドにもシーにも足を踏み入れてはいませんが。

今回、ようやく分かりましたね。奴らがなぜそうまでして出銭ーランドに行きたがるのか。要するに思考停止なんですね。あれこれと行き先を考えるより、出銭ーランドにしておけば安心だと。何度も行ってるから期待を大きく上回ることもない代わりに、大きく外れることもない。しかも世間で”夢の国”ってことになってるから「あんなダサいとこ」なんてことも言われない。「喫茶店ならならコメダ」と同じ構造。

10日の夜11時頃岐阜を出発し、新東名をひた走り、11日の午前4時頃シーの駐車場に到着。私はそのまま運転席で眠りこけましたが、後で知ったんですが、車中で十分に睡眠を取った奴らは、朝の4時から交代で開門の列に並んだらしい・・・。その情熱を他に向けるってことはできんのか?

今回、私にしては割と綿密に予定を立てていました。朝8時過ぎに一人でJR舞浜駅で朝食を済ませ、向かうはホキ美術館。
京葉線と外房線を乗り継ぎ、約50分で土気駅に着きます。



土気とかいて、トケと読みます。ド田舎でした。いや、すでにここに着くまでの車窓の景色がそうでした。沿線に手付かずの森とか見えましたからね。
天気はあまりよくはありませんでした。この後、土砂降りに見舞われます。

目的の美術館はGoogleによるとここから徒歩で23分。バスもあるのかも知れませんが、歩くことにしました。ブラナリタですから。

歩き出してすぐに雨宿りに入ったコンビニの向かいのビルに仰天!



よく見てください。



トヨタと日産が同じビルに同居しています。私のご近所じゃまずありえない。



美術館に向かう道中の風景。我社の分譲地と似たような感じのところです。 最近開発された住宅地ですね。これでも千葉市内。

そして、汗と雨に濡れながら、やっと着きました。ホキ美術館。



ホキ美術館は日本初の写実絵画専門美術館です。館名のホキは、この美術館のオーナーでもある、医療用不織布製品、滅菌用包装袋(メッキンバッグ)及び各種医療用キット製品のトップメーカー、ホギメディカルのCEO保木将夫氏の名から。
この美術館を知ったのは、社内で供覧されている建築雑誌ででしたが、一目見た感想は「カッチョイー!」でした。「カッコいい」じゃなくて「カッチョイー」。明らかなウケ狙いのデザインには「カッチョイー」がふさわしい。でも、こういうアクロバットってやってみたい気持ちはよく分かります。
今回は、建築雑誌風の写真を意識して撮ってみました。

















この片持ちは30m! この中も展示室になってます。







設計は日本最大の設計事務所である日建設計と言うことになっていますが、いかにもアトリエ設計事務所の作風のこの美術館は、担当した山梨知彦氏のほぼ独走なんじゃないかな?

展示品は、ホキ美術館のホームページをご覧ください。でも直接、実物をご覧になることをお勧めします。
「写真のような絵」とか「写真を超えた絵」とかいう形容は、写実絵画を説明するにはあまりにもボキャブラリーが貧困でしょうか。でもそんな絵がズラリと並んでいます。でも、写実はいいですね。見てて疲れなくていい。

帰りはちょうどいい時間のバスがあったんで、駅までバスで。乗客は二人のみ。来館者はそこそこあるようでしたが、駐車場はかなり空いてたし・・・大丈夫かなぁ・・・。数年で閉館なんてことにならないことを祈ります。

さて、この後、土気駅から今度は一路西へ向かうわけですが、長くなるんで続きは次回へ。

Posted at 2012/08/18 23:57:09 | コメント(2) | トラックバック(0) | 建築 | 日記
2012年08月09日 イイね!

ついに「『日高の遺書』の読み方」が1位に!

ついに「『日高の遺書』の読み方」が1位に!暑くて、家に帰ってから何もする気になれない日々が続いておりました。やっと数日前から夕方は涼しくなったかな?と思えるようになったんですが、気のせいでしょうか? ということで、今日が8月に入って初めてのブログアップになります。

暑い上に適当なネタもなく、ブログアップが滞っていたわけですが、毎朝の足跡とPVのチェックは欠かしたことがありません。もちろん、最近は更新もしていませんから、足跡の数もPVもささやかな数字が続いておりました。ところが、今朝、いつものようにPVをチェックしてみると「『日高の遺書』の読み方」 のPVが151という異常な数値。私の場合、新たなブログをアップした直後でもめったにない高い数値です。それが1年以上前にアップしたブログにこれだけのPVが付くとは! 誰か多数のフォロアーを持つ人がツイートでもしてくれたんでしょうか?

で、PVのトータルの方を見てみると、ついに 「『日高の遺書』の読み方」が「トヨタ博物館(6)・・・痛車編」を押さえて、堂々の1位に!
昨年の7月2日のブログ「『PVレポート』レポート」にも書きましたが、1位の「トヨタ博物館(6)・・・痛車編」と2位の「『日高の遺書』の読み方」は不動の1位と2位かと思っておりましたが、ここへ来て確かに「『日高の遺書』の読み方」は毎日少しずつではありますが、PVを稼いでいました。一方の「トヨタ博物館(6)・・・痛車編」はボチボチといったところでしょうか。痛車も一時のブームが去ったのか?あるいはありふれたものになってしまって今更話題にすることもなくなったのか?

足跡の方は伸びていませんから、「『日高の遺書』の読み方」のPVのほとんどは、みんカラ以外の方のPVだと思われます。その方々がどういった経緯で私のブログにたどり着かれ、どのような感想を持たれたか、興味のあるところですが、それを知ることはできません。

飲酒運転撲滅はそれはそれで大切な目標に違いありませんが、多くの人に「『日高の遺書』の読み方」が読まれ、「日高の遺書」の真偽に近づくとともに、心中の美化が誤りであることに気づいていただけるなら、私にとってこれ以上の喜びはありません。
Posted at 2012/08/09 20:48:18 | コメント(4) | トラックバック(0) | PVレポート | 日記

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「@finding0111 いや、家族がどうせ行くんでしょって言うもんだから、つい。」
何シテル?   11/19 12:28
昔、メルマガで漫画のコラムを書いてました。
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