• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

成田のオッサンのブログ一覧

2013年05月26日 イイね!

静岡ホビーショー レポート

静岡ホビーショー レポートもう1週間以上前のことになってしまいますが、18日の土曜日、初めて静岡ホビーショーに行ってきました。いつかは行ってみたいとは思っていたものの、今年行こうとまでは考えていませんでした。きっかけは、私の4月16日のブログ「岐阜コクピット2013」での ザクとは違う さんとのコメントのやりとり。展示会などに行ったことが無いから、「近日中に近くで開催される展示会の情報、ご存じないですか?」と聞かれて、「静岡ホビーショーはいかがでしょうか」と応えました。ザクとは違う さんは、すぐにホテルを押さえて、1泊で乗りこむ体勢を整えられました。私としては、正直、まだ腰が重い状態でしたが、鈍行電車さんも行かれると聞き、やっと腰が上がりました。

当日、私は早朝5時起き。7時に電光電車さん宅に着き、そこからは鈍行電車さんの車で静岡へ。昼ごろ会場付近に着きましたが、他府県ナンバーで交通量も多く、会場の駐車場はもちろん、主催者が用意した静岡新聞社の駐車場も満車。仕方なく静岡市内を駐車場を求めてウロウロとしました。
その途中に見かけたのがタミヤ本社。予想以上の大企業でした。ホビーショーに合わせて一般開放しているとのことで、大勢が出入りしていました。正直、こっちも見たかった。
何とか空いてるコインパーキングを見つけ、会場へ。凄い人出でした。

まずは、メーカーの展示場へ。



上の写真はアオシマのブースにあったスバル・サンバー。軽トラですよ軽トラ。何でこんなもの出すんでしょうね。わけわからんわ。ま、親父が乗ってる実家の車だから買いますけどね。

その他、新製品を中心とした情報はフォトギャラリーで。

静岡ホビーショー2013 メーカー新製品編(1)

静岡ホビーショー2013 メーカー新製品編(2)

静岡ホビーショー2013 メーカー新製品編(3)

静岡ホビーショー2013 メーカー新製品編(4)

続いて、隣接する会場の 全国のモデラーズクラブの展示を拝見。



上の画像が何かはお分かりになりますよね。「千と千尋の神隠し」に出てくる湯屋ですね。これが実によくできてまして、この日、一番多くの写真を撮ったのは、飛行機でも戦車でも車でもガンダムでもなくこれでした。
それぞれ好きなものを見て回ったんですが、あまりに展示点数が多くて、結局、見切れぬまま帰ることに。残念!

クラブ展示の詳細もフォトギャラリーで。

静岡ホビーショー2013 モデラーズクラブ展示編(1)

静岡ホビーショー2013 モデラーズクラブ展示編(2)

静岡ホビーショー2013 モデラーズクラブ展示編(3)

静岡ホビーショー2013 モデラーズクラブ展示編(4)

静岡ホビーショー2013 モデラーズクラブ展示編(5)

静岡ホビーショー2013 モデラーズクラブ展示編(6)

静岡ホビーショー2013 モデラーズクラブ展示編(7)

静岡ホビーショー2013 モデラーズクラブ展示編(8)

静岡ホビーショー2013 モデラーズクラブ展示編(9)

静岡ホビーショー2013 モデラーズクラブ展示編(10)

静岡ホビーショー2013 モデラーズクラブ展示編(11)

静岡ホビーショー2013 モデラーズクラブ展示編(12)

静岡ホビーショー2013 モデラーズクラブ展示編(13)

ザクとは違う さんと 鈍行電車 さんのフォトギャラリーも併せてご覧いただくと、より行った気になれます。

ふぅ~、リンクを張るだけでも一苦労。この画像のアップに多大な時間を費やしたこともご理解いただけると思います。mixiと比べることに意味があるのかどうか分かりませんが、画像のアップはmixiの方がずっと楽で、100枚までとは言え、アップしたいファイルを好きなだけ選択して一気にアップ。8枚ごとの単位などありません。しかもアップした後から並べ替えもできます。
しかし、8枚単位って何なんでしょうか? サーバへの負荷の集中を懸念して、わざと面倒臭くしてあるとしか思えません。 とにかく、事務局には一考をお願いしたいですね。

愚痴はこの辺にして。
撮ってきた写真を改めて自分で見て、自分の分野であるスケールモデルの写真があまりに少ないのに驚きました。展示してある作品のどれもが凄いんだと思います。でも、おそらく私は雑誌や展示会でそれらに慣れてしまったというか、麻痺してるのかもしれません。不遜にも「がんばってるね」程度の感動しか湧いてこなくなってしまっている。
そこへ行くと、模型の周辺領域とでも言える、工芸やアートの分野は、まだ私の目に新鮮に映り、私の心を動かしました。
模型業界が集まる静岡で開催するホビーショーですから、もっと模型だけの展示会を想像していましたが、実際は模型の周辺領域をかなり広げたホビーの展示でした。このまま行くと、その内に刺繍やらパッチワークなどが出品される日が来ても不思議はないとすら感じました。
この先、ホビーショーがどんな方向に進むのか興味深いですね。
そうそう、衰退する一方の模型業界かと思っていましたが、ホビーショーの盛況ぶりからはとてもそのようには見えませんね。まだまだ安泰?




Posted at 2013/05/26 23:44:08 | コメント(3) | トラックバック(0) | 模型 | 日記
2013年05月26日 イイね!

きょうのサンコウチョウ・・・半歩前進

きょうのサンコウチョウ・・・半歩前進きょうもいつもの森に行ってきました。遅い朝食を済ませ、木曜日にサンコウチョウを撮影した池に着くと、やはり予想通りの人出。30人くらいはいたでしょうか。人の隙間を見つけて場所を確保して、さて、きょうはどれくらい待たされるのかなと考える間もなく、すぐにサンコウチョウの声が! これは効率がいい!



木曜の失敗から学んで、ソフトによる補正なしで見られるような露出にはしましたが、木曜より暗くてISO3200にしてますから、この辺が限界かな? 枝被りなのも痛い。
割と鮮明に後ろ姿も撮れたんで、ご覧ください。



で、水浴びの撮影ですが・・・・・まだまだですね。



胴体は水に入り、長い尾が水面より上に残った状態。これでピントが来てれば、これはこれで面白い写真だったかも。



水面から飛び出そうとする瞬間。これもピントが来てればねぇ・・・・。



これは割とピントは来てるようですが、何と言っても尻尾だけじゃね。もっと画角を広くする必要がありますね。

実は、家から車で10分と言う地の利を生かして、今日は3度も森に足を運びましたが、撮れたのはこの時だけ。で、暇つぶしに撮った恒例の昆虫シリーズ。



種を特定できてません。誰か教えて。

そして、誰かのブログで話題になってたコイツも撮れました。きょうのコゲラ。かわいいなぁ。






Posted at 2013/05/26 00:01:49 | コメント(3) | トラックバック(0) | 野鳥 | 日記
2013年05月23日 イイね!

無念! サンコウチョウの水浴び

無念! サンコウチョウの水浴び静岡ホビーショーのフォトアルバムをアップし終えるのに、まだ数日かかりそうです。その後にやっとそれに関するブログをと考えておったのですが・・・・・。どうやら期待もしていただいているようで、なにせ昨日のPVは私のみんカラ史上最高の751! これは私にとっては凄い数字です。そのご期待に応えて粛々と作業を進めるべきなのは分かっているのですが(言い訳が長いな)、タイムリーな写真が撮れたんで、一時中断し、そっちを優先します。

今日は、免許の書き換えで有給を取りました。免許は、ここんとこずっとゴールドとはご無沙汰です。きちんと3年に一度、小さな違反で捕まってブルーな私。そう言えば、直近の違反はココに書いてありますので、お暇な方は笑ってやってください。

で、有意義な講習を受けさせていただきまして、その帰り道。毎年、サンコウチョウを追いかけてる森はその帰り道をちょいと曲がればすぐのところ。駐車場に車を停めてカメラを抱えて森へ向かうと、すぐ前にも三脚を担いだカメラマンが。後について行けば自動的にサンコウチョウがいそうな所へ連れて行ってもらえるわいと、その方の後に続くと、池の方に向うじゃありませんか。池と言っても小さな小川がそこだけ広くなってるようなところなんですが。確かにそこでサンコウチョウが水浴びをするって話は聞いたことがあって、時々2・3人のカメラマンが陣取っているのも見たことがあります。しかし、あまりにもあてのない話で、偶然の水浴びに出くわす確率は、万に一つの可能性があるかないかの話。その2・3人の一人かと思いつつ、ま、いいかと後に従って池に着くと、いるじゃないですか、カメラマンが12~3人も。聞こえてくる話だと、昨日のお昼過ぎにそこにサンコウチョウが水浴びに来たとのこと。「昨日は12時45分だったから、もう来てもいい頃だ」なんて言ってる人もいて、「サンコウチョウが腕時計でも持ってるってのか?」と腹の中で突っ込みを入れつつ、じっと待ちました。
木陰ですし、まだ暑くもなく、さわやかな5月のそよ風もあるんですが、木々の枝から毛虫が降ってきて来るのには閉口しました。

最近は、鳥がいないときの暇つぶしはこれ。



ハラビロトンボ(オス)の成熟個体ですな。私も調べて知っただけのことですが。

そんなことしながら1時間ほど待つと、午後1時過ぎに来てくれました。サンコウチョウは意外に時間に正確。日時計くらいは持ってるのかも知れません。
まずは、メスが登場。



画質が粗いのは理由がありまして、フォーカスを含め、完全マニュアル設定派の私は池の水面に露出を合わせていて、木陰にサンコウチョウがとまる場面を想定していなかったという馬鹿な話です。当然、上の写真もかなり暗くしか写っていませんでした。それをフォトレタッチソフトでどうにか見られる形にした結果というわけです。

メスの後にやっとオスの登場。オスが現れると、皆さん、メスには目もくれません。以降、シャッター音の嵐。



今年最初のサンコウチョウが、こんな好条件で撮れるとは思ってもみませんでした。長い尾はもちろん、ほぼ全身に日が当っている! 長い尾を上に上げたポーズも初めて見ました。

で、肝心の水浴びですよね。ええ、見せてくれましたよ。3回も。



水に飛び込む直前の体勢(トリミングしてあります)。もちろん、カワセミのように水の中の小魚を捕るのが目的じゃありません。枝の上でも盛んに羽の毛づくろいのような仕草をしていましたが、羽の中の寄生虫を取り除くのが目的だと推察します。



水から上がった直後(トリミングしてあります)。つまり一っ風呂浴びた後ですな。湯気はたってませんが。えっ? 水に入ってるとこですか? じゃ、恥ずかしい写真を見せちゃいます。



左端に何か写ってるでしょ? ようするに、追いつけなかったってことです。カワセミ同様に、水に飛び込むって分かってたら、山を張ってレンズの画角を広めに取って、置きピンにしておけってことですよね。ま、成長の一過程ってことで広い心で見てやってください。



これも構図的に面白いと思うんですが、露出がなぁ・・・。
ま、すぐに土日だ。また撮ればいいんだ。
Posted at 2013/05/23 23:10:52 | コメント(2) | トラックバック(0) | 野鳥 | 日記
2013年05月10日 イイね!

GWの成果

GWの成果いいGWでした、今年のGWは。いいお天気が続いたし、何よりあまりお金を使わなかった。
出掛けたと言えば、前半に家族で竜王のアウトレットに出掛けましたが、遠出はそれだけ。後半には久しぶりに百々ヶ峰にも登ってみたし、実家の籾捲きも手伝った。
そして、野鳥撮影もそこそこの成果があった。

いつもの松尾池は、暖かくなってあちこちで餌が簡単に捕れるようになったせいか、カワセミは撮影用の水たまりに寄り付きもしません。当然、カワセミを狙うカメラマンも姿が無く、軽登山を楽しむ人たちだけ。
仕方なく、もう一つ撮影ポイントであるいつもの森に行ってみると木立のあちこちから美しいさえずりが。何人かカメラマンの姿もありました。そうだろうなとは思いつつ、自信がなくて一人のカメラマンに聞いてみました。
「何を撮っていらっしゃるんですか?」
「キビタキ。」
さも当然だろうと答えられました。そうですよねぇ、キビタキ以外ないですよねぇ。しかし、以前に聞いたさえずりとは感じが違うな。ウグイスと同じように、練習して段々とうまくなるのかな?

実はキビタキは初めてではありません。一昨年の6月20日のブログ「今年もサンコウチョウを追い求めて」でご紹介していますね。でもそのとき以来です。

「キジも鳴かずば撃たれまい」なんて言葉がありますが、キビタキも美しいさえずりで大体の位置はつかめます。でもその先が難しい。昼間でも薄暗い森の中のこの木のどこかに居ることは間違いない・・・そこまでは特定できても目を凝らしてもなかなか発見できません。仕方なく他のカメラマンさんが構えるレンズの方向に自分もレンズを向けて・・・やっと見つけた!



一旦見つけると、数分その枝で鳴いて、近くの枝に飛び移るので比較的追いやすく、しかもいろんな角度から撮れるのがありがたい。


キビタキの後ろ姿。トリミングしてあります。



日陰ばかりを飛び回っていたキビタキが、一度だけ日の当たる枝にとまってくれたときに撮ったのがこれ。



箸休め画像。ありがちなソフトフォーカスのラベンダー。河跡湖公園にて。

野鳥のめぼしい成果としてはこれだけなんですが、他のジャンルにも手を出してみました。



ニホンカワトンボ。松尾池近くのガードレールにとまってました。



ミヤマカワトンボのメス。こちらも松尾池で。



ムカシヤンマ。かつてはギフヤマトンボなどと呼ばれていたようです。名前の通り、古い時代から生息していたトンボのようです。写真のように羽を広げてとまるのが特徴。

さて、トンボはトンボで面白そうだが・・・。
Posted at 2013/05/10 01:42:40 | コメント(3) | トラックバック(0) | 野鳥 | 日記
2013年05月04日 イイね!

E39の角膜手術

E39の角膜手術私の職場では最近、目の手術をする方が相次いでおります。眼球にメスを入れるわけですから、想像しただけで怖くなってしまいますが、術後の感想を聞いてみると、意外にと言うか、やはりと言うか、やって良かったとの感想が支配的。私も視力については人のことは言えません。メガネこそかけていないものの、最近は特に左目の視野の一部がボケて見えることが気になってます。そんなに遠くない先に、私も眼球にメスを入れたりすることになるんでしょうか・・・・・?

と言うことで、ゴールデンウィークで時間があったこともあり、私も懸案であった愛車のヘッドランプカバーのクモリの除去をすることにしました。
みん友の ひろ@V60 さんが、以前、「暑い中せっせと磨いてます」というブログをアップしていらっしゃって、その中でXC90のヘッドランプカバーをひたすらピカールで磨いて透明度を取り戻したことをご報告されています。
これはこれで参考になりましたが、やはり同一車種での施工例の方が気になります。検索して「E39 ヘッドライト表面の曇りの除去」という記事を見つけました。ま、この記事もそう特別なことをしているわけではなく、番手の粗い水ペーパーから徐々に細かいものに変えて磨いて行き、最後にコーティングするというものです。ピカールも持ち合わせていますし、使ったこともありますが、水ペーパーは模型用に各種取り揃えていて使い慣れていることもあって、E39関係の記事を参考にすることに。

ところで、手術に入る前に一言。
どうして、メーカーはこんな耐候性が低い材質のヘッドランプカバーを採用してるんでしょうか? 確かにガラスに比べれば軽くて燃費の向上に寄与するし、事故の際のけがを減らす効果もあるでしょうし、デザインの自由度も高いでしょう。しかし、ほとんど例外なく、どこのメーカーのヘッドランプカバーも経年により白濁しているようで、私は不完全な材質と思わざるを得ません。それじゃ交換を前提にしているかと言えば、それも否。私の車種だと後期型はヘッドランプアッシーごと取り換えるしかないとのこと。つまり20万円オーバー。
これからの新車はこの辺、どうなってるんでしょう? 相変わらずであるなら、メーカーには改善の努力をお願いしたいですね。

愚痴はこの辺にして、手術に。

タイトル画像と同じ写真ですが、手術前の状態。この写真ではクモリは分かりにくいかな。









ヘッドランプカバーを斜め前から。この角度だと、クモリや細かいすり傷、中途半端にはがれたコーティングなどがお分かりいただけると思います。








まずは、周辺をマスキングテープで養生します。










全体を600番の水ペーパーで磨いたあと。ここまで来るのには、結構時間がかかってます。下の方にまだコーティングが残っているのが分かります。








ある程度予想はしていたことですが、600番では作業がはかどらないので、更に粗い400番を投入。ちょっと勇気がいりました。でもこれで全体的にコーティングを落とせました。







そして徐々に細目の水ペーパーに変えて磨き、1500番まであてたところ。あまり透明度は戻ってませんね。








ピカールで磨くと、かなり透明度が戻ってきましたが、まだくすんだ感じ。









ワックスをかける前に使うコンパウンドで磨いてみました。もうこの辺になると効果があるのかないのか分からなくなります。








イマイチ透明度が戻らないので、いよいよ模型用の研磨剤を投入。タミヤの研磨剤を粗目、細目、仕上げ目の順にかける。スッキリとした透明度が得られました。







手術した右目と、していない左目の比較。写真の右の方から光がさしていることもあって、左目のクモリが強調されていて、正確に比較できませんが、やっただけのことはあることがお分かりいただけるのでは?






今回使用したケミカル類。左からピカール、コンパウンド、タミヤの研磨剤粗目、細目、仕上げ目。
この後、ナノハードクリアを塗りましたが、塗り方が下手だったのか、かえって透明度が下がってしまった。ま、気になるならやり直せばいい。
ここまで2時間弱。ま、こんなもんでしょ。慣れればもっと早くできるでしょうね。




さて、まずまずの天気だし、左目の角膜手術にとりかかるか。
Posted at 2013/05/04 15:13:30 | コメント(8) | トラックバック(0) | E39 修理 | クルマ

プロフィール

「@kumi1961 朝は寒いくらいで、一時でしたが雨も降りました。イギリスの天気が変わりやすいことを見に染みて知りました。」
何シテル?   07/14 05:38
昔、メルマガで漫画のコラムを書いてました。
みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

<< 2013/5 >>

   1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728293031 

リンク・クリップ

全日本模型ホビーショー 2015 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2015/09/30 22:59:15
 
クリーンでエコなnonchanとしては。 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2014/06/06 20:04:24
ダイヤペット、1/40、日産ブルーバードU 個人タクシー、 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2014/04/23 22:46:37

ファン

42 人のファンがいます

愛車一覧

BMW 5シリーズ セダン BMW 5シリーズ セダン
E39の大人しさの中にもキリッとしまったところのあるデザインが好きです。アメリカでは不人 ...
ヘルプ利用規約サイトマップ
©2018 Carview Corporation All Rights Reserved.