• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

成田のオッサンのブログ一覧

2013年08月24日 イイね!

ブラナリタ 2013 ・・・ 8月17日

ブラナリタ 2013 ・・・ 8月17日ブラナリタ2013も最終日。

今回は泊ったホテルのご紹介から。

タイトル画像が今回泊った、アパホテル東京ベイ幕張。ホテル単独の建物としては日本一高いんだそうです(宿泊料じゃないですよ)。私の車の古いナビでここの電話番号を入れたら、幕張プリンスホテルが表示されます。そう、西部グループの経営が傾き、2005年にアパホテルに売却されたようですね。
アパホテルに泊ったのは初めてのことです。もちろん高級ホテルのイメージは持っておりませんが、車でエントランスに着いて荷物を降ろしていても誰も近寄ってこない。もう、そこからアパのグレードが分かりました。アパに譲渡されてから、4階を大浴場に改装したようです。それが良し悪しですね。個室の小さなユニットバスよりくつろげることは間違いないんですが、ホテル内を浴衣でうろうろすることになって、ホテルと言うより旅館の雰囲気。まあ、宿泊料金もそれなりですから、文句は言うなってことでしょうね。
因みに設計は、解体された赤プリと同じ丹下健三事務所。



泊ったのは28階で、その部屋の窓からの眺め。左が千葉マリーンスタジアム。右は幕張メッセ。海浜幕張駅から徒歩5分だし、TDRまで3駅。レジャーの利便性は高そうですね。



エレベーターホールから見える幕張新都心。かつてのトレンディードラマやCMでもよく見かけたビル群。

で、このホテルを発ってから、まだ早いしどこに行こうかと言う話になって、次女のリクエストは、ラゾーナ川崎。まったく予備知識なしでした。ナビを頼りに現地に着いて、立体駐車場に車を停め、店舗に入りましたが、どこにでもある巨大ショッピングセンターにしか見えません。次女がここを押す理由が分からないまま歩き回りましたが、2階にあるこの広場に気付いて、納得!





新しい高層ビルを背景にした低層のショッピングセンターの中に、さらにくぼませて作った広場が象徴的で求心力も感じさせます。知らないミュージシャンが短いライブをやってましたが、それなりに客も集まってました。
この手の情報を娘に教わるようになってしまったか。私のアンテナも低くなったな。
Posted at 2013/08/24 12:12:34 | コメント(3) | トラックバック(0) | 日記
2013年08月22日 イイね!

ブラナリタ 2013 ・・・ 8月16日(後編)

ブラナリタ 2013 ・・・ 8月16日(後編)8月16日の後編です。

この日も殺人的な暑さの日でした。遊就館を出て、参道にある昔ながらの茶店のようなところで、数年ぶりにかき氷を食べてみました。練乳をかけたミルク、うまかった。

タイトル画像は、大門を出てすぐのところにあった、九段教会。集合住宅と合体した教会でしたが、なかなかカッコよかったんでパチリ。ひょっとすると有名建築家の手になるものかも知れません。有名神社のすぐ横に教会ってのも東京ならではでしょうか。

ブラナリタと言いつつ、ここまでは予定が立ってました。さて、ここからがホントのブラナリタ。その辺でお昼を済ませ(ここでもビール)、スマホの地図とにらめっこ。国立近代美術館てのがあるじゃないか。そこでも覗いてみるかってんで、スマホの地図を頼りに炎天下を歩いてそっちの方向に。

おお、武道館! 設計は、私と同郷の山田守。



SAMURAI ROCK だと? まぁ、好きにすればいい。



科学技術館。とにかく暑いし、ユダヤ系の図形の穴が並んだ外観が気になるが、涼みがてら入ってみるか。
工事中ということもあってか、昨日のお台場の科学未来館と比べると、展示物がスカスカでまったりとした館内。それでも夏休み中の親子連れでそれなりににぎわってました。



そして国立近代美術館。エントランスの壁面に石橋正二朗氏の寄贈で建てられた施設であると記されています。ブリジストンの創業者であり、鳩山兄弟のお祖父さんですね。不覚にも家に帰ってから分かったことですが、設計は谷口吉郎。そう言われれば確かにそれらしい。谷口吉郎設計の建物に入るのは初めてだったかな?
展示物の写真は撮れませんが、ここで少しだけ展示内容が見られます。昔、美術の教科書で見た絵も数点あって、再会に驚いたり。
全ての作品がというわけではありませんが、ガラス越しではなくて、じかに見られ、柵も床から10㎝ほどの高さのものがあるだけで、かなり近寄って見ることができます。思い付きで寄ったにしては収穫がありました。



近代美術館の分館的な存在の国立近代美術館工芸館。何と、重要文化財の旧近衛師団司令部庁舎の再利用。
ここは許可を得れば作品の撮影可。ご覧ください。







これはどこかでご覧になったことがあるでしょう。四谷シモン作 《解剖学の少年》。



あどけない幼女の雰囲気がよく出た人形ですが、脇に抱えた人形の妙にリアルな表情が不気味。肌は和服の生地が使ってあります。



この人形もどこかで見たかな。


はい、今日はここまで。






Posted at 2013/08/22 23:40:40 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2013年08月21日 イイね!

ブラナリタ 2013 ・・・ 8月16日(前編)

ブラナリタ 2013 ・・・ 8月16日(前編)ブラナリタも二日目、8月16日です。
靖国神社に行ってみることにしました。別に前日の8月15日でもよかったんですが、さすがにためらわれました。人も多そうだし、マスコミもいるだろうし、妙なことに巻き込まれる可能性も無いとは言えないし・・・。
16日であっても、ちょっと躊躇がなかったわけではありませんが、一度は見ておきたいという気持ちが勝りました。それに・・・・あれも見られるし。
タイトル画像は、九段下駅を降りて神社に向かうと最初に見える大鳥居。

その手前にはこんな看板が。



さすがに靖国神社。



神道に限らず、仏教にも、もちろんそれ以外の宗教全般に全く信仰心など無い私ですが、ま、せっかくここまで来たんだし、手を合わせて賽銭でもと考えてはみたものの、この行列を見てやめておきました。TDRに行かずにブラブラしてんのに、ここで長い列に並ぶ気はありません。

私が靖国神社に来た本当の目的はこっち。遊就館。



靖国神社に併設されている、近世以降の武具・武器と戦争の歴史を展示する施設です。
以前からこんな施設の名称に「遊」の字が使われていることが不思議でならなかったんですが・・・

中国の古典、『荀子』勧学篇「君子は居るに必ず郷を擇び、遊ぶに必ず士に就く」から「遊」「就」を撰んだものです。国のために尊い命を捧げられた英霊のご遺徳に触れ、学んでいただきたいという願いが館名には籠められています。

なんだそうです。(遊就館のHPより)

ま、そういった主旨の建物ですから民族的な様式になるのは当然ですが、意外なことに初代遊就館はこんなでした。



なんと、イタリア人の設計による洋館(同じく遊就館のHPより拝借)。関東大震災で大破して撤去されてしまいましたが、これが今残ってたら面白い絵になりそう。ま、一応、同盟国であったイタリア人の設計ですから戦時中も生き延びた可能性はありますね。



そして遊就館は更に増築され、現在はこの新しいガラス張りの建物がエントランスになっています。ガラス越しにあれが見えますね。



そう、零戦。これがこの遊就館の目玉でしょうね。エントランスの大きな部屋には他にも機関車や大砲などが展示されていますが、撮影可能なのはここまで。これより先は撮影不可となっています。
ところがこの先に、海軍の艦上攻撃機”彗星”や、海の特攻兵器”回天”が展示してあり、激しく写真を撮りたかったんですが、止めておきました。特に回天は私とは多少の縁があることもあり、キットも製作途中であるだけに残念でした。

面倒臭くなったので、今日はここまで。
Posted at 2013/08/21 23:18:48 | コメント(3) | トラックバック(0) | 日記
2013年08月21日 イイね!

ブラナリタ 2013 ・・・ 8月15日 後編

ブラナリタ 2013 ・・・ 8月15日 後編8月15日の後編です。

特別展示の「サンダーバード博」を見終え、せっかくですので常設展示も見て回りました。タイトル画像はこの科学未来館の目玉、ジオ・コスモス。
入ってすぐの吹き抜けに天井から吊られています。直径約6mの球体に液晶パネルを張り付け、普段はこのように宇宙から見た地球の表面を映し出しています。それも静止画像ではなく、自転しながら気象も変化させながら。一言で言えば、ハイテク巨大地球儀ってところでしょうか。



吹き抜けを巡る回廊や、1階の人は寝転がって、あらゆる角度からこのジオ・コスモスを見られるようになってます。



一日に何度かある展示では、このジオ・コスモスに様々なデータを映し出して、科学から離れた貿易の流れや各国の幸福感などについて説明してました。

科学館ですから、他にも様々な展示があって、一通り見て回りましたが、全体的に展示内容が高尚。量子コンピュータの概念の展示まであって、私はついて行けません。

展望の良い休憩コーナーで、そこで販売されてたお弁当でお昼を済ませましたが、公共施設だけあってお値段が普通なのがうれしい。近くに例の実物大ガンダムも見えましたが、そんなものには目もくれず、一路新宿へ。



ペンタックスユーザーしか知らないことだと思いますが、ペンタックスという会社はもうありません。経営不振になり、2007年にHOYAに吸収され、2011年に今度はリコーに身売りされ、当初はペンタックス・リコーを名乗っていたものの、現在はリコーイメージングに社名変更。ペンッタクスの名はブランド名として残るだけになりました。
で、数年前にペンッタクスのデジタル一眼を買ってから、一度はこの新宿にあるペンッタクスのショールームを覗いてみたいと思っていましたが、やっとその機会が訪れました。看板にはまだPENTAXの文字がありましたが、やがてこれも外されるのかな?
実は、写真には写りませんが、私のカメラ、ファインダーを覗くと大きなゴミが見えて気になってました。それを取ってもらうのが目的でしたが、センサーも掃除しておきましょうかと言われ、1時間待つことに。
この日も暑い日でした。同じフロアにある喫茶店でビールを注文して(喫茶店でビールを頼んだのは初めて)飲みながら待つと、1時間もあっという間。この昼間にビールを飲めるってだけで十分にリゾート気分ですよね。
私のカメラもきれいになって帰ってきました。

その後は、いつもの秋葉原へ。



客引きのようなメイドさんには目もくれず、模型屋巡り。買ったのは上のMIG‐21MFN。なぜか秋葉原ではロシア物を買うことが多い私。R.V.aircraft はチェコの模型メーカーですが、このメーカーのキットは円安になる前から、高い! 1/72の単発戦闘機が4千円台なんて国産キットでもありえません。このキットも4,410円の札が付いてましたが、3,308円にディスカウントされてて、やっと買う気に。リベットが細かく打たれてて、なかなか良さげ。
これを買ったイエローサブマリンという店に、珍しく、ことばの感じからフランス人と思しき夫婦と娘の3人連れの家族が来てました。大柄のお父さんは熱心に模型の棚をあれこれと物色してますが、奥さんと娘さんはうんざりした顔でソファに座って待ってました。どこの国も一緒ですね。
Posted at 2013/08/21 00:04:19 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記
2013年08月18日 イイね!

ブラナリタ 2013 ・・・ 8月15日 前編

ブラナリタ 2013 ・・・ 8月15日 前編みん友の皆様の夏のレジャーの報告が続々とアップされていますね。遅ればせながら私も続きましょう。
と言っても、例年のごとくTDR(説明するまでもないと思いますが、東京ディズニーリゾート)ですが。
今年は私も勤続満30周年を迎え(我ながらよく飽きずに働いたもんだと思います)、そのご褒美で5万円分の旅行券をいただいたんですが、この旅行で、その私の30年間の汗の結晶が一瞬にして消え去りました。
まあ、昨年と同じく、私はTDRの中に一歩も足を踏み入れずに好きに歩き回ったわけですから、それで良しと言うことにしておこう。ホントはもっと有意義に使いたかったなぁ・・・。

例年のごとく、借りたワンボックスで14日の夜11時頃岐阜を発ちましたが、静岡に入った頃、早くも眠気が・・・。こんなに早く眠気が襲ってくることは今までになかったのに。やはり年か?
ここで、今回、初めての驚くべきことが起こりました。何と、女房が運転を替わると言いだしました! おそらく10回以上、車でTDRに行ってると思いますが、その道中で何度も「たまには運転を替われ」と言ってきたのに、一度も替わってくれたことなどなく、ただただ爆睡するのみ。何か天変地異の前兆でないことを祈りながらSAで運転を替わりましたが、、後席で横になっても、正直、怖くて安眠はできませんでした。高速を降りる手前のSAでまた運転を交代し、15日の午前4時頃TDSの駐車場に無事到着。

私はそのまま運転席で仮眠ですが、娘らは6時頃からゲートに並ぶことを考えています。お前ら、その意欲をもっと他のことに使えんのか? 

8時頃、車を出て、お台場方面へ。行き先は日本科学未来館で開催されている「サンダーバード博」。
サンダーバードが日本で最初に放送されたのは、1967年4月2日。私は当時小学3年生。最初の放送がNHKだったことを知ってるのは、当時リアルタイムで見た人達だけかも知れませんね。確か同じ日に裏でバットマンの放送が始まったと記憶しています。
そりゃもう嵌りました。当時、円谷プロの特撮ものも放映されていましたが、それとはまた違う趣の特撮で、メカのデザインも垢抜けていましたし、特にロケットの噴射などは、円谷の勢いのないふにゃっと曲がってしまう噴煙と違って、サンダーバードのそれにはちゃんと勢いがありましたね。イマイのプラモデルも買いましたよ。特に2号! あの、救助する目的ごとに違ったメカをコンテナに積んで運ぶと言う設定は、いたく子供心を揺さぶり、クラスのほとんどの男の子が2号のプラモを持ってるって言ってもいいくらい流行りました。
その博覧会なんですから、せっかく東京まで来たんですから行かない理由はありません。
それにもう下地ができてました。雑誌PENの7月号。



このPENはよく分かんない不思議な雑誌で、大人向けの小ぎれいな雑誌なんですが、過去には「サイボーグ009」を特集したり、最新号は確か「スタートレック」の特集ですよね。じゃ、そういうサブカルだけの雑誌かというとそうでもなく、芸術やまともな文化も特集すると言う、硬軟取り交ぜた変な編集方針。この7月号でサンダーバードを特集し、私はその記事でこの博覧会のことを知りました。ま、タイアップだったわけですね。ただ、昨年の12月に製作者のジェリー・アンダーソンが亡くなったことで、追悼的な色合いも持つ特集ではありました。サンダーバードのファンで未読の方は是非取り寄せを。



日本科学未来館。お台場に建つ、立派で新しい建物です。サンダーバード博なんて、どうせ私のようなオジサンしか見に来ないだろうと思ってたら、開場前からTDRを思わせるような長蛇の列。入場まで30分程度待たされたでしょうか。



博覧会の入口にある毛利宇宙飛行士のマリオネット。注目すべきは上端の操演部分の複雑さでしょうか。
因みに、毛利さんが日本人初の宇宙飛行士でないことはご存知ですよね。ソ連のソユーズで宇宙に行った、元TBSの秋山豊寛さんが、日本人初の宇宙飛行士。忘れがちと言うか、日本中でなかったことにしようとする雰囲気を感じますが。

話をサンダーバード博に戻しましょう。



パーカーとペネロープがお出迎え。おそらくオリジナルではなく、レプリカでしょう。



再びペネロープとアラン。



アランの顔が怖い。そんなんじゃミンミンに嫌われちゃうぞ。照明の当て方に問題がありますね。



1号の格納庫のセット。



ブレインズ、スコット、バージル でいいかな?



ご存知、2号。ファイヤーフラッシュ号の危機を救ったマスターエレベーターカーの装備ですな。



2号の変遷。これはディープな展示だ。撮影中の破損などで4種の2号があったそうな。知らなんだ。



1号の飛行シーンの撮影方法。後ろでベルト式の背景を動かしてたってことですね。



何のメカだったっけ? さすがに全て覚えてるわけではありませんが、とにかくカッコイイ。



スターウォーズのメカと同様に、サンダーバードのメカも市販のプラモデルのパーツを流用したりして、新たなメカを生み出していました。これなどは元のパーツが分かりやすい一例。スウェーデンの戦闘機ドラケンの機体にアメリカの爆撃機B-58ハスラーのエンジンポッドをくっつけてでっち上げた機体ですね。



これは確か、通過するだけでジャングルを切り開いて舗装道路を作っちゃうメカですね。



4号。サンダーバードの塗装によるウェザリングがよく分かる作例。



4号の水中シーンの撮影方法の説明。手前に水槽を置くと言う、よくある方法ですね。



3号と5号のドッキング。2号の人気が一番でしたが、この辺も人気がありましたね。



ロールスロイス ペネロープ号。ロールスロイスから正式にロールスロイスを名乗ってもいいと許諾を得ていたそうです。



小松崎画伯のイマイのキット用のバックスアートの原画の展示。
自分へのお土産は、このボックスアートのクリアファイルを買いました。



MRJ(三菱重工が開発中の中型ジェット旅客機。初飛行が来年に伸びた)用の垂直尾翼の骨格。カーボンファイバー製。
博覧会のパンフを手にしたときから、どうして東レが協賛なのか謎だったんですがこれで解消。



サンダーバード島。こんなに大きなものではありませんが、子供の頃にやはりイマイからこんなキットが出てて、お金持ちのお宅のおぼっちゃましか持ってませんでした。



1号と操縦席のスコット。



そのすぐ横には実物大(?)の操縦席。因みに座ってるのは、もちろん私の子ではありません。
シートバックの再現がイマイチですね。

今日はここまで。またダラダラと書き過ぎましたね。まさか1日分を2回に分けることになるとは思いませんでした。

続く。
Posted at 2013/08/18 23:31:31 | コメント(4) | トラックバック(0) | 日記

プロフィール

「@kumi1961 地元のバス停の近くの街路樹が倒れててビックリ!」
何シテル?   09/05 22:08
昔、メルマガで漫画のコラムを書いてました。
みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

<< 2013/8 >>

    123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728293031

リンク・クリップ

全日本模型ホビーショー 2015 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2015/09/30 22:59:15
 
クリーンでエコなnonchanとしては。 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2014/06/06 20:04:24
ダイヤペット、1/40、日産ブルーバードU 個人タクシー、 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2014/04/23 22:46:37

ファン

42 人のファンがいます

愛車一覧

BMW 5シリーズ セダン BMW 5シリーズ セダン
E39の大人しさの中にもキリッとしまったところのあるデザインが好きです。アメリカでは不人 ...
ヘルプ利用規約サイトマップ
©2018 Carview Corporation All Rights Reserved.