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成田のオッサンのブログ一覧

2016年05月28日 イイね!

初めてのキジとフクロウと巣立ちの雛たち

初めてのキジとフクロウと巣立ちの雛たちサンコウチョウだけじゃありませんよ。他にもいろいろ撮ってます。

2年前にコアジサシを撮ったところに、同じ時期だからいるだろうと思って行ってみたら見事に空振り。手ぶらで帰るのもなんなんで、近くの祖父江砂丘の森を覗いてみました。何かしら大型の鳥の声は聞こえるんですが姿は見えず、探し回って見つけました。そいつがこれ。





キジでした。「キジも鳴かずば撃たれまい」なんことわざを思い出しました。見たことはありますが、獲る、いや撮るのは初めて。
背景が明るいのに黒い森の中にいるので苦労して見れる状態に加工してます。

お次は松尾池。



雛の巣立ちのシーズンですね。スズメの幼鳥とヤマガラの幼鳥が並んで遊んでました。



サンコウチョウの森の駐車場で撮った、多分ハクセキレイの幼鳥。水たまりに写る赤色はデミオ。

雛とは言えませんが、こんなのも。



調べてみるとナガサキアゲハという蝶らしい。初めて見ました。日本最大級の大きさの蝶だそうです。



あえてトリミングせずに。初めて撮ったフクロウ。150-450㎜の望遠端でこの距離。遠くで見守る親。
雛はと言うと・・・



この場所をはっきりと書いてるブログも散見されますが、とりあえず伏せておきましょう。上の写真もトリミングなし。つまりこんな距離で雛が撮れるってこと。巣箱だし。この翌日に巣立って、今はもうこの場所にはいませんが、例年この巣箱か近くに巣を作るとのことで、カメラマンが押し寄せたら巣を放棄するかも知れません。
いや、既に私をはじめ、そこそこの人数のカメラマンが張ってたんですけどね。



Posted at 2016/05/28 00:43:15 | コメント(2) | トラックバック(0) | 野鳥 | 日記
2016年05月22日 イイね!

今年のサンコウチョウ

今年のサンコウチョウタイトルを「今年もサンコウチョウ」にしようとしたら、既に使ってました。紛らわしいので同じタイトルは避けて「今年のサンコウチョウ」。
毎年撮っているサンコウチョウですが、例年ですとそのスタートは5月のゴールデンウィークに入ってからが普通です。ところが今年は4月末には既にいつもの森に入っていたようで、例年より早めでした。私が最初に撮ったのは5月2日。それ以降、既に5~6回は撮影に行っています。今回はこれまで撮った中から厳選して(?)ご覧いただきます。
その前に今年のサンコウチョウの特徴ですが、飛来が早かったこと以外に、まず数が多い。オスが3羽はいるんじゃないかと言われています。実際に一羽のサンコウチョウを追いかけていると別のところでも鳴き声が・・・なんてことがあります。昨年も2羽のオスを一枚の写真に収めてたことがありましたが、今年はそれ以上。この先、撮影できる範囲で2か所以上に巣を作ってくれると、私もサンコウチョウを撮り始めて以来初めてのことになりますが、さてどうなるでしょう。
そして、これはサンコウチョウの特徴ではありませんが、例年にも増してカメラマンの数が多い。知らない顔のカメラマンが大勢います。更に女性カメラマンが増えましたね。まあ、大体、おばちゃん以降の方々ですが。森はにぎやかです。



まずは撮影初日の5月2日のもの。そう言えば、新しいレンズで撮る初めてのサンコウチョウになりますね。



タイトル画像と同じものです。サンコウチョウはどうしても縦構図になりがちですね。また、野鳥撮影では目にフォーカスを合わせるのが鉄則ですが、尾の先端までが長いのでどこにフォーカスを合わせるのかが難しいですね。まあ、私のレンズでは画面いっぱいにサンコウチョウを捉えることは稀なので、目にフォーカスを合わせつつ尾の先までをフレームに入れて、後でトリミングてのが一般的ですが。





横構図2枚。



対角線構図とでも言うんでしょか?



メスも忘れずに。雨上がりですね。

先週のことですが、サンコウチョウの鳴き声を聞きながら追っていて、「そう言えば、この辺は水浴びポイントに近いぞ!」と気づいて走りましたが、着いたときはすでに水浴び終了。待ち伏せて見事に水浴びを写真に収めた知り合いのカメラマンさんはご満悦。
それでも近くの枝で水浴び後の毛づくろいを撮ることができました。







最後のは胴部のアップ。一っ風呂浴びた後の湯上り感が出てるでしょうか。

振り返ると私も2010年からサンコウチョウを撮っていたんですね。昨日も知り合いのカメラマンさんと話していたんですが、とまり物はもういい。となると巣作りの前で狙うのは・・・水浴び。しかし、これは忍耐力が必要で、しかも確実な成果が期待できるものではない。考えどころですね。
まあ、いささかのマンネリ感を抱いているのも事実。これからもサンコウチョウを追いかけますが、力を抜いて撮りましょう。





Posted at 2016/05/22 08:35:50 | コメント(2) | トラックバック(0) | 野鳥 | 日記
2016年05月14日 イイね!

段戸裏谷・きららの森

段戸裏谷・きららの森ゴールデンウィーク後半の4日の日記になります。
みん友のひろV60さんに教えていただいた、段戸裏谷・きららの森に行ってきました。我が家からは高速を使って2時間半くらい。私の野鳥撮影としては、遠征と言ってもいい距離。

お天気も良くて気持ちの良い日で、きららの森は登山や散策、それに釣りを楽しむ方々で賑わっていました。もっと近かったら通いたいくらいのところです。

いいところには違いないのですが、何せ初めての場所。しかも広い。どこに行けば野鳥が撮れるのか分からない。駐車場の隅に建ってる管理小屋みたいなところにいるオジサンに野鳥の場所を聞いても分からないとの返事。仕方なくカメラを抱えてうろうろと。

山道を歩いていて、頭上の枝にいるのを見つけ、最初に撮ったのがこれ。



何ていう鳥だかわからないまま撮影。後で教えてもらうことになります。

そのまま山道を歩いていると数人のカメラマンがたかっている場所を発見。「何を狙っていらっしゃるんですか?」と聞くとコルリだとのこと。コルリは私も撮ったことがない。期待して待っていると現れたのがこいつ。







ソウシチョウですね。初見初撮りで、ご覧のとおりきれいな鳥ではあるのですが、「日本の侵略的外来種ワースト100選定種」かと思うと微妙ですね。
そして、虫を咥えた写真でお分かりかも知れませんが、ここでもミルワームで野鳥をおびき寄せてました。ま、私もその恩恵に預かったわけですから、とやかく申し上げるつもりはございません。
ソウシチョウが去ったあと、モニターでここへ来て最初に撮った鳥をカメラマンの方々に見ていただきました。「ウ~ン」と唸りながらいくつか候補が出てきましたが、「迷ったら珍しいのにしときましょう」との声が出て、結論はサンショウクイ。もちろん初見初撮りです。
「迷ったら珍しいのにしとく」って判断はいいですね。気に入りました。私もこれからそうしましょう。実際、家に帰って調べてみても間違いではないような気がしてますがいかがでしょう?

結局、その後もコルリは現れず、ミソサザイが出る場所を聞いてそこを離れました。
ミソサザイが現れるというポイントは木立の中のせせらぎの岸で、せせらぎの中の岩や周囲の倒木が苔むして、絶好の背景。カメラマン3人でじっと待ちましたが、なかなか現れてくれません。最近まで「ここでミソサザイなんて撮るな」と言われるくらいありふれた鳥だったそうですが、いまやめったに現れてくれない野鳥になってしまったとのこと。
よくあることですが、待ち切れずに二人が去って、私一人になると、すぐに現れてくれました!









こけの絨毯の上で思う存分歌う場面を見せてくれました。
ミソサザイは初めてではありません。各務の自然遺産の森にもいますが、どうも元気がない。ここのように大きな口を開けてさえずっているのを見たことがありません。

この後、一旦その場所を離れ、うろうろとしましたが、さっきとは別のカメラマン二人と再びミソサザイを待つことに。待っている間に野鳥撮影談議に花が咲き、私がサンコウチョウの話をすると、一人のカメラマンさんはサンコウチョウなんて一生縁がない鳥だと思っていたようで、カメラに残っていたサンコウチョウの画像をモニターで見せると感心されました。

ミソサザイはなかなか現れてくれなませんでしたが、代わりに現れたのがこれ。







ほとんど見上げでしか撮ることができないキビタキが、ほぼ水平の、しかも間近の距離に! 興奮してシャッターを切りまくりましたが、そのせいか、近いのに解像感がイマイチかな。でもこんな好条件は二度とないでしょうね。

結局、これできららの森を後にしましたが、収穫も多く、季節を変えてまた来たいと思わせる場所でした。





Posted at 2016/05/15 00:37:13 | コメント(2) | トラックバック(0) | 野鳥 | 日記
2016年05月05日 イイね!

ゴールデンウィーク前半の写真日記

ゴールデンウィーク前半の写真日記4月29日から5月1日までのゴールデンウィーク前半の3日間、家族で東京に行ってきました。メインの目的はKAT-TUNのコンサート。数あるジャニーズのグループの中でKAT-TUNほど情けないグループはないですね。一人減り二人減りして、いまや残るメンバーは結成時の半分の3人だけ。今回が充電期間と称する活動休止期間前の最後のコンサートツアー。ま、私は事実上の解散コンサートツアーだと思っていますが。で、私の役割はアッシー。
しかし、奴ら(奴らってのは女房と娘達のことですが)はアホですね。既に名古屋で1回、大阪で1回(この時もアッシーとして私も同行)コンサートを見てるのに、さらに東京ドームのコンサートを3日間連続で見るってんですよ。同じ構成のコンサートを合計5回! バカですね。
そんなバカバカしいイベントに私がなぜ付き合うのか? それは孫と再会できるからに他なりません。

こちらを29日の朝5時過ぎに出発。約5時間弱で東京に到着。ゴールデンウィーク中の東京はどこの道路も空いてました。
まずは長女の嫁ぎ先の最寄りの駅で長女と孫に再開。

私も孫が私のことを覚えていてくれるか不安でした。東京への引っ越しが9日でしたから一月も経っていない訳ですが、子供には過去・現在・未来の内、現在しかありませんからね。実際、私の顔を見たとき、はじめはキョトンとしていました。でも、すぐに思い出したのか、以前の通りに接してくれました。
そして、心なしか以前より力が付いてる感じがする一方、以前より甘えん坊になってすぐに「ママ、ママ」と甘えるようになっていました。

その日は東京都現代美術館で開催されている「ピクサー展」へ。トイストーリーやらファインディングニモやらカーズのあのピクサー。いかに宮崎アニメが凄かろうと、登場人物のキャラクター設定やひねりの効いたストーリーとその普遍性、素材の質感など、日本のアニメはまだまだピクサーのアニメの足元にも及ばないと思っています。
展示そのものは、私としては期待以下でしたが、CGと言えども、やはりかなりの手間がかかっていることはよくわかりました。
(実は今日、アニメ映画「亜人 第2部‐衝突‐」を観てきたんですが、これは凄いですよ。ピクサーと方向性は違うものの国産アニメの新たな地平を開いた作品だと思います)

昼食は美術館の2階にある小さなレストランでとりましたが、その時の孫の様子。今回、初めてYoutubeにアップしてみました。よくある、睡魔との闘い、寝落ちってやつですが。撮影は次女。



食欲も睡魔には勝てなかったようです。

その晩は女房と次女はコンサートへ。私、長女、孫、婿、そのお父さんはホテルの近くの居酒屋で会食。しかし婿とそのお父さんはよく飲む! ついて行けない。
ホテルに戻るときに、初めてそのホテルの3階にあのフーターズ(Hooters)が入っていることに気づきました。こんなことならここで食いたかった・・・しかし、娘と孫と一緒じゃ無理か。いや、男ばかりだとしても婿やそのお父さんの前で鼻の下を伸ばしてるところは見られたくないし・・・。

翌日4月30日は私は単独行動で、かつてmixiで知り合いになったKさんと再会して秋葉原の模型屋巡り。Kさんは過去に模型雑誌に2度ほど制作記事も寄稿したことがある方で、航空会社の整備士をされていて私より2歳年下。お会いするのは今回で4回目くらいかな。
この時の私の獲物はICMの1/72 He 70G-1。



戦前のドイツで8つの世界速度記録を樹立し、郵便、旅客、連絡、練習、爆撃と多用途に使用された航空史に残る機体です。同じスケールでマッチボックスからも出ていますが、例によって作りかけで放置中。できはこっちの方がよさそう。
上のボックスアートは写真のようですが、うまく鉤十字(ナチスドイツのマーク:卍を45°傾けたヤツですね)が隠れた構図を使ってますね。ご存知かとは思いますが、このマークはヨーロッパではご法度です。

二人で秋葉原を巡った後は、遅い昼食。昼間から飲むビールはうまいですな。ジョッキをお代わりしちゃいました。
食事中の話題は模型のことは当然ですが、世代が近いこともあって高齢の親の話へ。Kさんのご両親はすでに他界されていますが、奥さんのお父さん(つまりKさんの義父)が昨年亡くなったとのこと。
このお義父さんがなかなかの人で、80代になってから娘のような年齢のお妾さんの存在が発覚! 親族大騒ぎ。90歳を超えても毎月、杖をついて銀行へ行って月々のお手当てを振り込んでいたそうです。その姿を想像すると頭が下がりますな。
そのお義父さんは生前から坊主嫌いで、遺言によって遺骨は海に散骨。散骨専用の船があるだとか、希望する遺族は同乗できるとか、同乗しない遺族には散骨の様子を収めた写真やDVDが送られるだとかの話を興味深く聞かせてもらいました。当然ですが、葬儀はなし。そしてこれからの法事も一切なし。スッキリしてますなぁ。潔い。
お妾さんとお義父さんとの間には二人のお子さんがあったようで、お義父さんが亡くなるとすぐにKさんの奥さんたち三姉妹はお妾さんの家に乗り込んで相続放棄を迫ったそうです。その場面を想像するとKさんも怖くなるとのこと。そりゃ、修羅場だったでしょうなぁ。
不謹慎ですが、いやぁ、人様の話は面白い。

まだ日も高くどうしようということになり、4月28日に発売されたばかりのPENTAXのカメラ、K-1を見るために新宿のリコーイメージングスクエアへ行くことに。(念のために言っておきますが、PENTAXはリコーに吸収されて、今はリコーの1ブランドになってます)
実は泊まっていたホテルの真向かいにビックカメラがあり、そこにK-1がないかと覗いてみましたが、人気商品とのことでサンプル機どころか、1台も在庫がないとのこと。おそらくどこの量販店でも同様と思われましたが、リコーイメージングスクエアなら触れるサンプル機があるはず。
実はmixi時代に私がKさんをPENTAX党に引きずり込んで、KさんもPENTAXのデジイチを買っていますが、K-1のことは知らなかったとのこと。



リコーイメージングスクエアから見た周辺のビル群。
K-1がいいカメラであることは分かりましたが、まあ、今回は諸事情により見送りですな。

その晩。女どもは大胆ですな。ホテルに長女と孫が泊まりにきました。宿泊費を払わずに・・・・。
ま、おかげで久しぶりに私が孫をお風呂に入れてやりましたが。

5月1日。ホテルをチェックアウトしてコレド室町へ。日本橋にできた飲食店を中心とした新しい商業施設です。この辺の情報は今や私より次女の方がアンテナが高い。
地下で「お坊さんと語ろう」なんてイベントをやってたのはさすが東京と思わせましたが、あとはなんだかなぁ・・・てな感想です。それよりもついでに寄った三越本店の吹き抜けと天女の像には圧倒されました。今のデパートにはあんな大胆な吹き抜けを作るような余裕はないでしょうね。

そして東京タワーへ。私は中学の修学旅行以来、実に42年振り。





猿回しをやってました。右端に小さく孫が写ってます。



恐る恐るガラスの床に乗る孫。最近はどこの展望台にもこんな床がガラス張りになったところがありますよね。42年前にもあったっけ? なかったような気がするんですが。



慣れてしゃがみ込む孫。

東京タワーを後にして、女房・長女・次女をコンサート会場である東京ドームに送り込み、私と孫は婿とそのお父さんが働く世田谷区のケーキ屋さんへ。時間にして25分ほどの距離。
コーヒーとケーキをいただきながらくつろいでいると、婿のお父さんが孫に好物のイチゴを出してくれました。この時、フォークでイチゴを突き刺した孫が自分の口に入れる前にそれを私に差し出してきました。孫よ、そんな気配りができるようになったのか! お爺ちゃんは嬉しいぞ!

外はまだ明るかったので近くの羽根木公園を孫と散策することに。段々薄暗くなる園内を歩いていると、何やら荒廃した雰囲気の一角がある。看板のようなものが立っていて何やら宣言文のようなことが書いてある。何々・・・「掘ってもいい、水を流してもいい、たき火をしてもいい・・・・」だと?
これが世田谷区にしかない、自分の責任で自由に遊ぶというプレーパークだったんですね。もう暗かったので誰も遊んではいませんでしたが、ほったらかしのスコップが転がっていて、斜面に深い溝が掘られ、水を流した跡も。この上、管理者がいる時限定とは言え、子供にたき火すら許すという太っ腹。さすが世田谷区。

8時頃に孫とはお別れ。今度会えるのはお盆かな? もうお爺ちゃんのことは覚えてないだろうなぁ・・・。

女房達を拾い、深夜の高速を私だけが運転してひた走り、家に着いたのは午前2時過ぎ。当然、翌日は休みました。

まあ、充実した3日間だったかな。






Posted at 2016/05/07 23:55:17 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記
2016年05月03日 イイね!

ハヤブサの副産物

ハヤブサの副産物ハヤブサを撮っていて驚いたのは、そこにも松尾池でお馴染みのシジュウカラやヤマガラがいたことと、それらが餌付けされていたこと。
松尾池は車を降りてすぐのところですが、ここは山道を20分以上は登らないとたどり着けない場所。それなりに意識の高い方々ばかりと思っていましたが、そうでもなかった。ピーナツを上げてる人がいて、それを待ってる鳥たちがいます。
ま、私も餌付け同然のカワセミを撮ってるわけですから、人様を非難できるような立場じゃありませんが。

で、ハヤブサに変化がない時は暇つぶしにこいつらにレンズを向けることになります。そう言えば、新しいレンズでシジュウカラやヤマガラを撮ったことがなかった。
まずはシジュウカラから。(ノートリミングです)







何だか今までと違って見えます。
お次はヤマガラ。(これもノートリミング)







本当はセンターに捉えようとしていたんですが、レリーズタイムラグでシャッターが下りた時には手前に移動。でもこれはこれで動きが感じられて面白い。



体を震わせていた瞬間の写真だと思います。これでもシャッタースピードは1/1600秒。頭部は止まっているのに体は煙のようにしか見えません。

そして、ハヤブサもとまる木で果敢にさえずっていたオオルリ。



ちょっと足場が不安なところで撮りました。足を踏み外したら今頃は病院のベッドだったかも。






Posted at 2016/05/04 01:26:23 | コメント(1) | トラックバック(0) | 野鳥 | 日記

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「小出し(2)・・・RIAT」
何シテル?   07/21 01:34
昔、メルマガで漫画のコラムを書いてました。
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