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成田のオッサンのブログ一覧

2018年05月27日 イイね!

カルガモ親子の隊列

カルガモ親子の隊列カルガモなんて飽きるほど見てるのに、この目で見るよりテレビで見ることが多いカルガモのシーンがあります。
それは、親鴨が小鴨を引き連れて隊列を組んで移動するシーン。
よく、皇居のお堀のカルガモが移動する時に、道路の車両を停めて渡らせるシーンがテレビのニュースになったりしますよね。先日は、ニューヨークだったかな、移動中の小鴨が側溝に落ちてしまったのを警察官が救い出したところをニュースで見ました。
そんなシーンを初めてこの目で見ることができました。

昨日、サンコウチョウの巣の近くでサンコウチョウが現れるのを待っていると、松尾池のお仲間の方から、「上の池で、今日にもカルガモがヒナを連れて池を出るよ。」と教えてもらいました。
上の池ってのは、サンコウチョウがよく飛び込む、流れを堰き止めた小さな池です。
なかなかサンコウチョウが現れてくれないので、離れてる間に来るんじゃないかと不安ではありましたが、池に行ってみることに。これが正解でした。



池のほぼ中央にある石に生えた草むらの中が一家のねぐら。私がここに着いた時にはお母さんは眠っていました。起こしたのは私たちかも知れませんが、既に池を出ようと何度か試みていたらしいいので、一つのタイミングだったかも。ヒナ達はお母さんの下に隠れていますが、早く外に出たくて仕方ない様子。





カルガモ艦隊。ヒナは全部で9羽。



ヒナのアップ。ポケットに入れて持って帰りたいくらいかわいい。











ヒナは好奇心旺盛で(単に食べ物を探してるだけ?)、苔むした石に必死に登ろうとします。

数人のカメラマンが見守る中、一家は池をほぼ1周。カメラマンの一人が、「あの花の方に行ってくれると、手前に花を入れて前ボケにしていい絵になるんだがな。」なんて言ってると、それが分かっていたかのように、その方向へ。







そして、いよいよ一家は池の外へ。













お母さんの頼もしい後ろ姿。この時点ではちゃんと9羽揃ってますね。現場をご存知の方なら分かるかもしれませんが、キャンプ場の横の砂利道です。

小さな池では9羽のヒナの餌は賄えないことは明白ですが、一番近い広めの川でも、ヒナを連れて歩いていくにはかなり遠い。見送る誰もが前途多難を思いました。



そして一家はブッシュに消えていきました。

ここで、私はサンコウチョウの巣に戻り、昨日のブログの写真を撮ったわけです。
で、メスだけだったけどサンコウチョウも撮れたし・・・と駐車場に向かう道中、なんとまだあの親子が通路の上にいました。



しかもヒナは2羽だけ!

でも近くで他のヒナの鳴き声が聞こえます。見ていた人の話によると、小川を渡るときに数羽のヒナが流されてしまったとのこと。水量は少なく、下流側でヒナが親を探して鳴いているようでした。



やがて、親子は再び合流。またブッシュの中に消えていきました。はたしてまだちゃんと9羽いたのかな?

いいもの見れました。



Posted at 2018/05/27 22:10:19 | コメント(2) | トラックバック(0) | 野鳥 | 日記
2018年05月26日 イイね!

いつの間に?

いつの間に?目覚めて、まず、ひょっとしてハヤブサに何か動きはないかと、修理から帰って来たD500を背負って金華山へ。

な~んもいませんでした。
一度もシャッターを切らずに下山。まあ、運動にはなったからいいとしよう。

期待せずに、念のためにくらいの気持ちで今度はサンコウチョウの森へ。何せ、先週は声すら聞こえませんでしたから。
クルマを降りると、サンコウチョウの鳴き声は聞こえました。いることはいるんだな。
森へ向かう途中、カメラマンとすれ違います。この時間にもう帰るってことは、「やっぱりな」と思いつつ森の中の散策路に入ると、ゲッ、カメラマンが固まってる!



カメラの先を見ると、えっ、いつの間に? もう巣があるじゃん。



早速撮ったのが上の1枚。
「そう、そう、この音! この感覚!」
はたくようなシャッター音。D500を買った直後の感触を思い出させてくれました。モニターで見る画像も、心なしかシャープ。直してよかった。

しかし、あっという間に巣を作るもんですね。
巣は散策路の真上にあり、狭いけど分かりやすい場所。これからまたカメラマンでひしめき合うんでしょうね。

巣は確認したものの、肝心のサンコウチョウがなかなか現れないので、松尾池の顔見知りの方に教えられて、一旦、この場所を離れて、他の鳥を撮りに行きましたが、その件は次回に。

で、そっちが一段落して戻ると、メスが現れました。早朝から張ってたカメラマンさんの話では、今日はメスしか来ていないとのこと。







短時間に何度か来てくれましたが、メスのみ。
巣材を口に咥えて巣に貼り付けたり、自分の体をこすりつけて巣の内側を固めているように見受けられました。オスは協力しないのかな?
ま、これで産卵すれば、オスも簡単に撮れるようになるでしょう。

結局、例年通りかな。
Posted at 2018/05/27 00:05:05 | コメント(1) | トラックバック(0) | 野鳥 | 日記
2018年05月19日 イイね!

イギリス行くぜ!(2)・・・中国国際航空で本当に大丈夫なのか?編

イギリス行くぜ!(2)・・・中国国際航空で本当に大丈夫なのか?編
「イギリス行くぜ!」の第2段です。
今回はどうやって、イギリスまで行って帰ってくるかって話です。

現時点で、航空券、現地でのホテル(ってか宿)、レンタカーは予約済です。
基本的にケチケチ旅行です。飛行機の席はもちろんエコノミー、ホテルも朝食付きで1泊8千円台から1万2千円台まで、レンタカーも ボクスホール コルサ と同等クラス。今は無き、トヨタ コルサなら知ってるけどという声が聞こえてきそうですが、大差ありません。エンジンは多分1000cc。もちろんマニュアルです。レンタカーとイギリスでの運転の不安についてはまた別の機会に書きます。

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ボクスホール コルサ

もう、27年くらい前のニューヨーク旅行が私の直近の海外旅行。その時はANAのジャンボ(ボーイング747)で行きました。ジャンボは乗ったから、どうせイギリスに行くなら、せっかくだからこの機会にA380 に乗ってみたい! A380はご存知ですよね? エアバス社の総2階建てのジャンボ以上の巨人機です。で、試しにH.I.S.でA380でイギリスに行くような便はあるかと尋ねてみました。すると、エミレーツ航空で、ドバイで乗り換えるつもりなら、ドバイからロンドンまでA380の便ならあるとのこと。もちろん成田からの出発です。ところがこれがもの凄く時間がかかる・・・諦めました。

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エミレーツ航空 A380

そもそも、どの空港から旅立つかもはっきりとは決めていなかったんですが、成田だとすると、そこまでの往復の交通費がかかり、前泊か帰国後の後泊が必要になる可能性も高い。ひょっとすると前後泊が必要なんてこともあり得る。これではケチケチ旅行になりません。それでもA380に乗れるならと考えていましたが、その可能性が消えれば、もうセントレア発着の一択ですね。

で、RIATに行く日を決めて、その日を核にして大まかな全旅程を組み、出発の日と帰国日を決めました。それに合う航空券を検索してみると、便利な時代に時代になりましたね、安い順だとか時間が短い順だとかで候補が表示されます。
時間が短いのは、言うまでもなく直行便ですが、セントレア発の直行便はおそらく無い。成田経由ならありますが、日本の航空会社かイギリスの航空会社に限られますね。つまりJALかANAかBA(British Airways)。時間は最短で12時間30分前後。でも高い。それ以外の航空会社の便はその母国で乗り継ぎってことになります。耐えられるのは片道15時間前後までかな。ひどいのになると片道30時間以上の便もあります。安くてもさすがにそれは耐えられない。
これらの条件で改めて検索すると、最有力候補は中国国際航空の便。乗り継ぎはもちろん、北京首都国際空港。
往路が17時間で、復路は14時間5分。17時間はちょっと辛いですが、安さには勝てない。我慢します。
中国国際航空に決めたと腹を据えて、改めて評判を検索すると、あまり芳しい評価はありませんね。
機内設備が古く機内食が残念な感じ(搭乗便にもよる)
遅延するも何のアナウンスも無し
もちろん、肯定的な意見もありますが、「安いから仕方ない」を前提にした意見ばかりです。
また、「機内でスマホを弄っているとCAに注意された、タブレットだと怒られないのはなぜ?」てな内容の書き込みがいくつかありましたが、どうやら今年の2月あたりから、スマホも解禁されたようです。

この航空券は、結局H.I.S.のサイトで申し込みました。そのサイトで席の予約についてもできるようなことが書いてあったんですが、よく分からず、平日のお昼休みに中国国際航空の名古屋支店に出向いて予約しました。
支店は桜通りという大通りに面したオフィスビルの1階にあります。ところが、私がそこを訪ねたとき、入り口のガラスのドアに鍵がかかっていて開かない。「えっ? 休業日?」と戸惑いましたが、そんなはずはない。暫く待つとおばちゃんが奥から表れて開けてくれました。そう、その時の従業員は彼女一人。おそらくは昼休みを取っていたと思われます。お昼休みに窓口を閉じるなんて、数十年前のお役所。おばちゃんは名札から察するに日本語が達者な中国人。従業員と言うより店番てな感じの人でした。お陰で私のお昼休みは潰れましたが、予約が早かったこともあって、行き帰り全て窓際の席を確保。まあ、旅慣れた人は通路側にするのかな? 私はどうせ旅慣れてないから窓際でいいのだ!

ま、中国国際航空が実際どうなのかは帰国後に書かせてもらいます。

で、中国国際航空の評判とごっちゃにして語られているのが、北京首都国際空港の評判。ここの評判がまたよくない。

建物自体はノーマンフォスターの設計で、この目で見られるのを楽しみにしています。
ノーマンフォスター設計の建物は世界中にいろいろとありますが、入ったことがあるのは香港上海銀行。↓

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新婚旅行で行ったロンドンで中に入ろうとしてガードマンに止められた、ロイド保険本社ビル。↓

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日本でも、現在は順天堂大学の施設になっているセンチュリータワーなんてのがあって、これは目にしてる方も多いはず。↓

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そして最近の話題では何と言ってもこれ。

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ドーナツ型のアップルの新社屋。↑

2000年にロンドンのテムズ川に架けられたミレニアム・ブリッジも彼の作品で、今回の旅行で見ておこうと思っています。↓

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こんなハイテクな建築が彼の持ち味。

北京首都国際空港(以下「北京空港」)の話に戻ります。

北京空港に関する評判を検索すると、トランクを勝手に開けられて持ち物を没収されたと、怒ってる日本人が大勢いるようですね。持ち物とは主に電池。そんなことされたら私も困ります。以前にも書きましたが、私のD500の電池の消耗は早くて、純正電池は高いので中国製の予備電池を買って持っていくつもりだからです。
ですが、冷静な方のブログをじっくりと読むと、没収される理由もその対策も分かってきます。
同空港のHPには出国旅行者の荷物についてこう書いてあるそうです。

(三)荷物として託送することが禁止されかつ携帯に規定条件のある物品
充電池、リチウム電池は、荷物として託送することが禁止され、携帯の際に以下の条件を満足しなければなりません(電動車椅子に使用されるリチウム電池については別途規定がある)。
1.明確な標識があり、定格出力は100Wh未満または等しい。
2.定格出力が100Whを超え、160Wh未満または等しい時は、航空会社の許可を取得し、1人につき最高携帯数は2つとします。


これだけでは分かりにくいかも知れませんが、一言で言うと「予備バッテリーは定格出力が分かるような表示があるものを機内持ち込みにせよ」ってことなんです。
スマホやタブレットの電池から出火した事例があることは皆さんご存知だと思います。それが飛行中に荷室で起こったらどうなるかは誰が考えても分かるはず。どうやら北京空港はこの危惧に非常に敏感で、荷室に入れる荷物をX線でチェックして電池らしきものがあれば、持ち主の了解なくトランクを開け、電池に定格出力の表示が無ければ、どんなに小さな電池でも没収してしまうようです。
調べてみると、定格出力100Whを超える電池というのは、例えば電動アシスト自転車用の電池とかスマホを10回充電できる電池とかだそうです。つまり、普通の人が持ち込みそうな電池ではない。ただ、十分にそれ以下の出力の電池だとしてもサードパーティーの出力のシールがないようなものは、機内持ち込みにしてもやはり容赦なく没収されるので、「予備バッテリーは定格出力が分かるような表示があるものを機内持ち込みにせよ」ってことになるわけ。
他の空港でもほぼ同様の規定があるようですが、話題にならない・・・てことは、他の空港は手抜きしてる・・・・? いや、むしろ北京空港の方が安全重視?てな気もしてくるわけですよ。
で、改めて私の非純正の予備バッテリーを見てみると、ちゃんと出力のラベルが張ってありました。
これで一安心。

こんなことを含め出国審査にやたらと時間がかかることも多くの方にぼやかれていますね。ただ往路は北京空港で4時間も待たなきゃいけないので、時間のつぶし方が問題。さてどう潰そうか。
Posted at 2018/05/20 21:41:36 | コメント(3) | トラックバック(0) | 日記
2018年05月13日 イイね!

K-3 カムバック

K-3 カムバックショックなが起こりました。
3月25日のブログ「ハヤブサシーズンスタート」で、D500のAFや画質に違和感を覚えると書きました。その後も、どうにか撮れてはいましたが、気になるので、先日、名古屋の栄(NHKビルの2階)にあるニコンのショールームに調整とクリーニングに持っていきました。調整とクリーニングだけならその場で3千円台でやってもらえます。2時間ほどかかると言うので、近所をブラブラしていると携帯に電話がかかってきて、「マウントがいかれてます」と。時間は2週間、費用は4万2千円! 
しかし、これで違和感の原因は分かりました。何でも大事に扱わなければいけませんね。望遠レンズが付けっ放しですから、衝撃を与えれば、マウントは変形しやすいわな。旅行を前にしてこの出費は痛い。
しかし、これも考えようか。渡英前に修理できてAFも画質も買った当時に戻るなら。イギリスに行ってボケ写真を大量生産してから嘆くよりマシ。

ということで、昨日は久しぶりにK-3に150‐450を付けてサンコウチョウの森に行ってきました。
久しぶりに使うと、ハッキリと分かりますね。K-3のダメっぷりが。
AFが遅いだけでなく、迷って安定しない。こんなもんだったかと改めて落胆。連写も遅いしね。シャッター音がとろく聞こえる。バックアップとしてこの望遠ズームをイギリスにも持っていこうと考えていましたが、こりゃパスかな。





で、撮れた内でまあ、まともなのが上の2枚。K-3の性能のせいもありますが、やはり今年は今のところ例年のように簡単には撮らせてくれません。皆さん、苦労していらっしゃる。少なくとも雌雄の2羽はいますから、これからでしょうね。今日も今から見てきます。
Posted at 2018/05/13 08:04:44 | コメント(3) | トラックバック(0) | 日記
2018年05月06日 イイね!

今年の夏は何か変

今年の夏は何か変GWも終わりましたな。いい年して連休明けがちょっと憂鬱。

まあ、連休後半は孫とも十分に触れ合えましたが、東京に帰るという今日、名古屋駅前ビルの書店の知育玩具コーナーで孫がブロックで遊んでいるのに付き合っていたら、突然「オシッコ出た」と言い出し、トイレに走る間もなく、そこでそのままジャー。孫の足元に広がる水面を茫然と見守るしかありませんでした。
叱るのは逆効果だとは言うものの、さすがにこれには切れました。慌てて携帯で他のフロアで買い物をしていた女房や長女(孫の母親)を呼び寄せ、書店の清掃の方に頼んで始末してもらいましたが、バツが悪かった。ところが、トイレで着替えてきた孫はもう何事も無かったかのようにケロッとして屈託なく笑っていて、こっちがどんな顔したらいいのか戸惑う始末。3才ならもう少し何とかならんもんか?

ということで、GW中はあまり鳥さんにも集中できなかったわけですが、今年の夏は何か変。

まずは4月7日の金華山のハヤブサ。





この頃は巣の中の卵を転がしている様子も分かり、頻繁に通っていらっしゃるカメラマンさんから、孵化は10日ごろだろうと聞いていました。
暫くここに行く機会がなく、久しぶりに登ったのが4月28日。





珍しく近くを飛んでくれて、割と大きく撮れました。
この日は、当然、ヒナの姿が見られるものと思って登ったのに、結局、卵は1個も孵化しなかったそうです。
一昨年は1羽が孵化し、巣立つことなく死亡。昨年は1羽が巣立ちしました。さて、今年はもう一度産卵があるのか?ないのか? いずれにしてもハヤブサの繁殖力は強いとは言えませんね。

それでもつがいで巣の近くにいることはいます。撮影は5月2日。





サンコウチョウのように2番子、3番子なんて具合には行かないのかな?
もう少しは追ってみたいと思います。

で、こうなると副産物とも言えなくなったオオルリ。こちらは例年通り。





ハヤブサの撮影ポイントの近くに、オオルリの巡回コースがあって、鳴き声がしたら移動して簡単に撮れます。その枝までが去年と同じで変わり映えしないのが残念。

一方、実家の近くのオオタカ。

実家に寄ったついでに覗いてみるんですが、遠くからでも駐車車両の台数を見るだけで例年より条件が良くないことが分かります。今年は多くても数台しか停まっていません。
こちらは、どうも産卵すらしていないようです。この目で交尾まで確認したのになぁ。
こちらも巣の近くに雌雄がいることはいます。撮影は4月29日。



巣は葉に隠れて見えないので、その方向にレンズを向けて待つだけです。そこに獲物を抱えて戻ってきました。





獲物は配偶者に渡すのかと思って見ていましたが、結局、自分で食べていました。
さて、こちらも、例年に比べ遅めではありますが、これからの産卵があるのか?ないのか?
実家に行くついでですので、こちらももう少し観察してみます。

で、サンコウチョウ。
GWが始まると、例の森に頻繁に通ってはいましたが、声すら聞こえない。5日になってようやく声だけは聞くことができましたが、撮影には至らず。その鳴き声も例年の場所とはかなり離れた場所。
さて、今年はちゃんと撮れるのかな?

副産物。この辺はいつも通りだと思います。







今のところ、高いところにしかいないキビタキ。





コジュケイとコゲラ。
コジュケイはホントに警戒心が薄い。さすが食用だけのことはある。

毎年、同じことが繰り返されるわけではない・・・と分かってはいても、これだけ重なると、ちょっと気にはなりますね。





Posted at 2018/05/06 22:56:02 | コメント(2) | トラックバック(0) | 野鳥 | 日記

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「@渥美格之進  外国人はやっぱりファントム狙いなんでしょうね。」
何シテル?   11/29 21:32
昔、メルマガで漫画のコラムを書いてました。
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