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2026年02月07日 イイね!

マツダ、"CX-3"の国内販売を2月末に終了へ…。

マツダ、"CX-3"の国内販売を2月末に終了へ…。2015年にデミオのSUVモデルという立ち位置で
発売されたマツダ最小サイズSUVの"CX-3"。
発売から10年が過ぎていますがフルモデルチェンジの
計画も無いこの"CX-3"の国内販売をマツダは
2月末をもって終了する事を発表しました。

マツダの公式サイトでも販売終了の告知が出ていますね。

タイを始めとした海外の一部地域では今も人気がある"CX-3"ですが、
日本では"CX-5"の完成度の高さと扱いやすい"CX-30"の登場で
ここ数年販売が低迷していました。

またベースとなった"MAZDA2(旧デミオ)"も含めて
これからやってくる電動化の時代に対応するために
一時的にモデル廃止となってEVとして生まれ変わる事から
フルモデルチェンジをしない予定で、
昨年末には最後の改良としてグレードを整理して販売終了に備えていました。

残る"MAZDA2"も海外では販売終了となった国が増えてきていて
日本でも6月末の販売終了を予定しているという事です。
"CX-3"と同様に昨年グレード整理を行っていますので
近い内に同じように販売終了の告知がされると思われます。

"CX-3"はフルモデルチェンジも無ければ後継車種もありませんが、
2027年からタイの工場で生産が始まる予定の小型SUV"CX-20(仮称)"が
立ち位置的には後継モデルとなりますね。

"MAZDA2"も同様に後継車種は無く、
フルモデルチェンジされる事なく終了となります。
ジャパンモビリティショーで公開された"VISION X-COMPACT"も
あくまで特定モデルの新型という訳では無いスタディモデルなので
恐らく販売終了後はトヨタの"ヤリスハイブリッド"が
海外と同じように日本でも"MAZDA2ハイブリッド"として販売されそう。

これから電動化の時代がやってくるタイミングなので、
モデルラインナップの整理をする良いタイミングです。
既存の第6世代モデルでそのままフルモデルチェンジをするのは
間もなく発売の"CX-5"だけという事になりますね。
Posted at 2026/02/07 03:00:00 | コメント(1) | トラックバック(0) | MAZDA♪ | 日記
2026年01月11日 イイね!

MAZDA3、6ヶ月点検とショックレスリングのお話。

MAZDA3、6ヶ月点検とショックレスリングのお話。
昨年7月に初の車検を受けた私のMAZDA3
そこから半年経ったので、いつも通りに6ヶ月点検を受けてきました。

今回は通常のオイル交換やタイヤローテーションに加えて、
追加で運転席シートレール取付部への
"エーモン ショックレスリング"の取付を依頼していました。

ショックレスリングは12月に先に取り付け済みだった
前後ショックアブソーバーに追加した場合の変化を確認してみたかったので、
運転席はあえて一緒に取り付けず約一ヶ月の間を開けてみました。

年明け直後という事で、東海マツダでは色々とノベルティグッズを配っていました。

今回は例年よりもなんか多い…。

いつもよりちょっと贅沢仕様になった気がするショッパー。

薄いので日常使いできるほど丈夫では無さそう。
前後には販売中のマツダ車がデザインされ、
側面には少し古いマツダロゴが。
ていうかこのロゴまだ使ってるのね、好きだから少し嬉しい♪
昭和~平成世代にとってのマツダロゴって、これなんだよね。

同じデザインのボックスティッシュ。

ショッパーもだけど、なぜかMXの2台(MX-5とMX-30)が載ってませんね。
この手の特別デザインは好きな人には使用後に捨てづらいので
例えボックスティッシュと言えどもどうするか悩む(悩むな

女性には嬉しいブランケット。



奥様や家族連れさんには喜ばれるかも。
オンワード製ですが生地が薄めなのであまり長く使えるほど丈夫では無さそうです。
それでも使うのはどうせ冬場の間だけなので、問題は無いでしょう。
ショッパー等とはデザインが違い、こちらにはちゃんとMX-5も載っていますね。

続いて点検整備の記録。

定期点検は絶やさずまめに行っているので、今回も特に問題は無し。
割と不具合報告が多めなMAZDA3ですが、私の個体は殆ど問題が起きた事がありません。
ギアが硬めな事を除けば、やっぱり当たり個体なのかな?

定期点検でいつも気にかけている、タイヤの残り溝をチェック。

2024年7月の2回目の一年点検時にタイヤを新調して以降の変遷。
前後とも約33,000km走行で約2mm減りました。
タイヤは残り溝約4mmで交換時期なので、あと3万kmくらいは走れますね。
次は115,000kmくらいで交換と考えてます。
道の駅スタンプラリーが終わって走行距離もそこそこ落ち着いてきているので、
時期的には次の車検かその前の6ヶ月点検くらいでしょうか。
予定では次はレグノです。

今回の追加作業、運転席シートレールへのショックレスリング取付工賃。

時間あたりの工賃なので、順当ですね。
MAZDA3のシートレールには特殊形状のボルトが使用されているので、
それに見合ったソケットとトルクレンチが無いと
ボルトにただワッシャーを挟むだけの作業であっても自分ではできません。
私はどっちも持っていないしこれ以降も使う予定は無いので
確実性を優先してディーラーにお願いしました。
シートもショックアブソーバーも、どちらも安全性に直結する保安部品ですからね。


12月に届いた直後のショックレスリング。
最初から前後ショックアブソーバーと運転席シートレールへの
取付は決めていたので、使用枚数14枚という事で8枚入を2個購入。

フロントショックアブソーバーはボルト3本✕左右2本なので6枚使用。
リアショックアブソーバーはボルト2本✕左右なので4枚使用。
運転席シートレールはボルト4本なので4枚使用で、合計14枚。
残った2枚は今のところ使う予定はありません。

"エーモン ショックレスリング"は2025年1月の東京オートサロン会場で先行販売された後、
2025年4月1日にAmazon限定販売で発売されました

この商品は元々エーモンが販売していた"静音計画 ロードノイズ低減プレート"を
改良してフルモデルチェンジしたものでしたが、
東京オートサロン購入組の取り付け後の評判の良さもあり
4月の正式発売後は瞬く間に売り切れてしまい、
以降は入荷してはすぐ売り切れる状況が今も続いています。

私は運よくAmazonブラックフライデーセールの先行セールが始まった
直後の11月23日に在庫ありなのを見つけて即購入。
その時は6枚入が在庫あり即納で8枚入が2週間以内のお届けという状態で、
使用枚数が14枚というのは決めていたのと
取付予定が12月以降になるのがわかっていたので
あえて急がずに8枚入を2個購入しました。

ブラックフライデーが始まってすぐにどちらも売り切れて
以降は時々注文可能になるけど納期が1ヶ月以上先という感じで、
ブラックフライデーが終わった後はほぼ注文不可状態が今でも続いています。

ブラックフライデー開始の少し前くらいから時々レビューを見て気になっていたので、
本当に良いタイミングで購入できました。

実際に12月に前後ショックアブソーバーに取り付けたら劇的に変わって、
全ての衝撃の角が取れたように、乗り心地の上質さが向上しました。

例えるなら、すり減ったタイヤから新品のコンフォートタイヤに履き替えた感じ。
若干ながらロードノイズも確実に減っています。
その辺りも純正タイヤ→コンフォートタイヤという感じでしょうか。

ボルトにワッシャーをただ挟んだだけで、なんでこんなに乗り心地が良くなるんだよ!
とツッコミを入れたくなりますが、マジで激変しました。
エーモン、なんて物を作ったんだよ…と驚いてます。

今回の6ヶ月点検でさらに運転席シートレールに追加してみましたが、
そこでも変化がはっきりと体感できました。
例えるなら、ヘタったシートを新品に換えた感じで、
シートから身体に伝わる振動が少し柔らかくなった事がよくわかります。
車の上質さがより増した感じです。

予定数全部を付け終わってしばらく乗った感想としては、
MAZDA3で例えるなら、2019年の初期型の硬い足回りが
熟成された最新型の改良モデルの上質な乗り心地へとアップデートされた感じです。
乗り心地だけ最新型になったような気分の良さです。
もちろん最新型と直接比べると、ちょっと違うのはわかりますが。
私のMAZDA3は2022年式なので初期型に比べれば大幅に改良された
しなやかな足回りになっていて、私も乗り比べでそれは確認できています
それがさらに上質に2024年改良モデル並になったので、本当に驚いています。
これ、もしも初期型に取り付けたら、どんな変化があるんだろう?
とか、少し気になってしまいますね。


土屋圭市さんにショックレスリング(制振プレート)を体験していただきました|エーモン


土屋圭市さんの「こんなもので変わる?」という言葉が、まさしくその通りでした。
これだけの大きな変化がこの価格で実現できるのでコストパフォーマンスは高いと思います。

「入力が優しくなってる」という土屋圭市さんの言葉通りに
脚が硬めな車にとっては結構辛い、アスファルトの轍やツギハギ舗装といった
一般道の路面のデコボコ、そして高架や橋梁の継ぎ目なんかで
衝撃の角が取れるという特に大きな変化が感じられるショックレスリング。
気になっている方は是非、取り付けてみて下さい。
もっとも、全然売ってないのですけどね(^^;
Posted at 2026/01/11 00:00:43 | コメント(0) | トラックバック(0) | MAZDA♪ | 日記
2026年01月10日 イイね!

マツダ、青系の新色"ネイビーブルーマイカ"を発表!

マツダ、青系の新色"ネイビーブルーマイカ"を発表!
マツダは昨日より幕張メッセにて開催されている"東京オートサロン2026"の会場で
以前から開発していたブルー系の新しいボディカラーの
"ネイビーブルーマイカ"を正式に発表しました。



この新色はこれまでの"ディープクリスタルブルーマイカ"を進化させたカラーという事で、
匠塗りではありませんが匠塗りのように「明るいところは鮮やかなブルー」に、
「暗いところは深く美しいネイビー」に見える陰影が際立つ表現を目指したという事です。
複数種類のマイカフレークを水平に配してクリアな色味や質感と
明暗差を際立たせる高コントラストを両立しているそうです。

昨年7月に世界初公開した新型"CX-5"から順次採用していくという事で、
今後どの車種に採用されていくか、楽しみですね。

"MAZDA3"にも採用されるかな?


そしてもうひとつ。
昨日、欧州マツダが新型BEV"CX-6e"を正式発表しました

この"CX-6e"は昨年4月の上海モーターショウで発表し中国で販売している
"EZ-60"の欧州仕様車となります。
中国の"MAZDA EZ-6"が欧州で"MAZDA 6e"として販売されているのと同じですね。
Posted at 2026/01/10 04:00:00 | コメント(0) | トラックバック(0) | MAZDA♪ | 日記
2025年11月02日 イイね!

マツダ、ジャパンモビリティショー2025で2台のビジョンモデルを公開!

マツダ、ジャパンモビリティショー2025で2台のビジョンモデルを公開!
走る歓びは、地球を笑顔にする | The Joy of Driving fuels a sustainable tomorrow.


10月30日(木)より東京ビッグサイトにて開催されている
2年に一度のクルマの祭典"ジャパンモビリティショー2025"。
その会場でマツダはこの年末に発売する3代目"CX-5"と共に
新しいコンセプトカーを2台公開しました。

前回の"ジャパンモビリティショー2023"に続き今回も
出展するほとんどの自動車メーカーがEVや自動運転車、次世代型SUVを発表する中、
マツダは前回は2ドアクーペの"MAZDA ICONIC SP"と改良型NDロードスターを展示し、
今回は新型CX-5と共に5ドアクーペと5ドアコンパクトカーを展示しました。
EVでも無く自動運転車でもなくSUVでもないコンセプトカーを
2回連続で展示しているところに、マツダらしさがあってとても好感を覚えましたね。

MAZDA VISION X-COUPE
デザインは"MAZDA3"を彷彿とさせる伸びやかなラインのクロスオーバークーペで、
2ローターのロータリーターボエンジンに電動デバイスを組み合わせたハイブリッド。
ロータリーエンジンは様々なカーボンニュートラル燃料を利用できる利点があり
軽量コンパクトだけど燃費が悪いという欠点を
燃料と電動技術でカバーしているところがポイントですね。

MAZDA VISION X-COUPE | Japan Mobility Show 2025


"MAZDA VISION X-COUPE"が"MAZDA3"と似ているという事で、比較してみます。


確かにかなり似ていますね。
それ故に次期"MAZDA3"と呼ばれる事には理解ができますが、
マツダはコンセプトカーの名前に"VISION"と付くモデルを市販した事がありません。
コンセプトカーで市販前提のモデルは原則的に漢字一文字の名前が付くので
今回出展した2台がどちらも市販前提モデルでは無い事は明白です。
あくまで今のマツダの思い描く思想を形にしたモデルという事なので、
これが次期"MAZDA3"だと呼ぶのは浅はかですね。

MAZDA VISION X-COMPACT
"MAZDA VISION X-COUPE"がパワートレインをメインとしたコンセプトカーなのに対し、
こちらはHMIをメインとしたコンセプトカーのようですね。
デザインが現行"MAZDA2"そっくりなところから
こちらも次期"MAZDA2"とか言われていますが、もちろん間違いです。
どちらのコンセプトカーも一般の人に伝わりやすいように、
現在のマツダの車種に近いデザインで思想を反映して作ったものなのですよね。
ただ、こちらは恐らく開発中の"EVスケーラブルアーキテクチャ"による
コンパクトEVモデルのコンセプトを盛り込んでいると思われますので、
いずれ市販されるモデルに少なからず近い要素が多いと思われます。

こちらも現行"MAZDA2"と比較してみます。


やっぱり似ていますね。
現実離れしすぎたデザインだとイメージがしづらいものですが、
こうやって身近なモデルに未来の思想を反映して造形すると
一般の人にもイメージがしやすくなるので、わかりやすくて良いですね。

今回公開されたビジョンモデル2台で私が最も嬉しく感じた事は
インパネに巨大なディスプレイが鎮座していない事。


最近の市販車のトレンドである、
内装デザインを無視した巨大な四角いディスプレイが
中央に鎮座しているスタイルが、私はとても嫌いです。
7月に公開された新型"CX-5"はモロにこのスタイルで登場してしまいました。

とてもかっこ悪いですね。
とにかく中央に四角いディスプレイが鎮座しているだけで、
とんでもなくダサく見えてしまいます。バランスも悪いですし。
とはいえ"それ"以外はいつものマツダデザインなのでまだ良いのですが。

物理ボタンを廃してエアコン操作までタッチパネル操作にしているのは
海外で先行していましたが失敗だと判明し最近は減少傾向にありますね。
まさかマツダが周回遅れでこれに追従するなんて思いもしなかったので、
あまりにもショックで悲しく思いました。
今回のコンセプトカー2台がどちらもカッコ悪い四角いディスプレイを
センターに鎮座させるような真似をしなかった事に安堵しています。

ただまぁ"CX-5"は売れなければならない車種なので
今発売する以上今のトレンドを取り入れるのは普通の事ですし、
"CX-5"は"MAZDA3"のような売れる事よりも思想を優先するモデルでも無いので
商品としての新型"CX-5"には文句はありません。
そもそも私は買わないですしね。
それにセンターディスプレイと物理ボタン問題以外はちゃんと
最近のマツダSUVのデザインと質感の高さを受け継いでいますからね。

EVやSUVばかりに傾倒し面白い車を提案するメーカーが少ない中、
2回連続で「運転が楽しそう」という車を提案するマツダ。
前回はロードスターやRX-7系、今回はMAZDA3やデミオ系というのもポイント。
特に今回は私がマツダ車で特に愛したデミオとMAZDA3に連なる車だったので
その辺りも嬉しかったですね。
今のマツダはほぼSUVメーカーというほどSUVばかりになっていますが、
今だけでそうじゃないんだよ、という姿勢もしっかり見られました。
というのが、"ジャパンモビリティショー2025"で公開された
マツダの展示車3台に対する私の個人的な感想でした。

なお名古屋から始まる"ジャパンモビリティショー2025"の地方巡業では
残念ながら今回のコンセプトカー2台は展示されないようです。
各地の会場での展示内容はこちらをご覧下さい。
Posted at 2025/11/02 00:00:00 | コメント(0) | トラックバック(0) | MAZDA♪ | 日記
2025年10月26日 イイね!

MAZDA3、納車38ヶ月で80,000km突破!

MAZDA3、納車38ヶ月で80,000km突破!2022年7月23日に納車された私のMAZDA3
納車から39ヶ月近くが経過した10月17日に
走行距離が80,000kmを突破しました!

納車日から数えると1,183日、38ヶ月と25日で
前回の70,000kmからは150日、4ヶ月と27日でした。
年間走行距離の平均は25,000kmですが、
約5ヶ月で10,000kmは前回と同じくらいですね。

10,000kmを迎えたのは2022年11月20日で、
20,000kmを突破したのが2023年の6月20日
30,000kmを越えたのは2023年10月2日でして、
40,000kmを超過したのが昨年3月9日となり
50,000kmを経過したのが納車2年目直前の昨年6月30日で
60,000kmに届いたのが昨年12月20日となり
70,000kmに達したのが今年の5月21日の事でした。

最初の約4ヶ月で10,000kmも走り
その後約7ヶ月で20,000kmとなり
そこから約3ヶ月で30,000kmに届いて
さらに約5ヶ月で40,000kmを経て
再びわずか約3ヶ月で50,000kmへと達したものの、
それからは落ち着き約6ヶ月で60,000kmに至り
それを経て約5ヶ月で70,000kmと車検を跨ぎ、
そうして約5ヶ月で80,000kmに到達した事になりますね。

半年で12,000km以上走っていた道の駅スタンプラリーの頃に比べると
約5ヶ月で10,000kmなので少しだけ落ち着いた感じなりますね。


前回の70,000km突破の翌日から2泊3日で
水戸(2回目)→碓氷峠→榛名山志賀草津道路と一気に走った後は
ほぼ毎月1,600km前後走ってる感じですね。
年間走行距離としては約20,000kmなので、
やっぱり少し落ち着いたと言える…のかな?(^^;
Posted at 2025/10/26 00:00:00 | コメント(0) | トラックバック(0) | MAZDA♪ | 日記

プロフィール

「【朗報】ダークモード設定が消滅したiPhone版X(旧Twitter)アプリで、従来のダークモードをほぼ完璧に再現する超簡単な方法が公開される。
https://x.com/nemonemu/status/2029604276406984826
何シテル?   03/06 07:57
お仕事はトヨタ、クルマはマツダ。 美しいものとかわいいものに目が無い。 松屋ガチ勢/かつや者。 MAZDA3で道の駅スタンプラリーを走っています♪ ...
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