2010年03月12日
例のキャリパ―ピストンの不備から戻って来ました。
って修理自体は部品が有ったので火曜日には終わっていたんですが、取りに行く時間が無くて今日に成りました。
原因はキャリパ―ピストンのカバーブーツの五ミリ程の亀裂らしいです。
その亀裂から入り込んだ細かいゴミ等?がピストンに付着して傷を付、それが塩カル等で錆を発生させピストンをロックさせていたんでは無いかとの事でした。
ピストン自体が、常に動かないで収縮が大きくないから、亀裂が出来ても一気に拡がらなくて気付くのが遅くなるんじゃ無いかな?とも言ってました。
やはり《餅は餅屋》ですね。中途半端な知識で車を弄るなって事ですね。

Posted at 2010/03/12 23:02:28 | |
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