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nonchan1967のブログ一覧

2019年11月07日 イイね!

さすがに驚かなくなったセンチュリータクシー。

さすがに驚かなくなったセンチュリータクシー。センチュリータクシー、存在している個体数としてはそんなに変わっていないんでしょうけど、なぜか最近よく見かける気がします。
昨晩新宿を走っていたセンチュリータクシーも、今まで目撃したのとはまた別のだったみたいですし。
以前はセンチュリータクシーを発見すると、おおっ!という感じがありましたけど、最近はさすがに驚かなくなったなぁ。
ま、ちょっと前にはヤフーニュースでもセンチュリーに代表される高級車タクシーの記事もありましたし、世間的にも注目を浴びているような気がします。


しかし画像のセンチュリータクシー、わかりづらいですが後席はフルスモークでした。
ブラックのボディカラーと相まって、独特のオーラを醸し出していたというか迫力がありましたね。
何というか、単なるヤンチャなクルマとも違う、決して領域を侵してはいけないような雰囲気があります。
タクシーに限らずセンチュリーを見るたびにそう思うのは、やはり単なるトヨタの最高級車という位置付けだけではなくて、もっと別軸に存在するクルマということなんだろうなぁ、と思う次第です。
センチュリーも中古車は車両で30万円以下から探せる状況ではありますけど、そういうのはさすがに走行距離は多いですね、20万km以上もザラというか。
でもそれだけ走っていても中古車として流通するというのは、適切なメンテナンスを施されていた元社用車なんかであれば、まだまだ全然ビシッとしているし日常使用に問題はないよね、ということなのでしょう。
センチュリータクシーもこうした価格レンジの中古車を購入する場合も多いと聞きますけど、タクシーに限らずボデイサイズの大きさだけどうにかなれば、これ一台で全てのカーライフをまかなうことも可能だろうなぁ。
ランニングコストは結構かかりそうですけどね。


さて、今日はこれから役所巡りをしなくてはなりません。
亡くなった母の保険請求を行うために、まずは私の戸籍謄本を取るべくさいたま市役所というか区役所へ、その後母の最後の本籍地であった三鷹の市役所へまずは行ってみる感じですね。
そしてそこから前の戸籍を辿って、行けるところであれば行きますし行けないところであれば郵送で手配するという感じでしょうか。
うーん、クルマで行くか電車で行くか。
きっと電車のほうが結果的には早くなるような気はしますが、さあ、どうしよう。
私の住んでいる区の区役所ってクルマじゃないとアクセス悪いんだよなぁ。
だけど三鷹市役所まで行くと渋滞を考慮すると意外と時間かかりそうですし・・・
クルマじゃないほうがランチの楽しみもあるかな、クルマだとどうしてもロードサイドのチェーン店になっちゃいそうですし。
それに軽く昼飲みもしたいしなぁ。
そんなの悩む前に早く出発しろよ、というところではありますな(汗)
今日は嫁さんも朝からいませんし、そうするとどうしてもダラダラしてしまう私です。
愛犬さつまと遊んでいるだけでも時間って経っちゃうしなぁ。
とりあえずまずは顔を洗わなきゃ。
Posted at 2019/11/07 09:14:06 | コメント(5) | トラックバック(0) | タクシー | 日記
2019年02月17日 イイね!

これもメルセデスタクシー。

これもメルセデスタクシー。ちょっと久しぶりかもしれないタクシーネタ、本日はメルセデスVクラスの個タクであります。
私は初めて見ましたけど、これはそんなにレアではないのでしょうか?
交差点を通り過ぎるところを慌てて、しかしさりげなく撮影したので(笑)、こんなタイトル画像になってしまいましたけど。
国産の上級ミニバンのほうが快適性はひょっとしたら上なのかもしれませんが、クルマ好きとしてはやっぱりこっちのほうが魅力的だよなぁ・・・


ちなみに後ろ姿はこんな感じ。
一種独特の雰囲気あるよなー、メルセデスにしては国籍不明感が漂うよね、なんて思う次第です。
威張りがちょっと足りないかな、という感じはしますが、そもそも今の時代にメルセデスに威張りを求める私が野暮ってものでありますね。
個人タクシー特有のこのカラーリングも意外と似合っているような気がしないでもありません。



この青白カラー、どんなクルマでもそれなりにタクシーに見えるというか、ハマっている気がしますから実はいろいろと考えられた色なのかしら?
私以外に注目しているような人はいなかったっぽいですけど、それだけ街の風景に溶け込んでしまっているということなのでしょう。
だけどこれ、普通に街を流しているのかな?
イメージ的には空港までの送迎に使われそうなイメージですけどね。


しかしメルセデスのVクラス、FFモデルの初代は別として、実質的な二代目であるVIANOからはそんなに雰囲気違っていないですね。
VIANOは私がVANEOに乗っていた時に、ちょうど同じくらいにデビューしたと思いますからもう15年前のクルマになると思うけど、ほらちょっと見た感じまだまだこれでもイケてますでしょ?
少なくともご近所さんにおおっ!と思われるくらいの存在感はありそうです、今でも。



これなら今や格安で購入出来ますから、レジャー用に1台ゲットしておくというのも良いかもしれません。
いや、我ながら何て無責任なことを言っているんだという自覚はあるのですが。
でもこのVIANO、58万円なんですよね、車両で。
しかもこの画像の個体は上級グレードのアンビエンテですから、あまりにも質実剛健で素っ気ない、なんてことにはならないはずです、革シートですし。
あれっ、でもよく調べたらVIANOよりも年式が新しいV350がもっとお安い値段で出ていた~(汗)
Posted at 2019/02/17 08:14:06 | コメント(4) | トラックバック(0) | タクシー | 日記
2018年09月15日 イイね!

BMWの個人タクシー。

BMWの個人タクシー。まあ都内においてはBMWのタクシーもメルセデスのタクシーもさほど珍しい存在ではありませんが、それでもやはり相対的にはレアであることは間違いないでしょう。
画像は昨晩新宿駅南口から甲州街道を下りたところの交差点で撮影したF10の個人タクシーであります。
でも、このホワイトにブルーのラインのカラーリングだと、どんな車種でも同じように見えてしまう部分は正直ありますけどね。
どんなクルマかというよりも、まず個人タクシーだ、という認識から入ってしまいますから。


タクシーに使用出来る車種も後部座席の広さや天井の高さによって基準があるということですが、それは決してボディサイズの大きさだけで決まるものではないようですね。
最近はよく日産ノートの法人タクシーを見かけますが、確かにコンパクトカーだけど居住性は良さそうですもんね。
あ、だけどアクアのタクシーは一度も見たことないな。
お兄さん的存在のプリウスはもはや日本におけるタクシーの最大勢力じゃないかしら?なんて感じですが、やはりアクアだと基準を満たしていないのかしら。
そういえば昔アイミーブが出たばかりの頃、京都のタクシー会社がEVタクシーみたいな触れ込みで走らせていたこともあったように記憶しております。
軽自動車のアイミーブですが、その時は特例で許可してもらったと新聞記事にも掲載されていたなー。
自分でもブログネタにしていたはずだから、ちょっと調べてみよう。
さすがにもう走っていないと思いますけど。
(8年前のお話だったようですね)


ところで以前にも少しネタにしたかもしれませんが、最近はタクシーを利用する際にはあえて法人タクシーを選ぶようにしております。
昔は高級車を使用している個人タクシー最高!みたいに思っていた部分もありますが、まあ、あまり個性が強すぎるのも疲れちゃうかなー、と。
あまり見ないクルマを使っている場合は、それを話題にしないのも不自然なのかな、なんて気を遣ってしまう私です(笑)
そんなの気にする必要はないとは思いますが、私もクルマ好きだしなぁ。
今までに乗って一番興奮したタクシーは何だろう?
月並みだけどメルセデスのEクラスのような気もします。
ま、いずれにしてもイケてるタクシーを目撃出来て良かったよ、というお話であります。
さて、三連休の初日、関東地方はあいにくの雨であります。
また台風来ているのかしら?
サービス業に従事する私は今日も変わらずお仕事でありますが、そろそろすっきりとした秋になってもらいたいものですね。
Posted at 2018/09/15 08:35:13 | コメント(7) | トラックバック(0) | タクシー | 日記
2018年07月19日 イイね!

ヘイ、タクシー ! あれっ ? 何で止まってくれないんだよう。

ヘイ、タクシー ! あれっ ? 何で止まってくれないんだよう。いやー、昨日も暑かったですね。
お仕事で外出していたのですが、地下鉄を降りて数分歩いただけでももう茹で上がってしまうというか、何ちゅうか本中華。
マジで外を歩いちゃいけない日だよな、健康のために歩かなきゃなんてレベルを超越した温度と湿度だぜ ! というわけで、もうダメ、タクシー乗っちゃおう。
しかし皆同じことを考えるのか、空車、走っていないですね。
伊勢丹のタクシー乗り場に行ってみたけど、ここも長蛇の列だな(汗)


とはいえ、確実にタクシーが入ってくるここで待っているのがベターな選択かしら。
ちなみに伊勢丹のタクシー乗り場、普段は「km」マークの国際自動車専用乗り場になっているんですよね。
恐らく双方にとってメリットがあったので独占契約をしているのでしょうけど、さすがにこういう日はどこのタクシー会社も乗り入れし放題です。
というより、駐車場の係員さんが靖国通りから誘導していますね、空車のタクーシを。
でも昨日はそれぐらいじゃ追っつかないほど列が伸びていて、うーん、どうしようかなー。
ここから西新宿のオフィスまでは2kmはありませんから、初乗り1km410円の現状においては600円台でイケちゃうはずなんだけどなー。
と、そんなことを考えていると、目の前の道路をオレンジ色のおなじみのカラーリングのタクシーが !
これはチェッカー色って言うんでしたっけ ? チェッカーキャブグループの。
タクシー乗り場に並んでいる人は、あれっ ? なんて感じで見ていた方もいましたが、道路ぎわで手を挙げているお客さんを完全無視で通り過ぎて行ったぞ ?
ふむふむ、このちょっと古めのセドリック、タクシーじゃないのね。
なるほど、教習車と書いてありますがドライバーの訓練用車なのかー、塗りつぶしましたけどナンバープレートも白ナンバーでしたし。
しかし紛らわしいなぁ、もう。
ちょっと調べて見たら、この痛車っぽいタクシーみたいな教習車、結構有名な存在らしいですね。


ところでタクシーといえば、やっぱりこの曲を思い出しちゃうよな、少女時代の「MR.TAXI」(笑)
7〜8年前はメチャメチャハマっていた私、うーん、今にして思うと何でだろう ? という気がしないでもありませんが、当時は本当に好きだったんですよね。
まあ、今の嫁さんや長男の韓流アイドルへのハマりっぷりを批判する資格はないよね、私には、ってことですな。
というわけで、下の動画はこれはいつぐらいのだろう、ジェシカがいないから少なくとも2014年以降のライブらしいですけど、さいたまスーパーアリーナですね。



どうやら一昨年くらいのライブのようですが、何というか皆熟女っぷりがハンパないというか、もちろん年齢的にはまだ20代半ばから後半くらいなんでしょうけど、私が夢中になっていた時に比べると迫力が増した感じだなー。
特にユリがすごいです。
あ、当然私はこっちのほうが好みというか、若さ弾けるピチピチギャルよりも、熟女の色香に惑いたいタイプであります。
ええ、誰もそんなマメ知識は必要としておりませんね(爆)
Posted at 2018/07/19 08:16:00 | コメント(2) | トラックバック(0) | タクシー | 日記
2018年04月17日 イイね!

タクシーに対する心境変化。

タクシーに対する心境変化。昨晩も目撃したセンチュリーの個人タクシー。
今までにも何度か新宿で見かけている個体と同じかしら。
しかし存在感はハンパないというか、手を上げて乗り込むのがためらわれる感じがあるなー。
こうしたあまり見ない高級車のタクシーは何となく呼び止めづらいというか、少なくともワンメーターの距離を告げたら大変気分を害されてしまいそうです。
いや、そんなの偏見だよ、というご意見もあろうかとは思いますが、やっぱりそういう雰囲気にはなるんじゃないかしら?
お客さん、空気読んでよ!みたいな(笑)


まあ、だからというわけまでもありませんが、深夜の長距離利用以外は法人タクシーのほうがいろんな意味でいいんじゃん、なんて考える次第です。
あまりそういう機会もありませんが、終電後に自宅まで帰るなんて時は高級車使用の個人タクシーを選びたいところではありますが、日常使いの場合は法人車のほうが気を遣わなくて済む感じがします。
何となくわかっていただける方も多いとは思いますけど。
まあ、最近の法人車は道すら知らない中高年以上の新人さんも多いのは仕方ないところですかね。
だけどそういう新人さん、いろんな事情があってその年齢から新人として務めざるを得ない方は知識がないことを積極的に接客でカバーされている方も多いですよね。
ちょっと前に乗った某大手法人グループ(塗装がオレンジだったり黄色だったり緑だったりするようなところ)の新人運転手さんは、私と同業界のご出身でいらっしゃいました。
おお、この接客というかお客さんへのアプローチは絶対にそうだよね、と思って聞いてみたらビンゴ!
新卒の就活の時にはその運転手さんの出身企業からの内定ももらっていましたから、まあ少々複雑な気持ちになったことも否めませんが(汗)


ところで今回センチュリーのタクシーをネタにするにあたって、テレビCMなんかがないか探してみたんですよ。
だけど予想通りというか、一本もありませんでしたね。
海外向けと思しきプロモーション用の動画はありましたが、ま、一般消費者向けのクルマではないからオッケーなのでしょう。



というわけでセンチュリータクシーのリアからの画像を貼ってお茶を濁します。
前後のオーバーハングの長さが、このクルマに限ってはカッコ良さに繋がっているような気がします。
うーん、やっぱり次に見かけた時は勇気を出して乗ってみよう!
Posted at 2018/04/17 09:30:16 | コメント(2) | トラックバック(0) | タクシー | 日記

プロフィール

昭和42年生まれのサラリーマンです。 見た目も含めてまだまだ若いつもりでいるのですが、最近加齢を強く意識するようになってきました。 幼少期からクルマに限...
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