
というわけで、タイトル画像は土曜日に9年振りに再訪した「
サーキットの狼ミュージアム」での1枚であります。
本来であればMスポちゃんで来たほうがそれっぽい感じのような気もしなくはありませんが、チンクちゃんでの遠出は楽しいのでOKでしょう。
圧倒的にMスポちゃんのほうが楽チンですけどね。
風吹とディーノRSの壁画は長年の風雪で少し劣化していましたけど、隣のロータスとディーノ246GTの壁画とともに、ここに来たらみんな愛車と一緒に写真を撮るスポットであります。
で、今日のネタはまさに我が意を得たり、というような内容でありまして、タイトルの通りスーパーカーブームの頃の小学生は、ジャンプコミックス版第2巻のこのシーンにみんな心を撃ち抜かれてしまったよね、というお話です。
いや、サーキットの狼ミュージアムに紹介記事的なものもいろいろ掲示されていたんですよ、こんな感じで。
ほう、なるほど。
青春のクルママンガ的な企画で堂々の第1位だったのね、サーキットの狼が。
それは何よりだぜ!といったところではありますが、記事の後半に気になる記載がありまして。
そう、そうなんですよ!
私もその1人でありますが、マジで衝撃的でしたもんね、しばらく頭から離れなくてずっと興奮していたのかもしれません。
今考えると、まあ可愛い、くらいの内容ですが、私が大人になったのか世の中の環境が変わったのか。
少なくとも我が家の息子たちは例え小学生時代にこのシーンを見たとしても、当時の私ほどは萌えないというか、全く何も思わないような気がするのは寂しいことでありますな。
ということで、当然私の過去ブログでもネタにしているのですが、えーと、今までに2度ほどアップしているのかしら。
まず
第一弾がこれですな。
実は私のブログの中ではなかなかのPV数を誇るブログでありまして、今までの全ブログにおいてブログアクセス30位の記事だったりします。
そして
第二弾がこれですが、ここからは実際の場面が見られるますので是非ご覧ください(笑)
ちなみにこちらは全ブログの中でのアクセス37位、こっちも素晴らしいじゃん。
それだけスーパーカー世代にとっては、いつまでも関心がある事柄ということなんじゃないかしら。
みんカラ外からも検索等でいらっしゃる方も少なくないみたいですし。
実はサーキットの狼第2巻というワードでGoogle検索すると、結構上位に表示されるのでそれもあるのかなぁ、と。
このアクセス数30位と37位という結果ですが、自分のブログ表示されているカテゴリごとの本数を足すと5554本だったので、その中での30位と37位ならばかなり上位じゃん、みたいな。
ま、絶対的な閲覧数はたいしたことないんですけどね。
あれっ、ちょっと待って、ってことは明日のブログが通算5555本の横並び、ってことなのかしら?
本当に計算が合っているかは微妙なところではありますが、あとでちょっと調べてみよう。
Posted at 2024/06/24 06:24:02 | |
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