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りん@エボ6のブログ一覧

2014年11月26日 イイね!

千葉東京フェスティバル〆切近し

千葉東京フェスティバルの〆切が明日木曜の23:59までと迫っております!

JMRC千葉部会のHPからのみの申し込みとなっております。
簡単です!
エントリーフィーは振り込みのみですが、まずはHPからの申し込みを!
なお現金書留は受取上の問題でご遠慮下さいとのことです(^.^)



ワタシは千葉部会員としてオフィシャルやりつつ、某クラスで走ります(^^)


いちかわさん、待ってますよ〜(^o^)/



Posted at 2014/11/26 21:21:48 | コメント(1) | トラックバック(0)
2014年11月12日 イイね!

2014JAFCUPで実になったこと

JAFCUP併催クラスへのエントリーは2012本庄以来2年ぶり2回目ですが、今回初のアウェイでした。

全国を転戦している全日本選手の皆さんにとっては当然の事だらけと思いますが、初めてアウェイの大きな大会に参加して実になったことを、自分の備忘録として記したいと思います。
全日本選手の皆さんは笑ってスルーして下さい。

1.必要書類は事前確認して忘れずに持参すること
今回の三日間で最大の出来事でした。
自分の話ではないのですが、二日間ずっと抱腹絶倒させていただきましたw
詳しいことはチャンピオン戦四駆忘年会にて(笑)

2.事前練習は必要
今回の会場のエビス西はシロクマの走行会のとき一度来た切り、しかも20年くらい前。その頃は今のような島やショートカットはありませんし、順走オンリーでした。
その意味で今回は人生初めてのコースと言っても過言ではありませんでした。
そんなコースには、信じられないくらいの傾斜や色々な驚きが詰まっているものです。
それを土曜の公開練習2本だけでモノにすることは、PN4で当日参加で6位入賞したなかむらさんでもない限り無理です。
エビス西でのジムカーナ走行は10月に2回企画されましたが、その両方に参加出来なかったため、今回は金曜から3日間入りしました。それでも諸々あって完全に攻略することは出来ませんでした。
よほど各地の会場を長年転戦して経験豊富な方で無い限り、初めてのコースでは事前練習は必要と感じました。
今回三日間送り出してくれた家族には本当に感謝です。
また、初めてのコースを攻略しなければならない全日本選手は本当に大変だと思いました。
これまでは、三日間も会場にいるなんて、会社も家庭もあろうになんて俳人な方なんだと思っていましたが、決してそんなことはないと感じました。

3.体力は温存
今回コースに一番遠い第3パドックと言うことでキックボードを持っていきましたが、なんとコースが最高地点、その隣の第2パドックがすり鉢の底、そして第3パドックへはのぼり、とアップダウンの激しい立地条件でした。
そのためのぼりではキックボードを一所懸命キックする必要があったのですが、金曜は不思議と疲れを感じませんでした。
しかし日曜の朝にバリバリの筋肉痛(汗)歳ですから筋肉痛は数日後に襲ってきます(涙)
よりによって決勝当日ですよ、クラッチの微妙な操作をすると足がつりそうです(涙)
実は今回三日間とも、パドック間を往復してくれるシャトルカーが3台も稼動してくれていました。
見栄を張らず、金曜土曜ともシャトルカーに乗せて頂けば良かった、と心底後悔した決勝当日でした。
もう歳な人は、無駄な体力、筋力を使うべきでない、と言うことが心底分かった三日間でした。

4.夜は食べ過ぎない
土曜は6時半、決勝は6時ゲートオープンとかなり早く、一方で宿の郡山インターから会場までは高速道路を使って30分強はあります。
と言うことで前日は早く寝なければいけないのですが、今回土曜に、ホテルのレストランがバイキングの日だったことからつい食べ過ぎてしまいました。ちなみにアルコールはいちかわさんと生一杯だけ。
食べ過ぎのせいで目標消灯時刻から1時間弱胃もたれに苦しみ、睡眠時間を削ってしまいました。疲れ自体は発現しなかったのですが、睡眠時間が減ってしまったと精神的にダメージを受けました。
スポーツ選手なのですから、食事と睡眠には十分に気を使わなければいけないと痛感しました。

5.練習は敢えて辛い走りをする
金曜練習ではスタート直後のすり鉢には規制パイロンは一切置かれず伸び伸びと走れました。そんな中ムキになって一番時計を取ったものでしたが、土曜、決勝と日増しにパイロン規制は厳しくなり、どんどん成績を落として行きました。
そこで心底分かったことですが、練習ではタイムを狙う走りもいいですが、辛いパイロン配置を予想した練習走行も必要だと思いました。
特に今回は土曜の公開練習のブリーフィングの際に、あるコーナーは決勝当日は縁石を深くショートカットできないようにします、と情報を与えていただいていたのですから、そのコーナーは攻めるべきではありませんでした。

6.出走順が早いクラスは周到な準備が必要
普段は地区戦N3にしてもチャンピオン戦NT4にしてもケツの方でゆっくり準備をする時間があったのですが、今回は併催クラスのため出走が早く、自分のゼッケンは25番でした。
しかも開会式会場から一番離れた第3パドックです。
一方、今回は開会式が盛り上がり、第1ヒート開始の8時15分になってもまだ続いていました。
個人的にはソワソワしながらも、第1ヒート開始時刻の繰り下げを期待していたのですが、開会式終了時には無情にも「ゼッケンの早い方は早急に準備してスタート下さい」とのアナウンス。
急いでパドックに戻って諸々の準備をしたのですが、もうその時点で息も絶え絶え、気持ちも集中できていない状況でした。
これにはもう一つ輪を掛ける要因があって、6時きっかりにゲートオープンになり、その後パドックで雨対策のテント設営をしてタイヤ交換したらあっと言う間に出走受付期限と慣熟歩行開始時刻の6時40分になってしまったため、ろくに準備も出来ないと言う状況でした。
具体的には荷物を車内から完全に降ろし切れていない、ショックの番手を調整できていない、タイヤエア圧を見れていない、エンジン暖気も当然出来ていない、と言う状況でした。もちろんレーシングスーツも着れていません。
ここで分かったことは、出走順が早いクラスは相当周到な準備が必要だということでした。
特に寒い時期は駆動系の保護のためウマに上げてカラ回しもしたいですし、前日のうちからしっかりとした段取りが必要と感じました。その意味でサービスさんが居て頂いた方が1億倍助かると感じました。具体的には開会式に行っている間にウマ上で駆動系の暖気をしてもらったり、ホイールナットのトルク管理やエア圧管理をしてもらったり。まあ暖気に関しては気のせいな部分もだいぶありますが、メンタルな競技なので決して無駄にはならないと思っています。
今回、PN1など出走順の早い皆さんのご苦労が心底分かりました。

7.帰路は頑張る
今回は全国から参加者が集まったことからだと思いますが、全日本クラスの皆さんの帰り道の速さには舌を巻きました。
いつものように東北道を燃費対策もあってチンタラ走っていたのですが、全日本クラスの皆さんにことごとくブチ抜かれてしまいました。具体的な速度は書き控えますが、自分には正直あの速度で走り続けることは疲労上無理です。
でもそれくらいの速度で移動できなければ、全国を転戦することは難しいのでしょうね。ワタシには無理w




と言うことで実になったことを書き連ねてみましたが、まだまだ書き足りないこともあろうかと思いますので、思い出した際にまた別途w
Posted at 2014/11/12 22:25:21 | コメント(2) | トラックバック(0) | ジムカーナ | 日記
2014年11月12日 イイね!

2014.11.09JAFCUPジムカーナエビス西併催クラス

JAFCUP当日のコースは裏ストレートからの折り返しが少しだけ長くなりサブロクが追加され、3日間の中で一番ジムカーナらしくなりました。
B3クラストップで55秒とそれでも1分未満のコースでしたが、前半の下のくぼ地でのインフィールドテクニカル、中盤の高速レーンチェンジ、後半の強い傾斜での180度とサブロクのテクニカル、とエントラントとしては息もつかせぬコース展開でした。

成績は大変残念ながらビリでした。
まずは鷹の目さん、優勝おめでとうございました!1本目はぶっちぎりでしたが、まさか2本目に3人もが55秒台に入れてくるとは思いませんでした。
それと3日間ビデオ撮影し合ったシミショウくん、本当にありがとうございました!

1本目でサブロクが食ってしまって回せず当然ビリでしたが、レーンチェンジまでの前半も一番遅かったのにはショックでした。

2本目は表彰対象3位以内に入るのは区間タイム的に少し難しそうでしたが、せめてビリ脱出を図るべく前半から飛ばしました。しかしインフィールドで攻めすぎてPT。さらにまたサブロクで食ってしまい回せずガックリ。生タイムで見ても2本通じてビリ脱出は出来ませんでした。涙

何故か正式結果のペナルティ欄のうちT:タイヤ交換ペナルティが付いていますが、タイヤは交換しておらず、他のPTの人も同様に付いていたので表記システムの都合なのかも知れません。

2泊したルートイン郡山インターの駐車場は競技車両がいっぱいでした。
いちかわさんとは2泊目がご一緒でした。

決勝当日のスタートゲート脇のシロクマと名物スターターさんとクマさん。まさか優勝するとは・・・

反対側にもシロクマさん。午後からの雨のときはブルーシートにくるまれていました。

開会式など全ての集まりはレストラン2Fの広い会場でした。快適。

壁には全国各地区のJMRCの旗が掲示してあり、全国対抗の様相がにじみ出ていました。

開会式終わりの選手宣誓は地元東北の自称若手選手の皆さんが、高齢化の進むジムカーナ界で優勝するぞ!と宣言されていました。頼もしい!

今回は、午後レインになる可能性も分かっていましたしサブロクもありましたが、255幅の集大成を出すべく235幅でなく255幅のZⅡ★で臨みました。

いちかわさんも同じタイヤ。

2位をゲットしたたなかさんも同じタイヤ。

優勝した鷹の目さんは245/45R17と地区戦で実績を上げたタイヤ。

近畿のお二方。3日間のご参加本当にお疲れ様でした。楽しかったですね!また今度どこかでお手合わせしたいですね!

こちらも近畿の方(借り物だそうです)。DUNLOPのタイヤマーキングがめちゃくちゃカッコよかったです!

FD2もこんなカラーリングするとむちゃくちゃカッコいいですね。

我々の第3パドックはコースから一番遠く隔絶された感じで、少し時間の流れがゆっくりでした。

屋根が第3パドックにも第2パドックにも少しあって、当たった人はラッキーでした。

B3の6台のパドックはこんな感じで一番端っこにまとまっていました。

アイマスの方は前日からの好調をしっかり生かされていました。

コース脇第1パドックのふかやさんさん。

良く見るとあくちゅさん(笑)

後半最初のきつい下り傾斜での180度折り返し。折り返したあとは強烈な上りでかつ1速が吹けきるくらい次のサブロクまで距離があるので脱出速度で大きな差が付くセクションでした。

強い上り傾斜に置かれたサブロクは前半が上り、後半がかなりの下りになり、パイロンを離さず回るのが至難の技に見受けられました。ワタシはそれ以前に回せませんでしたが(汗)

なかなかベタ付けは難しいサブロクパイロンでしたが、PN3の86/BRZは見事に回って行っていました。

表彰式会場に現れたエビスのレースクイーン。雨が降る前にパドックウォークをしてくれていたようですが、分からなかったところを見ると、B3パドックには来なかったか、PN4の見学、N1の撮影をしていたときに来られたか、でした。残念。

優勝した鷹の目さんの雄姿。2位のたなかさんは2本目のなかではベスト奪取!素晴らしい成績で、シーズン中の借りを全部返してやったぜ!と言われた気持ちになりました(涙)。

クマさん(みかんさん)がSA1で優勝!おめでとうございました!


本当に楽しい、実になった三日間でした。
この三日間で分かった貴重な経験はまた別途。
Posted at 2014/11/12 08:44:12 | コメント(2) | トラックバック(0) | ジムカーナ | 日記
2014年11月08日 イイね!

JAFカップ公開練習

いまいちでした~_~;
1本目に脱輪や自覚あったり無かったりのPT2本やったので、2本目は守りに入ってしまいました(^^;;

















アイマスの方一番時計(^o^)/
Posted at 2014/11/08 20:44:23 | コメント(0) | トラックバック(0)
2014年11月07日 イイね!

JAFカップ練習会

まあまあでした(^.^)
でも皆さん団子状態なのでワンミスでひっくり返る感じです(^^;;

















Posted at 2014/11/07 21:06:47 | コメント(0) | トラックバック(0)

プロフィール

「もてぎ南で03G,S5コンパウンドをおろしました。βより減らない気がします。おくいさんがβより溝が深いって驚いてました。」
何シテル?   02/10 19:07
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