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りん@エボ6のブログ一覧

2017年04月15日 イイね!

フロントホイール交換、浅間台フリーでチェック

265/35R18をTRACER(18X9.5J+38)にかましてフロントにはめたら何とばね皿に当たってしまいました。

あれこれやってもなお当たるのでばね皿を上に1cm上げました(要は車高アップ)。
これだと格好も悪いし前後バランスも無茶苦茶な気がしたのでホイールを変えることにしました。

ばね皿から遠ざかって(インセットが小さくなって)、なおかつフェンダーからタイヤがはみ出さないバランスを考えて、手持ちのホイールの中からP1-racing(18X9J+30)を選んでかましてもらいました。


作業はいつものタイヤセレクト足立加平さんです。今回265幅タイヤを買ったので無料で作業して頂けました。いつも誠にありがとうございます。


タイヤセレクトさんには代車で行ったのでフィッティングは別の日に浅間台で確認しました。

ばね皿を元の高さまで1cm下げたうえでホイールを取り付けたところ、ばね皿とは十分なクリアランスが取れました。


ちなみについでに右フロントから出ていたシャリシャリ音の原因を確認すべく先日交換したブレーキパッドを外しました。
パッドの下側に擦れた跡があって、以前もプロμさんのパッドは少し大きくてローターと干渉したことがあったので、下側がローターハットに擦れたものと推定。金やすりがないので金ノコで角を落としたところ、無事シャリシャリ音は消えました。

フリー走行では最初の1本目に、滅茶苦茶にした車高でどんな挙動を起こすか試すべく、255幅タイヤの空気圧を前後230kpaにしてコースインしました。
案の定と言うか前半の8の字が全然出来ず、βや前回のフリー走行で具合の良かった減衰力だとはねたりジャダーが出ました。ラスト270度も上手く回せず。

2本目から7本目までの6本は265幅にしました。
車高はフロントを1cmダウン、リアは先日1.5cmアップしたところを1cmダウン。よって従来(CH戦#1筑波)の時よりはリアが5mm上がっている状態。リア下がりはあまり好きでないのでこの状態で具合を見ることにしました。

2本目、265幅に変えてすぐ分かったことは普通にスタートするとグリップに負けてストールすること。
出だしの排水溝回りで面白いようにインに巻き込んで行きました。8の字も問題なし。
意外なのが8の字のあとのサイド折り返しと手前をサイドで折り返したあとリアのスライドが大き過ぎて修正舵が忙しかったこと。リアの車高アップの影響かも知れません。ラスト270度は少しアクセルコントロールを入れるくらい離れましたが引っ掛かりもなく回せました。

3本目は感じを掴むためクラッチが減りますが回転を上げてスタート。ものすごいダッシュ力で驚きました。排水溝はグリップが良いためもっとアクセルを開けられるかも知れません。
ただ初回に感じた、間をあまり空けないで走った際のタイヤのよれと言うかフィーリングの悪化は18インチでも程度は改善したものの再発しました。

5本目がストップウォッチで測って頂いたらベストの15秒12だったそうです。初回の255幅は14秒台入りしているのでタイムは残念ながら良くありませんでした。
ただこの日は他の方もタイムがいつもより0.5秒は伸びなかったそうで、何の影響なのだろうと不思議に思いました。路面温度は最高43度、走行終了前で34度と十分あったので、路面温度以外の何かが影響したようです。
5本目まで来ると微細なグリップ変化も少し分かるようになり、排水溝回りで少しアクセルを開けるとタイヤが外に逃げ、アクセルをパーシャルにするとラインに戻せる感覚が分かりました。
バスストップに向かって横切る前のブレーキングがこれまで以上に減速するため加減を掴み切れずに終わりました。

6本目、7本目は15秒5で安定していました。
半日を通じて感じたことはテクニカルは難易度が上がること。当然かと思います。ダッシュ力やブレーキグリップ、横グリップの向上は確かに255幅より体感出来ましたが、ターンでおじゃんになっては元も子もないのでレイアウトでどちらを選ぶか戦略が必要そうです。


走行が終わったあと磨耗をデジタルデプスメーターで計ってみました。
まず255幅。新品は6.8mm。
浅間台DRYで4本、筑波DRYで6本、計10本(浅間台WET4本は含めず)。
フロント6.1mm(左)と6.3mm(右)、リア6.2mm(左)と6.1mm(右)。
リアの方が気持ち減りが大きい感じです。

265幅。新品は未計測。
浅間台DRYで6本(浅間台WET3本は含めず)。
フロント6.5mm、リア6.5mm。
幅が広い方が磨耗が低いとのことなので今後期待したいと思っています。

最後に255幅に戻して心を痛めながら帰宅しました。まだ車内に2セット積むテクが無いので・・・


Posted at 2017/04/15 22:56:56 | コメント(1) | トラックバック(0) | ジムカーナ | 日記
2017年04月15日 イイね!

バックギア交換

以前から時々、バックギアに入れてアクセルを入れるとシフトが弾かれてバックが出来ない現象が起きていたのですが、さすがに万が一バックが出来なくなると一般生活上ピンチなので、サンテックさんのアドバイスに従ってこの機会にギア交換して修理頂くことにしました。

代車をお借りし、二日間プラスアルファ入院しました。


外していただいたバックギアに噛み合うスリーブを見せていただいたら、弾かれたショックなのか歯が痛んでいました。バックギア本体はまだ使えたかも知れないのですが、関連部品をそっくり新品に換えて頂きました。
おかげでバックは100%の確率で出来るようになりました(やっと普通の車になりました)。


この入院の機会に他の作業も行って頂こうか相談しましたが結論から言うと全てやらないことにしました。出費が少しでも抑えられたと思っています。
相談した作業は以下。

まずフロントストラットにキャンバーが付くボルトを入れてもらおうと考えました。
しかしナックル部分を内側に傾けるとタイヤ頂点が今以上にストラットに近付いてしまうのでNG。
キャンバーを付けるならショック頭部をピロアッパーで内側に傾けるのが最良のようです。

関連してフロントもリアもキャンバーを付けてもらおうとしました。特にリアはタイヤの内側まできちんと接地させたいため。
しかしキャンバーを付けるとブレーキング時の接地面積が減る方向になりブレーキグリップが落ちることと、リアの接地性を高めると265幅タイヤでターンがしにくくなる可能性が高まるため、やめました。コーナリンググリップはタイヤに頼ることとして、縦のトラクションを優先することにしました。

フロントタイヤがばね皿に当たってしまった点もご相談したところ、ばねを短くする案をご提案いただきました。今入っているのは6インチよりも長いものだったので6インチにしようかと思いましたが、ショックに切ってあるねじ山がもうこれ以上上に無いためばね皿を上げられないことから断念しました。まあそれ以前に今何キロのばねが入っているのか、それをどう変えたいのかの意見もないことから仮に変えられたとしても何にするか見当も付かなかったのですが。

ミッションを降ろす過程でフロントデフが入っているトランスファーも降ろしたのでフロントデフのO/H、仕様変更も有り得ましたが、今の仕様に対し自分の意見がまだ無いことから、今回は手をつけないことにしました。
スバル車のように重いミッションを降ろしてさらにそれを3分割に割ってやっとフロントデフが出せる面倒くささが無いとのことで、リアデフを仕様変更しようと思ったときに一緒にやってもらおうと思います。

クラッチの磨耗を踏まえた交換も考えましたが、クスコのツインプレートクラッチを開けていただいたらまだ5割程度の磨耗度とのことで、今シーズンは持ちそうなことからクラッチプレートの交換は見送りました。
クスコのツインはクラッチペダルを踏んだ際のシャラシャラ音が出ないのですが、その副作用でクラッチプレートの片減りが起こり得るとのことで、シャラシャラ音を出さないようにしている板ばねを作動しないようにしてもらいました。これでシャラシャラ音が出るようになりました(笑)

四輪ジャッキアップしてエンジンを掛けるとギアがニュートラルでもタイヤが動くことをご相談すると、ギアオイルが十分に温まっていない可能性があるとご示唆いただきました。ギアオイルが硬い際にギアをオイルが攪拌して動かす力はオイルが温まれば小さくなってブレーキの引きずり力に負けてタイヤは止まるはずとのことで、今後四輪ジャッキアップして駆動系を温める際はタイヤの回転有無を目安にしたいと思います(もう暖かくなって来たので駆動系保護のウォームアップは不要かとは思いますが)。



こんな感じで色々とアドバイスをもらって入院を終えました。


Posted at 2017/04/15 22:13:37 | コメント(0) | トラックバック(0) | ジムカーナ | 日記
2017年04月14日 イイね!

2017.4.9JMRC関東チャンピオンシリーズ#2浅間台

前日当日ともに雨でした。オフィシャルの皆様冷たい雨の中二日間も本当にありがとうございました。

前日練で265/35R18を午前中に3本試してみましたが、幅が広く面圧を稼げない分目覚しい効果は当然ありませんでした。
午後255/40R17に変えて2本走りましたが1秒上がったものの、走り慣れの効果が大きかった気がしました。とは言え少しでも面圧を稼ぐため本番は255で行くことにしました。

本番コースは結構ロング。四駆で1分36秒。


1本目は途中まで結構良い感じで走れていたのですが、450度ターンをイメトレどおり行き過ぎてしまい焦ってサイドを引いてアクセルを入れたらその場でスピンして慣性でPTしてしまいました。
たまたまバックギアがすんなり入ってくれてコースに戻れましたが後走のそーまさんに迷惑をかけまいと必死でした。
1本目ワンツーはえぼしんさんとメタジャン君で二人とも36秒台の異次元タイムでしたが、自分もバックギアで6秒くらいは失っていると思ったので450度さえ普通にクリアできれば何とか近いタイムに持っていけるかなと思いました。

2本目は行き過ぎを防いで450度パイロンでしっかり右斜め手前まで折り返せるように膨らませて入って折り返しましたが、そのあとのアクセルオンを躊躇してしまったため喰ってしまい、2度引き、3度引きでもスライドが発生せず仕方なくグリップで大回りとなりました。


ターン部分のミスは練習不足から来る自信不足かなと思いました。
それと、265を入れるために車高を上げて滅茶苦茶にしたのも多少は影響したような気がしました。

たなかさんがタイムを大幅に上げて3位、いちかわさんが慎重な走りで逆転し優勝、えぼしんさんは450度があまりに小回り過ぎて頭が後半入り過ぎてしまい幻のベストで2位でした。
メタジャンくんはたなかさんにかわされ4位、そーまさんはタイムを上げて5位。自分の後ろのタカさんとは団子タイムでした。
じょーじくんは前日にオイルドレンボルトトラブルでほとんど走れなかったハンディを克服し生タイムでは4位ながらPT、惜しかった。
motokiさんのエボⅩはやはり重さが効いてしんどかったそうです。でもNTR2でZ34の方が表彰対象でしたので凄いと思いました。


この日は盛り上がりの多い大会でした。
βクラスのタイヤをまだ使えるPN3は優勝タイム33秒台と前日から異次元の走りでした。雨の浅間台なのに普通にグリップしてコーナリングしていました。すずきさん完全優勝おめでとうございました。

NT1500もひできさんのチャンピオンカーを手に入れたaokoさんがぶっちぎり優勝。

NTFは久々復活のやぎちゃんがまきにゃんカーでW、ラストゼッケンでこれまた異次元タイムで優勝をかっさらって行きました。ほとんど練習していないはずなのになんでこんなに勝負強いんだろう?
良ちゃんも完全に表彰対象の常連になりました。

NTR2は車中にてスタンバイしていたので観る事が出来ませんでしたが、蓋を開ければ薔薇さんと弟子のお二方で表彰台独占でした。S2000速いなー。



この日少し気になったのが1本目の直線区間で足元からコキンと音がしたこと。最初は何かがフロアに転がっているのかとも思いましたが足回りの方から聞こえて来たので、前日からのデフターンで駆動系を痛めてしまったかと冷や汗が出ました。
走り終わったあと4輪ジャッキアップしてチェックしたところ幸い音は無く、シャフトもアウターからゴリゴリ音は出ませんでした。
そこで2本目は思い切って行く事にしましたが、幸い問題がありませんでした。
前オーナーのなかむらさんによるとジャダーが発生するときドラシャのインボードから打撃音がする場合があるとのことでしたが、何故1本目に音がしてコンディションのさして変わらない2本目で音がしなかったのかは分からないままなので少し不安を残しています。
一応試合翌日からのサンテックさんへの入院で下回りを締め直してもらいました。


車両、練習ともに課題が少し見えた二日間だったので、今後に向けて少しずつ改善していこうと思います。
Posted at 2017/04/14 23:17:16 | コメント(1) | トラックバック(0) | ジムカーナ | 日記
2017年04月11日 イイね!

RM-01Aに交換

CP9A系はリアドラシャ、リアスタビライザーの辺りでそれらとの逃げを増やすため排気管がその部分だけ扁平に加工されていますが、その扁平部が押し潰されていました。


それを見たサンテック社長から、N車で続けないなら早々にマフラーを換えた方が良いとアドバイスを頂いていたので、日々アップガレージのサイトを見続けていました。

当初はFGKのパワーゲッターしか手頃なものが無く、ポチろうか悩んでいましたがFGKさんのHPを拝見すると柿崎の会場音量制限にかなり近い状態。
万が一再車検でまた車検落ちすると流石に洒落にならないので悩んでいました。
そうしたところひょんなことからRM-01Aが新着情報でアップされたので即ポチ。


サンテックさんにしばらく預かっていただいて、CH戦#2の前に交換いただきました。
(#2は雨だったので結果的には交換は効果に恐らく結び付いていないと思いますが)


マフラー交換は最初にサイレンサーを取り外して頂きました。熱と錆でボルトとナットが固着しているのでバーナーでナットをあぶって外していただきました。ここら辺は素人では出来ない作業です。

次に排気管(メインパイプ)を外していただき、1本もののRM-01Aを取り付け。
純正はペラシャの右側をメインパイプが通っていますが扁平箇所で左に曲げて左出しですが、かなり直線的なRM-01Aも左出しでした。おかげでリアバンパーのカットは不要でした。

取り付けは比較的順調に行ったものの、何と4点シートベルトの左側アイボルトの先がメインパイプに当たってしまうとのことでボルトの先をサンダーでカットしてもらいました。ここも素人では難しい工程です。

比較的順調に取り付けは終わり、外した純正マフラーのメインパイプを見てあらためてびっくり。扁平部のへこみは断面を見ると排気効率を阻害していることが一目瞭然でした。

前オーナー様はこの状態で地区戦上位入賞を重ねておられたので、どんだけーと思ってしまいました。

外した純正メインパイプは、流石にこのつぶれではオクでも売り物にならないだろうとのことで引き取ることになりました。そのままでは運びにくいしゴミにも出しにくいのでサンダーを貸していただけ、細切れにカットしました。


住まいのゴミ捨て場に出そうかと思っていましたが、買い物のため行った某SABさんに引き取っていただけるか伺ったところ快諾いただきました。誠にありがとうございます。

それにしてもせっかく換えたのに、前日当日ともに雨だったのもありますがほとんどの人が交換したことに気付かず。静かだったので気付かなかったよとのこと。確かにアイドリング時は、背圧は感じますが音は純正プラスアルファ程度です。
走行音は雨だったのと、クラス全員が団子で走ったので気付かれなかったのでしょう。

雨だったため競技走行時の効果はいまいち分かりませんでしたが、往復の高速道路巡航時ははっきり違いが分かりました。例えば80km/hから100km/hに加速する場合、今まではよっこらしょと言う感じでアクセルに力を入れないと車速が変化しませんでしたが、交換後はスムースに車速変化するようになりました。中間加速が良いような感じです。

早くドライで効果を試してみたいと思っています。

Posted at 2017/04/11 01:22:31 | コメント(1) | トラックバック(0) | ジムカーナ | 日記
2017年04月06日 イイね!

265は難しい、ブレーキパッドをプロμに交換

悩みに悩んでいましたが、後で「太いのにすれば良かったー」と後悔するより「ありゃ、はまらんわ」と勉強する方が良いと思って、265/3518を入手しました。

2017年6週でした。

リアにはガッツさんからお譲り頂いたCE28N、18X9J+40を使わせて頂きます。

たまたまあった某氏の245/40R18と幅を比較してみました(245は9.5Jに組んだ後、265は組む前)
奥が245、手前が265

右が245、左が265

何だか良く分かりませんが、245が初めて細く見えました。
外径は245の方が一回り大きいです。

組んで頂いている間、ブレーキパッドを前後交換しました。
スカラを申し込んだProject μ様のCOMP-B GYMKHANAとリアメタル。

長年使い慣れたHC-CS(circuit spec)にするか悩みましたが、フロントロックを2回ほどやらかしたのを緩和するためと、セットで楽天ポイントが大きいのでリアメタルにしました。

フロントはR4からの交換。

減りはこれくらい(いつから使用かは不明)。

リアはRM1からの交換。

リアは減りませんね(笑)


パッド交換するうちタイヤが組みあがって来ました。
まず気になっていたリアから確認。
トレーリングアームとホイールの干渉は無し。

ショックとは十分間隔が空いています。

ただフェンダーとの隙間が心配。

そこで車高を上げました。元々リアの車高が低いと思っていたし。筑波でも上げているので結構上げたことになります。
元々、ばねの下皿からねじ切り下端まで65mmでした。

+15mm上げて80mmにしました。メジャーが垂直でないけど気にしない(笑)


フロントはちょいとやっかいで諸々やりました。ショックのばね皿にタイヤが当たるのでこちらもばね皿を上げました。
元々、ばねの下皿からねじ切り下端まで75mmでした。

+10mm上げて85mmにしました。


Gを掛けた状態はこちら。

フロントが上がり過ぎた感じがします。

リアは気に入りました。


帰路、足回りからシャーと摺る音がしましたが、リアメタルのせいかなと思い気にしませんでした。
帰宅途中から幸い音は消えました。

車高を上げたので背が高くなった感じでした(βの235/40R18山なし比)。

これが果たして武器になるのか、近々確認してきたいと思います。

<今日の結論>
CP9Aに265/35R18はかなり難しい。255/35R18がせいぜいかな?
Posted at 2017/04/06 21:03:46 | コメント(1) | トラックバック(0) | ジムカーナ | 日記

プロフィール

「もてぎ南で03G,S5コンパウンドをおろしました。βより減らない気がします。おくいさんがβより溝が深いって驚いてました。」
何シテル?   02/10 19:07
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