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くにじろうのブログ一覧

2014年05月26日 イイね!

ガイド付きの奈良観光、いかがですか。

ガイド付きの奈良観光、いかがですか。ようこそ奈良へ。今はちょうど心地良い、観光シーズンです。私たちが暮らす奈良へも多くの人に訪れていただいて、本当にありがとうございます。近々、奈良を訪れてみようとお考えの方も多いと思います。世界遺産を有する奈良市は見所も多く、主な名所旧跡を中心に思う存分歩き回るのも楽しいでしょうけど、ここはひとつ案内をガイドに任せて、世界遺産や自然に触れてみるのはいかがでしょうか。料金が気になるって?いえいえ、無料なんです。6月29日までの土曜日・日曜日なら、知識が豊富な「なら・観光ボランティアガイドの会“朱雀”」のメンバーが、「歴史と花木いっぱいの奈良公園を歩く」というテーマで皆様をご案内いたしております、よ。出発時間は午前9時30分。行程は約7キロで、JR奈良駅東側にある奈良市総合観光案内所を出て、猿沢池、興福寺、浮見堂、東大寺を巡り、正午に解散。所要時間は2時間30分を予定しています。午前のガイドツアーで知識を得た後は、存分に思い思いのコースをお楽しみください。

「歴史と花木いっぱいの奈良公園を歩く」の詳しい内容はこちらを。
http://www.e-suzaku.net/kikaku_guide/index_201404-201406_narakoen.html

なら・観光ボランティアガイドの会“朱雀”のホームページはこちらです。
http://www.e-suzaku.net/
Posted at 2014/05/26 13:34:12 | トラックバック(0) | 日記
2014年05月25日 イイね!

色が変わるエンドウ豆、ツタンカーメン。

色が変わるエンドウ豆、ツタンカーメン。妻がツタンカーメンという品種のエンドウ豆を買ってきた。ツタンカーメンと名付けられているのは、どうもエジプトのツタンカーメンの墓の中にあったということらしいけど、ま、古代エンドウ豆ということで。去年も一度、買って食べたことがある。そして、今年も炊いてみた。写真の上は炊きあがりのツタンカーメンを使った豆ご飯。普通のエンドウ豆となんの違いもない。我が家のご飯は次の日の朝の分も含めて炊いている。そんなわけで、炊飯器のご飯を一晩保温の状態にして、さて次の日の食事タイムが来た。そして、ご飯を装って見るとアラ不思議。なんと、小豆ご飯のようになるから面白いですね。調べてみたけど、栄養価などは普通のエンドウ豆との違いは分かりません。今が旬のツタンカーメン、ぜひお試しくださいな。とにかく、豆ご飯はおいしいね。
Posted at 2014/05/25 17:36:39 | トラックバック(0) | 日記
2014年05月25日 イイね!

いいぞ大賛成、プロ野球16球団構想。

アベノミクスの成長戦略に加えるかどうかは知りませんが、なんとプロ野球球団をさらに4球団増やす方策を考えろ、ということらしい。これは、大賛成。ぜひ、やった方がいい。やっていただきたい。そもそも私はずーっと以前から、プロ野球を16球団に増やすべきだと主張してきた。だいだい、今のプロ野球の優勝システムが変でしょう。2位チームが3位チームとプレーオフをして。その勝ったチームがレギュラーシーズン1位とさらにプレーオフして、それで優勝だなんて、レギュラーシーズン144試合のペナントレースは、ただの順位決定戦でしかない、というむなしさがありませんか。私はそんなプレーオフなんて廃止すればいいと思っていた。パリーグが観客集めのために導入したシステムを、まさかセリーグも採用するとは思わなかったけどね。じゃー16球団でどうするか。セリーグとパリーグは8球団ずつになる。それぞれを東西4チームずつに分けて、セパの交流戦も合わせて、レギュラーシーズンの東西地区優勝を決める。東西の優勝チームがプレーオフをしてリーグ優勝を決める。そして、セリーグとパリーグの優勝チームが日本シリーズを行う。これならわかりやすいはずだ。ただ地区優勝で、A地区の優勝チームが、B地区の2位チームより勝率が悪かったら。その場合は、その2チームでプレーオフをして勝者が、B地区1位とリーグ優勝を決定すればいい。まあ、アメリカ大リーグのようなシステムですね。現状のプロ野球ペナントレースだったら、レギュラーシーズンの優勝もそれほどうれしくないだろうし、そのうれしくない分だけ3位チームにも優勝の可能性があるという、ほのかなうれしさがあるためだ。たとえ何ゲーム離されたとしてもその可能性があるんだからしょうがない。だから、優勝のシステムを再構築するためにも、この際、16球団に増やして、プロ野球が生まれ変わるといいと思うけど。皆さんは、どうお考えですか。
Posted at 2014/05/25 12:16:16 | トラックバック(0) | 日記
2014年05月24日 イイね!

天気が落ちた、と父が言う。

天気が落ちた、と父が言う。今週の水曜日、私たち夫婦と父がならやま通りの「ゐざさ」で1050円のランチを食べながら話をしていたときだ。父が「天気が・・・」と言った。その・・・の部分がはっきりと聞こえなかったんだと思う。妻にこっそりと「お父さんは、天気が、のあと、何て言ったの」と聞いた。妻は「最近、あなたも耳が聞こえにくくなったんじゃないの。困ったわねえ。お父さんは、天気が落ちた、と言ったのよ」と、ちょっぴり嫌みな一言を前置きしてから、私の質問に答えてくれた。なるほど、合点がいった、私の連想はその言葉を予期していなかったのだ。普通なら、天気が悪くなった、とか。天気が下り坂だ、とかね。急に天気が悪くなって今にも降りそうな状態を、父は明快な3文字で、落ちた、と表したのだ。なかなか粋ないいまわしだ。穴に落ちたは、ドスンという感じ。試験に落ちたは、ストンか。容疑者が落ちたは、ドラマではよく出てくる言葉だ。天気が落ちたは、スススーとあっという間に悪くなる状態だろう。ゐざさを出て、父をマンションに送り届けて、私たちは家に帰った。夕方の5時くらいになってから雨粒が落ちてきた。天気が落ちたは、確実な予測も伴っているんだなあ。ところで、私たちにとって「ゐざさ」のランチは、月に1度くらいなら飽きのこない味なんだけど、それにしてもお客は若い人がいない。そういう味を好む私たちは、そういう歳になったんだねえ。
Posted at 2014/05/24 17:46:25 | トラックバック(0) | 日記
2014年05月23日 イイね!

目にも鮮やかな初夏のフルーツ。

目にも鮮やかな初夏のフルーツ。ご近所のスーパー、ハーベスに入ると真っ先に出迎えてくれるのがフルーツだ。細長いスイカに、恒例のアメリカンチェリー、ビワ。今が旬の物ばかり。ん、ん、ん?いつからスイカの旬はこんなに早くなったのかい。ま、それにしても、入口先のコーナーが季節のフルーツとは清々しいねえ。おいしそうだねえ。買いたくなるねえ。びわもこれからが旬。千葉では6月頃が旬だったような。東京から館山に行く途中に、簡素な作りのビワ直売店が道路沿いでよく見かけたから。その時は、ウインドサーフィンに行くのが目的だったから、ビワなんかに目もくれなかたけど。今だったら、車を止めて妻にビワの品定めをさせていただろうな。そういえば、奈良では車の上にウインドサーフィンのボードやブーム、ポールを積んでいる車をこの6年間で一度も見たことがない。奈良だから?それともウインドは廃れちゃったか。ビワを見ているとそんなことを思い出した。もうすぐ暑い夏がやってくる。あの頃は夏が待ち遠しかったが、今の60歳を越えた私は暑いの勘弁してよ、夏はやだなあ状態。それでも、夏の野菜や果物が好きだねえ。その暑い情熱がいっぱい詰まっておいしいからだろうな。こう考えると、夏もまた楽しみ。暑すぎるのはやだけど。
Posted at 2014/05/23 15:13:37 | トラックバック(0) | 日記

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「夏はうちわ、池田含香堂の団扇。 http://cvw.jp/b/497851/38233254/
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