
ここに取り上げているオーブとは
みんなも知っているような
風の谷のウマシカの蟲やガンダムシードにでて来る部隊のことではないことを
お知らせしておこう。
このオーブとは業界用語らしく
人の霊魂のことを指すらしいのだが・・・
なぜか それが悪霊キャラに設定されていることが多いらしい。
私の賢知から言えばコレは三角UFOと同じ
トリック,つまり光学レンズが作り出す画像処理のミスや
昨今の精密機器の構造が生み出す結露が原因とも考えられる。
実はこの画像は先日の七月二十五日にUDXでGT戦応援物資輸送任務
のときたまたま撮られた一枚で当日はとても暑苦しく周りの湿度もとても高く
私は汗を掻きながら撮影していたのでそうした水滴やゴミがビントを失って
このようなきれいな玉の形になるのだと断言する。
なぜならデジカメの生まれる前の過去にはこのオーブの存在が
オカルト心霊学会にすら登場していないのである。
昔はへたくそな合成写真や二十露出などで面白がっているものが多かった。
また、くだらない ワイドショーのインチキ霊能者や作りネタでこの
オーブは生まれたファンタジーといえよう。
しかし、私は決して霊の存在は決して否定しないし、
とても身近な必要不可欠な存在だと思う。
さて、そろそろこれを書いていて深夜三時になるか・・・
夜食の時間だな。
ところで そのオーブらしきものは画像上に確認できる(看板の文字にかかったところから三体?)
わたしはただの露にしかみえませんよぉー。でも霊に興味あるひとには違うらしいです。