次の相棒がやってきました。 DSC,ARBがトルクコントロール、内掛けブレーキでアンダーを抑え、正確でシャープなハンドリング、接地感の高い回頭性は爽快です。
所有形態:現在所有(メイン)
2024年08月24日
次の相棒がやってきました。初のベルリン産は、ロンツーのイメージ通り。クルコン、グリップヒーターの快適装備から、鍛造ホイール、アクラサイレンサー等Mスポ装備が充実。並列4気筒ならではの中高回転域でのスムーズな回転上昇フィール、接地感の高いグリップ状況を体感できます。
所有形態:現在所有(サブ)
2025年06月10日
次の相棒がやってきました。初の3気筒、4気筒のパワー感、2気筒のパルス感が融合され、トリプルならではの低中速域でのトルク感、トラクション感、高回転域でのフィールのいい回転上昇感は格別です。
所有形態:現在所有(サブ)
2024年03月07日
次の相棒がやってきました。タンブリーニデザイン唯一のネイキッドです。F50と同じ設計のラジアルバルブが生む並列4気筒のワイルドな回転フィール、全域トルクフルでレスポンスよく6千からのキャブ車のような吸気音とハンドリングは官能的です。
所有形態:過去所有のクルマ
2023年11月14日
次の相棒がやってきました。MHR以来の空冷Lツインです。DSエンジンならではの鼓動感、フラットなトルク感、空冷ならではライトウエイトのシャープなハンドリング、乾クラならではのダイレクト感、路面を蹴るトラクション感は格別です。
所有形態:過去所有のクルマ
2023年03月21日
次の相棒がやってきました。独車の剛性感、仏車のフラット感、伊車の内外装デザインを身に着けたようです。特にBOSEサウンドシステムのウーハーからの低域の締り、ドライバーズモードでの空間出力補正によるライブの臨場感は秀逸です。
所有形態:過去所有のクルマ
2022年08月20日
1199Sを経て、かつてない出力のV4エンジンは、Lツインと直4の強みが見事に融合されて秀逸です。不等間隔爆発は中速までツインのようで、高回転域では伸びがよりスムーズになり、そのトルクフィール、パルス感は格別です。先代との比較では、コーナーでのフロントの接地感が増し、電制サスの恩恵かしなやかでシャ ...
所有形態:過去所有のクルマ
2022年07月22日
70年代サンク以来の仏車、911Sに次ぐRRです。FFでは得難いオンザレールの回頭性、 ナチュラルで軽快なハンドリングは格別です。剛性感のある後ろから押し出されるトラクション、滑かでリニアなステアフィールは爽快です。荷重移動とスロットルワークで、特有の接地変化、コーナリングバランスを体感できます。
所有形態:過去所有のクルマ
2022年07月22日
トリノ産から始まった輸入車遍歴は、ミラノ産に戻りました。 あれ程苦労したはずなのに。イタリアのデザインと官能性には、勝てません。共通点は、ジウジアーロで、これで3台目です。最後のTWIN SPARKエンジンの良さを引き出す肝は、 1.6の軽快さとMTです。ボローニャ産との2ショットがよく似合います。
所有形態:過去所有のクルマ
2010年11月28日
単気筒の次は、ボローニャ産のL型ツインに嵌りました。 米国産のV型と最後まで迷いましたが、やはり軽量が一番です。前傾がきつく手頸への負担で、1時間しかまだ調教出来ない暴れ馬です。ナローと同じ馬力のパワーウエイトレシオは、凄まじいです。 懐いてくれるのでしょうか?
所有形態:過去所有のクルマ
2010年11月03日
スポーツ走行、ツーリング、街乗りを選ばないパワーバンドの広いトルクセッティング、万能性能は秀逸
2024年03月07日