基本ノーマル維持+近代化改修がコンセプト。 色々なクルマに乗ってきましたが、 家のクルマは実用に全振り、 自分のクルマは趣味に全振りにする事を決め、 選んだクルマがビートです。 ちょうど学生の頃に発売が始まりました。 発表された時の驚きは今でも覚えています。 年式、パーツ、価格諸々のことを考え ...
所有形態:現在所有(メイン)
2022年01月23日
おうち特化型専用機。 2022/3/27納車 敢えて先代最後期のマイルドハイブリッド仕様。 コロナ前の2019年11月初度登録というのもツボでした。 メーカーオプションは 全方位カメラに右電動スライドドアの全部入り。 ディーラーオプションは、対応カロッツェリア7インチナビ・前後ドラレコ・ビルト ...
所有形態:現在所有(サブ)
2022年03月27日
BMW最後の直6NAかも?吹け上がり最高! とっても良いクルマでしたが、 後席居住性は、我が家の日常足車デイズに劣るという事で、 ひさぞう家足車:デイズ ひさぞう趣味車:ビート ということで、130iは断捨離と相成りました。 最期の直6NAコンパクトを所有し味わえたのはとても良い経験でした。 ...
所有形態:過去所有のクルマ
2022年01月14日
AT限定免許のカミさんが乗れる車ということで、 初めての非MT車となりました。 いやはや変速のスムーズさにはビックリですね。 吹きあがりも良く、峠道のドライブが増えております。 とても気に入っていましたが、クラウンアスリートの特攻にあい、 廃車となりました…
所有形態:過去所有のクルマ
2018年01月07日
こっそり半年ほど探していたら、6MT青で布シート(比較的)低走行という ドンピシャズバリツボなのが出て、飛びついてしまいました(^^; 納車から約2ヶ月で、5000km乗っちゃいました。 長距離なイベントも色々あったのも事実ですが、 無駄に御殿場までラーメン食べに行ったり、沼津にアジフライ食べに ...
所有形態:過去所有のクルマ
2012年06月13日
すっごくよかったけど、 求めるモノが違ったという好例。 2010年12月就役、2012年4月退役。 ○なとこ ・最後のドイツ車?的なボディワーク ・よく回るエンジン ・かっちりしたミッション ・鼻の軽さ ・どう踏んでもリッター11km △なとこ トルク(当たり前) 内装(当たり前) サーキ ...
所有形態:過去所有のクルマ
2010年12月14日
2006.11-2009.2まで所有。 944S2所有時の足車で購入したが、結果的にこっちが残った。 ○ ・接地感ばっちりのよくできたサスペンション構造 ・剛性の高いシャシー ・低圧ターボの使い勝手良さ △ ・フライホイール重すぎ?ブースト落ちない?で回転落ちなさすぎなのが残念 ・下からトルク ...
所有形態:過去所有のクルマ
2009年04月01日
2009年2月就役、2010年12月退役。 やったこと ・ホイール交換:白スピードライン6本→OZツーリスモGT ・テール替え:ちょっとイマ風? ・タワーバー装着 ・ローター・パッド全交換 ・フロントパッドをスポーツ用に ・メッシュブレーキホース ・ロアバー装着 ・白内障ヘッドライト交換:中古だけ ...
所有形態:過去所有のクルマ
2009年04月01日
1997年6月~1999年11月所有。 #写真残っていないため、一番近いモデルをNetより拝借 最初の自己所有クルマ。 今でもタマに見かけると、振り返ってしまう。 運転の楽しさを学んだのは、このクルマでしたなあ。
所有形態:過去所有のクルマ
2012年07月01日
2000.4-2007.7 所有した中で最高に純化しているクルマ。 ○ ・優れた高速安定性 ・大排気量4気筒が生み出す独特なトルク感 ・重量バランスの良い構造設計 ・ボルトアクションライフルの様に緻密なゲトラグ製6MT(968に限る) ・なにげにしっかり入るラゲッジ △ ・古いリアサスペンショ ...
所有形態:過去所有のクルマ
2009年04月01日
他車の様に5ナンバー枠ギリギリの1695mmにせず、1625mmにした事により、狭い生活道路もスイスイ行けます。 両側パワースライドドア・ウォークスルー・後席テーブルなど、快適装備満載で、さらに全周囲カメラ・ステレオカメラによる歩行者認識含めた自動ブレーキ・ACC・カーテンエアバックなど安全装備満 ...
2022年05月02日
若かりし頃は、速いが全て、と思っていました。乗ってきたクルマは、それぞれ感性に訴えるものがあり、今でも乗りたいクルマはありますね。 ある日、速さ≠楽しいと気づいたのです。 これから私のクルマ観はがらっと変わりました。今までのクルマたちとビートとの出会いに感謝です。
2022年02月23日
今しか乗れないエンジンの一つをコンパクトFRで味わうという贅沢な愉しみ。
2022年01月17日