
ひとりか、ふたりは、「いやな奴」がいるもんだね。
「いやな奴」がいない職場で働くという、幸福な期間はわずかだ。
関西のときは、「上司も部下もいやな奴」だったが、よく耐えた。
部下にかみつくわけにはいかないので、上司のアホな指示には、かみついた。
「私はそう思いません」ってね。
同僚も、「唄さんのいってること、正しい」といった。
わたしも、むやみにケンカするわけではない。
組織の中で上下関係はあるにしても、奴隷じゃないからね、階級が下だからって。
平均よりも低い査定をする上司には、いいたいことをいう。 当たり前さ。
今は、上司はいいのだが、小姑みたいな、「小言ジジイ」がいるのだった。
いつか、ハラを決めて、火の出るようなケンカをしてもいいと、思っている。
「あんた、それは、パワハラですよ」とか、いってやろう。
「あなた、何様のつもりですか?」とかね ♪
そのためには、もうすこし、勉強しなければ・・・
職場では、飯のタネだから、ガマンするけど、この掲示板で
えらそうに説教するやつとは、とことん、ケンカしてやる、という心境なのだった。
こんな、掲示板という仮想空間で、会ったこともない者にえらそうに説教されるいわれはないのでね。
(飯田さんのことじゃないですよ、念のため)