
行きました。
体験で、グラス?うつわ?を2個つくらせてもらいました♪
ありがとう♪♪♪
昨年か一昨年に、結婚してん、と聞いて、どびっくりしたお友達ですが、いや、まさか結婚するとは思っていなかったので、 ですが、
今現在、妊娠8カ月のおめでた中。。
しんどいと思うのに、、ありがとう。。。
陶芸家のO先生と一緒に、qと娘と、3人で作らせてもらいました。
おもしろかったです。かなり。。
娘は、2個目は”うつわ?”っぽいものを作っていました。
写真のあやしい平たい物体です。
qは2個ともグラス、O先生もロックグラスを2個作りました。
すごい暑かったです。
ガラスを溶かしている窯の温度は、1200度くらい。。
作り終わった後は、
出来たてのガラスは冷やすのに1日以上かかるので、
完成品は後日の送付待ちです。
楽しみだなあ。。
吹きガラスが終わった後は、久しぶりに会ったので、えんえんよもやま話、、、。
やっぱり、既製品のグラスと、吹きガラスで1つずつ作ったグラスの違いは、
飲んだ触感?、
吹きガラスで作られた作品は、飲み口(唇に当たる、エッジの所)が丸くできるので、飲んだ時の柔らかさが違うようです。
言われてみれば、そのお友達にいただいたグラスで、毎日、お茶やアイスコーヒーや水や、ひたすらそのグラスで飲んでいますが、
なんといっても、?。なんか、飲みやすいし、飲み物をまろやかに味わうことができる、、感じがするんですよね。
そのグラスで飲むと落ちつくので、ずーーーーっと何年もそれで飲み物を飲んでます。
既製品は、飲み口はカットされて作られ、そのあと、丸みをつける為バーナーで焼かれているのだそうです。どうしても、四角いエッジを後で丸くしているので、チップもしやすいのだとか。。
あの、直線的な飲み口と切れ目は、機械によるものだから、だそうなんです。
言われてみると、qが京都の某ホテルで働いていた頃、グラスの飲み口のチップはかなりの頻度で発生して、毎日チェックしていましたが、友人の作るグラスは、チップしているところを想像しにくいです。
うううーーん。
奥がふかい。。
Posted at 2011/08/13 18:03:28 | |
トラックバック(0) |
日記 | 日記