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2009年08月04日 イイね!

延期

今月末の群馬戦・プレステージラリーにてラリーデビューの予定






だったのですが、延期します。

最終戦のIfラリーからになる予定です。





理由は、車両・人的・資金的体制面

出れば出られるのだろうけど、最初から無理しても続くわけがないし

というわけで、ご期待頂いていた皆さん、申し訳ありませんが今しばらくお待ちくださいませ。。




っという事で、今週末ですが

新潟はイベント目白押しです

新潟市では新潟まつりが7~9日で開催されます。
ちなみに7日は沿道を埋め尽くす大民謡流し
8日は神輿行列
そして9日夜には新潟まつりのクライマックスの大花火大会!!

また、8日夜には青山海岸にて日本海夕日コンサートが開催されています

そして・・・・・・・

日本のモナコ、日本海間瀬サーキットにてJPCCシリーズ※初開催です。


何がモナコだって??

目の前は海
周辺にはシーサイドホテル(海の家ともいう)が立ち並びます。


こんなコース、世界でモナコと間瀬以外にありますか????


モンテカルロに匹敵する難コース、「日本海間瀬サーキット」
ニースに負けないシーサイドリゾート「岩室温泉」
カンヌの映画祭はありませんが、「大地の芸術祭」は十日町にて開催中





日本のモナコへようこそ!!






※JPCCとは、ジャパン・プジョー・シトロエンチャンピオンシップといいます
日本一のプジョー&シトロエン使いを競うレースイベントです

参照
HP:http://web-carol.jp/jpcc.htm
BBS:http://8819.teacup.com/jpcc/bbs
Posted at 2009/08/04 22:42:33 | コメント(5) | トラックバック(0) | ラリー | 日記
2009年07月18日 イイね!

雨の日に空を見る   レッキ練習

来月のラリーデビューに向けて!?天体観測にいってきました(笑)

コドライバーのアダチ君は群馬県民なので、仕事が終わってから新潟市内の入り口にあるスマートETC付きの黒崎パーキングにて集合し彼の車を駐車します。
(土曜日0時以降に高速を退出なら1000円ですから・・・)
おまけにETCが付いていれば入退場も無料なので合流や集合にはもってこいなんですね。

もしもの為に後輩のユースケにサポートに来てもらい、雨の山に繰り出しました。



今回の主な目的は、レッキ練習です。
(レッキというのは、ラリーをするときの練習走行でこれから全力走行をするコースのノートを作る事です)


二人のレッキ経験は、群馬CSCで行われたラリー講習会での模擬ラリーが唯一で、レッキノートを作るのも2回目です。
おまけに夜は初めてでした。
まぁマップランプの位置の確認とか色々と出来たのは収穫でした。

で、某峠にて模擬レッキスタート!
今回は2回レッキで3回目にノート走行の予定です。

SS1 ヤマノナカ 4.4km レッキ①

道は1速~2速の狭い峠道で、雨に加えて落ち葉も有り結構滑りやすいです。
久しぶり(それも2回目)に加えて夜なので、ハンドルの切り角のマークもよく見えません。
スタートしてすぐは速度の乗る150mくらいのストレートから高速コーナーで、その後は上記の遅い上り下りが始まり、小さいコーナーの連続ののぼりを超えると唯一3足にたっぷり入る下り直線の後に左ヘアピン、その後も変な形の複合ヘアピンなどの区間を下ってフィニッシュです。
4.4kというと、初心者には結構長いです。
スタート直後と前半と後半とでリズムが変わるため、きっちりとした基準に基づいてノートを作る事が(私たちには)難しいです。

今回は切り角を6段階にしてみましたが、2と3、3と4の区分けが明確に出来ていない・・特に前半と後半で切り角の基準がずれて行ってしまっている気がします。
しかし戻って悩む訳にはいかないので、その場その場で決めて2回目のレッキで修正する事にします。


また今回気をつけたのは、コーナーからコーナーへの直線距離をきちんと入れる事でした。
そして、ドライバーがアホ(@@;)なので、無理な補助語を入れない・・入れすぎないようにしてみました。
まぁもう少しレベルが上がって頭に入るようになれば、進入の状況とか表現することで次のコーナーへのラインの指示など攻める事ができるのでしょうけど、頭の限界値が先に来てしまうので(涙)

そんなこんなで1本目終了。
アダチくん、酔い止め忘れてやばそうです
ついて来るユースケも、運転しているのにもかかわらず酔いそうとの事。
夜で視界が限られているとなかなか大変です。
オイラもステアリングのベントマークを見ていると酔いそうになる位でした。

とても帰り道は練習出来そうに無いので、ドライブしながら戻ります。
同じ道の逆走なのですが、走ったイメージが全然変わります。
一応頭の中でベントを決めて走るのですが、上り下りが逆になり、広くなるコーナーと狭くなるコーナーも逆転したら、順走に比べて非常に走りにくくリズムの取りにくい印象です。
ここは次回チャレンジしようっと。

そして2回目

SS1 ヤマノナカ 4.4km レッキ②

車酔いのアダチ君もがんばります。頼むから車内リバースは勘弁してくれぇ~~

ペースは先ほどより少し早いくらい。
ノートを読んでもらいながら修正を入れて行きます。
ベント角は意外とまとも?
直線距離も、まぁまぁかな?
いいじゃんいいじゃん(笑)思ったより上出来です。
でも、やっぱり2か3、3か4で悩む場所が結構あります。
まぁとりあえず低い方に合わせておかないと怖いので、無理の無いようにしてみます。

2回目を終わって、アダチ君かなりやばそうです
なので帰り道はアダチ君に運転してもらう事にします。
そしたら・・・今度はオイラが酔いそうですが

まぁ何とか帰りつき、小休止です。
ユースケの車でエアコン効かせてクールダウンです。

そして3回目

SS1 ヤマノナカ 4.4km

とりあえず、スタートからの高速セクションは踏んでみます。
序盤踏んだ勢いで、全体にペースが上がり気味になってしまったかな(笑)

ここで確認することは、どのタイミングでどの指示を出すのかです。
連続するコーナー区間の場合、ある程度先読みで読んで貰わないとついていけません。
またその先が直線の場合も脱出前に読んで貰わないとラインやアクセルの踏み方が攻められません。
勿論まず一番優先なのは飛び出さない事です。
指示がついて行かずにコースアウトという事が無いようにしなければ。

そんな修正・・「あ、そこ連続で読んで!!」とか「その指示は進入前に!」とか入れながらの走行になりました。


他のコンビの方がどんなかは良く判らないのですが、今まで2回ノート作りをやった印象では、アダチ君とのペアはやりやすい気がします。
なんていうか・・意識の統一見解が出来ているというか結構いい感じに思います。
勿論他の方と組んだ事も無いので何とも言えないのですが、でも気持ちよく走れています。
間違い無く有視界より安全に速いですね




そんなこんなで、(アダチ君も限界っぽいので)終了です。
スタート地点まで戻って休憩です。
再びユースケ号の中で酔いを納めるのと雑談諸々

なんて話こんでいたら、車のライトが・・・・・





おまわりさん登場!!





久しぶりの職務質問でした(笑)
おまわりさん、車は詳しくないと言っていましたが、
K12マーチに乗っているんだけど、前のK11はラリーとか使っていたみたいだよねとか
ラリコンやロールバーを見ながら、これ何するの?とか・・・
割と穏やかに車談義で終わりました。

公道を走る競技の為のゆっくり走ってのノート練習なので、とてもゆっくり走っていますので・・(笑)


翌日はユースケとオイラは仕事なので、それを良いタイミングに撤収です。
スマートETCはすでに入場できないので、一つ手前のICから入り、駐車したPAにて乗換。アダチ君は一緒にオイラの家にてお泊りです。

まぁ予想はしていましたが、エンドレストークで・・・・寝たのは3時

眠いよぉ_| ̄|○



そんな天体観測でした(笑)
Posted at 2009/07/18 11:34:59 | コメント(3) | トラックバック(0) | ラリー | クルマ
2009年07月08日 イイね!

伝説を伝える者

日曜日はライセンスの講習会に行ってきました。

っていうのは、実はJAFの競技ライセンスを失効してしまっていて取り直しの為、国内B級ライセンスの講習会に行ってきたのでした。

当日は群馬ラリー戦の2戦目もあったので、早朝から群馬入りしてラリーのサービスに顔を出し方々に挨拶。いつの間にか知り合いも増えてきました。

そしてスタートを見送ったあと、高崎駅前に移動し講習会を受講しました。


今回の講習会は、ジャラックさんというクラブの主宰でした
そして講師の方は・・・・・なんと会長の北原豪彦さん!!
詳しくはhttp://www.toyota-f1.com/public/jp/features/0507_goodwood/interview_kitahara1.htmlを参照していただけたらと思いますが、日本のモータースポーツの発祥と共にあられた方で、トヨタのワークスドライバーとしてトヨタ7の開発などをされていた方です。
先日はグッドウッドにドライバーとして参加してきたという、日本のグレーテッドドライバーの一人です。

もしかしてとは思ったけど、本当にお会いできるとは思っていませんでした。

そして講習会が始まります。
本来ならJAFとはなにか、Bライ競技とはなにか・・とか、こめんどくさい話が色々あるのですが、北原さんは違います(笑)
黒船来襲から日本の復興、オートバイメーカー乱立時代、鈴鹿サーキットの成り立ち、JAFの出来た経緯、日本グランプリの真相、トヨタ7のクラッシュの話・・・・・・
まぁ盛りだくさんでした。

私個人としてはこういうモータースポーツの歴史であったりという薀蓄話は大好きなので、何時間でも聞いていたいような話でした。

ただ、北原さんのお名前を知っている方はどの程度いらっしゃるでしょうか?
というか、日本グランプリ時代のニッサンのドライバーの名前(黒沢・北野・高橋・・・)は何人も出てくる方もいるかと思うのですが、トヨタのドライバーの名前はかなり詳しい方でも細谷四方洋さんの名前くらいしか出てこないのではないでしょうか
あとは津々見さんとか徳大寺さんくらいで、その後長くドライバーとして活躍された方が少ないせいかも知れません(トヨタ7事故の訴訟なども絡んでいるかもしれませんが)。

ただこういった先人たちが、多くの方に知られていない、評価されていないのは非常に残念な事であり、日本のモータースポーツの底の浅さともいえるかと思います。

先人たちのご苦労や功績に敬意を表し、是非ともモータースポーツの世界の表舞台で評価されてほしいものです。


日本のモータースポーツももうすぐ50年の歴史を持ちます。
そろそろきちんとその歴史を振り返ることも出来るくらいにはなってきたのではないかと思います。
初期の事を知る方々が世を去るのが、もう間もなくである事も現実です。
その生き字引の方々から肉声で当時を伝え聞く事が出来るうちに、そういった先人がきちんと評価される場を作り、その功績を後世に残してもらいたいものです。


そしてそういった先人たちのご苦労のおかげで、現在の私たちがモータースポーツを楽しめるのだと改めて感謝し、次代に伝え残せるようにと思います。
Posted at 2009/07/08 21:42:58 | コメント(3) | トラックバック(0) | モータースポーツ全般 | クルマ
2009年06月24日 イイね!

観客として観た イベントとしての全日本ラリー

観客として観た イベントとしての全日本ラリー今回、初めて全日本ラリーを観戦いたしました。

正直、こんなに面白いというか見応えのあるものだとは思っていませんでした。
本質的に持っている魅力は、車好きを一日楽しませるに値するエンターテイメントであると思います。
しかし現実には、多くの車好きの興味の対象にはなっていない。
私自身、いつどこでどんなイベントが開催されているのか?
どうやったらどんなものが観られるのか?
料金は?
何も知りませんでした。
そしてギャラリーステージがこんなに素晴らしいとは・・・。

これ、マジで面白いですよ!!!

まず、サービスエリアに誰でも入れます。
これはレースで言えばパドックパスが無料で誰でも入れると言う事。
世界で活躍したOBや現役の有名選手が目の前を歩いています。
話しかけることもサインを貰う事も簡単!
今回は、パリダカで有名な篠塚健次郎さん、三好秀昌さん、田口勝彦選手、小西重幸さん等がいらしていたようです。
(ちなみに先日の群馬戦・・一番底辺層のクラス・・では、世界チャンピオンの新井敏弘選手も顔を見せていました)

そして、走行する車のすぐ近くで見る事が出来ます。
今回のギャラリーステージは2箇所あり、一つはサービスパークのすぐ近くで、もう一つはそこから20kほど離れた山の中。
サービス近くの方は、コース脇の土手の上から見下ろすような形で観戦できます。
ここの魅力はなんといってもそのアクセスが良い事でしょう。
観客への見せ方などはもっと工夫の余地もありそうですが、ほぼ全域田口選手と篠塚さんの実況解説の声も聞こえ、一台一台のタイムもすぐに読み上げられ、判り易い楽しめる工夫がされていました。

そしてもう一つの林道のギャラリーステージは、正直そこまで行くのは大変です。
車高の低い車は走れないようなダートも走らなければなりません。
しかし・・・行く価値は充分にあります
まず、迫力の距離で全力疾走する車を見られます。
今回私の観ていた場所は、車から5mと離れていない砂被り席でした。
コーナーのアウト側で、テールを滑らせたマシンが目の前の土手に後輪をぶつけながら狂ったように加速していく姿は迫力満点です。
そしてマイナスポイントに書いたダート走行ですが、実はこれさっきまでラリー車が走っていたコースを走りながらの帰り道になります。
ハイパワー四駆が路面を掻き毟り、深い轍が掘れた道は走るのも困難ですが臨場感は満点です。
レースが終わった後にサーキットの一部を走って変えれる・・みたいなものかもしれません

各ギャラリーステージでは、地元の方の出店で地元の軽食が安価に提供されていて、これもまた美味でした(なめこ汁、こんにゃくは旨かった!)


まぁ、イベント規模が小さいが故にできていることもあるかと思います。
今の10倍の観客数が訪れたら立ち行かなくなる部分もあるでしょう。
(例えばサービスパークが今みたいに誰でも入れる状況ではなくなるかもしれないし、駐車場にしても用意しきれません。
遠くのギャラリーステージなどは競技に使用する道を通らないと見に行けないというのはアクセスの悪さにも繋がっています。

もっとラリーの盛んな国々はどのようにその辺りの問題に対処しているのかな??
現状では、マイナーなスポーツであるが故に、関係者が手造りで観客をもてなしてくれているような心地よさを感じます。


全体としては大満足だったのですが、ちょっと直して欲しいなと思った点も

・抽選で素晴らしい商品があったようなのだけど、いつどこで抽選されたのか判らなかった。当たっていたのに取りに来れなかった人が沢山いたのではないかな?

・最前列で傘を差しての観戦者が沢山いて観にくかった。出来れば傘指しを遠慮してもらうアナウンスをすると共に、安価な合羽やポンチョの販売(メーカーロゴの入ったもの等なら若干高くても購入するかと)をして貰えたら良かったかな

・林道のギャラリーステージに行くのは結構大変だった
時間指定でのシャトルバスなどあったらよかったな

・誰が走っているのか、有料のパンフレットを買わなくては判らない
出来ればエントリーリストと前日までの順位、各クラストップのコメントなどのプリントを無料配布してもらえたらいいのにな

・誰がどんなチームでどんな車両名で走っているのか(つまりスポンサーがどこが付いているか)観客には判らない。これではスポンサーになる企業は現れにくいかな
またインターネットの速報はとても素晴らしいのだけど、選手名しかわからない(ゼッケン番号すら判らない)
地区戦と違い、全日本の場合は観客が見ることを意識したネット速報になってもらえたらいいな

・サービスパークでもイベントを組んで、ドライバーや関係者との接点を作ってもらえると観客は楽しいかも・・・そう言う時間をあらかじめ設ける必要もあるかもしれません
チームも観客に対してもアピールをする場に出来うると思うのだけどなぁ



以上、思いつくままに書いてみました。




全日本ラリー・・・・・公道最速

持っている魅力ほど全然面白さが伝えられていない事を今回実感しました。


沢山の関係者がラリー振興の為にご尽力されているかと思います。
そのまだ入り口の手前にいるものが偉そうな物言いですが、いち車好きとして本当勿体無いと言うか残念に思いますので、今以上にラリーが盛んになり沢山の人に観てもらえる魅力あるイベントになるように願って止みません。



これを読んでいる皆さん


まずは・・・

来年一緒に見に行きましょう!!!
Posted at 2009/06/24 02:07:22 | コメント(2) | トラックバック(0) | イベント | スポーツ
2009年06月21日 イイね!

MSCC東京ラリー観戦

MSCC東京ラリー観戦今日は、ラリーの全日本選手権の「MSCC東京ラリー」(http://www.mazdasportscarclub.jp/~rally/index.html)を見に、福島!に行ってきました
まぁ世界的視野で見れば、今年は東日本で唯一の全日本なので東京と言う事なのかもしれませんが(笑)
そんな事もあって、結構強い雨の中ギャラリーもなかなか沢山いてびっくりしたと同時にとても嬉しく思いました。
日本には沢山のラリーファンがいるんだなぁ・・・
単純に車が好きな方でしたら、とても楽しめると思いますから、来年は是非足を運んでいただきたいと思います。
数年後にはエントラントで居る・・・・・・予定ですので(笑)

今回のラリーはグラベル(オフロード)で行われました。
ギャラリーステージもあり、走行場面も楽しめます。
サービスパークは誰でも入れますので、有名選手にも結構気軽に近寄ったり話しかけたり出来ます。
これはレースでは考えられませんね


帰り道は競技車両が通ったばかりの掘れたグラベルを走って帰ります。
シャコタンターマック仕様のサクソは、わだちの山の部分を探しながら走る訳ですが、それでもガリゴリガリゴリ・・・・

気がついたら、何故かシフトが・・・・3と4しか入りません。要するに左右がブラブラ・・・・

またですか_| ̄|○

そのまま走行し、ガススタかホームセンターでチェックしようと思うけど日曜日はやっていないGSが多くて(^^;
結局コメリを見つけたので駐車場の奥へ奥へ・・・そのまま頭からどんつきに突っ込む

あ、バックできないんだった(笑)    これはなんとしても直さなきゃ

とりあえずジャッキアップし左前タイヤを外し下を除くと・・・・案の定シフトリンクが外れていましたのでポチッとはめ込み修理完了!
無事に帰宅路につき、途中に見つけた洗車場で泥まみれな車を洗車し高速に無事乗れました。


実はもう一つトラブルがあり・・・・
行き途中の高速で、左前のフェンダーがブラブラし始め・・・落としたら大変なので高速道路わきでビニールテープ補修です(ガムテがなかった)
それでとりあえずもたせていたのですが、帰り道の高速の新潟市内に入ったあたりでぬわわキロで高速を驀進中に走行車線の車を追い抜いた直後

「バン!」


なんだなんだ??
と周囲を見渡したら左前フェンダーがまたもやブラブラ_| ̄|○
降りる予定のインターまであと3キロほどなので、抜いたばかりの車に抜かれながら徐行でETCゲートを出るのでした


なんかしょうもないトラブルが頻発していますね
燃料メーターが踊っていたので違う中古のメーターを貰って変えてみたけど余り変わらなかったし・・・
まぁ結構距離を(12万k)走っている車だから、一つづつトラブル潰していかないとね



家に着くまでがラリー・・・・・その言葉を体言した日曜日でした
Posted at 2009/06/21 22:28:21 | コメント(8) | トラックバック(0) | ラリー | クルマ

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