鳴門鯛焼き本舗
たまたま、近くを通りがかったついでに買いました。
ん!?????
こっこれは。。。。
うまいうますぎるたいやきだ。
カリカリッとして、外の皮は、上品な洋菓子のようである。
あんは、2種類、あずきとなると金時芋あんである。
どちらもぜっぴんである。
チェーン店で、阪急三宮店では行列ができ、一日2000匹の鯛が売れるらしい。
店により、140円だったりするが、
私の買ったJR八尾駅前店では、120円だった。
しかも、このお店のおねえさんが絶美人だ。
中年のおっさんが、行くなら八尾店がいいとおもいます。
おねえさんにつられて思わず10匹ほど買ってしまった。。。。
お土産にいいとは思うが、かりかり感がどれぐらいもつかというところか。
焼きたてが一番おすすめなのはいうまでもない。
この鯛焼きは日本最高レベルの鯛焼きに間違いないと思う。
鯛焼き選手権みたいなものがあるとすればまちがいなく
グランプリもの。
------HPより抜粋------------
天然鯛焼きとは
一匹ずつ丁寧に焼く「一丁焼き」という焼き上げ製法のことをいいます。鯛焼職人が一丁2キロもある焼型に生地と餡をのせ火床の上でガチャガチャと移動させ直火で丹精こめて焼き上げます。
一丁焼きとは
明治四二年に、当時は庶民には手の届かない鯛をかたどって作ったのがたい焼きの歴史の始まりです。鳴門鯛焼本舗では明治四二年から受け継がれてきた伝統的製法の一丁焼きにこだわりを持っています。一丁焼き製法は専用の焼型に生地とあんをのせ、直火で短時間で焼き上げるため皮の表面がパリッとしてとても香り高く仕上がります。
効率は悪くともこれぞたい焼きというものをお客様にお召し上がりいただきたいと考えて、今なお伝統製法の一丁焼きで焼き上げております。
住所: 大阪府八尾市安中町3-8-9
電話 : 072-992-0015
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