2009年08月22日
公共の場にでた時、喫煙できる場所が少なくなりました。
某コーヒーショップでは喫煙者お断りですから、
私は最近まで行った事ありませんでした。
おかげでコーヒーの頼み方さえわからなかった(汗)。
どうしてこんなに「分煙」という名の愛煙家退治を行なうのでしょうか。
私は禁煙者ではありますが、嫌煙者ではありません。
「自 分 は」タバコの害を認めているからこそ禁煙しているのです。
人の煙に関してどうこう言いたい事ありません。
副流煙がドウタラ言うのなら、煙のない所に自分が行けばいいし、
「少々の煙位どうって事ない」位の寛容な気持ちになれないと
人とコミュニケーションを築く事できないと思うから。
最近は「自分が」的な一人称の考えの方が多い気がします。
でも、「ここでしか吸うな」的な喫煙場所を見ると
愛煙家がかわいそうに思えてしようがありません。
禁煙する事は自分のためですが
過度な嫌煙はいかがなものでしょうか。
Posted at 2009/08/22 09:13:10 | |
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禁煙 | 日記