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2015年05月31日 イイね!

チラ裏 : 外部入力への切り替え方法@スカイサウンド (追記&画像あり)

8200SF(40W機)の場合、
操作系を8290SFに改造して
1曲リピートや自動選局登録を使用可能にしたうえで、

ドルビーN.R. ICが実装されていない為に
使い道の無い Dolby B & C & off の切り替えを流用して、
Dolby を on(BやC) にするとカセットテープが入っていなくても
AUX INや Bluetooth(A2DP)からの音声入力がされるように
改造したら便利かもしれない。

ノイズ源取り込むのはアレだけど、安物の
USB/SDメモリー → FMラジオへ電波で飛ばす機器


 (3年くらい前に買ったけど、安いFMトランスミッターによるステレオ放送は
  やっぱり FM放送局本来の音質には程遠くて
    <本来 15kHz以上の音は除去されていないといけないのだが
     そうはなっていない為に、音源(音)に
     高音域(シンバルとかハイハットとか)の大きな音があると
     パイロット信号(19kHz)に被って、音が盛大にオカシクなる>
  お蔵入りしていたやつ。)



を電波で飛ばす機能は殺して、それの操作ボタンは
スカイサウンドの純正操作ボタンと統合してやると
ちょっとだけ嬉しいかもしれない。(主に自分が)

そのうちやってみよう。:)

--------
(追記)

操作系をスカイサウンド純正に統合しても、それだけだと
再生中の曲番号が表示されるのは別画面になってしまって残念。

だとすると、曲番号もスカイサウンド純正の
ディスプレイに表示したくなってくる。
 (ただ、そこまでやると回路上の改造箇所が無駄に増えて
  あんまり良くないかなぁ、という気もする。)

純正ディスプレイで曲番号表示に使えるのは
ただの “7セグ” 2桁分 (時計表示では 4桁(時間と分)) なので、
ショボイ表示系しか持たない
クルマ用のUSB/SDメモリが挿せて(mp3プレーヤー)、
それに内蔵されているFMトランスミッターで
FMラジオに音を飛ばすようなのがちょうど良いんじゃないかと
思ったりもする。

--------

内部の基板は 2階建てでした。



 (1階部分は USBコネクタや外部音声入力ジャックと
  電源部(+12V → +5V、USBメモリーにもこの電源が供給される)
  がある。)



  (2階部分は 7セグメントLED(3.5桁) や
   赤外線リモコン受光部と操作用スイッチ(4個)、そして主要な
   半導体部品(mp3デコーダ、ROM、FM送信機)がある。)


この LSI が、MP3デコーダー。
 (USB/SDメモリーから曲のデータを読み込んで、
  ステレオの音声出力をしてくれる石)

 (この石からの音声出力が一旦、もう一方の基板へ行き
  φ2.5 のジャック(外部入力用)を経由してから、最終的に
  1チップのFMトランスミッター(5mm角くらい)でFMの電波になる。)



とりあえず、音声入力ジャックから基板パターンを追って
デコーダLSIの音声出力と
FMトランスミッタICの音声入力を確定。
 (FMトランスミッタICは、データシートがインターネットに落ちてます。)

そして、ハンダ付けの都合上、C123 と C124 の上流側から
カップリング コンデンサ(無極性 電解コンデンサ、50V 1μF) を入れて
外部に音声出力を出してみた。

 (上記の LSI ~ IC 間は、音声入力ジャックを経由した後に
  カップリング用のコンデンサ(右音声:C123 & 左音声:C124)を通って
  BEKEN BK1085(FM送信チップ) へ入る。)



試しにエディックスに付いてる
SONY製MDオーディオ(プジョー用)の “AUX IN” に入れて聞いたら、
やっぱり FMトランスミッター経由とは比べ物にならないほど
高音質だった・・・(苦笑)

 (まだ、FMトランスミッタの機能はコロシていないので
   FM TUNER に切り替えれば FM電波経由の音、
   AUX IN に切り替えれば 直接入力の音、
  双方を聴き比べることができます。)
2015年05月30日 イイね!

覚え書き : オペアンプ(4558代替)@オーディオ用

覚え書き : オペアンプ(4558代替)@オーディオ用初代スカイサウンド内部の
電子ボリューム基板に使われている
NJM4558D(JRC製)の代替。





同じPNP型入力に置き換えるべきと考えると、
 (NJM5532はNPN型入力で、
  単純置き換えは問題が出るかも?
  (調べてない)なので除外)



 >4558系オペアンプ系譜図 | 2回路入HiFiオペアンプ NJM4580DD (5個入): 半導体 秋月電子通商 電子部品 ネット通販
 > <a href="http://akizukidenshi.com/download/4558rootop.pdf">http://akizukidenshi.com/download/4558rootop.pdf

NJM4580DD とか。
しかも 5個で税込、¥180。


 >2回路入HiFiオペアンプ NJM4580DD (5個入): 半導体 秋月電子通商
 > http://akizukidenshi.com/catalog/g/gI-02885/
 >
 >◆超ローノイズ 0.8μVrms
 >◆高利得・広帯域 110dB、15MHz
 >◆高出力電流 ±50mA
 >◆超低歪率 0.0005%
 >◆スルーレート 5V/μs

--------
こっちが、ビートの初代スカイサウンドに使われている 4558。
 (4558DD ←← 4558D@ビートのやつ ←← 4558)


8個で税込み、¥200。
 (5個分だと税込み、¥125 になる)


 >2回路HiFiオペアンプ NJM4558DD (8個入): 半導体 秋月電子通商
 > http://akizukidenshi.com/catalog/g/gI-02357/
 >
 >・ローノイズ 1.4μVrms
 >・高利得・広帯域 100dB、3MHz
 >・入力抵抗:5MΩ


--------

 >オペアンプの違いによる音質比較表 | 峰電|こだわりの高音質HPA&パーツSHOP
 > http://mineden.net/?mode=f1
 >
 >■NJM4558DD
 > 往年の名石。高域がややつまるが、音のまとまりは優秀。
 > 周辺の回路次第ではまだ通用するが、いま敢えてチョイス理由は見つからない。
 > 多段で実装すると音がなまりそうである。
 >
 >■NJM4580DD
 > これも4558の派生品。こちらは正当に進化した感じ。
 > 高域のつまりも少し解消され、やや開放感もある。
 > まとまりは良好で、コスト的にみると量産品などには最適な石と言えるだろう。
 > ただ、自作するのであれば、敢えてチョイスする価値は薄いと思われる。
 >
 >■NJM5532DD
 > 老兵いまだ健在。まとまり良好。音が一歩前に出てくる。
 > 低音に独特の押し出し感があり、音に説得力が乗る。一昔前のスタジオの音そのもの。
 >高域が若干つまり、解像度も今となってはもう一つ。卓などで多段接続するとなまる。
 >ただし、一味加えたい時など使途を選べば現役でいける。簡単にプロっぽい音になる。

--------
オペアンプとは関係無いですが、音質といえば
2年くらい前に、みん友 2ビートさんの

 SONY製 EQ-2 (フォノ イコライザー アンプ)

を修理しましたが、

 >雑記 : SONY EQ-2 修理 (フォノイコライザーアンプ)|ホンダ車整備についての、役に立たない覚え書き。(みんカラ√) |ブログ|てぇかむ|みんカラ
 > https://minkara.carview.co.jp/userid/526128/blog/29598651/


あの時に電解コンデンサは
全部新しい物に交換したほうが良かったかもしれませんね~。

p.s.
冷凍な焼きいも@茨城産、届きました。(^-^)/
ありがとうございます。m(_ _)m



Posted at 2015/05/30 10:01:39 | コメント(0) | トラックバック(0) | 音質 | 趣味
2015年05月27日 イイね!

チラ裏 : コンデンサ in PIONEER SA-4100 (約30年前の据置型パワーアンプ)

チラ裏 : コンデンサ in PIONEER SA-4100 (約30年前の据置型パワーアンプ)電解コンデンサと音関連で、そういえば
こんな遺物(?)が押入れにあったなぁ・・・

PIONEER
 STEREO AMPLIFIER
  SA-4100

最後にちょっとだけ電源入れたのは 10年位前。
その以前に電源入れてたのは 20年位前か・・・

積極的に冷却風を取り込むパソコンとは
比べ物にならないほど少ないですが、
内部にはそれなりに埃が積もっていますね。。

--------

(参考にしたサイト)
 >Pioneer/Exclusive プリメインアンプ一覧 パイオニア/エクスクルーシブ
 > http://audio-heritage.jp/PIONEER-EXCLUSIVE/amp/

上記のサイトによれば、
SA-4100 の上位機種と思われる SA-4400 が

  \24,800(1979年頃)

と書いてあるので、SA-4100 も
1970年代後半~80年代前半の製品だと思われる。


30~40年経っていますが、ぱっと見
電解コンデンサの液漏れはありません。
 (内部の電解液が干上がってるかもしれませんが)




パイオニア株式会社'61(←福音電機株式会社'47←福音商会電機製作所'38)

 >沿革 | 会社情報 | 企業情報 | パイオニア株式会社
 > http://pioneer.jp/corp/info/history/

の製品ですが、背面シールによると
製造は FURUKAWA DENSHI という会社です。


現在ある 古河電子(古河機械金属グループ) という会社は
設立が平成17年で全く別の会社のようなので、検索結果に出てくる

 >パイオニア工業(株)関東工場
 >〒306-0128 茨城県古河市上片田1291-2

という会社がそれなのかもしれません。(想像)

--------
底面には懐かしい材質の板が。

大昔のブラウン管テレビ(家具調のやつ)が背面に
こんな板を使っていましたよね。




--------
PHONO(レコードプレーヤー、MMカートリッジ)用のアンプ。
4580DD間違い(^_^;;)、4558DDです。
 (とっても普通の安いオペアンプですが、末尾に “DD” が付くので一応
  低ノイズ選別品らしい。 DD←D←無印。)

妙に長い円筒は、スチロールコンデンサ?

電解コンデンサは、オレンジ色のやつが
日本ケミコン LRシリーズ。(低漏れ電流仕様らしい)

それ以外は、同じく日本ケミコンのSMシリーズ。(85℃仕様)
現在のSMGシリーズの御先祖様でしょうか。





同じものがパワーアンプの前段にも使われています。
5本足のデュアル トランジスタとか懐かしいですね・・・

電解コンデンサは、ニチコンとかELNAのものが見えます。
 (いずれも 85℃品)





これが最終段のトランジスタ、2SD525 と 2SB595。
ステレオ(右と左で、2ch.) なので 2セットあります。

白い四角は、セメント抵抗器。
 (センタータップ有りの、0.22Ω 2直列)



--------
電源部などなど。
三角なロゴ(昔)の松下とか
ELNA製の電解コンデンサがあります。

一番大きな電源平滑用のやつ 2個は
nichicon製ですね。(35V 4700uF 85℃)





イコライザ部。 (低音・高音域のレベル調整)
フィルム系のコンデンサはNISと書いてあるんですが、google先生によると
日精電機製(フィルムコンデンサ専門メーカー)らしい。

 >フィルムコンデンサ|積層|日精電機
 > http://www.nikkei.com/article/DGXNASFB0106N_R01C10A0L11000/

 ・追記
   >「ニッセイ電機」生産再開 中国現法が引き継ぎ :日本経済新聞(2010/10/2 01:10)
   > http://www.nikkei.com/article/DGXNASFB0106N_R01C10A0L11000/






マイクアンプ部。
すぐ隣に電源トランスがあるせいか、
電磁シールド(鉄板)で囲われています。

電解コンデンサは、日本ケミコンのSMシリーズ。
2つあるトランジスタは、2SC1919。
その奥のほうには、JRCの4558DXがあります。



--------
最後に背面側からの全体像。






コンデンサ類がどの程度劣化しているかが
気になるところですね・・・

Posted at 2015/05/27 16:21:33 | コメント(0) | トラックバック(0) | 音質 | 趣味
2015年05月26日 イイね!

覚え書き : 電解コンデンサ@オーディオ用

アルミ電解コンデンサは音質に大きな影響を与える部品の一つ。

--------

2011年10月3日
 >ニチコン株式会社 | 製品・技術情報 | オーディオ用小形アルミ電解コンデンサ105℃対応ハイグレード品「KAシリーズ」を開発
 > http://www.nichicon.co.jp/new/new116.html


2006年9月26日
 >ニチコン株式会社 | 製品・技術情報 | オーディオ用アルミ電解コンデンサ基板自立形小形化品「KSシリーズ “Hi - sound TM” 」リード線形105℃保証品「KTシリーズ」を開発
 > http://www.nichicon.co.jp/new/new71.html

--------

 >電解コンデンサな話 | Radio and Boombox
 > http://boombox7.web.fc2.com/E_Capacitor.htm
 >
 > ズバリ言ってしまうと、我々が普通に使っている電気製品(ラジオや電卓も含まれる)で、
 >メーカーが想定した利用環境や内部温度、耐圧の範囲内で使用した場合、
 >アルミ電解コンデンサ(国産品)の有効寿命は
 >
 >14~15年
 >
 > と考えています。



 >電源技術情報|KOJO TECHNOLOGY-光城精工
 > http://kojo-tech.jp/info/column_001.html
 >
 >普段オーディオ機材を使っているとき(短い期間)の電解コンデンサの振る舞いは、
 >コンデンサに電圧が印加された直後は漏れ電流が多く、
 >数分経つと減っていき安定するようになります。
 >コンデンサメーカでは、この漏れ電流値をデータシート等で表記していますが、
 >だいたい5分経過後の値だそうです。
 >他のパーツも含めてですが、オーディオ機器の起動後、
 >20~30分暖機運転した方が良いというのは、この辺からも納得できますね!


 >音を良くする電解コンデンサー
 > http://www.bbweb-arena.com/users/suzudes2/oyadi/myweb1_007.htm
 >
 >オーディオ用のコンデンサ(に限らず)音の良い・・・表現は
 >どうしても計測上の数値ではなく評論家のリスニング上の意見で有って
 >ユーザー全員の感じ方は全く異なるのです。
 >
 >そこにオカルト性が潜みます。


 >電源ラインコンデンサ音質比較 | 峰電|こだわりの高音質HPA&パーツSHOP
 > http://mineden.net/?mode=f2


 >DENON DCD-1550AR 高音質化計画
 > http://www3.ocn.ne.jp/~j-takei/1550ar/1550ar.html

Posted at 2015/05/26 14:34:03 | コメント(0) | トラックバック(0) | 音質 | 趣味
2015年05月24日 イイね!

チラ裏 : その後の、GXC-8290SF (30W×4、ある意味 20W×4)

チラ裏 : その後の、GXC-8290SF (30W×4、ある意味 20W×4)解析用として手に入れたかった GXC-8290SF。
で、今回入手したジャンク品は不具合多数。
 (送料抜きで ¥4,000 程度でしたが、
  ビート専用じゃない “普通の1DINオーディオ” だったら
  ¥100~500 レベルかも(w )

 ・電源ボタンが無い
 ・パネルやボタンに目立つ傷&塗装の剥げ
 ・パワーアンプ基板のパターンが一部腐食している
   (本体上部に何らかの液体(水分)が垂れて(痕跡&錆あり)、内部に入ったらしい)
 ・左スピーカーから “・・ゴソゴソ・・・” と雑音がする
 ・内部のプリント基板に、ハンダ割れ&割れ未満(?)が多数
 ・カセットテープがセットできない
   (引き込もうとするモーター音はするので、引き込み機構部のギアか何かが破損?)
 ・カセットテープ再生用のゴムベルトがかなり伸びて “ヘロヘロ”

、という感じで、まさにジャンク。(w

--------

カセットテープ不具合については
まだ手を付けていませんが、それ以外は
超暫定レベル(?)でヤッツケました。
 (主に、ハンダ割れ&パターン腐食修理。 コンデンサ等は未交換。)

未対処の部分は、
 『また後日、問題が出るのではないか。 いや、出る。』
とは思っていますが、自分自身が実験・解析用に使うものなので
部品交換は後回しに・・・。(^^;;;

とりあえず
 完全ジャンク(使えないジャンク品) ⇒ 動くレベル(使えるジャンク品)
になっただけなので、音響機器としてはNGかも・・・?


謎の引用。
 >オーディオ機器音がでりゃいいんじゃねんだから
 >バランスとれてノイズ無く歪み無く増幅できて初めてまともに使えるんだから。
 >動くのと使えるのはまるっきり意味が違うんだよ。
まさにその通り。(^-^;

--------

とりあえず、パワー(電源&アンプ)基板の
120W版 と 40W版の大まかな違いは大体(?)理解しました。


あと、機器製造から24年近く経った
電解コンデンサの劣化状態(静電容量)を調べたり、


 (IC411も後日確認予定)

--------

40W仕様(一部機能が省略されている)の操作パネルを

120W仕様(多機能)同等に改造して、

  (回路としては、ジャンパー線 2本外して、代わりにタクトSW 2つ付けるだけ)

120W仕様(多機能)のパネルに変身することを確認したり。

 (本来押せない、紫色の部分が押せるようになる。)


ちなみに、40W仕様の操作パネルとしては “光ることが出来なかった”
 ドルビーマーク(& B・C) や RPT(リピート)、SCAN
が初めて光るようになった為、これらの部分だけ輝度が高いです。


 (それ以外の部分は、今までも光っていた為に
  蛍光体が劣化して輝度が下がっている。)

プロフィール

「覚え書き : セルロースファイバー(断熱・吸音・調湿・難燃) http://cvw.jp/b/526128/41628403/
何シテル?   06/20 10:24
【 てぇかむ@みんカラ√ 】 ECU改だけで、純正メカなのに(純正タコ読みですが)9,800rpm回るエンジン・・・ 買ってから早16年、未だにビートが好きな...

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