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2015年06月28日 イイね!

チラ裏(覚え書き) : GXC-8270SF(仮称、20W×2 + ?W×2) に向けて、その2。 (パワーアンプの周波数特性)

テープデッキを使った、スピーカー駆動
(パワーアンプ出力)特性の測定

--------
・テープデッキ

非純正スピーカー接続状態にて、適当に実測。
スピーカーの接続位置(背面端子)については、こちらを参照。

 >ビート : 純正スカイサウンド@初代、コネクタ信号一覧 (背面端子)|ビート/ホンダ|整備手帳|てぇかむ|みんカラ
 > https://minkara.carview.co.jp/userid/526128/car/457100/1768982/note.aspx



 ◆使用機材
    スカイサウンドコンポ : GXC-8290SF (製造番号:0002810、テープデッキは ZERO Ⅱ)

    正弦波発生器 : FUJITSU F-01D (Android3.x タブレット)

    信号伝達 : SONY CPA-8 (カーコネクティングパック、TYPE Ⅰ(NORMAL)ポジション)
                (カセットテープアダプターとも呼ばれる)

    波形観測 : Wittig Technologies Model No.22-300
                (秋月電子通商で大昔から売っている、2ch.オシロスコープ)

    スピーカー : Victor SP-THW1F (サテライト スピーカー、フルレンジ、定格インピーダンス 4Ω、MAX 30W)

---
スピーカー(ドアスピーカー側)端子。

再生周波数特性 :  45Hz ~ 18,000Hz (+3dB, -3dB)
                 ~ 19,500Hz (-6dB)
 (カーコネクティングパックを使用し、磁気ヘッドを経由して測定しているため、
  CDや AUX IN(改造)がソースの場合は違う特性になる可能性がある。)

---
スピーカー(ダッシュボード上側)端子。

再生周波数特性 : 1,200Hz ~ 18,000Hz (+3dB, -3dB)
              750Hz ~        (-6dB)
              250Hz ~        (-12dB)
 (低域側が早めに下がるのは、スカイサウンドコンポ(8290SF)が設計上、
  ダッシュボード上スピーカーからは低音域を鳴らさないようになっているため。)


---
スピーカー(ドアスピーカー側) と
スピーカー(ダッシュボード上側) の音量差。

  (スカイサウンドコンポの音量設定は -50dB、
   左右バランス・フェーダー・ラウドネスなどは全てOFF・中立。
   信号源のタブレット音量は最大で、
   アプリ:SignalGenerator の出力設定は Volume 0dB、
   左右バランスは中立。(Left:0dB、Right:0dB))


 WF側の信号電圧は 約200 mVp-p の場合、
 TW側の信号電圧が 約160 mVp-p 。
  (周波数 3,520Hz の正弦波にて測定)
 
 倍率でいうと、音量差は 約0.8倍。 (デシベルで 約-1.9dB)


 これは、前述した回路設計上の仕様(8290SF)

 > TW側の信号電圧は、約0.5946倍 (デシベルで 約-4.52dB)、
 > WF側の信号電圧は、約0.7222倍 (デシベルで 約-2.83dB)、
 > それぞれ減衰する。
 >
 > よって、TW側とWF側の減衰量に差が生じ、結果的に
 > TW(ツイータ)側のほうが 1.69dB程度、音量が小さくなる。
 >  (逆の言い方をすると、WF側(ドアスピーカー側)のほうが
 >    1.69dB程度、音量が大きくなる。)

、と大体同じ。


---
機種間(8200SF と 8290SF)の音量差。

  (スカイサウンドコンポの音量設定は -50dB、
   左右バランス・フェーダー・ラウドネスなどは全てOFF・中立。
   信号源のタブレット音量は最大で、
   アプリ:SignalGenerator の出力設定は Volume 0dB、
   左右バランスは中立。(Left:0dB、Right:0dB))


 8200SF は WF側スピーカーの出力しか持たないので、WF側のみを比較。

 8290SF での信号電圧は 約200 mVp-p の場合、
 8200SF での信号電圧も 約200 mVp-p 。
  (周波数 3,520Hz の正弦波にて測定)
 
 同じ音源を聴く場合、機器が正常であれば
  (故障やコンデンサ劣化不良等が起きていなければ)
 どちらの機種でも同じ音量設定 かつ 同じスピーカー(ドア側) であれば、
 聴感上(耳で聴いた感じ)は同じ音量が得られると思われる。
  (ダッシュボート上のスピーカー、及び
   センターコンソール後方のウーファーもOFFした場合に限る。)


--------

なお、CPA-8 という型番は
同じ SONY製品内でカブっていました・・・(-_-;


 >CPA-8 | ポータブルオーディオプレーヤー WALKMAN ウォークマン

 >Amazon.co.jp: SONY CPA-8 HOOK オンキョウACC: 家電・カメラ

 >SONY CPA-8 カーコネクティングパック カセットテープアダプター「中古」の価格比較|自動車、オートバイ|ヤフオク(ヤフーオークション)落札相場- オークファン(aucfan.com)
2015年06月27日 イイね!

チラ裏 : 旧車で、トルク ベクタリング(制御)

チラ裏 : 旧車で、トルク ベクタリング(制御)以前書いたことがあったかもしれないけれど、
車の旋回性能を向上させる

 トルクベクタリング

って、手動で良いならば
旧車でも実現できますよね。






 >トルクベクタリングとは - はてなキーワード
 > http://d.hatena.ne.jp/keyword/%A5%C8%A5%EB%A5%AF%A5%D9%A5%AF%A5%BF%A5%EA%A5%F3%A5%B0
 >
 >トルクベクタリング とるくべくたりんぐ
 >
 >クルマの左右駆動輪に伝達する駆動力の配分を
 >積極的にコントロールする制御機構の事。
 >
 >アンダーステア時にはトルク配分を外側>内側とし、
 >反対にオーバーステア時にはトルク配分を内側>外側とする事で、
 >アンダーステア/オーバーステアを抑制し
 >理想のドライビングラインを保つ働きがある。
 >
 >機構としてはデフに電子制御多板クラッチを組み込んだタイプ
 > (三菱AYC、ホンダSH-AWD、日産ALL MODE 4×4-i、BMWダイナミックパフォーマンスコントロールなど)と、
 >ブレーキ制御でトルク配分を行うタイプ
 > (ポルシェPTV、スバルアクティブトルクベクタリングなど)がある。


まさにこの方法で。
 >ブレーキ制御でトルク配分を行うタイプ


普通の国産車って、サイドブレーキ(パーキングブレーキ)が
後輪のみに効くようになっていて、ブレーキレバーから
“2本” のワイヤー(途中で2本に分かれる設計もあるでしょうが)が
後方に延びて、左右のリアブレーキを働かせるようになっています。
 (ブレーキペダル@油圧式 とは連動していない、ワイヤーで引っ張る機械式。)

これは通常、左右のリアタイヤへ
『同程度の制動力』 を効かせるようになっていますが、
その機構は生かしたまま、走行中(公道では止めましょう)
安全に左右個別に引っ張れるようにすれば実現できますね。
 (アクセル(スロットル)全閉時だけでなく、
  アクセル全開時にも もちろん有効です。)

なお、これを使うと
制動を掛けた側のブレーキパッドは
それなりに減っていくことになります。

--------
構造を知っている範囲で言うと、
ホンダ・ビートでも、ステップバンでも。
 (エディックスは足踏式(ペダル)なので、まだ見てない。)

日産・リーフ(初期型)は、電動パーキングブレーキなので出来ません。(-_-;)
 (マイナーチェンジ後のリーフは、電動式をやめて
  一般的な足踏式になったようなので、もしかしたら可能かもしれませんね。)

Posted at 2015/06/27 10:43:17 | コメント(0) | トラックバック(0) | 魔改造 | クルマ
2015年06月21日 イイね!

チラ裏 : パワーアンプのキット(アナログ&デジタル 2種類)、も買った。

チラ裏 : パワーアンプのキット(アナログ&デジタル 2種類)、も買った。キットといっても、片方は名ばかりの
完成品なんですけどね。(^^;

どちらも、その筋の人には
昔から有名な発売元です。



-------- -------- -------- -------- -------- -------- --------
●アナログのパワーアンプ



モノラルアンプが 2個あれば、ステレオのアンプになります。(w

発売元 : 秋月電子通商
       (東京都千代田区外神田1-8-3 野水ビル1F)

---
昔ながらのアナログ仕様は、セットに組み込んでも通常は
特にノイズ源にはなりませんが、
大出力のものほど発熱が酷いです。 (放熱器が必要)

 >東芝TA7252AP オーディオアンプ完成品(モノラル)5.9W: 組み立てキット 秋月電子通商 電子部品 ネット通販
 > http://akizukidenshi.com/catalog/g/gK-02132/

ちなみに、完成品ではない安価なセット仕様もあるようです。








-------- -------- -------- -------- -------- -------- --------
●デジタルのパワーアンプ(D級)



ステレオアンプなので 1個でステレオです。
 (あたりまえ~、ですね・・・)


発売元 : 株式会社イーケイジャパン
       (福岡県太宰府市都府楼南2丁目19-30)

  『エレキット』 の名前のほうが有名かも。

---
いまどきのデジタル仕様は、
大出力でもほとんど発熱しませんが(放熱器が不要)、
セットに組み込んだ時にノイズ源となる可能性があります。

あと、スペクトラム拡散でフィルタ(コイル、インダクタ)が不要とありますが、
特定の周波数にノイズが出ないというだけであって、
色んな周波数のノイズを撒き散らすはずです。(^^;

 >20Wステレオデジタルアンプ [ PS-3246 ]|製品情報 | エレキット
 > https://www.elekit.co.jp/product/PS-3246
 

2015年06月21日 イイね!

チラ裏 : パワーアンプの石、買った。(^^ (TA8210AH@初代スカイサウンド用)

チラ裏 : パワーアンプの石、買った。(^^ (TA8210AH@初代スカイサウンド用)パワーアンプの石(IC)を、買ってきました。


TA8210AH (東芝製)
 20W BTL×2ch. AUDIO POWER AMP


ビートの初代スカイサウンドでスピーカーを鳴らす為の
パワーアンプに使われている石です。
 (GXC-7200SF では 1個、
  GXC-7290SF では 2個使われています。)

全国的にまだ売っているんですね。

、ってことは、スカイサウンドの出力ショートさせて
TA8210AHが壊れたとしても
まだまだ修理できるってことです。:)



--------

・追記@2015.07.14

類似の石で、TA8220H という 2Ω負荷に対応した
パワーアンプが有るようですね。


 >東芝バイポーラ形リニア集積回路 シリコン モノリシック TA8220H 30W BTL×2CH 低周波電力増幅用IC
 > http://vicdiy.com/products/spkr09/image/TA8220H.pdf
 >
 >特長
 > 高出力です。
 >  : P OUT (1) = 30W (標準) / チャネル
 >    (Vcc = 14.4V、f = 1kHz、THD = 10%、R Load = 2Ω)
 >  : P OUT (2) = 26W (標準) / チャネル
 >    (Vcc = 13.2V、f = 1kHz、THD = 10%、R Load = 2Ω)
 >  : P OUT (3) = 19W (標準) / チャネル
 >    (Vcc = 13.2V、f = 1kHz、THD = 10%、R Load = 4Ω)
(中略)
 >· 低歪率です。
 > : THD = 0.04% (標準)
 >    (Vcc = 13.2V、f = 1kHz、P OUT = 1W、R Load = 4Ω、Gv = 50dB)
 >· 低雑音です。
 >   : V NO = 0.30mVrms (標準)
 >    (Vcc = 13.2V、R Load = 4Ω、Gv = 50dB、Rg = 0Ω、BW = 20Hz~20kHz)



 >ノートブックPC用スピーカー1
 > http://vicdiy.com/products/spkr08/spkr08.html
2015年06月19日 イイね!

チラ裏(覚え書き) : GXC-8270SF(仮称、20W×2 + ?W×2) に向けて。

GXC-8270SF(仮称) とは、

初代スカイサウンドの下位グレード機種
 GXC-8200SF(20W×2ch.)

魔改造した物
 (専用スカイサウンドスピーカー@ダッシュボード上 に対応させる為、4channel出力化)
に対して、私が勝手に与えた型番です。

4ch.出力化することで、
フェーダー機能(いわゆる、前・後スピーカーの音量バランス調整)が使用できるようになります。


なお、「スカイサウンドコンポ@初代」 の型番は本来、
 GXC-8200SF(20W×2ch.) と、
 GXC-8290SF(30W×4ch.) しか存在しません。

--------
--------
・分かっていたこと

 {テープデッキ制御&電子ボリューム} 基板(2階部分)が違う。

   8200SF : 20W×2 専用の、部品
   8290SF : 30W×4 専用の、部品
   (PWB:配線板自体は同じ)

--------
--------
・フェーダー回路を有効化(改造)して、4ch.化してみた。
 (ただし、左ドアスピーカーのみはフェーダーを通さない 8200SFそのままの接続。
   ↑ フェーダーを「通す・通さない」で音量などが変わるか確認するため。)

  8200SFはボリュームICのフェーダー回路がパスされている。(使用されていない)

  8290SF同様にフェーダー回路(8290SF同様、IC通過後の15kΩ抵抗有りで)を通すように改造すると、
12dB(聴感上、ボリュームを上下して確認)程度音量が小さくなった。
  (これは、8200SFのパワーアンプ基板側の入力インピーダンスが 6.1kΩ(=2.2k+3.9k) に設定されており、
   出力インピーダンス15kΩ と 6.1kΩで分圧(減衰)されてしまうから。
   電圧倍率で言うと 約0.289倍。 デシベルで言うと 約-10.8dB。)
  (なおここでは、フェーダー回路・制御を有効化したのみで、8290と8200で設定の異なる抵抗器(オペアンプの増幅率に関連するもの)は変更していない。)

 FADER
  ・HI  : ミックスド 2ウェイユニット
  ・LOW : フルレンジユニット
   (8290SFの取説より抜粋)

--------
・レベルメーター(画面上のタコメーターみたいなやつ)を駆動するための回路を調べた。

  レベルメーター用のオペアンプ(反転増幅回路)を使った整流回路を見ると、
   8200SFでの電圧利得は 約30.8倍(Rs:3.9kΩ、Rf:120kΩ) で、約 +30dB、
   8290SFでの電圧利得は 約5.6倍(Rs:3.9kΩ、Rf:22kΩ) で、約 +15dB
  となっており、
  その比率は 約5.45倍(約14.7dB ≒ 15dB)で、
  8290SFのほうが内部回路(レベルメーター入力部)で
  信号電圧が高い設定になっていることが分かる。
   (ただし、最終的な利得は他の部分(回路の途中)や
    最終段(パワーアンプ)でも変えられるので、
    回路上の電圧の違いが常に 約14.7dB かどうかは断言できない。)

   これは、8290SFはテープ再生時の音声信号処理・音源切り替えに
  ドルビーN.R. IC(HA12161FP)を使用していて電圧利得を稼ぐことが出来るが、
  8200SFはそのICが無く、その代わりに音源切り替え専用で
  アナログSW IC(D4066G)を使用していて、電圧利得を全く稼げないためだと思われる。

--------
・ボリュームICの前段

  8200SF の場合は D4066G。(4回路入り アナログスイッチIC)
  8290SF の場合は HA12161FP。(ドルビーB/C IC)

  その出力が、電子ボリュームIC(LC7537N)に入る手前で
  レベルメータ用 整流回路へのライン(直結)と
  電子ボリュームへのライン(抵抗で分圧)に分かれる。

  分圧(電圧低減)用の抵抗は、8200 と 8290 では違う。
   8200 は、 1.0kΩ:8.2kΩ。 (×0.891倍 程度、約 -1.0dB)
   8290 は、 4.7kΩ:4.7kΩ。 (×0.5倍、約 -6.0dB)
   そのレベル差は、約5dB。


--------
・ボリュームIC関連(電子ボリューム機能 通過後)の最終増幅段

  8200SF の場合は、オペアンプ通過後、
   カップリングコンデンサを通って 1階基板へ。

  8290SF の場合は、オペアンプ通過後に再度 LC7537N へ戻り、
   フェーダー機能(可変抵抗@ラダー)を通ってから、
   減衰抵抗(15kΩ) と カップリングコンデンサを通って 1階基板へ。


  このオペアンプ(非反転増幅回路)を見ると、
   8200SFでの電圧利得は 約2.743589744倍(Rs:39kΩ、Rf:68kΩ) で、約 +8.766dB、
   8290SFでの電圧利得は 約1.846153846倍(Rs:39kΩ、Rf:33kΩ) で、約 +5.325dB
  となっており、
  その比率は 約1.486倍(レベル差、約3.44dB)で、
  ここでもまだ 8290SF のほうが
  信号電圧が高い設定になっているのではないかと思われる。


--------
・パワーアンプICの前段

  8200SF の場合は、入力インピーダンスが 2.2kΩ + 3.9kΩ で、6.1kΩ。

   その為、フェーダーを有効化して直後に
     750Ω(出力インピーダンス相当) を付けると
      上記の入力インピーダンスで分圧(減衰)されて、約0.891倍 (デシベルで 約-1.0dB)、
     1.6kΩ(出力インピーダンス相当) を付けると
      上記の入力インピーダンスで分圧(減衰)されて、約0.792倍 (デシベルで 約-2.0dB)、
     1.8kΩ(出力インピーダンス相当) を付けると
      上記の入力インピーダンスで分圧(減衰)されて、約0.772倍 (デシベルで 約-2.2dB)、
   それぞれ減衰する。

   ミュートが掛かった時の入力インピーダンスは
    (これはミュートボタンを押したときではなく、音量表示が 『--dB』 になった時など)
    3.9kΩ側がショート(トランジスタ 2SD1504 による)されるため、2.2kΩへ下がる。



  8290SF の場合は、
   TW(ツイータ)側と WF(ウーファー)側で入力インピーダンスが異なる。

   TW側は、入力インピーダンスが 22kΩ。
   WF側は、入力インピーダンスが 39kΩ。

   その為、フェーダー出力後の 15kΩ(出力インピーダンス相当) と
   上記の入力インピーダンスで分圧(減衰)されて、その結果、

   TW側の信号電圧は、約0.5946倍 (デシベルで 約-4.52dB)、
   WF側の信号電圧は、約0.7222倍 (デシベルで 約-2.83dB)、
   それぞれ減衰する。

   よって、TW側とWF側の減衰量に差が生じ、結果的に
   TW(ツイータ)側のほうが 1.69dB程度、音量が小さくなる。
    (逆の言い方をすると、WF側(ドアスピーカー側)のほうが
      1.69dB程度、音量が大きくなる。)

--------
なお、デシベル[dB] の計算には、

 >デシベル計算 | tomariのホームページ
 > http://tomari.org/main/java/db.html

を利用しています。

プロフィール

「[整備] #キャリイ DA63T・キャリイ : 停車中にエアコン効かず、コンデンサーファンモーターのヤッツケ修理。 https://minkara.carview.co.jp/userid/526128/car/762513/4879846/note.aspx
何シテル?   07/17 02:15
【 てぇかむ@みんカラ√ 】 ECU改だけで、純正メカなのに(純正タコ読みですが)9,800rpm回るエンジン・・・ 買ってから早16年、未だにビートが好きな...

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