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サンチョスのブログ一覧

2013年10月15日 イイね!

持って行った物

持って行った物ダラダラしてたらあっという間に時間が経ちましたが
持って行った物について



カバン、スーツケース等
画像の3点です
結構良さげな部屋に見えますがマカオの宿で
こんな立派な部屋に泊まることはそうそうありません

黒いのは移動時の手持ち品用でリュックにもなる鞄です
PC等の貴重品やスーツケース紛失時に困る物を入れてます
PCのアダプターやカメラの充電器等ツマラナイ物ですが現地で探すのは大変です

グレーの小さい肩掛けは散策時に持ってます
移動時はスーツケースに入れてます

スーツケースは48リットルサイズです
角がステンレスで補強されてる物ですが
その角も結構へこんでたりしますので特に安い物だと壊れてたかもしれません
今回の旅行ではバックパックタイプでなくて良かったと思います
ただ、旅行中に思いましたが
今回は壊れそうな物や大層な物はスーツケースに入ってなかったので
壊れさえしなければハードタイプのケースでなく
布のスーツケースで十分とか軽いんじゃないかと思いました(防犯面度外視)
持ってたのがハードタイプなので使ってた訳ですが

地味な努力で荷物を減らしてましたが,常にほぼ満載です
色々詰め方を工夫してなんとか入れていきます
全くお土産やら買わないのも面白くないでしょうし
自分なりの記念品も増えていくので3回ほど途中で荷物を送りました

14~18kgの重量になり空港の荷物預け入れ時に重さを見ておき
次に乗る飛行機がLCCで15kg制限とかの時に工夫できるようにしておきます
荷物が入ると結構重いのでこれより大きい62リットルくらいのだと
持ち歩ける荷物の量は増やせますが持ち運びには苦労しただろうと思います
外人は家財道具持ち歩いてるのかってくらい大量の荷物の人も見ますが
大荷物持ち歩いてる動きの鈍い人間は盗っ人の的になり易いでしょうから
動きが鈍くなり過ぎないようにする、またはそう見せないことも大事です


スーツケースベルト
あった方が良いでしょう
街中を転がすとゆるんで落ちてくるので
空港で脱着すると良いです


買い物袋
薄手のキャリコバッグとか
宿に着いたら水を買い込むので買い物袋を持っておくと吉


指さし会話帳
何度も書いてる内容ですが、基本英語で大丈夫
持ってるとさらに楽しめるかもという感じ


ガイドブック
本は重いので予定が決まってるなら事前に調べて
PC等に自分なりにまとめておく
私は全部はまとめ切れてなかったので数冊持って行き
途中で荷物と一緒に送ってました


方位磁針
温度計付きのキーホルダー的なヤツ
ドチラに向かっているのか、サッと確認できるので
方向音痴な自分には役にたちました


腕時計
飛行機に乗るような時しか旅行中腕時計はしないので
電池式がやっぱり便利で楽です
自動巻きとかはやっぱり毎日とかしないと止まるので厄介です
不意に竜頭が動いたりしないようネジ込み式竜頭のダイバーとかが便利
ぶっ壊れても号泣しないで済む値段も大事です
ジャカルタでも大抵の人は嵌めてましたので特別心配する必要はありませんが
あんま高いのは避けた方が良いでしょう


ツイスト式のボールペン
ペンのお尻をノックしてペン先を出すノック式ではなく
ペンを捻ってペン先を出すツイスト式って意味です
キャップを付ける仕組みのでも良いです
入国審査やらで紙に記入することが毎度のようにある訳ですが
ペンをちゃんと鞄に入れてる人は良いですが、私はポケットに突っこんでるので
ノック式だと知らぬ間にペン先が出ていて何かを書いてしまうことがあります
その点ツイストとかキャップは便利です
日本製のペンは本当によく書けます
海外の安いのは日本語が驚くほど書けません 日本製最高


スマホ
料金が高いので私の場合契約無しでPDAとして使います
地図やら何やら入れておいて使います
辞書アプリとかメモとか非常に便利です
航空券とかの控えをいれておいて、それを見せて手続きしてる人も居ました
国というか場所によってはスマホは俄然高級品ですので
持ち方使い方には少しは注意した方がよいかもしれません


携帯電話
いわゆるガラケー(海外対応の物)
転々と場所を移る場合都度電話やらの手段を確保するのは面倒です
また、メールをすんなり受けるにあたり私が無知なだけかもしれませんが
スマホでは料金が嵩みすぎます
それなりに滞在期間が長い場合はプリペイドのSIMが売ってたりするので
それを購入するのも良いかもしれません
ベトナムで200円くらいでプリペイドSIMが売ってたので買ってみました
私のスマホはSIMロック解除版でしたので使えましたが
やっぱりベトナム国内でしか使えませんでした


ノートPC
やっぱり便利ですが持ち運びを考えると小型軽量が良いです
今回自分なりの観光地図の作成が出来上がっていなかったので
宿でシコシコ作ってたりもしました
今回光学ドライブの無いのを持って行きましたが
現地でCDとか買って楽しむことが出来ないのは少し味気ないです
i-padとか持ってる旅行者は結構見かけますし
それで写真撮ってる人も見かけます
今回は旅程の変更が途中でありましたので
ネットで宿やら航空券の手配をしたりもしました


USB充電ケーズル
とにかく荷物のカサを減らす為にスマホと携帯電話の充電に
100均で売ってるUSBの充電ケーブルにしました


LANケーズル
ワイヤレスLANが宿で出来ると限らないので持って行きました
2回くらい使ったような気もしますがその程度です


マウス
小型のワイヤレスマウス
スマホに入れる自分なりの観光地図を作成する為等に
無くても良いでしょうけど


エレコムたこ足コンセント
エレコムに限らすありますが、ノートPCのアダプターに噛ませて
日本と同じ型のコンセント取り出し口を作れる物です
たこ足延長コンセントを持っていかずに済むので荷物を小さくできます


やわらかいPC電源コード
ノートPCのアダプターに使うコンセントに刺す側のコードです
ゴツイ太いヤツの方がクオリティは良いのでしょうが
荷物のカサを減らすのには不向きです
曲げやすい柔らかいコードの方が収納に向きます
高電圧の場所でもOKなのかは物によります


USBメモリー
容量は少しでも構わないので持ってると便利
途中で予定が変わったりした際に航空券や宿のバウチャーを
どこぞでプリントアウトしたりするのに使います
宿のフロントとかカメラ屋さん、ネットカフェで印刷してもらえます


世界コンセント
万能型のいろんな国のコンセントに対応するコンセント変換機
色んな所に行くなら必須です
見た目同じでもアース端子に何か差し込まないとコンセントが刺さらないとか
見た目同じでもピンとピンの間の幅が違うとかあるので
やはり万能タイプが安心です


メモ帳
自分で書いて示したり、書いてもらったりやっぱり便利です
書いてもらったのはささやかですが記念にもなるかも
価格交渉とかした際に後で話が違うとか防げるかも


コンパクトデジタルカメラ
小さくて軽いので目立たず持ち運びできます
立派なデジカメ持ってる人も見かけますが
やっぱり盗難やら怖いし嵩張るので
趣味の人はそれでも良いと思いますがリスクはあります


パスポートカバー
反日騒動とかもあるので自分がどこの国の人間なのか
不必要に周囲に知らせない為
昔はカバー着けてると入国とかの処理ができませんでしたが
今のICチップ入りは非接触型のようでカバーが着いてても平気です


保険証
海外旅行保険のコピー
病院で役にたちました


渡航ワクチン接種の紙
病院で一応提示しましたが見る気もありませんでした


パスポートコピー
持ってると便利かもしれない


写真
ビザとかパスポートの発行に持ってると便利かもしれない


国外運転免許証
海外で車とか運転するなら必要



自分なりに何か薬持っていくと便利
入出国の際にひと悶着あったりすると面倒なので
手荷物として持って移動してましたが、何か言われたりしたことはありません
以前のオーストラリア入国の際も自分から見せてウンOKって感じでした


日本で言う医者から貰う系の薬も名前を伝えれば
普通っぽい物なら簡単に買えますんで
あまり心配しなくても平気だと思います
薬が切れた場合は10錠とかの薬のシートを見せると話が早いので
薬の名前とか書いてある部分は最低限持っておくと良いですし
万が一病院に行った際にもアレルギー的な薬がある場合
それを持ってるとやはり説明が早いです(使えない薬を持つのもナンですが)
また、症状を伝えたりして薬が欲しいと言えば買えます

日本でいう普通のドラッグストア
処方箋系の薬局(ファーマシー)
漢方薬系のお店
だいたいこんな種類があり、処方箋系の薬局が便利です
基本特に処方箋が必要というわけでもなく種類も知識も豊富ですが
やっぱり何でもかんでも手に入る訳ではありません
漢方薬系のお店は似ては居ますが別なので
ファーマシーに行けとか言われます


日焼け止め
日焼けを気にする人でなければ普段は不要ですが
まともに日光浴をするとヤバいです
日光浴をするなら必須です


サングラス
埃っぽい場所があるので目の保護に使えます
バイクに乗る時とかは持ってたほうが良いです
物売りとかから視線を読まれないようにするのにも使えますが
それほど濃い色のレンズが必要ってことはない気がします
サングラスしてる時点で外人アピールになるという諸刃の剣
ベトナムや台湾等では埃よけにマスクも着ける人が多いです


日本手ぬぐい
洋物のタオルは乾きにくいので日本手ぬぐいは便利です
また包帯のようにも簡単に使えますし
私はマスク代わりにも使いました


折りたたみ傘
なんでかタイではスコールがよく来るので持ってると良いです
一日中降るってことはありませんでしたね
基本滅多に使わないので無しという選択も一応アリかな


ファイルホルダー、クリアファイル
宿や航空券等の控えやら入れておきます
紙の枚数を減らす為に両面印刷とか
あやしげなテクを使うのも手です
保険会社や大使館等の連絡先も持っておきましょう
リスク分散の為に紙だけじゃなく
スマホやPC等にも入れておきましょう


ガムテープ系
途中で荷物を送ったり何かに使えることがあります
滅多にありませんが、芯の部分が小さくてその分テープが短いのがあります
普通のだとデカいので場所をとります
現地入手でも良いですが小さいのはレアなので


はさみ、カッター
あると便利


十徳ナイフ
今回は使った記憶が無い気がします


割りばし
持ってるとやはり便利です
私はヒザを怪我したので消毒する際にピンセット代わりにも使いました


扇子
100均で買った扇子
台湾が猛烈に暑かったのでボチボチ使いましたが
台湾で失くしてきました
他では特に必要ない印象


虫よけ、虫よけ部屋用
マラリア、デング熱予防とかの点でも有用だと思います
塗ってない背中とか刺されたこともあります
ポンプ式でノンガスタイプの部屋に撒く虫よけスプレーも持って行きました
床に蚊が落ちてるのとか見ますので効果はありますが
直撃を喰らわせても死なない蚊(赤茶の)も一部居ましたので
あくまで日本の物は日本向けなのかな、って部分もあります
何処にでも蚊が居るってほどではなく、
居る地域ではよく居るって感じなので
使う所とそうでない所がありますが、持っておいた方が良いです


爪切り髭剃りとか適当に
髭剃りは私はシック派なんですが
東南アジアではジレットの方が優勢でした
トゲ抜き(毛抜き)は持ってた方が良いです
地味に家具とかでトゲが刺さることがマレですがあります


衣類
服は6日分くらい持って行きましたが
ほとんど毎日と言うほど洗濯してました
汗をかいたりする関係や、一度に大量の洗濯ができない
宿の部屋が洗濯に不向き等があります
宿入り等の時に少しでもマトモな人間に見えるように
襟付きの意味でポロシャツとTシャツで即乾の物
上着は持って行きませんでした
台湾は冷房がキツイ場所があったり
フィリピン航空は毛布が無いので
寒がりっぽい人は一枚持ってても良いと思います
安かったのでバンコクで冬物の上着を買いましたが
終盤の中国は冷えてきてましたし帰国時に役にたちました
9月~12月の話なんでその辺は考慮してください

短パンとカーゴパンツ、チノパン 計3本ズボンは持って行きました
暑いので長ズボンは1本で短パンが2本の方が良かった気がします
宿に風呂桶があったりする時とか結構マメに洗ってましたが
宿にコインランドリーがあったらダメ押しに洗ってました
虫よけ蚊よけに長ズボンは持っておいた方が良いです


バックルがプラッチックのベルト
空港の金属探知機でイチイチ外すのが面倒なので
ステマっぽいですが、こういう物です
http://jsdf.united-athle.jp/jsdf_itemlineup/jsdf_accessory/entry-265.html
あんま安くはないですが、こういうので金属のヤツと違い
服を噛んだりしないので結構お勧め
今回30回くらい飛行機に乗り、2,3回はそれでも外せと言われました


洗濯は洗面台とか風呂桶に1時間くらい漬け置きしてました
汚れをため込まないことが大事です
絞る作業を毎日のようにするので手の特定の部位の皮が厚くなります
コインランドリーは無いと言っても過言ではないので自分で洗うのに慣れます

風呂桶があれば一番楽ですが無い場合は洗面台
洗面台が小さ過ぎたりする場合はごみ箱にビニール袋をはって
それで漬け置き洗いとかしてました

*追記*
すすぎをしたら干すんですが
手で絞ったら、バスタオル等に挟んでたたみ、
バスタオルごとまた絞りをしてタオルに水気を吸わせ
それから干します
ある程度時間が経つと下の方に水が下りてくるのでまた絞る


マルチサイズの洗面台キャップは2回くらい使いましたが
それでも水が抜けていったり、そんなに使える感じはしなかったので無くて良いと思いました

帽子は一応あった方が良いです


洗剤
確実に溶ける液体タイプ推奨
今回ほとんど毎日洗濯してたので途中で買い足しもしました


洗濯はさみ
10個くらいはあった方が良いです


針金ハンガー
6本以上は持ってた方が良いです
服、パンツ、靴下、ハンカチ等なんでもこれに掛けて干します



もう一足持っておいて交互に履きます
荷物としては結構場所取るのが難点



生活が貧しくなり過ぎない程度になるべく荷物を減らす工夫が大事だと思います
洗濯も宿のランドリーサービスに毎度出せる人なら荷物も減るんですけど

Posted at 2013/10/15 23:39:12 | コメント(1) | トラックバック(0) | 東南アジア旅行終了 | 旅行/地域
2013年01月08日 イイね!

帰国してさしあたり思うこと

帰国してさしあたり思うこと帰国して20日くらい過ぎました
リラックスというか
一安心かと思いきや
結構違和感があります


寒さにはまぁ慣れましたし
物価の高さというか日本の値段、
例えばジュースは120円とか
わかってることなので
特にどうということは無いのですが
宿の部屋は狭かろうと部屋自体はかたづいていたのに
物に溢れたゴミ屋敷のような自分の部屋とか不思議に思いますし

「食べるものに苦労しないこと」
日本の食べ物は好き嫌いは別として
口に合う訳だし食材も慣れてるので
まぁなんでも食べられることに対して
その辺がまた違和感があります
日本円換算で考えても日本の食事の値段は
日常の範囲において実は高くないと思います
東南アジアでは屋台とかではたしかに安いですが
少しでもマトモというか店形体になってると
日本円とか物価から比べても結構高いというか
ことさらに安いという事はないと思います


「水道の水が飲めること」
飲めないと体感した訳ではありませんが
フィリピンの水道事情がよろしくないとの話から
以降歯磨きすら水道の水を使わずに過ごし
入浴の際に口に水が入っただけでも嫌な気がするほど
避けて過ごしたので水道の水がそのまま飲めるというのは
今更感じるのも変な話ですが異様な気がします
フィリピン以降洗面台のシンクに水を張ればすぐに黄色いのがわかります
そうは言ってもコップやら水筒やら水道水で洗ってました
ちなみに東南アジアの飲み物に入ってる氷は
マカロニ形で円柱状の氷の中心に穴が開いているのが多いです
提供された直後は飲み物自体は冷えておらず、
氷で冷えるのを少し待ってから飲むのが多いです
マカロニ形だと氷の表面積も増えるので
冷やすのに向いてるような感じでアイデア物ですね
お店で飲み物を冷やす為の氷ではなく
シャーベットとか材料として氷を使っているものは注意です
こういうのは耳にしたことがあると思いますが
水道水を使ってたりするとの話がある通り、
実際にインドネシアのまぁマトモっぽい店で飲んだもので
若干ですが腹をくだしたことがあり、原因はそれだと思ってます


「英語で会話しないこと」
旅行中は他人と話すことを
避けないようにしてましたし
本当にごく一部の例外を除き日本語では話しませんし
「知らない人とは英語で話す」ことに慣れてしまったのか
日本に戻り知ってる人とは
過去に日本語で話をしてた訳ですから
日本語で話すことに何も感じませんが
お店の店員さんとか知らない人と話す時
日本語で話すことに何か違和感を感じてしまいます
頻繁に海外を行き来したりする人とかだと
そんなことは無いんでしょうが
珍しく短くない期間海外に行って
慣れない英会話を頑張ったことの
逆の面が出てきてしまってる気がします

なんか歳くったセイなのか一度着いた習慣のようなモノが
なかなか抜けないというか切り替わらない気がします
今更身に着く「習慣」というには短期間でしたが
なんかそんな気がしてしまいます
そのクセ良いと思える習慣は簡単に抜けてしまいます
あんまり水は飲まなくなりましたし
間食というかお菓子食べたり、あまり歩かないとか

やっぱ疲れを感じたり白髪を指摘されたり
あまり黒く日焼けしない等、歳を考えさせられる旅行でもありました
ただ同じアジアでも人種が違えば年齢は判らないのか
学生とかかなりズレてる予想もありました


今回行った国とか地域は下記の通り
台湾、香港、マカオ、その周辺中国
フィリピン、ブルネイ、東マレーシア、西マレーシア
インドネシア、シンガポール、ベトナム、ラオス、タイ

私は英語しか外国語は話せないというか
英語も話せるというレベルとは言えませんが
とりあえず英語でどこも対応できました
通用する度合いは人、場所で勿論違いますが
現地の言語を知らないと困るぞいうほどではありませんでした

英語力は話すほど向上すると思います
多少間違ってても通じますんで
下手でも恥ずかしいとか思わないことが大切です
普通っぽい人の場合、会話していると
なんかこの人理解できてないな?と思うことがあります
コチラも英語がマスターできてる訳でないのと同じく
相手も英語は母語ではありませんのでマスターではありません
わからない、とハッキリ言う人も居ますが
わかってるフリをしてる人も居ます
自分だけが下手だ、わからないと尻込みしなくて良いです
話すことでお互い勉強になります

私の印象では英語で話しかけて、わからない俺に話しかけるな、
みたいにバッサリ拒否する人は例外と言えるほどで
他の人を呼んだり何とか話してみようとか
コチラの要望を理解しようとしてくれる人が大半です
人は皆優しいのだと思えたことでもあります
印象として拒否された覚えがあるのは
マカオだけと思います(片手も居ないですが)
マカオは広東語とポルトガル語がメインらしいですが
私が話せる程度の北京語は通じます

中国や台湾なら漢字なのでなんとなく分るんじゃないか、
そんな気がするかもしれませんが甘いです
全く読めない、知らないよりはマシ程度で
基本的に意味はなんだか判らないと思った方が良いです
ベトナムは漢字圏とかいう話もあり
一応漢字を見かけることもありますが
漢字を読める人は多くないというか例外のような印象です

ブルネイに行くとアラビア文字が出てきますがメインではなく
基本はアルファベットのマレー語なので判別はできます
タイ、ラオスに行くとタイ文字ラオ文字で判別不能で
いまだに読めるのは値段を示す通貨のバーツだけです
(画像80の右側urnみたいなのがバーツ)
話す言葉は似ているので慣れで言葉は少しはわかる場合があります

食事のメニューとか文字系は諦めも肝心
親切な店では英語も書いてある場合もありますが
現地語のみの店が多いので対応できないことが多いです
そういう店は諦めて余所の店に行くとか慣れで覚えていく、
推測してギャンブルに出て注文する、
親切な店員さんだと英語で説明してくれたりする場合があるので
そんな感じでその場をしのいで行きます



「旅の指さし会話帳」は
使い手の心がけというかでかなり役立ち度が変わります
私自身常に携帯していたとかいう訳でもありませんでしたし
基本的には英語でなんとかなるというかやっていけますんで
無くて困ることは多分無いです
私の場合、最初は読もうとしてましたが
面倒だしあんまり読んでませんでした
ベトナム以降時間があればなんとなく見るようにしてました
読む時間は正直あまり無かったりしますし
発音は現地の人に教えて貰った方が尚良いです
宿の人とか食べ物飲み物とかの店で教えてもらうのが
まずは最初の一歩になると思います
通じるようになると楽しみもヒトシオですが
お店等で現地語のみで話しかけると現地語で返される場合が多いので
その辺は諸刃の剣です

簡単に覚えられるのは挨拶とか単語程度ですが
現地語を会話で使うようにすると印象がかなり違います
本に興味を持つ人も居るので見せたりすると
書かれている内容等が会話のネタになったり
あれば便利で無いと困るというよりも
あると楽しみが広がる可能性は上がります

私の中で完全に役に立ったといえるのは
タイで怪我をした時に英語のあやしいバイクタクシーの運ちゃんに
本で「怪我をした」「病院」という言葉を示したり
初診時以降病院に行った時に「消毒」という単語で自分の要望を伝えたり
といった、まぁ通常なら遭遇しないケースでしたが
そういう頼りになる度合いは高くなくとも
単語とか覚えて印象を良くしたり、文化を学んだりできるので
持っとくのも良いと思います
私自身として次の機会があれば、やっぱり持って行くと思います
ミニ版がある物もありますが、ミニ版はやっぱりミニで
楽しみもミニだと思います



*タイのバスの時刻表
ウドンタニーからラオス、ビエンチャン行きの時刻表です
時間と料金80バーツ、ウドンタニー、ビエンチャン行きと書かれてます
バス停の係員に聞いて写真を撮り、再度宿の人に見せて読んでもらいました
空港では英語表記がありますんで大丈夫です
Posted at 2013/01/08 01:10:18 | コメント(1) | トラックバック(0) | 東南アジア旅行終了 | 旅行/地域
2012年12月26日 イイね!

帰ってます

帰ってます9月に出発して結局103日間の旅行で
現在日本ですが秋を越えて
帰ってきたので寒くて仕方ないです
空気は冷たい、床は冷たい、水は冷たい
寒さで足はツリそうになるし
今からこんなに寒く感じて大丈夫なのか不安です
旅行中は素っ裸で寝てましたが今は当然無理です
思ったんですが血色が悪くなり
顔の日焼けの感じも薄らいでる気がします

成田からはリムジンバスで新宿まで行き
3000円という値段は恐ろしく高く感じました
旅行中一日の予算は3000円の目安でしたので
やっぱり高いですよね
地下鉄で家に帰りますが、日本人は背が高いですね
日本というか東京に戻って思ったのは
やはり東京は凄い大都会だということ
夜遅かったのもあるんでしょうが
こんなに暗かったかなぁと感じ
意外と人も少ないように思いました
まだあまり出歩いていませんが
やはり歩道とか平らで整備はシッカリしてて
基本的に下を見て歩く必要は無いし
お店の店員さんは馬鹿丁寧で凄いなぁと思います

今回の旅行では色々な国や地域に行きましたが
その度にイチイチ物価が高い安いと思うことは
実際の所はあまりありませんでした
最初の内は少しは思いますが
高くても、そうなんだから仕方ない訳ですし
アジアの大陸側にくると大きくは変わらない気がします
言葉もそうなんですが、例えばYESかNOかという言葉は
イチイチはい、いいえ、と日本語に変換せずとも理解できますよね
言葉も慣れれば日本語に変換する必要もなくなりますし
物価、金銭感覚も日本円換算せずとも慣れで
自分なりに高い安いと思うようになります
全体的にスーパーとかの買い物は安くても
外食はそこの物価と比較してかなり高いです
どれだけの人がどれだけの頻度で外食してるか知りませんが
ローカルな人の普段の食事はチラリと見る限り
相当質素というか粗末な印象があります

マレーシアで通院したおかげで水を飲むようになりましたが
水を飲む習慣が身に着いてきた理由として
アジアでは水が安いからという理由がありました
例えば持ち出しに便利だが割高な500mlくらいのペットでも
ジュースの半額くらいの30円とかそんな感じでしたので買う気になれましたが
日本ではジュースと変わらないような値段なので
それだったら紅茶にしようとか思い買う気になれないですよね

印象として物価が一番安いのがフィリピンで
高い気がするのがシンガポールかなと思います
お金の支出とか記録つけてますんで
詳しいことはまた後ほど見てみます

中国のパスポートには通行証と書かれていて
先日書いた「通行証」はパスポートでした
タイ人のパスポートを見る機会があり
そこには出身地、身長まで書かれていて
内容は世界共通ではないのだと知りましたし
タイではバイクと自動車の運転免許証は別で
両方運転する人は2枚持っています

当初は普通のツアー旅行のような観光旅行を
ただ自分でゆっくり廻ってみるツモリでしたが
実際には観光地巡りは自分には重要ではなく
フラフラ歩き回って地域散策してたみたいな気がします
観光地自体はソチラ方面へ行く切っ掛けにすぎませんでした
今回も一人旅でしたがオカゲで色々見られたと思います
1人だからこそ色々な人と話す事ができましたし
色々怪しげな面も見られたと思います
良い部分も勿論ありますが、前にも書いたように
女性とかマリファナなんてのもありました
複数で居ることの楽しみも勿論ありますが
1人だからこそ誰かに頼ったりせず
自分で誰かと話したり物事を処理することで成長できます

イチイチ何があったとか感想をバカスカ書いても仕方ないと思いますが
病院に行くことになったり怪我をしたりありましたが
それも良い経験で正直今回の旅行は最高でした
凄いことをしたとかいう意味でなく、
こういう旅行が出来るように生まれたことを感謝したいです


以降はマトメというか書いていく予定です

*香港
本当に人が多くてデカい街ですが
通りが大きくても場所によっては街灯もろくになく
暗かったりするのもあります
マトモな店から露店まで色々あって内容ギッシリかも
Posted at 2012/12/26 01:27:22 | コメント(1) | トラックバック(0) | 東南アジア旅行終了 | 旅行/地域
2012年12月19日 イイね!

101日目 マカオ5日目

101日目 マカオ5日目今日はマカオは雨で夕方にはやみましたが
そんなんなんでマカオを簡単に観光しました
なんでかマカオでは体調が優れないのがお約束になって
いまだに風邪が良くならないですし
やはり眠らない空気発生装置なのかなかなか寝付けません

カジノ・ホテル ベネチアンで日本でもやってた
「人体の不思議展」?をやってたので見てきました
遺体を樹脂で固めて輪切りにした展示とかの奴です
日本では法的に問題があるのではないかと
なにやら問題になってたやつです
日本でやってた時には見てないので見られて良かったです
同時にタイタニック100年展示もやってましたが
それぞれ別個で私の嫌いな別料金なので見てません
土産コーナーでタイタニックの炭と言うのが売ってまして
1cm四方くらいのカケラが約4000円でした

昨日は香港を経由して中国本土側のシンセンに行ってきました
マカオから船で香港へ行き、香港から電車で30分少々で行けます
その電車はさながら国境越え専用列車とでもいうくらい
国境越えの人ばかりでした
実際には国境が電車の終点になり超えるのは徒歩です
中国側からは徒歩で香港に入り香港で電車に乗ることになるので
中国では1円でも必要ないことになります

香港の方が物価が安いとは思えないのですが
沢山の買い物の荷物を抱えた人で溢れてました
例によって国境には免税店があり
人の流れに乗っていれば何も難しいことはありません
電車は中は綺麗ですが外は恐ろしいほどホコリを浴びていて汚いです
汚さにビックリします
日本の電車がいかに綺麗か考えさせられます
マカオ-香港の船は理由は知りませんが料金が変わります
同じエコノミー席でドチラ方面に向かうにしても値段は同じではありません
時間帯とかで変わるんですかね1.5倍近く違ってます

シンセンの駅前くらいしか見ていませんが
やはりここも開けていてビルが並び
沢山の企業が進出してるだけのことはあるんだなぁという感じです
駅前に大きな商業ビルがありここも例によって
置いて有るものは他と大きく違いませんが
ここの人達は英語が話せて日本語も少し喋れます
聞くと日本人男性が結構買い物にくるそうです
おそらく女性へのプレゼントだと思うのですが(別にエロい物ではありません)
中国人も沢山買い物にくるほど人気のビルです
お店の人と話して、見るだけでも結構面白いので一見の価値ありです
お店の人と少しでも話す必要があり、
ただ自分でブラっと見るだけだと実はあまり楽しめないかもしれません

予定ではシンセンから見てマカオに戻りながら
香港を見ようと思っていたのですが
意外と時間を食ってしまい香港はまだマトモに観光できていません
電車に乗ったりする関係で結構街中自体は歩きました
香港は凄い都会ですね
いままでこれほどの大都市は見たことがないほどだと思います
ニューヨークも行きましたが、その上を行くんじゃないかと言うほどです
イメージとして見通しが良いので沢山の大きなビルが見えるから
そう思うのかもしれませんけど
基本は中国人ですが外人もそこそこ居て国際色がありますし
街の歩道等も綺麗に整備されていて地下道もあり
夜になるとビルがライトアップされて夜景がきれいです
なにも山の上に登らなくても綺麗なのがわかります
流石に夜景の代表ともいわれるだけあります

電車内のTVニュース等では日本の選挙の話題があがっており
自民の勝利、タカ派極右政権とか領土問題を警戒してる様子です
あともう一つ、94歳の埼玉の立候補者が話題になってました

今の所ゴンベイでもシンセン他でも日本人だと判っていても
何の問題もありませんし全然普通というか気楽なもんです
普通の人はやっぱりそうなんでしょうね
ただ日焼けで偽装してるせいか最初から日本人・外人だと思ってる人は
半分くらいのような印象で結構中国人だと思われてる感じもあります

宿のエレベータで一緒になった男性が何か話しかけてきて
中国語わからないと英語で言うとJAPAN?と聞いてきたのでYES
と応えると一瞬場が凍りついたような風になりましたが
彼がサッと手渡してきたのはピンクチラシでした

やっぱりマカオは物価高いかもしれません
普通は高くないのですが、観光場所というか
そんなあたりで食べようとすると2倍3倍します
どこでもそういう場所は高いものですが
狭いですし、行くのはそういう場所ばかりに近いですから
やはり何処で食べるとか決めておかないとお金がかかりますね

明後日帰国の途に就くので明日で観光はお終いです
明日は香港に行くツモリですが近頃天気が良くなく
日中も気温が上がらず(それでも20度は超えます)
夜ともなると結構コチラも冷えてきてます
気温が上がらないのに冷房を着けたがるので
建物や移動の乗り物内は結構寒いです
バンコクで服が安かったので帰国用に上着を買っておいたのですが
早速役に立ってしまっています


*シンセンの国境を越えたあたり
係官も親切で感じが良かったです
マカオから行くのでマカオを出てマカオに戻ると
マカオ出、香港入、香港出、中国入、
中国出、香港入、香港出、マカオ入、で8個も旅券のスタンプが増えます
マカオのスタンプはページ飛び飛びになり綺麗じゃなくなりました
中国人はパスポートの人も居ますが
通行証というパスポートみたいな物の人も居ますし
ビザ?みたいな何か書類も併せて持ってる人も見かけます
日本のパスポートは簡単に出入りできるのでやはり強いですね
Posted at 2012/12/19 00:05:58 | コメント(1) | トラックバック(0) | 東南アジア旅行中 | 旅行/地域
2012年12月16日 イイね!

99日目 マカオ3日目

99日目 マカオ3日目再度訪れたマカオ3日目です
引っ越しが面倒なのと
香港は宿が高い等あり
マカオを起点にして
中国本土や香港観光のツモリです
最初来た時はマカオは
物価が高いと思いましたが
今来てみるとそう大げさに高くないです
ただし日本製品やら舶来品はかなり割高です

気温は下がって日中24度くらいで
長袖シャツでも良いくらいで
街中でも半袖の人は少ないです
今までは短パンでないと暑かったですが
長ズボンで平気です
聞く話によると台湾もそうですが
香港とかは年中温かいので
色んな服を着る機会がそう無いので
あえて厚着をしたがるそうです
実際にコチラが半袖なのに
ダウンジャケットを着る人を結構見るほどです

今回の旅行中で2度目のマカオですが
前回ロクに観光してなかったので
マカオの南側の島タイパとか
中国本土側の珠海市に行ってきました

タイパは新しく開発されてる島なので
カジノも大きな新しいものが多いです
ラスベガスにあるベネチアンもあり
ショッピングモールもちゃんとあります
コチラ側のカジノは大きく広くかなり立派です
年末だからか週末だからか知りませんが
全体的にテーブルゲームの賭けの最低レートが上がっていて
300とかがほとんどです(3000円少々)
前回は100のテーブルで3万円少々勝てましたが
今回はそんなんなんで遊んでません

マカオの北の島と南の島はバスで行き来出来きます
ホテルの送迎バスを使えば無料です
北の外港フェリーターミナル、
南の臨時埠頭等に送迎バスが来ますので
ホテルまでそれで行けますが
あくまでホテルの送迎バスなので途中で乗降できませんし
AホテルからBホテル、または観光地という移動も勿論できません
うまいこと乗り継いで目的地に近づきましょう


中国本土側は洪北ゴンベイという地になり
コチラもホテルの送迎バスで関所まで行けます
マカオの出国を済ませて中国入国になりますが
マカオを出て中国本土に入り、またマカオに戻るのに
外人用のレーンが少ないのもあり
結構混雑していまして1時間30分以上見た方が良いです
マカオ住民、外国人、「中国台湾住民」、という区別は政治的なものでしょうか

マカオは結構気取ってるというかで庶民的な買い物に
あまり向いていない感じがありますが
洪北に入るとすぐに大きな地下商店街があり
ここでは高くない庶民的な買い物ができます
街自体もけっこう大きい感じでデパートもあります
マカオに来て時間があるなら来てみることをお勧めします
物価自体はとくに変わらない印象ですので
同じ物が安く買えるとかは期待できませんが
安い物が多いのでその辺で探してみるといいです
東南アジアを廻ってきて怪しげな露店では
どこでも同じ物が売ってるのが不思議です

洪北の両替所は水とか酒タバコを並べている正体不明の
あやしげな小さな店がそうですがレートとか出てません
地下2階のバス停にマトモな両替所があります
中国本土側なのでお金は中国元になりますが香港ドルが使えました
店の人に言えばマトモっぽいレートで計算してくれ
香港ドルでお釣りをくれました
香港ドル、マカオパタカ、中国元と同じ中国でありながら
すぐ隣で通貨が違い結構ややこしい場所柄ではあります

マカオもそうですが運が良くないと英語は通じません
ホテルのフロントとかは平気ですが一般には厳しいです
英語が出来る人が店には居たりするのでなんとかなります
向こうから北京語を話すことは無さそうですが
北京語は通じるようで、幾らですか?は通じました
ペナンで通訳さんに幾つか教えて貰ってたのが役に立ちました
勿論中国語で返してきますのでわかったフリで通してます
交渉の時点で英語を話すことになるのであまり意味は無いんですけど
日焼けで偽装してますが見た目と英語を話した時点で
日本人とバレてると思いますが別に今の所問題無いです

中国語に限りませんが「指さし会話帳」のカタカナの発音は
必ずしも的確と思えません
言葉なので文字にするのが難しいのを感じます
やはり人に音で教えてもらうのが確実で
文字としても違うんじゃないか、と思うのが幾つかありました

中国人はウルサイ感じがやはりしますね
今までのアジア言語、特に近々のラオスとかタイと比べて
耳障りというか何を興奮してるんだみたいな
タイでは「こんにちは」は「サワディカー」と
女性は言うのですが、カーの響きが可愛かったりしたもんです
マナーやモラルの低下も著しく感じます
シンガポールやマレーシアには中国系が多いですが
育った環境が違えばやはり違うもんだと改めて思います
まぁ中国系は「系」であって中国人ではないので当然とも言えますが
人のパワーという点ではやはり凄いなぁと思います

残す所滞在もあと3日で、日本へ帰ります


*結構厚着してる人が多いですが寒くないです
実際にこの時私は半袖ポロシャツ一枚で平気です
Posted at 2012/12/16 23:07:13 | コメント(1) | トラックバック(0) | 東南アジア旅行中 | 旅行/地域

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