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ゆーた@CANのブログ一覧

2025年08月31日 イイね!

工場出荷日が決定。納車が近づく

工場出荷日が決定。納車が近づく昨日のディーラーからの情報によると、工場出荷予定日は9月18日を予定しているとのこと。そうすると早ければ9月末、遅くとも10月4日〜5日には納車の見込み。4月下旬から自動車を手放し約半年、長い事まったな...

画像はCarWatchさんより拝借、注文したのはPremium S:HEV EXだが、ボディカラーはこのパターン。改めて見ると今回の注目色である「リバーロックパール」はアーバンな感じで良いと思うけど、やっぱり自分は無彩色より有彩色の方が好み。

いずれ、17インチのタイヤを装着するということを考えると、この色も面白いだろう。
Posted at 2025/08/31 13:53:59 | コメント(0) | トラックバック(0) | 新車 | クルマ
2025年08月29日 イイね!

SL型フォレスターでも発売を望む純正パーツ

SL型フォレスターでも発売を望む純正パーツSK型フォレスター向けには「スバル部品」として発売のあった「リヤゲートプロテクター」。ゴム製でリアハッチの壁との接触懸念が減る上、大きなSUBARUロゴでエクステリアデザインの観点からも良いパーツだった。同じようなモノで良いので、SL型フォレスターでも発売を望む
Posted at 2025/08/29 12:38:33 | コメント(0) | トラックバック(0) | ドレスアップ | クルマ
2025年08月29日 イイね!

純正オプションの選択見極めに関する参考情報

新車購入時にワクワクする「純正オプション」の選択について、納得感のあるYouTube動画を見つけたので、参考リンクを添付する。

やはりポイントは以下のような判断軸が基本になると思う
①納車後の手間を省くか、額面の節約を取るか?
←前者なら純正オプションやディーラー作業任せ
②ローンの申請額をどこまで確保するか?
←できるだけローン額を確保する必要があるなら、納車費用に含める
③リセールバリューを意識するか?
←リセールバリューに繋がるものは純正オプションをつける(査定向上率との見極めが必要)

その上で、さらに精度を高めるなら以下のような点がある
④総額からの値引きで考える
←純正オプションをつけて総額を高めるほど、値引きも交渉やしやすい
⑤ディーラー様との長期関係性
←ちなみに、納車後にディーラーオプションをこまめに追加してくのは、ある意味「この客は支払意欲が高い」と思う担当者も存在するのは事実

さて、点検パックの話であるが、自論は「付けることを推奨」である。動画内でも開設されている通り、使い切ればお得である。そして「健康診断」というワードは的を得ている。長期に安心して乗り続けたいのであれば、付けておいて使い切るのは良いだろう。特に、あまり乗らない方(僕の目安は年5千km以下)は着けた方が良いと思う。ちなみに自分は年1.5万kmでやや多めなので、早い段階で中長期整備の相談ができることもあり、点検パックは付けている。
Posted at 2025/08/29 12:24:51 | コメント(0) | トラックバック(0) | 新車 | クルマ
2025年08月23日 イイね!

TVK「車で行こう!」のフォレスター評価

TVK「車で行こう!」のフォレスター評価TVK(テレビ神奈川)の番組に「クルマで行こう!」という自動車関連番組があるのだが、SK型フォレスターとSL型フォレスターのアーカイブスを見る機会があった。

比較してみるとSL型のフォレスターは、二人のジャーナリストによると満足度は高い模様だ。今回の進化はかなり大きいものだったように感じる。(正直、SK型フォレスターの進化も相当印象的な変化ではあったが、それ以上なのだろう)

さて、自動車という限られたジャンルにおいて「評論家」と呼ばれる方々の人数が非常に多い印象を受ける。もちろん人数が多ければ、その分色々な観点で評価されることを期待したいのだが、正直独特な観点で、独特な切り口で、ユーザー目線に近い評価をしてくれる評論家の人数が限られてきたと思うのは自分だけだろうか。相変わらず運動性能の話には細かく、ユーティリティの視点が狭い評論家が存在するのは寂しいものである。乗って運転する際に感じるドライバビリティは自動車を評価する上での重要な観点の一つではあるが、それ以外にもさまざまな観点で切って欲しいものである。

例えば、トヨタの初代PASSOが発売された際、このようなコンパクトカーにおいて、後部座席の開口部の上部分が想像以上に大きいことが個人的には⚪︎だった。「子供を抱えながら大きな買い物袋を後部座席に置く際に、頭が当たりにくいような配慮がなされている摂家なんだろうな〜」という印象を持った。



そういった、乗り込み時における利便性や、今回のフォレスターならアウトドア使用時の拡張性、積載利便性など、色々な観点で、車が止まっている時にも独自視点で評価をしていけば、もっともっと一般消費者にとっては「自分ごと」と思えるような視点で評価をしてくれることが有用になってくるのではないかと思う。

自動車評論家には、従来の標準的な観点以上に、一般消費者の目線に立った細かな切り口で自動車の評価観点の幅を広げて欲しいと望むこの頃である。
Posted at 2025/08/23 15:46:32 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ
2025年08月20日 イイね!

チューニングやカスタマイズをどう考えるか?

自動車を買う時、いや、購入後も、「チューニング」や「カスタマイズ」はワクワクするものである。そして、そこには必ずと言って良いほど「効果」に関する議論が出てくる。個人的には根深く、深い議論だと思う。

結論からすると「自分が満足すればよい」であると考える。
もう少し解像度を上げて「効果」に焦点を当てるならば「支払った価格以上の満足感を得られる(得られ続けられる)」であと考える。

とは言え、この結論だけではつまらない。そこで、自分の場合は以下を前提に考えている。※ここからは飽くまで私見であり、何かを否定するものでは全くない。

①チューニングやカスタマイズをするなら、手を加える点における自身の「感応度」を高めておく必要がある(見た目の感度、操作性の感度、ドライバビリティの感度など)
②ノーマルに対し「手を加える」ということは、メーカーが考えた標準的な最良バランスを何かしら崩すこととトレードオフである
③一定の「プラシーボ効果」は否めない。それを無くすことはできないが、上記①の感応度を高めて、評価をしていく意識を高める必要がある
④本気でチューニング、カスタマイズを求める場合、「戻れない(戻らない)」勇気が必要となる
⑤納得のためには、一定程度の論理的な理解をしておく必要がある(その方がプラシーボ効果に頼らず納得感が高い)
⑥上記の④につながる点だが、「どこまでやるか」の基準が必要であり、その基準とは「自分は車をどのような方向性に変化させたいか(味付けをしたいか)」のコンセプトを持っておく方が判断に迷わない
⑦施工判断は全て自己責任である

例えば、チューニングを考えてみよう。
「もっと速く走りたい」だと何となくの印象が否めない。
ただ「もっとタイムを上げたい」という起点から→「特定の場所でタイムを上げたい」→加速が足りないのか?最高速が足りないのか?トップまでのタイムを短縮したいのか?NGドイラブの率を下げたいのか?と色々考えることで、どの考えを優先し、その為に何をすべきか?を具体的に考えることができるようになる。

例えば、自分がマニュアル車に乗っていたころは、色々な理由があったが、比較的「NGドライブ率を下げたい」が優先され、その結果、最初に手を加えることが多かったのは「操作系」だった。となると、シートポジション、シート形状、シフトノブ形状、ステアリングの径、接地感の向上のためのサスの動き(固ければ良いものではない。自分の操作レベルに合った剛性を見極める必要がある)などになる。ちなみに、ハイグリップタイヤやタイヤのインチアップ、サス剛性やストローク量ほど自分のドライビングレベルとの乖離に失敗したものはない経験がある。自分がコントロールできる+αレベルのグリップ性能のタイヤを選び、はきつぶして次のレベルに行くのが良かった実感がある。低扁平すぎるよりも一定の扁平率を確保し、エアボリュームを確保し、上手くタイヤを潰す方がコントロールしやすいことも体感した。
同時に、操作系重視になると、実は「体がいつでも動くこと」が大事になるので、パーツに頼る以前に、日ごろからストレッチをする、可動域や姿勢安定のために整体に通う、首を大きく動かしてより進行方向を見るように心がける(そのためのマーカーをピラーに貼る)など、パーツ以前の問題に金をかけることもあった。

ちょっとスポーツ走行性能の話になり過ぎたので、少し話を一般車レベルに戻す。

自分の場合、大きく考えると、以下のようなカテゴリーに分ける
①なくても良いけど、あれば満足しやすい部類(+αの満足、感性もある)
②いざという時に万全をきす部類(セキュリティなどはこれに近い)
③落ちた性能を戻す、もしくは落ちづらくする部類(本来の性能を維持する目的)

この部類にすると、以下の様になる
①デザインパーツや追加照明、快適性向上パーツなど
②ドラレコやレー探、スタッドレスタイヤもこの部類かもしれない
③落ちづらくするという意味では、操作に直結しやすいパーツ(ドラポジ系とか)、事前保護系(マイクロロンの施工や防蝕系コーティングなど)、一昔前で言うとヘッドライトのLED化(夜間走行時にできるだけ明るく、見えやすくする=視界確保量を高めドライビングに集中したい)、フォグランプのイエロー化(雪道での凹凸が見えやすい)など。落ちた性能を戻すのは基本的には消耗品の交換であるが、ある意味アーシングなどはこの部類になるのかもしれない(アーシングでパワーアップするには相当の細かいチューンと全体バランスからの調整が必要と考える)スタッドレスタイヤも操作性の維持という意味ではこの部類に入る。

こんな基準を持っておくと、もしかするとパーツ選びと評価(効果の見極め)は面白くなるかもしれない。という自分なりの考え。パーツ選びの時の「選択基準」ができ、判断効率が高まった。(そうはいっても、はまる時はハマる。ただ、はまりすぎて情報を調べ過ぎても判断できなくなるので、一定以上の探索は時間がもったいないことに、相変わらず忘れることがある。これがカスタマイズの面白さでもあるかもしれない。)

参考に、アーシングについて興味のある動画をリンクする。カー用品店のスタッフさんが話した「売れるチューニングパーツの法則」が面白い。
Posted at 2025/08/20 12:54:23 | コメント(0) | トラックバック(0) | パーツ | 日記

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何シテル?   08/31 13:53
スキー中心の生活になり、スポーツ車両からSUVへ。SKフォレで国産SUVを輸入車風に見せる方法を検討しようかなと考えています。 そして、モーターの世界を広...

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