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Noppoのブログ一覧

2021年05月17日 イイね!

気づいたら(^^;

気づいたら(^^;気づいたら

キリ番逃してました(^^;

210,012km
に到達!!

今回は
久しぶりに
ハイペースでした。

今週末は
クラッチ周りのメンテもあり
これでメンテナンスは
一息つきそう。

やはり
距離乗ると燃費も好転します。

🈡
Posted at 2021/05/17 21:18:11 | コメント(3) | トラックバック(0) | BMW | 日記
2021年05月10日 イイね!

珍しく

珍しく歴代のM3モデルで地味なので
取り上げられず
いつも埋もれている
E36 M3の記事がくるまのニュースに
珍しく出ていたので
ちょっぴりうれしくなってしまいました。

最近のゴテゴテ全盛のデザインには
理解できないだろうけど

控え目で
セダンとクーペは、
似ているけど全く違う部品を使っていたり・・・
わかる人にはわかる。とか

以下、一部抜粋

BMWの「走る歓び」を本気で味わうなら今こそ「E36型 M3」を手に入れるべき理由【中古車至難】
2021.05.09 伊達軍曹

メルセデス・ベンツ、アウディと共にドイツ御三家のひとつに数えられるBMW。とくにBMWはスポーツ性能にもっとも力を入れているメーカーとして知られている。そのBMWらしさを象徴するのが、サーキット走行を前提とした「M3」だろう。今回紹介するのは2代目となる「E36型 M3」。1993年製の古いM3を今あえて選ぶ理由は一体どこにあるだろうか。

生まれも育ちもサーキット
 もしかしたら、BMWのことなど屁とも思っていない各位もいらっしゃる可能性はある。だがそんな各位でも、BMWの「Mモデル」にだけは一目置いているに違いない。

 現在、Mモデルの開発やモータースポーツ用パーツの研究開発、特別注文モデルの生産などをおこなっているBMW M GmbH(BMW M社)がBMWの子会社として誕生したのは1972年5月1日のこと。発足当時はBMW Motorsport GmbH(BMWモータースポーツ社)という社名だった。

 当時モータースポーツの世界で連戦連勝を重ねていたBMWだったが、自社だけではモータースポーツ関連事業や作業の一部しかカバーできず、多くの部分をチューニングメーカーに頼るという状況であった。

 そのため、モータースポーツに集中的に取り組む目的で新たに設立されたのが「BMWモータースポーツ社」だった。

 1970年代後半まで、BMWモータースポーツ社はレーシングカーのみを製造していた。しかし「サーキット以外でもM Powerを堪能したい」というユーザーの声に応えるため、まずは1974年、BMWモータースポーツ社のエンジニアは初代「5シリーズ」のサスペンションとブレーキに関与。

 そして1978年にはMエンブレムを付けた最初の市販車である「BMW M1」でセンセーションを巻き起こし、1980年には、初代5シリーズに「635CSi」の2バルブ6気筒エンジンを搭載した「M535i」を開発・製造した。

 その後、Mモータースポーツ社はF1用ターボエンジンの開発と供給をおこない、1984年には、M1の高回転型4バルブ直6エンジンを「M635CSiクーペ」と「M5」に搭載。プロイセン通りで、ひとつずつ手作業で組み立てられたM5は、瞬く間に伝説的存在となった。

●1993年−1998年 BMW E36「M3」

 F1での活動が終了すると、BMWモータースポーツ社は新たにツーリングカーレースにエネルギーを投入するようになった。その結果、1986年に伝説の初代BMW「M3」が誕生する。

 レースマシンとしてタイトルを総なめにした初代M3は、市販車としても予想を超える販売台数を達成。初代M3の市販バージョンは、2.5リッターの「M3スポーツエボリューション」600台と、手作業で組み立てられた「M3カブリオレ」765台を含む計1万7970台もの台数が販売されたのだった。

 ツーリングカーレース参戦を目的としたモデルの開発は初代M3で終わったものの、その後もBMWモータースポーツ社は「2代目M3」「2代目M5」などの超ハイパフォーマンスロードカーを続々と開発。

 そして1992年には、通常のオプション装備の範囲を超えるカスタムメイドを実現させる「BMWインディビデュアル」もBMWモータースポーツ社の担当業務となり、1993年8月1日には社名を「BMW M社」に変更した。

 現在は冒頭で記したとおり、「BMWを超えるBMW」であるMモデル各車の開発とモータースポーツ用パーツの研究開発、特別注文モデルの生産などをおこなっているBMW M社なのであった。

おすすめはアナログ感の溢れるE36
 以上のような歴史を持つBMW M社が開発しているのがMモデルなわけだが、その中古車を今狙うとしたら、果たしてどれが「最適」なのであろうか?

 といっても、そんな議題は(自分で挙げておきながらアレだが)きわめて愚劣である。クルマに関する好みや求めるものは人それぞれであり、予算もまた人それぞれというほかない。つまり「一般的に見て最適」などというものはなく、「それぞれにとっての、それぞれの最適」があるだけなのだ。

 だがそれでもあえて、中古車ジャーナリストとして「最適」ではなく「個人的に今、おすすめと考えるモデル」を挙げるとしたら、それは「E36世代のM3」ということになるだろうか。

 クルマに詳しいと推測されるVAGUE読者各位には今さらの話かもしれないが、マニアからは「M3B」または「M3C」と呼ばれるE36世代のM3は、1990年(日本では1991年)に発売されたE36型BMW 3シリーズをベースとするMモデルとして、1993年に登場した。

 搭載エンジンは、当初は排気量3リッターの直列6気筒自然吸気「S50B30型」。286psの最高出力を発生するこちらのエンジンを搭載した世代が、前述した「M3B」だ。トランスミッションは5速MTである。

 1995年にはマイナーチェンジがおこなわれ、搭載エンジンは3.2リッターの「S50B32型」直列6気筒に。これは、インテーク側とエグゾースト側両方のカムシャフトの可変バルブタイミングシステムとして開発されたダブルVANOSを初めて採用したエンジンで、最高出力はリッター100ps超えの321psとなった。同時にトランスミッションも6速MTへと進化している。

 1997年には、BMWがF1で培った技術をフィードバックした6速セミAT「SMG」も追加され、1998年に生産終了となった──というのが、E36型BMW M3の大まかなヒストリーだ。

●1993年−1998年 BMW E36「M3」

 そしてなぜ今、いささか古い世代である(いや、古すぎる世代というべきか?)E36世代のM3をおすすめしたいかといえば、理由は「その古さゆえ」である。

 衝突安全性能やその他の理由により肥大化せざるを得なくなり、そして人々が求めるものに応じて「電子的満漢全席」とならざるを得なくなった現代のMモデルと違い、E36型M3はきわめてコンパクトで、2021年の視点で見るならばきわめてプリミティブである。そのサイズ感と原始性こそが、今となっては逆に「ほかのどこにもない宝物」なのである。

 もしもそれを疑う人がいるとしたら、どうか近隣のBMW専門店を訪ね、E36型M3の現物を──久しぶりに──その目で見ていただきたい。そしてもしも可能であるならばば、コックピットにも座ってみていただきたい。私がここでいっていることが、おそらくはするりと肚落ちすることだろう。

 ただし問題は、今となってはE36型M3の中古車はきわめて流通量が少なく、「大人が買うにふさわしい品質のもの」の数はさらに少ないということだ。

 だがそれでも──100万円台などで売られているものはさすがにおすすめしかねるが、300万円以上、あるいは「ASK」と表示されているような個体を、どうか一度見にいって欲しい。3リッターの前期型でも3.2リッターの後期型でも構わない。セミATのSMGだけは避けるべきだが、MTであれば5速でも6速でもいい。

 とにかく「コンディションのよいE36型M3」を見つけることができたなら、それは間違いなく──クルマ好きの男にとっては──天国への階段である。

 古いクルマゆえ、しっかり維持するためにはまずまずの維持費もかかるが、まぁそんなことはどうだっていいじゃないか。

 なにせ相手は、もう二度と似たようなモノは新品としては手に入れられない「世界遺産」みたいなものなのだから。


Posted at 2021/05/10 22:19:47 | コメント(4) | トラックバック(0) | BMW | 日記
2021年04月20日 イイね!

25th

25th先日
部屋の掃除をしていたら
初めて
BMW 318 ti compact plus
を買ったときに
BMWジャパンから送られてきた
冊子が出てきました。

これが来た時に
BMWの歴史とか書いてあって
じっくり読んだ記憶が今でも思い出されます。

急にこんな話になったのは
そういえば納車されたのは、いつだっけ?
と調べたら
25年前の4月20日でした。

ということで
今日でめでたく?
BMWに乗り始めて25年を迎えました。
正確に言うと
E36に25年な
36バカ(サンロク馬鹿です)(笑)

1台目(写真がなくて雑誌の切り抜きです)
BMW 318 ti compact

2台目
BMW M3C


このあと
どこまで続くか?
最近、部品の生産終了が出始めて
維持するのにも厳しくなってきました。

🈡
Posted at 2021/04/20 19:59:39 | コメント(3) | トラックバック(0) | BMW | 日記
2020年06月19日 イイね!

202020

202020またまた
ブログおさぼり
気づけば一ヶ月も空いてしまいました。

なんだかんだと
忙しく、ストレスで食べてしまい
もう少しで0.1tになってしまいそうです(^^;

写真の通り
202,020kmに到達しました。

2,000km走行するのに
半年かかりました。
全然、乗れていない

メンテもできず・・・
全てが中途半端です。

🈡
Posted at 2020/06/19 21:00:19 | コメント(2) | トラックバック(0) | BMW | 日記
2020年04月30日 イイね!

Keep your distance !

Keep your distance !久しぶりに
アップします

ここ最近
忙しくて、車通勤をしてて
雨☂の日が非常に多くて洗うこともできず

ボディが
汚れでカサカサ。

念入りに洗ってやりました。

自粛が続いてますが

以前のBMW Motorsportの車両のリアには

Keep your distance !
が付いてたけど最近のは見かけないですね~


三密を避けるために
というシャレでつけてみました(笑)


BMWも
このくらいのシャレを利かしてくれ~

🈡


Posted at 2020/04/30 20:41:52 | コメント(2) | トラックバック(0) | BMW | 日記

プロフィール

「[整備] #M3クーペ エンジンオイル 199,020km https://minkara.carview.co.jp/userid/553112/car/478007/5578939/note.aspx
何シテル?   12/01 19:46
1997年式の古い ダカールイエローⅡのBMW M3 (E36 M3C) に乗っています。 走るのが大好きで 何処へでも車で行きます。 2023...
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