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峠×シビックのブログ一覧

2024年10月23日 イイね!

皆さんのmyみんカラルールはどんなですか?

皆さんのmyみんカラルールはどんなですか?


どうも、峠×シビックです



ブログ4連投(笑)



さてこれは以前から書こうと思ってたんですが、わたしのみんカラの使い方の話です


むっちゃどうでもいい話なんですが、なんか書きたくなりまして




で、なんで今まで書いてこなかったかというと



これを見て、え~じゃあみん友辞めよかしゃん、という方もいるかもしれないから。。



まあそれを止めることもできませんので、もしこれ俺だなぁと思ってもスルーくださいね😅






さてなんの話かというと、フォローとかイイね、とかをどういう意図でしてるかという話です



これ結論からいうと、わたしが好きな感じのブログを定期的に上げている人をフォロー、何気におもしろいと思ったブログをイイねしています




例えば今だと野鳥撮影が一番わたしの中でホットなので、検索バーに「野鳥」と入れて出てきたブログを片っ端から閲覧、その中で面白かったものにイイね、この人定期的に投稿してるなぁと思ったらフォローしてるという感じです




これ結局何がしたいかというと、好きな感じのブログを定期的に読みたいんですよね



なのでSNSらしく、イイねやフォローした相手と交流したいわけではなく、単にブログに興味があった、ということなんです




みんカラ歴が長い方はご存じだと思いますが、昔フォローは「マイファン」という名前でした


わたしにとってはこのマイファンという言葉がしっくりきていて、つまり面白いブログを書く方はわたしが一方的にファンでありたいのです



一方、「イイね」はたまたま目にした面白いブログに対して、面白いブログ読ませてくれてありがとう、の意味も込めて結構軽い感じで行っています




なので、そんな気持ちで付けたイイねなのに、その相手からそれキッカケでフォローされたりするとどうしていいやら困ってしまいます😅



繰り返しますが、わたしは単に面白いブログが読みたくてみんカラをやっています


なのではっきり言うと、タイムラインに上がってくる投稿は自分の読みたいブログで埋めたいのです




今みん友としてコメントをやりとりしてる皆さんのブログは漏れなく楽しみにしています



でもたまたまイイねしたけど普段の投稿にはそこまで興味がない、という場合もあるわけで。。



その場合は申し訳ないと思いつつ、フォローバックはしません



もしそのことで気を悪くされる方がありましたら先に謝っておきたくて




わたしはみんカラ異端児として、とにかくブログを書きたくて読みたくて、それだけを目的にみんカラを使用しています




これからもこのスタンスで、自分のページを好きなブログで埋めていつでも楽しんで読ませてもらえるようにしますし、面白いと思ったブログには積極的にイイねします





なんか大した内容じゃなくてすみません



皆さんはみんカラmyルールどんな風に敷いてますか?




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Posted at 2024/10/23 22:39:21 | コメント(8) | トラックバック(0) | 日記
2024年10月23日 イイね!

野鳥撮影時のISO感度の話📸

野鳥撮影時のISO感度の話📸


どうも、峠×シビックです


ブログ連発してます


言語化が止まらない(笑)



それから思いついて今回からブログジャンルがわかりやすいように、ブログタイトルの最後に絵文字を付けることにします


🏍これか、📸これか、🐤これか、🚗これが付くことになります


あとは雑感ブログの場合は無印にしよかな


興味があるのだけ読んでくださればと思います☺







さて今日は📸のマークですのでカメラの話です


野鳥も絡むかな


かなりマニアックな話になりますので悪しからず😅






わたしカメラ持ち始めて約2年なんですが、カメラの使い方はすべてYouTubeで覚えました


参考にしているチャンネルは複数あり、これらをミックスして自分なりの使い方をしています




で、こういう断片的な情報の得方をしていると、カメラ全体の仕組みに疎いというか、2年も触っててそんなことも知らないの?というようなことがあったりします💧




そのひとつがタイトルにもした野鳥撮影時のISO感度の話



ISO感度とは光を写し取るカメラという機械の光不足を補う機能のことで、この機能のおかげで少々暗い場面でも明るい写真を撮ることができます



ISO値を上げるほど明るく撮れるわけですが、同時に暗所ノイズも増えてしまいます


暗視スコープの映像がザラザラなのをイメージするとわかりやすいですね




ISOを上げた時のノイズの程度はカメラ内の光を受け取るセンサーが大きいほど少なく済み、また最新で高性能なカメラほどその能力が高いので、わたしはそれを理由にカメラを変えてきた、という経緯があります




昨年野鳥撮影を始めて、野鳥を撮るためのカメラの設定もYouTubeを参考にしました


カメラは被写体ごとにこうすると撮りやすい、という定石みたいなものがありまして、


例えばミラーレス機で止まっている鳥を撮るなら、


絞りはできるだけ明るく、

シャッタースピードは250分の1以上、

ISOは上限を決めてオートで、



みたいな感じです




で、その通りに撮ってみるとたしかに明るい所にいる鳥はキレイに撮れる



でも鳥は大抵木陰や森の中にいる



そうすると先ほどのISOの原理で上の設定ではザラザラ画質の写真が出来上がる





そこで早朝の森の中で高画質の写真を撮るための理想のISO値をネットで探してみたんですが、他の設定は語られてるのにISOだけどこにも出ていない




わたしは鳥以外は子どもがメイン被写体なので、明るい屋外で撮ることが多いです



なのでISOはオートで上限値を6400に設定しています



この感覚で森の中で野鳥を撮るとザラザラ写真、ではISOを下げてみればどうかと思って例えば1000にしてみると、ファインダーの中は真っ暗で野鳥が捉えられない



そんな中ミラーレスで熊とかキツネを撮っている自然写真家さんの記事に、最新のカメラでもISOは2000くらいまでにしておきましょう、みたいなことを言ってるのを発見



そうか、と思って2000にしてみるとザラザラはマシになったけど、ファインダー内はそこそこ暗くてやっぱり鳥を画角内に収められない



でもこの値を知ったおかげで改めて、「ISOは低いほど画質がよくなる」ということが改めて意識できて、ここから今度はファインダー内についてどれくらいの暗さまで鳥を捉えることができるか、を検証しながら練習しました




現在はファインダー真っ暗状態でISO500~1000くらいまでで撮るようにして、ようやく暗い中でもそこそこ解像する写真が撮れるようになってきました






で、こんなことをやってる内になんでISOだけ基準の設定値がどこにも出ていないのか、がわかったんです




それは情報発信している方の多くがレフ機をベースに考えているから



野鳥撮影をされている方はミラーレスではなく一眼レフ使っている方が多いです



で、この一眼レフは基本的にあまりISOが上げられない機種が多いみたいです



なのでわたしが普段設定している上限6400とかなんてありえない数値



普段とか暗所とか関係なく、常にISOは低く、という前提になります



なので野鳥撮影のISOの基準を書く必要がなかったんですね





そしてもうひとつ、そうかと思ったことがありまして



それはファインダーの違いです



ミラーレスは電子ファインダーですのでISOを上げればその分ファインダー内も設定が反映されて明るく見えます



ですがレフ機は光学ファインダーですのでISOを上げても下げてもファインダー内は見たままの明るさから変わりません




つまりわたしが感じていた、ISO500じゃ暗くて撮れない、はミラーレスならではの話だったんです



これがレフ機なら6400でも500でもファインダー内は同じように暗い



だからそんな悩み自体が発生しようがなかったんですね






わたしは最近のミラーレスしか知らず、野鳥撮影の発信をしている方はレフ機使いが多くて話が嚙み合わなかった、という話です





蛇足ですがレフ機を馬鹿にしているわけではありません



知らないってこういうことだな、と思った、という話です😅




レフ機触ったことがないので今度カメラ屋に行った時にファインダーを覗いてみようと思います




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Posted at 2024/10/23 17:44:57 | コメント(3) | トラックバック(0) | 日記

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「久々の作手😄」
何シテル?   11/22 10:52
シビック、インテグラとホンダ車でワインディングを走っていましたが、インテ盗難で気持ちダウンしてスイフトを購入。 ブイテックサウンドが忘れられず2011年11月、...

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