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●計測馬力至上主義ではなく実用的フィールに主眼、体感重視 ●点火時期や燃焼・バルタイといった一般的手法だけでなく、海外最新制御やワークスチューンなどの幅広い手法の引き出しから安全かつ効果的な構成を構築 ●完全ノーマル車からチューンドまで多数のログから最適なプログラムを用意、施工時はお待たせしません ●技術は日進月歩。旧バージョン施工のお客様もぜひ最新制御をお試しください。


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イイね!
2019年04月15日

スバルロムチューン&クルコン上限設定 ご感想続々

スバルロムチューン&クルコン上限設定 ご感想続々 DRV横浜です!!!

5月より移転です。中区の事務所での受付になります。
詳細近日掲載します。


さて、お客様からのご感想が続々!

86 FinalStageインストール

昨年4.3ファイナルギアを導入した関係でシフトポジション表示が正常ではなくなり(5速)その補正がてらそろそろECUのリセッティングしてもらおうかと思ってたところにファイナルエディション完成のブログを拝見し早速アニョさんに連絡をして先週日曜日にドライビジョン横浜ファクトリーへ

内容は
ファイナルエディションベースで自分の車に軽く合わせこんでもらう
ギアポジション表示の補正
電動ファンの作動温度-5度
シフトポジションの表示も正常化してビッグスロットルの影響でクラッチ切ると突然吹ける症状もせいぜい1500止まりでスッと回転が落ちるため乗りやすくなりました。
帰り道は燃料の減りもなんか抑えられていたようで燃費も良い方向に転がりこんでるようです。(stage3のポンだと現在の状態では対応しきれなかった・・・?)
サーキットも走らせてきましたがALTの上りのブラインドコーナーがいつもよりも上りやすかった気がします

原文こちら

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インプレッサスポーツ GT

高速道路を約200km弱、
市街地を100kmそこそこ走行しての
再レビューです。
ECU学習は完全には
終わってないかもしれません
市街地でも、高速道路でも
とにかくクルマが軽い印象で、
走りやすいです。
アクセルオフで
滑るように走ります。
高速の合流加速では、
Sモードを使うと
3000〜4000rpmくらいで
CVTの変速をしつつ、
あっという間に法定速度に
達します。
「あっという間に」というのは
あくまで人の体感なので
VABのような加速とは
全く違いますが、
ロムチューンする前とは
明らかに違い、加速は
速くなったと感じます。

同乗者を乗せた状態で、
それなりに車重が
あってもです。
ロムチューン後に
初めて高速合流する際、
加速が小気味良く、
「おお!」と
言ってしまいました(笑)

高速8割、残り市街地にて、
MFDの表示燃費は
14.3km/Lでした。
今までの最高記録かも。

原文こちら

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インプレッサ GT

アイサイトの上限設定変更をしてもらいました。135キロまではいけるようです。発進も今までのようなもっさり感がなくなり、加速もよくなりました

原文こちら

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GJ インプレッサG4

以前から気になっていたECUチューンを
横浜のドライビジョンさんで施工してもらいました

施工後の印象はIモードで1500rpmからの
トルクが強くなり信号待ちからの
発進などが軽快になりました
首都高走行時も低回転で流れに
乗って走れた為とても良い印象です
Sモードではアクセルによく反応し
パワーが出てくる印象です

街乗りでの乗りやすさを考え
低回転でトルクが出るようにお願いしました
好みで変更できるようです

ECUチューンほか施工内容
・リミッターカット
・クルコン上限を135km/hへ変更

原文こちら

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VAB WRX

ついに行ってきました。ドライビジョンさん。
今市社長とお会いできました。

ささっとインストールして、ささっと初期慣らしに出走していかれ、工場で待つこと10分足らず。
バウンッと快音を響かせながら帰ってきて、バッチリ効いてますよ~のお言葉。

言われるままに、試乗を促されとりあえず走ってきました。でも緊張していたので低速トルクが
増えているぞ。吸気音が大きくなってる。スロットルに対して回転上昇が早くなってるぞ。っと
断片的にしか感じ取ることは出来ませんでした、なんせ緊張してましたので。

今市社長は思った通りとても気さくな方で、初めて会った人とは思えない不思議な親近感を感じました。でも本当はとてもシャイな方だと感じました。

色々なお話を聞かせていただいたので、とても楽しかったです。一言一句聞き逃さないようにしっかり集中して話を聞きました。で思ったのは社名のドライビジョンのビジョンというのは今市社長の
こういうものが作りたいこういうものを造れば皆が喜ぶだろうな~と社長の頭に浮かんだビジョンの
事なんですね、きっと。

今思い出せるのはこれ位。帰りは高速を使わないで箱根を超えて帰ってみてくださいのお言葉をいただき、ドライビジョンさんをあとにしました。ミラーに見えなくなるまで腰を折って見送ってくださった今市社長。
今思い出すとグッときます(涙)

あれから1週間、休みの日しか乗れてないので、まだまだチューンの中身を把握できてないのですが、まず一言でいうと、激変しました大成功です。

まず発進加速の出足の悪さ。 完全解消してます。感覚で言うと大排気量車のようなトルクが出てる。具体的には1700回転からトルクが盛り上がって3000回転手前までの間でのパワーデリバリーがノーマルの2倍位になってます。1700回転から瞬時にブーストの立ち上がり、スロットルの微調整に完全に同調してトルクをつむぎ出してきます。1700回転から3000回転の間の1300回転間が濃密に詰まっていて100回転刻みでトルクの出し入れが可能です。そんな低回転領域で自由自在に加速出来るので、もう別の車になっています。
社長の言った通り。

5000回転以上の領域は下記のパーツレビュー投稿分にあるように、激変していることは間違いなく感じ取れたのですが、まだ細かく把握出来ていません。
なんせ凄まじいパワーに上がってしまっているので、じっくり分析して観察する状況が作れないのです。あまりにもスピードが出るので真夜中じゃないと実演出来ない。

箱根の登りでも勾配なんかものともせずに突進していき、ノーマル時の15%増し位のパワーが出ているのは判るのですが(充分じゃん!)どうやって制御しているのか自分なりに観察してから、ブログにしたいなあと。スゲーとかグワーンとかじゃなくて。
少しづつ判ってきたのですが、今市社長は相当多面的にシチュエーションを考えてROMを組んであるようです。それを解析しながら走ることが楽しいんです。
ROMを通して今市社長と対話しているようなものです。

もちろんWRX自体にもSTIの開発者が何を思ってセッティングしたのか走りを通して紐解いていく楽しみがあります。
今市社長とは実際にお目にかかり、その意図しているところを直に聞けたので、紐解いていく楽しみもよりダイレクトです。

こういう事もクルマと一体になっていく過程で大切なことですね。
また高回転領域も理解出来たらアップします。

以下 パーツレビュー分です。
一番気になっていた事、低速トルクの貧弱さがものの見事に解消されました。街中で軽自動車にも煽られる位だった出足が、まるで大排気量車のような出足に激変しました。具体的には1700回転位から3000回転の間のトルクがノーマル時の倍くらい出てます、それをアクセル開度10%~20%位で自由自在に加減出来ます。しゃかりきにスロットルを入れなくても街中の流れをリード出来ます。もう全く別の車になってます。そしてスロットル入れなくてもガンガン走るので燃料消費が少なくなってます。街中ばかり100㌔近く走って10㌔台/L近く迄伸びてます。以前は7㌔台/Lでした。ホントに凄いです。アニョキング今市社長が燃料をたくさん噴くようにして、かつよく燃えるように調整してあるから、排気が臭くないでしょといって二人で這いつくばって排気管の匂いを嗅いだことを思い出しました。だから力が出てるのに燃料消費が少ないんですね、スゲー。ストイキ燃焼ってやつか~。

社長が街中なら3000回転も回っていたら十分なように躾けてあるって言っていたなあ。その通りになってて走りながら頷くことしきり。

4000回転台はスロットルにしっかりついてきて、5000から上はロケットモーターに点火したがごとくのパワーが炸裂します。もともと4000から上はそこそこパワー感があり7000手前位でしっかり力を感じていましたが、チューン後は以前のパワー感に炸裂感が上乗せされたのが判ります、5000から上で段付きはないですが2段ロケットとでも言ったら伝わるのか、体を持っていかれるような、短い時間でパワーが増す凄さが違います。実際東名の裾野から御殿場にかけての登り6速でさっきの感じなので馬力が上乗せされているのは間違いないです。以前と全然違う。345PS位出てますよって言われたなあそう言えば。うーんこれは・・・言い知れぬ満足感に浸れます。

ホント、走れば走るほどチューン前との違いがハッキリとしてきて、ECUチューンって凄いなあと感心してます。いや正直に言うとこれを実際の走行シーン毎にビジョンにして製品に落とし込んだアニョキング今市社長が凄いんです。その恩恵に預かれた私が幸せ者なんです。

まだまだこのROMには隠された引き出しがあるはず。あのアニョキング今市社長が2個や3個の走行シーンの解析で済ませているはずがない、計り知れぬ多面性をもったROMだと思うので、これからじっくりと味わせていただけるのが楽しみです。

原文こちら

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こんなかたも・・・・

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Posted at 2019/04/15 10:14:06

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DRiViSiONさんのブログにて」 From [ ATSUPON's GT6 ] 2019/04/15 12:33
この記事は、スバルロムチューン&クルコン上限設定 ご感想続々について書いています。 DRiViSiONさんのサイトで、私のパーツレビューの記事にリンク貼って頂きました。 ありがとうございます? ...

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