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2015年12月06日 イイね!

Renault Officially Announces Formula 1 Comeback from 2016

Following the September announcement of the signing of a Letter of Intent with Lotus, teams at Renault continued to evaluate the possibility of a return to Formula 1. Particular attention was paid to competing successfully with its own team in a financially sound way starting in 2016.

“Renault had two options: to come back at 100 percent or leave. After a detailed study, I have decided that Renault will be in Formula 1, starting 2016. The final details supplied by F1’s main stakeholders gave us the confidence to accept this new challenge. Our ambition is to win--even if it will take some time,” said Carlos Ghosn, Chairman and CEO, Renault.

As a full team, Renault will take maximum benefit from its victories. The payback as an engine supplier proved to be limited. The return on the investment necessitated by the new engine regulations and the return in terms of image were low.

Work continues on finalizing the terms of the acquisition of the Lotus F1 Team in the shortest timeframe possible. The principal contracts were signed on December 3, 2015. The Lotus F1 Team effectively stands out as the best partner. Renault and Lotus F1 have known each other for 15 years and were world champions together in 2005 and 2006.

Renault has had uninterrupted involvement in Formula 1 for almost 40 years. In 1977, it revolutionised the championship with the introduction of turbocharging, a technique that soon became the norm in the sport. Renault has since taken part in more than 600 grand prix, claiming 168 race wins, 12 Constructors’ titles and 11 Drivers’ crowns.

Renault’s decision to continue its involvement in Formula 1 is confirmation that it sees motorsport as an essential part of the brand’s identity. Formula 1 is the ultimate symbol of the passion for automobiles. Passion defines Renault as expressed by its brand signature, ‘Passion for Life’. In addition to attracting many customers, Formula 1 also fuels employee motivation. As the pinnacle of motor sport, Formula 1 demands technological and operational excellence. The championship serves as a showcase for the technological expertise that Renault dials into its products for the benefit of its customers.

Formula 1 is a means for Renault to accelerate development and remain at the forefront of the sport’s technological progress. It simultaneously allows Renault to build bridges between the advanced technologies seen in the world championship and its road cars, particularly in the fields of electric and hybrid vehicles. Consistent with its commitment to F1, Renault will develop its range of sports cars by stepping up investment in order to be active on every continent and in even more segments with vehicles that meet the needs of their different markets.

Formula 1 serves to promote awareness of the Renault brand and its image in all its markets across the world. Formula 1 is one of the sports that enjoys the most media coverage worldwide thanks to a following on five continents, particularly in emerging markets. It attracts 450 million television viewers annually and its scope for growth is enormous thanks to opportunities founded on new technologies, social networks, video games, etc. that have yet to be fully exploited.

In January, we will provide more detailed information about Renault’s F1 programme ahead of the 2016 championship that begins next March.
Posted at 2015/12/06 23:36:37 | 日記
2015年12月06日 イイね!

TOYOTA GAZOO Racing、WRC復帰に向け邁進

トヨタ


-トミ・マキネン チーム代表の強力なリーダーシップのもと順調に進行中-


TOYOTA GAZOO RacingのWRCプロジェクトを担う各組織のリーダーが、11月末、富士スピードウェイに集結しました。豊田章男チーム総代表、トミ・マキネンチーム代表、嵯峨宏英チーム副代表、佐藤俊男TMG社長の4名は、本格的に車両製作に着手するにあたり、改めてプロジェクトの目標、想いを共有し、成功に向けて結束を固めました。


話し合いの中で、豊田章男チーム総代表は、「ラリーにおけるクルマづくりは理論だけでない「それぞれの道」に合わせた現地現物のクルマづくり。そこには、もっといいクルマづくりを目指すトヨタが改めて学ばなければいけないことがたくさんある。それを実践するマキネン氏に我々は大いに学ばなければならない」と話し、マキネンの牽引するチームに期待が高まっています。




2015年7月に発表したとおり、TOYOTA GAZOO Racingは、2017年のWRC復帰に向け、トミ・マキネンをチーム代表に迎えました。同氏に協力をお願いすることに至った経緯は、豊田総代表と同氏が想いを交わす中で、彼の豊富な経験を生かし、少数精鋭で勝てるクルマづくりに協力いただきたいという想いからでした。


現在TOYOTA GAZOO Racingは、マキネンの強力なリーダーシップのもと、フィンランドを拠点に参戦準備を進めています。チームを構築中の同氏のもとには、経験豊富で熱意あるスペシャリストが集まってきており、この新しい挑戦の成功に向け、現在約40名のスタッフが絶え間ない努力を続けています。


「参戦までの準備時間が非常に限られているので、難しいプロジェクトですが、プロフェッショナルで対応力のあるチームを構築してきました。チームメンバーの献身的な働きによって、当初のスケジュールと目標を達成できる見通しが立ちました。もちろんまだまだやるべきことはありますが、準備は整っています」 とマキネンは述べました。


WRC通算24勝、4年連続ドライバーズチャンピオンに輝いたトミ・マキネンのもとで、TOYOTA GAZOO RacingはヤリスWRCを最高のレベルに仕上げていきます。
プロジェクトの次の重要なステップとなる車両テストは、2016年の春の開始を予定しています。


≪チーム代表 トミ・マキネン氏への質問≫

Q.
ヤリスの組み立てはもう始まっていますか?
A.
今車両の設計を行っています。 技術チームのエンジニアたちはスケジュールに間に合うようサプライヤーと協力し、そして何より勝てるクルマをつくるため、絶え間ない作業を続けています。ヤリスの組み立ては、まもなく始まります。
Q.
TMGはプロジェクトに参加しているのですか?
A.
はい。TMGは我々の重要なパートナーで、エンジンの設計と製作を担当しています。ヤリスを強いクルマにするために、彼らとは密に作業を続けていきます。
Q.
TOYOTA GAZOO Racingチームはどこに拠点を置くのですか?
A.
チームはフィンランドを拠点とし、日本のチームとして登録します。2016年のオペレーションに必要なワークショップとデザインオフィスはプーポラ(Tommi Mäkinen Racing の所在地)に位置しています。現在も日本のTOYOTA GAZOO Racingのメンバーが定期的に訪問し、密に連携しながらプロジェクトを進めています。このプロジェクトをラリーが国技とも言われ、ラリーへの誇りに溢れるこの国で運営できることを非常にうれしく思っています。車両テストにも多くのオプションが提供でき、開発にも非常に適した場所です。しかし、ワークスチームの拠点、そして2017年に必要な施設としては別の場所も検討中です。
Q.
TOYOTA GAZOO Racingの成功のカギは何だと考えていますか?
A.
トヨタは現在、世界最大の自動車メーカーですが、同時にスリムで効率のよい運営で知られています。WRCチームに関しても同じように、少数精鋭チームを作りたいと考えています。私が三菱チームのドライバーだったころと同じ志で、勝つために必要なことは、予算やスタッフの数ではありません。一番大切なのは、同じ目的を持った仲間と喜びを共有し、リラックスして仕事ができる雰囲気だと考えています。トヨタのやり方に倣い、「I Love Cars!」の精神、そして皆が楽しんで仕事をしているというところを世界の人々に見せていきたいと思っています。
Q.
テストスケジュールはどのような予定ですか?
A.
テストは2016年の春に開始の予定です。フィンランドおよび世界中でテストを行うため、集中したスケジュールがすでに組まれています。
Q.
チーム編成は完了していますか?
A.
チームは徐々に拡大中で、まだいくつかのポジションには空きがあります。このプロジェクトに全力投球でき、大きな家族のような我々のチームの一員になってくれるメンバーを探しています。我々は手を取り合って皆で協力しあって作業をしています。強い個性がありながら、チームに溶け込める人が、我々が求める人材です。
Q.
2017年のドライバーは決まっていますか?
A.
3台が難しければ、少なくとも2台は出せることを願いながら、様々なドライバーと話し合いをしているところです。
Q.
主なチームメンバーを教えてください。
A.
オペレーションディレクター:ラウリ・リーピネン
スポーティング・ディレクター:ヤルモ・レーティネン

技術チーム(設計・開発)
マイケル・ゾトス
トム・フォウラー
ミッコ・ルオホ
サイモン・キャリアー



以上
Posted at 2015/12/06 23:30:43 | 日記
2015年12月06日 イイね!

Test Rallye Monte Carlo 2016 - Neuville/Sordo/Paddon - Hyundai I20 WRC

Posted at 2015/12/06 23:23:22 | 日記
2015年12月06日 イイね!

Tests Eric Camilli-Nicolas Klinger Ford Fiesta RS WRC

Posted at 2015/12/06 20:34:18 | 日記
2015年12月06日 イイね!

We wish you a merry second advent | WRC 2015: VW RALLYTHEWORLD

Posted at 2015/12/06 20:32:56 | 日記

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