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2017年12月13日 イイね!

中3少年の自転車が衝突…女性死亡 横浜市

日テレニュース



横浜市の路上で12日、中学3年生の少年が乗る自転車が歩いていた79歳の女性に正面衝突し、女性が死亡する事故があった。

 警察によると、12日午後6時すぎ、横浜市鶴見区の遊歩道で、帰宅していた中学3年生の少年が乗る自転車が、歩いていた女性に正面衝突した。女性は近くに住む崎山法子さんで、病院に搬送されたが、間もなく死亡が確認された。少年は手足を打撲する軽傷だという。

 事故現場は川沿いの遊歩道で、見通しの良い直線だったが、街灯などの明かりは少なく、日は落ちて辺りは暗かったという。少年の自転車はマウンテンバイクで、ライトをつけていたということだが、警察は過失致死の疑いで事故の状況や原因を調べている。



ライトを付けていたとしてもマウンテンバイクだとスピードが出ているから・・・。



自転車保険に入っていたのか?と賠償金が恐ろしいでしょうな。


自転車は軽車両、歩行者は弱者保護の為自転車側に注意義務が

発生する筈。


学校とかでも警察が授業として、自転車の交通法規を教えるべき

やと思いますが。
Posted at 2017/12/13 20:58:30 | 日記
2017年12月13日 イイね!

Too Good | Peter Sagan - 2017

Posted at 2017/12/13 20:49:23 | 日記
2017年12月13日 イイね!

BORA – hansgrohe presents new design for 2018

Posted at 2017/12/13 20:20:35 | 日記
2017年12月13日 イイね!

ブエルタ・ア・エスパーニャ2017フルーム薬物数値  ブエルタで採取されたフルームの尿検体から基準値超のサルブタモール検出

シクロワイヤード



2017年9月7日のブエルタ・ア・エスパーニャ第18ステージ終了後に採取されたクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)の尿サンプルから基準値を超えるサルブタモールが検出された。チームスカイとフルームは治療目的で、規定内の摂取だったと説明している。


ブエルタ・ア・エスパーニャで初総合優勝を飾ったフルームが9月7日に行ったドーピング検査で採取された尿サンプルからサルブタモールのAAF(違反が疑われる分析結果)が検出された。UCIが12月13日にウェブサイト上で公表した。

ドーピング検査で採取された尿サンプルの分析を行ったのは独立機関であるCADF(サイクリングアンチドーピング機構)。Bサンプルからも同様にAAFが検出されたが、UCIアンチドーピング規約により、サルブタモールを含む特定薬物に関してはAAFが検出されても即時出場停止処分にはつながらない。今回の上限値オーバーによってドーピング違反が確定するわけではなく、UCIがフルーム側にその理由について説明を求めた形。説明によってはフルームのドーピング違反が確定し、出場停止処分を受けるとともにブエルタのタイトルが剥奪される可能性もある。

サルブタモールは一般的に気管支拡張剤として知られ、喘息の治療に広く使用されている。WADA(世界アンチドーピング機構)の規定により、24時間に1,600マイクログラムもしくは12時間に800マイクログラム以下の摂取であればTUE(治療目的使用に係る除外措置)の申請は必要ない。今回フルームの尿サンプルから検出されたのは、WADAが定める上限1,000ng/ml(ナノグラム・パー・ミリリットル)を大きく上回る2,000ng/mlだった。



チームスカイの説明によると、幼少期から喘息を患っていたフルームは症状を和らげるために一般的な治療法である吸引器を使用してサルブタモールを摂取。その行為はいずれもWADAが定める規定内であったと説明している。レースリーダーの座についていたフルームは全ステージでドーピング検査を受け、その度にサルブタモール使用の旨を伝えていた。

サルブタモールの代謝や排泄の仕方には不規則な変動があり、脱水や摂取のタイミングなど様々な要因が高い数値につながったとチームスカイは説明している。フルームは「自分の喘息の症状は広く知られている事実であり、規定については熟知している。症状をコントロールするために規定値の範囲内で吸引を行っており、当然リーダージャージを着ていれば毎日ドーピング検査を受けることも分かっている。ブエルタの期間中に喘息の症状が悪化したため、チーム医師のアドバイスのもと、サルブタモールの摂取量を増やした。常日頃から規定の数値以上に吸引しないように心がけている」と説明。また「UCIは今回の検査結果を精査する正しい行動を行った。ロードレースのリーダーシップをとる人間として、チームと連携しながら必要な説明を行いたい」と語っている。
Posted at 2017/12/13 20:14:36 | 日記
2017年12月13日 イイね!

ブエルタのアンチ・ドーピング検査でフルームが「違反が疑われる分析報告」を通知された

サイクルスポーツ



国際自転車競技連合(UCI)は、今年9月のブエルタ・ア・エパーニャ(UCIワールドツアー)で行われたアンチ・ドーピング検査で、英国のクリストファー・フルーム(チームスカイ)が、 1000ng/ml を超えるサルブタモルの「違反が疑われる分析報告(AAF)」を通知されたと発表した。フルームは今年のブエルタで総合優勝していた。

違反が疑われる分析報告、いわゆる陽性の検査結果が出たのは9月7日に行われたアンチ・ドーピング検査で、フルームはこの通知を9月20日に受け取っている。すでにBサンプルの分析も行われて検査結果は確定しており、UCIアンチ・ドーピング規則に沿ってその後の手続きは進められている。
Posted at 2017/12/13 20:08:44 | 日記

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