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Toshirb25deのブログ一覧

2018年09月04日 イイね!

Super Formula targets Senna's Okayama F1 lap record

motorsport.com



Formula 1 legend Ayrton Senna’s long-standing lap record at the Okayama circuit has been targeted by Super Formula organisers ahead of this weekend's race.






Senna lapped the 3.7km circuit in 1m10.218s during qualifying for the 1994 Pacific Grand Prix, the first of two F1 races to be held at Okayama - then known as TI Circuit Aida.





That record remains unbeaten after 24 years, with defending Super Formula champion Hiroaki Ishiura coming closest in 2015 when he set a time of 1m12.429s.

Series organisers are keen on giving their drivers a shot at overhauling Senna’s record and have allowed two usages of IndyCar-style OTS overtaking button during the final qualifying session.





That, along with the introduction of a soft tyre at the start of the year, could potentially make the SF14 the fastest car to ever be run on the Okayama Circuit.

However, despite the obvious gains from OTS and a more grippy tyre, gaining over two seconds - and a full three-second over last year’s pole time - might turn out to be overly ambitious.

The chances of a dry qualifying session also appear slim, with heavy rain expected on both Saturday and Sunday.

Should none of the drivers be able to eclipse Senna’s lap time, they will get another chance next year when the series introduces its faster SF19 car with even more downforce than its predecessor.
Posted at 2018/09/04 21:39:15 | 日記
2018年09月04日 イイね!

Two-car Polo R5 debut

WRC


Volkswagen Motorsport has confirmed it will enter a pair of Polo R5s at RallyRACC Catalunya - Rally de España (25-28 October).


The German manufacturer said in April that it would compete at the penultimate round of the season with its new WRC 2 contender, but the news it will enter two cars instead of one is an unexpected development.

The mixed-surface rally will be the debut event for the all-new machine and will give Volkswagen its first insight into how competitive the Polo R5 is in the WRC's main support category.

It will also be Volkswagen's first appearance at a WRC event since it withdrew from the series at the end of 2016, having claimed four drivers' and manufacturers' titles with its Polo R WRC.

“We will compete at the Rally Spain with two cars from our own team,” Sven Smeets, motorsport director, confirmed. “The aim is to demonstrate the competitiveness of the new Polo R5 at the highest level and on different surfaces.”



The car will have completed close to 10,000 testing kilometres by the time it takes the start of his maiden event next month.

Volkswagen still hasn't confirmed which drivers will take the wheel in Spain, but reigning WRC 2 champion Pontus Tidemand and former M-Sport WRC driver Eric Camilli have both been strongly linked to the opportunity after testing the Polo R5 recently.

The manufacturer has already sold 15 cars to customers in Austria, Belgium, Finland, Italy, Paraguay, Portugal and Sweden.

As a precursor to the car's homologation on 1 October, it welcomed its privateer customers to its Hannover base last week where they familiarised themselves with the Polo R5 and sampled its performance alongside test driver Dieter Depping.

The videos below show the Polo R5 being put through its paces during tests on asphalt and grave. Thanks to WRC fans Luca Rally and Dimitris Roumelis.
Posted at 2018/09/04 21:34:41 | 日記
2018年09月04日 イイね!

2019 BMW X4 M - Exhaust SOUNDS on the Nurburgring!

Posted at 2018/09/04 19:07:21 | 日記
2018年09月04日 イイね!

ポルシェ 991(992)























Posted at 2018/09/04 15:57:23 | 日記
2018年09月04日 イイね!

「勝った瞬間は“無”だった」。初優勝の牧野が感じた確かな手応え。一方の福住は試練が続く/FIA F2イタリア

オートスポーツ


FIA F2選手権の第10ラウンド、イタリア・モンツァでついに牧野任祐の努力が花開いた。表彰台の頂点に立ち、『君が代』を響かせたのだ。

「勝った瞬間は“無”でした。あんまり信じられなかったですね。14番グリッドスタートだし、こうなるなんて想像もしていなかったし。表彰台で聴く『君が代』は良かったですね、しっかり聴きました。カッコイイですよね」

 牧野は予選が雨で中止になることも想定してフリー走行でスーパーソフトタイヤを投入し好タイムを記録していたが、そのギャンブルは外れ予選で新品が1セットしかなく14番手に沈んだ。後方グリッドからのレースだけに、苦戦を覚悟していた。周りとは逆のタイヤを選ぶリバースストラテジーを採ったのもそのためだ。

 しかし幸運だったのは、スーパーソフトが予想を大きく上回るデグラデーション(性能劣化)に見舞われたことだった。

 FIA F2のモンツァでは初投入となるスーパーソフトは、どのチームも明確なデータを持っていなかった。デグラデーションが大きくなることは予想していたが、まさかスタートから3周で大幅にグリップが低下してしまうとは誰も想像だにしていなかったのだ。

 スーパーソフトでスタートした17台は、タイヤが完全にグリップを失ってしまっても規定の6周目まではピットインができず、走り続けなければならなかった。そこでミディアムタイヤでスタートしていた牧野は、面白いように前走車たちを次々にパスしていきトップに躍り出た。

「オプション(スーパーソフト)スタート組が(ピットストップ解禁の)6周目まで引っ張らなければならない中で3周目くらいにはもうタイヤが終わってくれたんで、僕は簡単に前に行けたんです。トラクションもなにもかも全く違いました」

「オプションはタレるだろうなと思っていたんで、最初の1~2周は全然プッシュせずに周りがタレるのを待っていたのも良かったんだと思います」

 オプション勢がピットストップを終えると、その先頭を走るアルテム・マルケロフとは45秒もの差ができていた。

 しかし肝心なのはここからのミディアムタイヤのマネージメントであり、今季ここまで牧野が最も課題としてきた要素だ。チームは牧野に後続とのギャップは敢えて知らせず、首位争いを意識させることなくタイヤマネージメントに集中させた。

 マルケロフとのギャップは45秒のまま変わらず、つまり彼と同じペースで走り続けることができたということだ。

「ペースはずっと良いよって言われていたんですけど、誰と比べて良いのか分からなくて。とりあえずチームが良いって言ってるんだったら良いかと思ってコントロールして。最後の3周くらいはフロントがタレて来て、あぁヤバいなと思ってリヤを使い出したらリヤも来たんで、その兼ね合いがちょっと難しいなというところはありました」

「最後は結構フロントがズルズルでちょっとキツくなっていました。ずっと1分36秒台で走っていましたけど、もう1周と言われていたら37秒台前半まで落ちていたと思います。ピットインのタイミングは良かったと思います」

■トップだと知ったのは「最終ラップ」。ウイニングランで絶叫した牧野

27周目、残り3周でピットイン。ここでスーパーソフトに履き替えてピットアウトすると、マルケロフの前でコースに復帰。燃料が軽くなったマシンで3周走るだけだから、スーパーソフトのデグラデーションもさほど心配はなく、牧野はマルケロフ以下を寄せ付けることなくそのままトップでコントロールラインを駆け抜けた。

「エンジニアがポジションを言うときと言わないときがあるんですけど、今回は全然言わなかったんです。僕も別に聞く必要はないと思って、自分の走りに集中してペースをコントロールして走っていました」

「前にプライム(ミディアム)を履いているクルマはいないって言われていたので、ステイアウトしている中で一番前を走っているのは分かっていました。でも後ろとのギャップが分からなかったんで、実質的に何位なのかが分からなかったんです」

「僕としてはリバースグリッド(の対象になる8位以内)に行けたら良いなくらいに思っていて。ピットアウトしてなんでマルケロフが後ろにいるのかなと思って最終ラップに『何番なの?』って順位を聞いたんです」

 信じられない気持ちのままでフィニッシュした牧野は、ウイニングランで「見たか、コラァ!」と絶叫した。批判の声に対する、牧野なりの回答だった。


 レース2でもペースは良かったが、ターン1手前の路面のうねりに「ブレーキングのタイミングとバンプ(を乗り越えるタイミング)がちょうど合ってしまって、その後はブレーキを抜いてもタイヤの回転が戻らなくてロックしたままずっと行ってしまった」

 これで完全にタイヤが壊れ、バイブレーションが酷くピットインを余儀なくされた。右フロントだけを前日のレース1で27周走ったタイヤに交換して走り、前走車に追い付くことはできなかったがペースは上位勢と匹敵する速さだった。

「あのまま走れていれば、表彰台に乗れるか乗れないかっていうところだったと思います。そのくらいクルマのフィーリングは悪くなかったですね。(右フロントタイヤが古いので)左コーナーだけはさすがに曲がらなかったですけどね」

「2つめのシケインとアスカリだけはすごくアンダーステアでしたけど、その割にはペースは良かったですね」

 勿体なかったが、「落ち込んでいない」と牧野は言う。そのくらい、このモンツァの週末で得られた手応えは大きなものだったからだ。これまで苦しんできたタイヤマネージメントについて、シルバーストンあたりから見え始めた光明がいよいよ明確な手応えになりつつある。


「何かはっきりとこれというのはありませんけど、今までと比べるとクルマを自分でコントロールできているという感覚と手応えがありました。例えばブレーキングにしても今までは不安を抱えながらしていたのが今回は自信を持って攻めていけました」

「今回に関して言えば、自分の感覚にクルマが合っていた。そういうところが大きいと思います」
Posted at 2018/09/04 15:54:06 | 日記

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