• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

Toshirb25deのブログ一覧

2013年10月31日 イイね!

F1 アブダビGP





































Posted at 2013/10/31 22:33:16 | 日記
2013年10月31日 イイね!

「うちはあんな車は作らない!」 日産の副社長が「BRZ」と「86」をこき下ろす

autoblog日本版


日産が、11月23日~12月1日に開催される東京モーターショーで、サイオン「FR-S」(日本名:トヨタ「86」)やスバル「BRZ」のような後輪駆動のクーペを発表すると、同社の副社長アンディ・パーマー氏がほのめかした。



米自動車業界誌『Motor Trend』のインタビューで同氏は、「(後輪駆動の小型クーペのジャンルで)我々に対抗馬がいますか? スバル(BRZ)のことなら、あれは、ミッドライフクライシス(中年の危機)を迎えた50代の人のためにデザインされたクルマです。我々はそんなものは作りません」と、海外では「トヨバル」の愛称で人気のBRZと「FR-S」(日本名:86)をこき下ろした。

ところがこの後、聞き捨てならない発言が。「東京モーターショーで、中年の危機に対する答えが見つかりますよ。ただし、中年のためのものでは決してありません」と続けたのだ。つまり、FR-SやBRZを打ち負かすようなクルマを、日産はすでに開発しているというのだ。

同誌によれば、その答えとは、「370Z」(日本名:「フェアレディZ」)の3.7リッターV型6気筒「VQ37VHR」をデチューンしたモデルと、ターボチャージャー付き2.5リッター4気筒エンジンを搭載した後輪駆動の新型クーペのようだ。

東京モーターショーでのお披露目に期待が高まる。



まぁ・・・最近の日産が作ったクルマが売れていないことからみたら大したクルマでは

無いと思いますな・・・。
Posted at 2013/10/31 22:21:10 | 日記
2013年10月31日 イイね!

Visita de los Campeones del Mundo de Rally Ogier e Ingrassia a la




Posted at 2013/10/31 22:13:48 | 日記
2013年10月31日 イイね!

軽自動車税 引き上げ求める報告書

NHK



自動車関連税制の見直しを進めている総務省の検討会は、自動車税や軽自動車税について、車の燃費性能などに応じて初年度の税額を変える新たな課税の仕組みを導入することや、軽自動車にかかる税金を引き上げることなどを求める報告書をまとめました。

総務省の有識者検討会では、再来年10月に消費税率が10%に引き上げられる段階で、地方税の「自動車取得税」が廃止されるのに合わせて自動車関連税制の見直しを進めていて、31日の会合で報告書をまとめました。
それによりますと、現状では主に排気量で決まっている自動車税や軽自動車税の税額について、車の燃費性能や取得額に応じて初年度の税額を変える新たな課税の仕組みを導入することが望ましいとしています。
また軽自動車の性能が上がり小型自動車との差が縮まっているなかで、排気量1000CC未満のクラスの自動車税が年2万9500円なのに対し、軽自動車の税額は7200円と、2万円以上の格差があるのはバランスを欠いているなどとして、軽自動車税の引き上げを検討すべきとしています。
総務省は、検討会の報告書を踏まえて今後、来年度の税制改正に向けた具体的な制度設計を進め、与党側に示すことにしています。
.

ダイハツ工業社長「過重な税負担に反対」

31日の決算会見でダイハツ工業の三井正則社長は、軽自動車税の税率を引き上げる議論が進められていることについて、「軽自動車の規格の中で少しでも機能を上げてお客さんに喜んでもらおうと努力をしてきた。性能が登録車に近づいてきたのはその現れであって、性能が登録車並みになったので税金も上げるという意見はいかがなものか」と述べました。
そのうえで「日本は狭い道路が多く、公共交通機関も減るなかで、買い物や病院への通院のためにどうしても軽自動車が必要だというお客さんがたくさんいる。そういう方々に対して過重な税負担をかけるという考え方には反対だ」と強調しました。


今なぜ?自動車税制見直し

自動車関連税制の見直しは、去年8月に成立した「消費税率引き上げ法」に、負担軽減などの観点から自動車関連税制の見直しを行う規定が盛り込まれたことから具体的な検討が始まりました。
自動車や住宅などの高額な商品は、消費税率の引き上げによる影響が大きいとされたためです。
自民・公明両党がことし1月にまとめた今年度の税制改正大綱には、地方税の「自動車取得税」を、消費税率が8%になる時点でいったん引き下げ、消費税率が10%になる時点で廃止することが盛り込まれました。
そして、廃止に伴って生じる年間およそ1900億円の地方の税収不足は、「地方財政へは影響を及ぼさない」として、代わりの財源で穴埋めをすることが明記されました。
このため総務省の地方財政審議会はことし5月、有識者の検討会を設置し、自動車取得税を廃止したあとの自動車関連税制の在り方や、廃止に伴う地方税の穴埋めをどうするか、半年間にわたって議論を重ねてきました。
自動車関連税制の見直しについて自動車業界からは、「本来の目的は、消費税率の引き上げに伴う、消費者の負担軽減だ」などとして、自動車取得税の廃止に伴う税収不足は、自動車に関わる税以外で確保すべきだという意見が出ています。
また、軽自動車税の引き上げには、「比較的所得の低い人たちも利用するので、影響が大きい」などといった反発も出始めていています。一方、全国知事会などの地方6団体は、代替の財源を具体的に示して、地方の安定的な財源を確保するよう求めています。
自動車関連税制の見直しは、年末に行われる来年度の税制改正に向けた政府・与党内の議論の焦点の1つになりそうです。
Posted at 2013/10/31 22:03:13 | 日記
2013年10月31日 イイね!

Seven Star Spin

Posted at 2013/10/31 21:12:41 | 日記

プロフィール

モータースポーツの結果をメインにアップしています。
みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

<< 2013/10 >>

  12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728293031  

ファン

28 人のファンがいます

愛車一覧

その他 17バイシクル その他 17バイシクル
アルミフレームの神、ここに降臨。 完成車重量(サイズ56) CAAD12 105   ...
フェラーリ 348 フェラーリ 348
諸事情により手放すことになりました。
BMW M3 クーペ BMW M3 クーペ
M Power堪能しました。
ポルシェ 911 (クーペ) ポルシェ 911 (クーペ)
・・・。
ヘルプ利用規約サイトマップ
©2018 Carview Corporation All Rights Reserved.