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酋長2009のブログ一覧

2010年02月28日 イイね!

根っこの差 2

根っこの差 2 フィギュア 採点の傾向に変化
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1124899&media_id=2



昨日より「ふたりの心情寄り」にスポットをあててみる。



キムヨナのバンクーバは最初から最後までの全ての演技の終了で終わった。それが証拠に、キムヨナの演技は後半に行くほど興奮する、誰もがワクワクドキドキが高まる魅惑の演技だった。これはトリノの荒川の金メダルの演技と全く同じ、美しく見事な流れだった。

だが浅田のバンクーバは「2回のアクセル」が成功した時点で終わっていた。それが証拠に、浅田の演技は2回のアクセルが終わった後は誰もが「失敗の怖さ」だけで脅える演技だった。多分、みんなが「ミスするな、ミスしないでくれ」という祈りにも近い目線だっただろう。




浅田のSP、フリー3回のアクセルは、誰も成し遂げた事に無い、本人もぜひチャレンジして成功させたい大技だった。だから審査員もマスコミも日本国民も、いや世界中誰もが「浅田のアクセルのみ」に注目し、誰もが集中していた。




そこが浅田が囚われた不幸な落とし穴だった。

そこがキムヨナに大差をで負けた原因だった。

これが「心が何かに囚われること」の恐さだ。




浅田の心が、浅田を見守る全ての人の心が「アクセルの成功」に集中し、浅田本人も「アクセルの成功」によって集中力が切れたのだ。

これは言い換えると、浅田のバンクーバは「アクセルの成功」だけのためのバンクーバだったと言っても過言ではないだろう。

多分、いつのまにか浅田本人も、世界中の全ての人も「アクセルの成功=金メダル」といつの間にか勘違いしてしまったのもある。




それに対してキムヨナは「ひとつの技」に固執せず、「全ての技、全ての演技、全ての繋ぎの成功」に集中していた。

これは浅田が「アクセルの成功」が目標であったのに対して、キムヨナは冷静に「金メダル」を目標としていたことになる。

だからこそ浅田のバンクーバは「アクセルの成功」時点で終わり、キムヨナのバンクーバは「全ての演技の終了」が終わりとなった。




人は、ひとつのことに囚われ、目線や心を狭くすると、必ず本当の目標やそれ以外の部分が見えなくなってしまう。

一時期、浅田はアクセルが飛べなくなったスランプがあったが、そのスランプが「アクセルへの固執、囚われ」を生んだのだろう。

対するキムヨナは、トリノの荒川の金メダルの演技から冷静に学び、演技の順番というプレッシャーにも囚われる事無く、最後まで「自分の演技」を決めた。




そこが浅田が囚われた不幸な落とし穴だった。

そこがキムヨナに大差をで負けた原因だった。

これが「心が何かに囚われること」の恐さだ。




ふたりの差は、前人未踏の大技を成功させる事に集中し過ぎた浅田と、音楽と一体化した素晴らしい流れを作ったキムヨナの差だ。演技の始まりから、アクセルを成功させる事のみに緊張感を高めた浅田と、全ての演技を良くする為に冷静な流れを作ったキムヨナの差だ。




フリーの演技終了後の浅田のインタビューの第一声、「本当に長かったというか、あっと言う間だった」。この混乱の第一声の後にしばらく続いた嗚咽と涙が浅田のアクセル成功後の演技中の気持ちを物語っている。




浅田が演技のインタビューで泣いたのも、ひとつは「失敗」の涙だが、ひとつは「2回のアクセル成功後の演技の怖さ」から開放された涙だったのだろう。

キムヨナの涙は、文字通り音楽とひとつになれた、観客とひとつになれた、自分の全てを出し、表現できた素晴らしい演技が出来た感動の涙だっただろう。

あの点差は、フィギュアスケートという芸術を、一つの大技に固執して作ろうとした浅田と、演技の全体を素晴らしい流れとして作ったキムヨナとの点差だ。




キムヨナのバンクーバは最初から最後までの全ての演技の終了で終わった。それが証拠に、キムヨナの演技は後半に行くほど興奮する、誰もがワクワクドキドキが高まる魅惑の演技だった。これはトリノの荒川の金メダルの演技と全く同じ、美しく見事な流れだった。

だが浅田のバンクーバは「2回のアクセル」が成功した時点で終わっていた。それが証拠に、浅田の演技は2回のアクセルが終わった後は誰もが「失敗の怖さ」だけで脅える演技だった。多分、みんなが「ミスするな、ミスしないでくれ」という祈りにも近い目線だっただろう。




同じ演技でも、この見守る全ての人間を惹き付ける、キムヨナの気持ちイイ魅惑の演技と、失敗に脅える恐さが世界中に伝わる、浅田の怖い演技の差は、楽曲の制作も演奏も、クルマでの走りも速さも、人の生き方の良し悪しも、人生の幸不幸も、何もかもに共通する「囚われるか、囚われないか」の大きな違い、点差と成る。






PS.

あれだけ3回転半のトリプルアクセルを飛べる浅田が、キムヨナと同じ目線でスケーティングの基本を徹底的に練習すれば金メダルどころか、4回転や4回転半まで行けるかもしれない。



Posted at 2010/02/28 13:43:22 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2010年02月27日 イイね!

根っこの差

根っこの差「アクセルを2回跳べたのは良かったが」悔し涙の浅田真央、銀メダル
http://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/sports/news/CK2010022702000131.html



大技は浅田の方が入っていた。だが根本的な「スケートを滑る技術」という単純な基本中の基本が遥かに浅田よりキムヨナが勝っていた。

派手な大技に走らずに、地味で単純な基本を高めて、細やかな演技や、技と技の繋ぎを素晴らしい流れにしてきたキムヨナの勝利だった。



今回の浅田は、これまでとは違う曲のイメージの中でアクセルの大技も途中のステップの迫力もこれまでより凄かった。

プレッシャーも手伝ってか、これまでの少女のような可憐な、可愛いイメージの彼女とは全く違っている迫力が見えた。



キムヨナが居なければダントツの金メダルだ。
金メダルじゃなくても、大喝采並みの成長だ。

だが今回のキムヨナはその上のレベルに居た。
この結果はモーグルの上村の時と全く同じだ。

派手な大技に固執し過ぎたために差がついた。
地味で、単純な基本を見失ったために負けた。

大技の練習か、基本を上げる練習かの違いだ。
練習で基本のレベルに大きく差がついたのだ。

多分、ミスなしでもキムヨナには届いてない。
それほどキムヨナの演技は流れが素晴らしい。



オレもそうだが、人は誰でも未熟であればあるほど「基本を極めること」が疎かになり、結果「派手な目先の技」に走る。

誰でも地味なことより派手な結果が出る方が好きだし、特に素人やビギナーほど派手な部分だけしか見ない傾向にある。



上村もずっとエアーの大技を決めることを目標にやってきて、今回はやっと男子並みの滑りを特訓してきたがメダルには届かなかった。

大技エアーや男子並みの技術という「部分」を極めようとする上村と、スキーで滑る技術という「基本」を極めようとする選手の差だ。



浅田も大技も決めたし、ステップの迫力も凄かったが、浅田よりキムヨナの方が「基本スケーティング」が遥かに上だったのだ。

大技やステップという「部分」を極めてきた浅田と、スケーティングという「基本」を極めてきたキムヨナとの差が今回の結果だ。



実際に浅田は技も難易度の高いものに果敢に挑戦し、結果もトリプルアクセルの大技2回と迫真のステップが良かった。

それに対してキムヨナは、派手な大技は一切無かったが全ての技の流れが素晴らしく、また細かい技と技との繋がりまでが素晴らしかった。



これは「選手の能力の差」というよりも、練習メニューの差、指導する人間の目線の差、指導者がどこまで解っているかの差、だろう。

トリノの荒川も今回のキムヨナも、決して得点の大きな派手な大技ではなく、基本のスケーティングで金メダリストになったのである。



これがこの4年間で「部分」を極めようとした浅田と、「基本」をしっかりやってきたキムヨナの差となった。

トリプルアクセルという部分を極めようとした浅田と、スケーティングという基本を極めようとしたキムヨナとの差だ。



モーグルにおいて、エアーという大技は幹や葉だ。よってそのエアーの良し悪しは全てが「スキーを滑る」という単純なレベルの差となる。

アクセルという大技やステップは幹や葉だ。よって大技やステップのレベルは「スケーティング」という基本のレベルによって決まる。



部分やひとつひとつの技は、その全てが「基本の延長線上」にあり、基本の出来ていない技は、ただの「見せかけ」となる。

クルマでも音楽でも何でもそうだが、ハイレベルのなればなるほど「基本をどれほど極めているか」が勝負の鍵となるのである。



要は根っこだ。どんなことも「基本」という肝心の根っこを育てなくてはその先には行けず、幹も葉も大きく育つことは出来ない。

オレも人間の基本、男の基本、生き方の基本、音楽の基本、走りの基本をもっともっと極めなくては。。。。。だ。

Posted at 2010/02/27 08:57:28 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2010年02月05日 イイね!

横綱が死んだ日

横綱が死んだ日朝青龍「悔いはない」涙ぬぐう
http://mainichi.jp/enta/sports/general/sumo/news/20100205k0000m050062000c.html

「バカは死ななきゃ治らない、バカは死んでも治らない」の典型だろう。また育てる親がバカだと子供もバカになる、甘ったれのままに、子供が持つせっかくの生まれ持った才能や素質、魅力を潰してしまう、親が無責任な親だと子の人生をも台無しにする、という典型的な出来事だった。

あれだけの素質と、あれだけの強さと、あれだけのカリスマ性を持ち合わせて居ながら、精神と心がガキのまま、甘ったれのままに全く育っていないことが悔しいし、あれだけの逸材の精神と心を育て切れなかった、甘やかすだけで導けなかった、腐った親方と相撲協会にムカつく。



そもそも相撲とは日本の国技である。日本の国技というのは日本国民の財産だ。その相撲協会の理事選において不公正な選挙で己の地位にしがみつき、「不公正選挙は民主主義に反する」と公正な選挙が行われたら、その結果に対して「裏切り者犯人探し」をする理事=親方たち。

この「結果に対して裏切り者犯人探しをする理事=親方たち」の言動や行動が、理事たちがこれまでいかに国技を私物化してきたか、いかに地位や既得権益にしがみついて国民の財産を食い物にしてきた「腐った親方達であるか」を証明する反応だ。



こういう自分が自分の立場も省みず、自分の責任も取ろうとしない親方や理事達、自分の事を棚に上げて説教する「無責任で偽善者な親や師匠」の言うことを聞く子供はどこにもいない。親や師匠が品格が無いのに弟子や子供に品格を求めても右の耳から左の耳は当然なのである。

品格というなら、地位と金にしがみついて弟子の指導も出来ないような、親方の指導も出来ないような、酒を飲んで弟子達に新弟子を殺させ、その責任もなかなか取らないような、我が子を差し出して自分だけ助かろうとするような親=理事たちの品格の無さをまず何とかしろ!



昨日は親方と協会が横綱を殺した日、親が子を殺した日だ。国技である相撲の最高位の横綱が不祥事の責任をとって辞めるんだから、責任というなら最低でも親方も理事長も一緒に辞めるべきなのに、なぜマスコミも国民も腐った親方や理事長、理事全員の責任を問わないのだろう?




Posted at 2010/02/05 01:26:48 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2010年02月04日 イイね!

危機管理能力

危機管理能力トヨタ「乗るな」撤回 米長官
http://news.google.co.jp/news?hl=ja&source=hp&lr=&oq=&q=%E3%83%88%E3%83%A8%E3%82%BF%E3%80%8C%E4%B9%97%E3%82%8B%E3%81%AA%E3%80%8D%E6%92%A4%E5%9B%9E+%E7%B1%B3%E9%95%B7%E5%AE%98&um=1&ie=UTF-8&ei=90FqS-iQDc6IkAWUgt37Aw&sa=X&oi=news_group&ct=title&resnum=1&ved=0CA4QsQQwAA



『危機管理能力の高さはどんな広告より絶大な広告効果を発揮する』



トヨタの危機管理能力は低すぎだ!



米長官の「乗るな」発言は正解だ。これはトヨタの「危機管理能力の無さ」に対するユーザーの心情に合ってるからだ。今回のアクセルやブレーキの欠陥は「重大事故を引き起こす恐れが在る重大な欠陥」なんだから撤回する必要なんかどこにも無い。

それどころか本来なら、そういう重大な欠陥車を世に送り出したトヨタ自身が「乗らないでください」と世界中に呼び掛け、自らがユーザの元に出向いて修理するか、積載車で引き取りに行くくらいのことをしなければ「製造責任を果たすこと」にはならないのである。

世界を牽引するトップ企業なら、世界中の社員のボーナスを全面カットしてでも予算を作り、ユーザーに対しての製造責任を果たさなければ世界中のユーザーは納得しないし、下手すればトヨタ車の不買にすら繋がり、酷くなれば多くの社員の解雇劇に繋がるだろう。



大きなピンチは大きなチャンスでも在る。



言い換えれば「責任を果たす」ということは、世界中の誰もが納得いく償い方をするということであり、世界中の誰もが「そこまでしなくても」「償いのやりすぎだ」と言わせるくらいのことをしなければ「責任を果たした」ということにはならない。

これがピンチをチャンスに変える唯一の手段であり、今回の事件においても、世界中のトヨタ社員が「自らユーザーの元に出向いて謝罪して修理する」という対応が当たり前なのである。「これくらいの対応をすれば「トヨタ」という企業の信用性、責任能力を世界中に示すことになる。

もっと言えば、今回のことでトヨタがそれくらいの対応をすれば、世界中の他のメーカーの基準、お手本となり、世界中で製造過程においてより信用できるクルマが製造されるようになり、世界中で「ユーザーに信用される自動車会社」が生まれるきっかけとなる。

そうすればトヨタは今回のピンチをきっかけに「世界の自動車メーカーを進化させた、世界中が認める本当の世界を牽引するトップ企業」になれるのである。




これが「高い危機管理能力」であり、全ての企業が保有しなければならない能力であり、この危機管理能力の高さは企業にとって「ピンチをチャンスに変える能力」となり、全ての企業の危機管理能力とは、本来これくらいの「マイナスをプラスに変えてしまう能力」でなければならない。

危機管理能力とは、自社の車に乗るユーザーの生活を護り、自社の社員の生活を護り、その企業自身の存在価値を護り、高める能力なのだと理解しておかなければ身に着いていかない能力であり、危機管理能力の低い企業は自滅の道を辿る。

Posted at 2010/02/04 12:37:54 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2010年01月23日 イイね!

闇(病み)の心理操作

闇(病み)の心理操作精神の分野から見て、世の中には大きく分けて3パターンの人間が居る。

「心が健康な人間」と「心が病んだ人間」と「周りの心を病ませる人間、自分の病みを周りに感染させる人間」の3パターンだ。

実際に、社会において「怨みや憎しみや妬み」という悪意によって、周りの人間の精神や神経の病気を産み出し、トラブルや犯罪を誘発、増加させる性質の悪いのがこの3つ目のパターンの人間である。



今日はこの3つ目のパターンの人間について記しておく。



このタイプの人間が、自分の中に溜まっている怨みや憎しみや妬みによって心の病気を感染させていく手段、その基本的技術としては「日常的な心理操作」を使う。

現実に行われている心理操作としては、地球の滅亡や破滅という現実離れした空想で信者を脅し、不安や罪悪感を煽り、信者の心の不平不満や不安や依存心を操る新興宗教の教祖が代表的である。

また詐欺師も同様の心理操作を使うが、詐欺師は宗教ほど空想的なことではなく、騙そうとする相手の人生や先行きの不安を煽ったり、相手が心の中に溜め込んでいる不満や不平不満や依存心を突付くやり方が多い。




両者共に、具体的なものを何も指さない曖昧なことでの相手への脅迫や、具体的なものではない曖昧なことで相手の罪悪感を煽ったり、具体的なことを何も言わずに曖昧なことで周りの不安や依存心を煽るのである。

いわゆる「具体的」「現実的」が無い、曖昧な言葉を使う現実逃避人間がこの手の心理操作を巧みに操って、いい人を装って相手に近づき、相手を騙し、人の心を誑かすのである。

もうお分かりだろうが、このタイプに流され、騙され、誑かされるタイプは、依存心や不安が強く、また不平不満を溜め込んだ人間が多く、そういう人間ほどこの3つ目のタイプの格好の獲物となる。




このタイプの心理操作の特徴は「具体的ではない曖昧なことで」というのがポイントだ。それはこの心を誑かし、人を騙すタイプの人間が「責任」ということに対して極度に過敏になり、脅えているからだ。

この人を誑かし、騙すタイプは、その心に、無意識にいつも「現実的な責任」を取らされる事を極度に恐れ、常に「自分が逃げられること」を最優先に考えている、責任から逃げることばかりを考えているからだ。

だから具体的なことを追求すると、途端に弱腰になって慌てて誤魔化したり、何も聞こえない痴呆症のような態度をしたり、逆ギレして相手に喚き散らしたりするのである。




これがこの3つ目のタイプの軟弱さ、脆弱さの証明となる。




犯罪のパターンと同じだが、自分を見つけられない軟弱な人間が、自分を見失った脆弱な人間に騙され、誑かされて、その弱さからくる悪意によって自分を見失い、被害者であった自分が加害者になっていく。

悪意を溜め込んだ脆弱な病人に騙された人間が、その依存心という弱さによって精神や神経を犯され、その心の不安や不平不満を怨みや憎しみや妬みに変えられ、今度はその軟弱な被害者が脆弱な加害者へと変貌していく。

心理操作の怖さはここにある。
Posted at 2010/01/23 00:25:17 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記

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▼職業 ┗ミュージシャン(Blues) ☆現在はスタジオで楽曲制作と車の練習に没頭中☆ ▼職業2 ┗不登校や引き篭もり等のカウンセリングと現実的...
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