2010年06月29日
仕事からの帰り道。
すぐ前を走るクラウン アスリートのドライバー。
窓から出した右手には火のついたタバコが…。
灰皿がないのか、当たり前のようにポンポンと灰を外へ捨てている。
と、次の瞬間。
火のついたタバコをポーンと後ろに放り投げた!
そのタバコはすぐ後ろを走る自分の車のボンネット上に…(°□°;)
そして、更に悪いことに、そのタバコがインタークーラーのエアーインテークの中に入ってしまった(((( ;゚д゚))))アワワワワ
もう驚いて急停車。
車を脇に停めてボンネットを開け、確認して見ると、まだ火のついたタバコがインタークーラーの上に挟まってました(>Σ<)
すぐに取り出して捨てましたが…
喫煙ドライバーの方々。
お願いですから、火のついたタバコを外に捨てるのは止めてください。
今回、本当に肝を冷やしました。
タバコはちゃんと灰皿へ。
よろしくお願いします(ρ_;)

Posted at 2010/06/29 20:27:14 | |
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2010年06月28日
2ちゃんねるのアクセラスレで見つけたカキコミ。
マツダ車のファミリーイメージ
MPV=父
プレマシー=母
アテンザ=兄貴
アクセラ=自分
ベリーサ=妹
デミオ=弟
うんうん。これは正に言い得て妙だw
で、更に個人的に追加で…
CX-7=叔父さん
ビアンテ=叔母さん
RX-8=隣に住んでるイケてるお姉さん
ロードスター=その弟
タイタン=向かいの家の頑固じいさん
キャロル=その孫
てなイメージかな?( ^ω^)

Posted at 2010/06/28 21:28:26 | |
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2010年06月25日
ググってたら見つけた。
日経ビジネス1995年7月17日号の記事から。
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【見出し】愛車のアクセル全開で憂さ晴らし 奥田碩 トヨタ自動車副社長(当時)
【本 文】
奥田さんが高速道路を走る時、行く手を阻むのは空気の壁だけだ。
ノロノロ走る車が前にいると、車間距離をぐっと詰め、パッシングの連続で押しのける。
走るのは当然、右端の追い越し車線。
アクセルは全開が基本だ。
愛車はトヨタのアリスト。
排気量4000ccのV型8気筒、エンジンは260馬力。
世界でも有数の超高速走行が可能なセダンが休日の足だ。
「羊の皮をかぶった狼」が奥田さんの野生を呼び覚ますという。
「スピードは麻薬。高速で走っていると、脳の中で気持ちを高ぶらせ、快感に導く物質が分泌されるようだ」。
自社のテストコースを時速200km以上で走る機会がよくある奥田さんにとって、普通の道路上の走行は苦痛に感じることすらあるという。
高速では常に右端の車線を走るのはこのためだ。
普段の通勤の足は役員専用の黒塗りの車。
スピードに魅せられた奥田さんは「トロトロ走る役員車に乗っているとイライラする」と言う。
思わず運転手を怒鳴ってしまうこともある。
イライラは今回の日米自動車交渉でも同じだったようだ。交渉は政府間の話し合いなので、メーカーの思惑通りにはいかなかった面もある。
憂さを晴らしに、愛車のアクセルを踏み込む機会が増えたようだ。
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アンタもかよ(;´Д`)

Posted at 2010/06/25 19:54:56 | |
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2010年06月24日
【駐車】
どこに駐車しても構わない。
歩道は広くて便利だし、車道でも一番右の車線以外は駐車してよい。
さらに独自の駐車方法として、交差点の角に停める「しゃちほこ停め」が有名である。
駐車場内では身障者用駐車スペースが積極的に活用されている。
駐車場内での追い越しも見かけることがある。
【バス専用レーン】
バス以外の車もこれを活用することで、渋滞緩和に貢献することができる。
歩道や私有地も同様に活用できる。
【ライト】
常にハイビームでよい。
高速走行に必要な遠距離の視野が確保されるため、負担軽減とさらなる高速度走行に有用である。
また、先行者や対向車、歩行者や自転車などに威圧感を与え、進路を譲らせる効果もある。
ちなみに夜間は取り締まりも渋滞も少ないため、高速道路走行にも適する。
【煽る対象】
名古屋人は危険を予測する能力が高い。
トラブルになりにくい相手を選んで煽るのが得意だ。
よく煽られるのは初心者マークや高齢者マークの付いた車、教習車、女性が運転する車、県外ナンバーの車だ。
煽られにくいのはクラウンやレクサスなどの高級車(特に黒塗りのもの)、GT-Rなどのスポーツカー、パトカーおよび白バイだ。
【日本国の道路交通法】
日本国政府の時代錯誤な道路交通法は、この画期的な名古屋走りの多くの項目を禁止している。
名古屋人は一般的な日本人とは比べ物にならないほど偉大で有能で、運転もうまい。
日本国の愚民のための法律など必要ないのである。
市長選や議会選挙の候補は「道路交通法は悪法! 交通取り締まりを禁止します!」と訴えれば、間違いなく勝てるだろう。
・・・・・・・・・
以下まだまだ続くが、キリがないので省略
実はこれ、ネットで拾ったコピペなんだけど、もうメチャクチャだな。
世間での名古屋人の運転て、こんなイメージなんだろか…
しかし、いくらなんでも酷過ぎるのでは?(汗

Posted at 2010/06/24 22:30:41 | |
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2010年06月24日
【車線変更】
名古屋市内には、片側2車線以上ある道路が多い。
どちらの車線がより速いか分からない場合は、線をまたいで2つの車線の中間を走る。
そして、より速く進む車線が分かった時点でそちらに移動する。
もちろんウィンカーは必要ない。
混雑時に車線変更する場合にもウィンカーは不要だ。
それよりも、横にいる車と車の間にボンネットを入れるほうが先である。
このテクニックは「鼻先入れ」と呼ばれる。
こちらがボンネットさえ入れてしまえば後ろはブレーキを踏まざるを得ないため、即座に車線変更ができる。
さらに、後ろの車は善意で譲ってくれたわけではないので、いわゆるサンキューハザードも必要ない。
一気に2車線以上の進路変更をするためにも多用されるほか、交差点やインターチェンジの直前まで1台でも多く追い越すテクニックとしても有用だ。
なお、ウィンカーを出して「入れてください」という意思表示をしている車が隣にいたら、車間を詰めてしまおう。
そんな運転の下手な輩に車線変更の権利などない。
さらに、こういう輩に譲ってやろうとする奴が前方にいると同様に迷惑なため、クラクションで叱り飛ばすとよい。
【右折レーンと対向車線】
追い越しのためのものである。
先行車両が赤信号の直進レーンで止まっていたら、右折レーンを使って停止中の直進車を追い越し、自分が先頭に出ればよい。
対面通行の道路では、対向車線を使って追い越せばよい。
逆に追い越されそうになったら、追い越されないような急加速が肝要である。
【横断中の歩行者】
常識的なことだが、歩行者よりも自動車のほうが優先である。
歩行者が道路を横断しているのは、車のドライバーにとっては迷惑極まりないことだ。
できるかぎり渡らせてはならない。
しかし身の程知らずに自動車より先に渡り「ここは横断歩道だから」「高齢だから」などという言い訳の元、急いで渡らずドライバーを何秒も待たせる奴もいる。
こういう自己中な者が現れた場合、クラクションやパッシングだけでなく、実際に車を進めることで「早く行かないと轢き殺すぞ」という脅しをかけることにより、短時間で渡らせることができる。
なお先行車が停止して歩行者に道を譲っている場合は、単にその車を追い越せばよい。
追い越しが難しい場合はクラクションを鳴らすことになるが、歩行者は先頭で止まっている奴が鳴らしているものと錯覚するため、躊躇なく豪快に鳴らせばよい。

Posted at 2010/06/24 22:18:04 | |
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