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2018年09月27日 イイね!

1984年モデル西武自販総合カタログ ~やんぢさんpresents~

1984年モデル西武自販総合カタログ ~やんぢさんpresents~先日、みん友さんのやんぢさんから貴重なシトロエンカタログを多数いただきました。それらとともに西武自販関係のカタログが数点含まれていました。

西武自販社は今さら言うまでもなく、かつて日本でシトロエンを輸入販売していたインポーター。1964年創業です。シトロエンの取扱いは1969年から開始しました。

西武自販社は諸々の事情で新西武自販社へと会社業務を引き継ぎ、2002年に開業したシトロエンオートモビルズ社100%出資会社のシトロエンジャポン社までの38年ほどを担った会社です。

旧くはGSやDS、SM、2CVなどの名車シトロエンモデルを取扱い、日本にシトロエンを広く知らしめた偉大な会社とも言えますね。

今回ご紹介するのは1984年に発行された西武自販総合カタログです。1984年当時西武自販社が取扱っていたブランドはシトロエン・プジョー・サーブの3つ。

異なるブランドを一つのインポーターが取扱うことは何の不思議でもありませんでしたが、現代では考えられないことですよね。

で、冒頭写真は表紙。サーブ900ターボ(クラシック)がアップで載っていますね。このモデルも名車です! 見開き4ページの簡易カタログ。

1ページと4ページには・・・
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1984年モデルからサーブ900の3モデルが追加販売されたとの記載が見られます。それによると・・・
  ・900GLi(4ドア)
  ・900ターボSE(3ドアH/B)
  ・900ターボCD(4ドア)
従来は900ターボ(4ドア)と900GLE(4ドア)しかなかったラインナップが一気に拡充されたわけです。

今回追加された900ターボCD(4ドア)とは、900ターボをベースにしたロングストレッチバージョン。

全長がさらに245mmも伸びたモデルで、主に後席のVIP用のための仕様だったと思います。まぁ、おそらくこれが後の9000シリーズに繋がっていったのでしょう。

このページの下には・・・
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「西武グランドフェア」絶賛開催! 成約プレゼントの品物が面白い! デジタル血圧計かぁ。実用的で選び甲斐がありますねぇ。携帯用防災袋は万一の際に使えるグッズ。どれも意義深いですよね。

さて、次をめくってみると・・・
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シトロエンはCXが4つのモデル。佇まいが美しい!
  ・CX 2400Pallas(パラス)
 ・CX 2400Prestige(プレスティッジ)
 ・CX 2500D
 ・CX 25D Familiale(ファミリアール)
LWB版のPrestige(プレスティッジ)は後席のVIPのための仕様。Familiale(ファミリアール)はステーションワゴン。ボディタイプがさまざま揃っていたのはCXの特徴でしたね。

シトロエンにはCXの他にGSA 1300Pallas(パラス)やVISA GT、2CV 6Clubといった他の名モデルたちもラインナップに。高価格帯のCXが幅広いラインナップだったのに対し、CX以外のモデルたちはそれぞれモノグレードというのは興味深いことですね。

プジョーは505GTIと604SLなんですが、カタログの扱いが小さいのが気になります。505STIの写真が右ハンドルなのは実際に輸入されていたのが右ハンドル仕様だったからです。

今回このカタログを眺めていて、タルボ・サンバ(カブリオレ)が西武自販で取扱っていたことは初めて知ったことです(驚
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  ※写真追記 9/28   21時
タルボは今となっては消滅してしまったブランドで、私自身ブランドの云われを詳しく知り得ていません。タルボはFBMではサンバカブリオレやエクスプレスを見かけたことがあり、感動したものです!

※写真追記 9/28 21時40分
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  ≪タルボ・サンバカブリオレ (FBM2015の際、帰りのおぎのや駐車場にて)≫

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  ≪画像はタルボ・エクスプレス (FBM2016にて)≫

ちなみに、西武自販カタログは1982年と1985年のカタログは保有しているのですが、それらにはタルボ・サンバ カブリオレは載っていないので、販売期間は極めて短いようですね。

ところで、ちょっと戻ります。表紙下には・・・
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「西武自販創立20周年謝恩セール」という記載が目に留まります。20年業務を継続していれば、それなりの歴史もありますし、顧客に還元したい思いがあったのでしょうね。

さらに次の記載があります。

西武の誇るヨーロッパの名車たち。あこがれの車に乗ってみませんか。

信頼と実績があったからこそ伝えられるキャッチコピーなんだと思います。フランス・スウェーデンの名ブランドを輸入販売する西武自販社にとって誇りだったのでしょうね。
Posted at 2018/09/27 22:29:08 | コメント(6) | トラックバック(0) | 西武自動車販売社関連 | 日記
2018年03月25日 イイね!

西武自販 サーブ総期末決算特別フェアの新聞広告【1992年3月開催】

惜しまれながら、2017年をもってブランドそのものが消滅してしまったスウェーデンの名門サーブ。
(参照: 70年の歴史に幕を下ろすサーブに思うこと

サーブは日本ではインポータが幾度となく変遷をたどっています。かつてはシトロエンでお馴染みの西武自販が輸入販売業務を担っていました。

今回ご紹介するのは、1992年3月に開催された西武自販のサーブの展示試乗会の新聞広告です。
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1/3ページサイズの小さなイベント広告なのですが、情報がたくさん詰まっていてとても興味深いです!

当時のサーブは大別するならば、900(クラシック)と9000の二つのグレード構成でしたね。

サーブの代名詞ともなっている900(クラシック)。
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「Saab 900モデル日本発売15周年記念特別プライス」

900(クラシック)は1978年にデビューしているので、と言うことは、デビューと同時にすでに西武自販が取扱ったということなのか。

たしかに、900(クラシック)の先代モデルでもある99も西武自販が取扱っていたので、モデルチェンジ後も引き続き販売を担ったという理解になるのですね。

広告にある記載の「日本発売15周年記念特別プライス」とあり、その但し書きとして、「ボディカラー、台数に限りがございますので、」と。

この理由として、900は1992年にフルモデルチェンジして次期型導入が控えていた・・・ということが挙げられるのでしょう。
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  ≪New900≫
GMグループの傘下に入って以後のサーブとしてはNewモデル。洗練はされましたが、それまでの個性が失われたのは残念でした。

そういった理由で、900(クラシック)は「日本発売15周年」という大義名分の下、バーゲンプライスで購入できたということでしょう(苦笑

一方、こちらは上級グレードの9000。
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「比類ない航空哲学の結集が、ここにある。」

航空機から出発したブランドならではのコピーですよね(^^)

9000はさらに2つのボディスタイルにわけられ、4ドアセダンのCDと5ドアH/BのCSと。9000CSは1992年頃にデビューしました。当時の販売価格は615万円! 高額モデルでした。

ところで、この広告で一番目を惹くのが・・・
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「総期末決算特別フェア」という記載。これは何か大きな意味を持っているような気がしてなりません。

実は西武自販がサーブを取扱ったのは1992年まで。そうなんです、この新聞広告の年が西武自販にとってサーブ取扱い最終年ということになります。

と言うことは、「総期末決算」というのは3月期ということもあるのでしょうが、西武自販にとっては最後の売り尽くしという重要な意味を持っているということなのでしょう。

ちなみに、翌年1993年からはポルシェの輸入販売業務で名を馳せたミツワ自動車による100%出資子会社「ミツワインターナショナル」が引き継ぎ、「サーブミツワ」がインポート業務を担いました。

西武自販にとって、900(クラシック)の販売終了を機に、サーブの輸入販売業務を終了したのはどういったいきさつがあったのか、今となっては知る由はありません。

西武自販は1971年からサーブを取扱い始め、1992年までの21年間の永きに亘ってスウェーデンの名門ブランドを広く日本に知らしめました。その功績は偉大と言えるでしょう。

もしかしたら、この新聞広告は西武自販にとってサーブ最後の広告かもしれません。かつて西武自販がサーブを取扱っていたことを示す意義深い広告なのかもしれませんね。
Posted at 2018/03/25 16:57:36 | コメント(0) | トラックバック(0) | 西武自動車販売社関連 | 日記
2018年03月16日 イイね!

西武自販シトロエン取扱い20周年記念缶バッジ ~やんぢさんpresents~

昨年、みん友さんのやんぢさんからいただいた、たくさんのシトロエン関連グッズの中からご紹介するシリーズ。

今回ご紹介するのは、缶バッジです。
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“ANNIVERSARY 20th.CITROEN”   “SEIBU MOTOR SALES CO.,LTD.”

つまり、この缶バッジは西武自販がシトロエン取扱い20周年を記念したノベルティグッズのようです。

ここで、西武自販とシトロエンの関係について、西武自販版エグザンティアカタログ(1994年発行)から。次の記載があります。
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「西武自動車販売が日本でシトロエン車の販売を開始したのは1969年(昭和44年)、今から25年も前の事です。この25年の間に、DSから現在のXM・ZX・エグザンティアまで数多くのシトロエンの名車をお届けして参りました。西武自動車販売はこれからも“1人1人のお客様に1つ1つの満足を”というポリシーのもと、より多くの方々にシトロエンの素晴らしい世界をお届けして参ります。」
(引用終了)

1969年に西武自販がシトロエンの取り扱いを開始したことがわかります。日本のシトロエンと言えば、旧くは西武自販というくらいに偉大な存在(インポーター)でした。

ということで、この缶バッジは1969年の販売開始から20年後の1989年に作られたということがわかります。

おそらく販促用として、西武自販が用意し、ノベルティグッズとして配っていたものでしょう。誰にでも配っていたものなのか、一部の限られた方のみに配っていたものなのか。

西武自販という今は存在しないインポーターが、かつてシトロエンを取扱っていたことを証する意義のあるグッズと言えるでしょう。決して大きくもない小さな缶バッジですが、存在感がハンパないと感じます。

最後に。やんぢさん、このたびは貴重なグッズをありがとうございました。大切に保管いたします^^;
Posted at 2018/03/16 21:58:12 | コメント(1) | トラックバック(0) | 西武自動車販売社関連 | 日記
2017年09月20日 イイね!

興味深い西武自販関連の資料【1978年頃発行】~やんぢさんpresents~

先だって、みん友さんのやんぢさんからたいへん貴重な西武自販の一枚モノのリーフレットをいただきました。

それがコチラ↓

シトロエンGSとCXが載ったリーフレット。いやぁ、萌えます♪ ちなみに発行年月は不明ですが、おそらく1978年頃と思われます。

リーフレットには「ご存知、ハイドロニューマチック・システム。」とあるとおり、シトロエンの代名詞ともいえるシステム。つい最近まで採用されていましたね。

当時のシトロエンラインナップは、GS1220パラスとCX2400パラスの2つのモデル。いずれも4MTのみの設定だったもよう。

貴重な価格表もいただきました。

   左:1978年3月版   右:1978年9月版   ※昭和53年です。

1978年9月版から・・・

半年の間に価格改定があったよう。

  GS1220パラス        ¥1,928,000  →  ¥1,880,000 (4万円安)
  CX2400パラス(布シート) ¥4,368,000  →  ¥3,988,000 (38万円安)
  CX2400パラス(革シート) ¥4,548,000  →  ¥4,148,000 (40万円安)

CX2400パラスが驚くほど価格が下がったのですが、これはいったい何なのでしょうか! 仕様変更?? 装備の簡略化??  謎すぎます。

如何せんすでに40年も前のことなので、当時の時代背景がまったくわかりません。一つだけ言えることは、CX2400がもの凄く買いやすくなったことですね。

あと、リーフレットにある「新価格発表試乗会!!」というプリント。

新価格となったのが、価格表のとおりのタイミングなのかは不明です。

リーフレットを何気なくみてもこの刻印は目を惹きますし、新価格ならばちょっと試乗に出掛けてみようかと、当時シトロエンが気になった顧客はそんな気持ちになったのかもしれませんね。

GS1220カタログとCX2400カタログの持ち合わせがあったので、リーフレットと並べてみました(^^)v

この並びは貴重かもしれませんね(^^)

さて、実はシトロエンのリーフレットと言いたいところですが、裏をめくってみると・・・

なんと、当時のプジョーフラッグシップ604!


シートの写真が載っていますが、フラッグシップゆえフカフカな印象を受けます。きっと快適なんだろうなぁ。

604カタログも持ち合わせがあるので並べてみました(^^)v

貴重なカタログが並ぶと圧巻です。

当時の604の販売価格は555.8万円だったそうで、実はCXよりもまだ高額だったんですね! 当時604を選択して、投資ができるって、かなりヘ○タ○な顧客(→良い意味です。)だったのかもしれませんね(^_^;)

さて、今から40年ほど前は“ガイシャ”がまだまだ高嶺の花の存在だった時代。このリーフレットから、日本にフランス車を広く知らしめようとした当時の西武自販の苦労が推察されます。

現代のインポーターとはまた趣きが違うと映るのですが、何となくユルさも感じ取れる良き時代だったのかもしれません。

最後に。やんぢさんにはこのような貴重なリーフレットなどの歴史的資料をいただき、改めて感謝を申し上げます。

※過去に取り上げた関連ブログとしてコチラ↓もご参照ください。
  CX (参照: 西武自動車販売社の歴史をカタログから紐解いてみる・・・その7 ) 
  GS (参照: 西武自動車販売社の歴史をカタログから紐解いてみる・・・その6 ) 
  604 (参照: 西武自動車販売社の歴史をカタログから紐解いてみる・・・その4
Posted at 2017/09/20 22:16:27 | コメント(7) | トラックバック(0) | 西武自動車販売社関連 | 日記
2017年08月22日 イイね!

西武自販のシトロエン総合カタログ【1992年頃発行】

西武自販のシトロエン総合カタログ【1992年頃発行】その昔、シトロエンは西武グループ傘下の西武自動車販売社が総輸入販売を手掛けていました。広く日本にシトロエンを知らしめた功績は偉大そのもの。

西武自販はシトロエンだけでなく、プジョーやサーブ、旧くはシボレーなど多数のブランドを取扱っていました。

今回ご紹介するカタログは、西武自販が1992年頃に発行したシトロエン限定のフルラインナップカタログ。冒頭写真はその表紙。

ブランドエンブレムとロゴだけというシンプルな表紙。

中を見開くと・・・

当時のフラッグシップたるXM! 濃色系のボディカラーがそう感じさせるのかもしれませんが、存在感はハンパないですね。


当時のXMは2グレード構成になっていて、XM-Xはレザーシートを奢った豪華仕様。XMは当時前年?の1991年に販売開始となったばかりのタイミングでした。

次をめくると・・・

ミドルクラスのBX。翌1993年にはBXの後継モデルとしてXantiaが登場するので、この頃、BXは最終型でした。セダンは16TZi から16VALVEまで。あとはブレークと豊富なラインナップでしたね。

隣りのページには・・・

後期型のAX。14TRSからGTi までの3グレード構成。小粋なところがAXの美点と言えるでしょう。

1992年頃のシトロエンラインナップはデビューしたばかりのXM、モデル末期のBX、そしてAX。もし仮にシトロエンだけのインポーターだったとすれば、心許ないですね。

さて、興味深いことはここからになります。カタログ裏表紙には・・・

当時、西武自販が日本全国でシトロエンを取扱う販売店が書かれてありました。近年の自動車カタログにはおそらくなくなってしまったものかもしれませんね。

拡大してみると・・・

当時のシトロエン販売店は次のように明確な位置付け(ランク付け?)があったようです。

  西武自販直営店・地区代理店・シトロエン代理店・AX代理店・販売協力店

と5つにわけられていたよう。直営店は西武自販直轄の店舗で、地区代理店は西武自販と販売契約を締結した地区の販売店。

シトロエン代理店は、西武自販と販売契約を締結する上でおそらくシトロエンだけを取扱う代理店ということかな。

販売協力店は、現車はおかないけどカタログだけは置いて、欲しいという人に販売するというスタンスの店舗かな。

さて、AX代理店。以前から何度かこのブログでも取り上げてきました。ココ↓で取り上げたブログではAX代理店について興味深い記載がありました。再掲します。
(参照: 西武自動車販売社の歴史をカタログから紐解いてみる・・・その12

>西武自動車販売では、5月12日のシトロエンAXシリーズ新発売に伴い、新たに設定する「AXショップ」70社を決定した。また、AXシリーズ専任のセールスレディとして、「AXレディ」を直営店12店舗に配属し、販売強化を図ることになった。

>「AXショップ」は、AXシリーズの販売強化を図るため、同社直営店および地区代理店に加え新設したもの。今後も「AXショップ」の増設を行ない、’90年には120店、最終的には200店の設立を目標としている。

(引用終了)

引用した記載の「5月12日」とは1989年のこと。このカタログはそれから3年後のことになりますが、AX代理店は着実に増えているでしょうか。

数えてみたら、44の店舗がAX代理店として契約しているよう。記載によると、西武自販の目標は「’90年には120店」ということなので、到達はしていなかったみたいですね。

というか、AX代理店のそもそもの開始は70店舗なのにどうなったのだろう? 

設立目標が一年間で120店というのは、無謀すぎるくらいに高すぎたのではないかなぁ。「最終的には200店」って、、、

AX、もちろんとても素晴らしいクルマです。目標を高く設定することはよいのですが、実態に見合った目標設定をしないと、無理が生ずる気がしてなりません。

さて、西武自販が日本全国津津浦浦にこれだけの販売網を設けて、シトロエンを販売したことに今となって驚きを感じずにはいられません。

プジョーやサーブももちろんそうですが、シトロエンに対しても西武自販はいかに力を入れていたかということを示すカタログなのかもしれません。

※コチラのブログもご参照ください↓
参照: AX代理店のAXレディの存在
Posted at 2017/08/22 21:59:15 | コメント(3) | トラックバック(0) | 西武自動車販売社関連 | 日記

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「@けろさん さん、早朝からお疲れさまでした! 久々にお逢いできましたね。来週はお逢いできませんが、楽しんできてください♪」
何シテル?   10/14 11:13
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