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2013年08月25日 イイね!

2代目C3のフェイスリフトに思うこと…後編

2代目C3のフェイスリフトについては、フェイスリフト前モデルと初代C3についてまず知ることが先決だろうと考えたので、前編ではその辺りについてエクステリアデザイナーのオレグ・ソン氏のコメントを中心に取り上げました。  (参照: 2代目C3のフェイスリフトに思うこと…前編

さて、現行2代目C3は、先頃フェイスリフトが実施され、最大の変更箇所がフロントマスクです。ダブルシェブロンが左右のヘッドライトまで繋がったのがポイント。

その変更によって、それまでの柔和な顔つきだったのが、シャープな印象に変わりました。今回のフェイスリフトの一番の理由というのが、男性ユーザーにアピールするためだそうです。

C3のフェイスリフトについてPCJの広報PRマネジャー氏が次のようにコメントしています。

「マイナーチェンジ前のC3は、非常にかわいらしくて評判も良かったのですが、主にヨーロッパでは、女性ユーザーが増え、男性が(予想以上に)減ってしまったのです」
・(マイナーチェンジ後のC3は)「少し男性を意識した顔つきに変えました」
・(ダブルシェブロンが幅広になり、ヘッドライトまでつながり、)「ワイド感が強調され、実際の車幅よりも少しダイナミックなイメージになったと思います」
・(まだ正確な数字は出ていないが、)「フィーリングとしては男性が戻ってきている感触はあると本国ではいっています」
「C3らしさであるラウンドフォルムや取り回しの良さ、シトロエンならではの乗り心地、そして、ゼニスウインドウはそのまま踏襲したので、違和感なく受け入れられたのでしょう」
・(日本のユーザー層については、)「2代目C3は女性を意識したデザインになったことから、女性比率は(初代の)約28%から49.6%へと増えました。そのうちの7割ほどが既婚でファミリーユースです」
・(C3ならではの特徴として)「若い独身女性で、デザイナーや看護師などの自立した女性ユーザーも多くみられます」

前編でも触れていますが、初代は女性ユーザーが70%を占めていたそうで、2代目ではもっと男性ユーザーの囲い込みを狙ったそうです。主にC3は女性ユーザー、DS3は男性ユーザーがメインとしたターゲットだったとか。

しかし、シトロエンが想定する以上に2代目C3には男性ユーザーが離れてしまったということですから、C3のライバルは以外にも身内のDS3だったのかもしれませんね!?

ところで、上記のPCJマネジャー氏のコメントを読む限り、シトロエン本社の2代目C3のフェイスリフトの真意(深意)がわかりません。フェイスリフト前モデルは男性ユーザーが離れてしまったので、呼び戻すためにそれが理由でフェイスリフトを敢行するのかと考えると個人的には理解しかねます。


前編でも何名かの方がコメントを寄せていらっしゃいますが、シトロエンのCI をより統一化するために左右ヘッドライトへ繋がるダブルシェブロンとしたのが、自然な見方のような気がします。ただ、一つ言えることは、フェイスリフトによって統一化されたフロントマスクを与えられ、よりダイナミックになったことで男性にも受け入れられやすいでしょうね。

  おわり

 ≪関連ニュース Response≫
【シトロエン C3 改良新型】欧州での男性ユーザー減少にデザインで対応 2013.8.14
【シトロエン C3 改良新型】男性ユーザー取り込みへ舵を切る 2013.8.15
【シトロエン C3 改良新型】オーナーの約半数は女性、ファミリーからキャリアウーマンまで 2013.8.16
Posted at 2013/08/25 09:17:04 | コメント(7) | トラックバック(0) | シトロエン | 日記
2013年08月24日 イイね!

2代目C3のフェイスリフトに思うこと…前編

先日、お友達のtoshi_330さんが 新型Citroen C3は男性ユーザー取込みへ というブログでフェイスリフト版C3について触れていらっしゃいました。私もフェイスリフト版C3について思うことを別の切り口から触れてみたいと思います。

2代目(現行)のフェイスリフトを知るにあたって、フェイスリフト前のC3と初代C3のことを知る必要があります。初代C3のエクステリアデザイナーであり、2代目のチーフデザイナーでもあるオレグ・ソン氏。

彼は初代開発時の当時を振り返って、三栄書房社の『C3&DS3のすべて』という雑誌にインタビュー記事としてコメントを寄せています。それによると、

『シトロエンはフランスで多くの人々に愛されているブランドであり、新型車に対する期待はいつも大きい。初代C3のデザインはそれに応えたのだと思う。このクラスで最初の背の高いクルマだったし、デザイン言語も他とはまったく違っていた』

常に革新を求められるシトロエン。そのニューモデルはシトロエンファンならずとも期待されます。初代C3はBセグメントでは他のモデルとは異なり背の高いモデルでした。

往年の2CVのオマージュとして作り上げられたそうで、挑戦でもあったようですね。

また、読み進めていくと、初代C3の開発当時、オレグ氏のご夫人が妊娠中だったそうで、初代C3のデザインは妊婦のラウンドフォルムであり、胎児を守るイメージがデザインに反映されたと語っています。

その丸みを帯びたデザインが女性ユーザーにとって特に共感を呼んだのだろうとも語っています。

もしかしたら、初代C3の開発当時にオレグ氏のご夫人が妊娠中でなかったら、初代C3はあのデザインでなかったといえるのかもしれませんね^^;  意外なエピソードとも言えるでしょうね。

また、さらに読み進めていくと、初代C3は若い女性の需要をシトロエンにもたらしたモデルでもあり、フランスでは70%が女性ユーザーだったそうです。そうしたこともあり、オレグ氏は、

『2代目では男性ユーザーを増やし、男女比のバランスをとりたい。これもチャレンジだった』

2代目はさらに男性ユーザーも魅了するため、筋肉質でダイナミックなスタイルとしながら、プレミアムなレベルのデザインを目指そうと考えたといいます。ダイナミックとプレミアムというのは、一見すると二律背反のようにも思えますが、あくまでもチャレンジングに挑んだというわけでしょうか。

2代目C3は社内のコンペにより、最終的には、マティアス・オサン氏のデザインを基本としました。市販版とほぼ同じデザインです。ただ、テールランプが初代を踏襲した縦型を採用していました。一方、フロントマスクのデザインは、左右のヘッドライトにダブルシェブロンが繋がっている案となっています(下の写真)。記事を読み進めていくと、

「(マティアス氏の)キースケッチのノーズには、ダブルシェブロンのマークから左右に2本の水平線を延ばしたグリルが描かれていた。(初代)C4で初採用し、C6やC5へと展開されてきたお馴染みのグリルだ。しかし開発を進めるなかで軌道修正。初期1/1モデルは水平線が1本になり、続くテーマ決定段階のモデルでは大きな台形グリルへと変更された。」


2代目C3開発当時は、C4やC6、C5で採用されている左右ヘッドライトまで伸びたダブルシェブロンを採用したマティアス案が候補に挙がっていました。

このマティアス案をベースに、果たしてそれがC3にマッチしているのかといったアツい議論が交わされたのかもしれませんね。それにしても、なぜこの左右ヘッドライトまで延びたダブルシェブロンの案が不採用となったのでしょうか。

残念ながら本当のところは知る由もありません。一時的とはいえ、2代目開発の当初にダブルシェブロンがヘッドライトまで繋がっていたデザイン案が候補に挙がっていたというのはとても興味深いですね^^;  まさかこの案がフェイスリフトで再び脚光を浴びようとは!?

   つづく
Posted at 2013/08/24 17:19:49 | コメント(4) | トラックバック(0) | シトロエン | 日記
2013年08月22日 イイね!

まだ見ぬ北陸新幹線の開業ルートをたどる旅 3

北陸新幹線は2015年春の開業をめざして工事が進められています。これまでに、長野から金沢までのルートと新駅をたどってきました(ただし、糸魚川駅だけは未訪問)。

これまでは駅を主としてたどってみましたが、今回は趣を変えて車両基地を訪ねてみます。車両基地とは、鉄道車両の留置や整備、検修等を行なうところで、鉄道が運行する上ではとても重要なところです。

北陸新幹線では、白山市に「白山総合車両基地」と呼ばれる基地があります。金沢駅から10kmほどさらに南西方向のJR松任駅近くにそれはあります。ここは北陸新幹線では車両検査を行なう唯一の車両基地です。今回はこの「白山総合車両基地」についてご紹介します。

車両基地の末端部(福井方)から訪れてみました。あまりの広さに圧倒されます! 

美しくどこまでも広がる田園風景の中に突如として現れるこの車両基地。周りの景色に溶け込んでいるとは言えず、独特の光景に感じられます。

車両基地の面積は26万㎡あります。数字だけでは皆目見当もつきませんが、東京ドームの面積のおよそ5.5個分の敷地といえばわかるかもしれません。とにかく広いです。また、車両基地の長さは、回送線部分から基地末端まで3.2kmもあります。末端部から見ても先端部が見通せないくらいにとにかく長い!

完成予想図です。

やはり広いです。

予想図によると、奥にあるのは工場設備と検収設備のようですね。

これはかなりの広さですね。基地の西側からも撮ってみます。

大きさがわかりますね。北陸本線の間近に車両基地はあります。

こちらは、基地受電設備のようです。

基地の心臓部となる部分ですね。

こちらは、着発収容線群と呼ばれる留置場です。

出発も到着もできる留置場です。いわば新幹線のガレージですね(^_^;)

上とは逆の金沢方から見てみます。改めて見てみると「間口の広いガレージ」ですね^^;

多くの車両を収めて点検整備をするには、これだけの広大な敷地を要するのは当然のことです。あと1年半もすれば、この車両基地にたくさんの車両が収まるわけですが、その様を想像しただけでもとてもワクワクします(^^)v

車両基地の工事進捗状況を見ていると完了間近という印象を受けます。こうしたところからも北陸新幹線はもうすぐそこまで開業が迫っていることが実感できますね^^;

以上を持ちまして、まだ見ぬ北陸新幹線の開業ルートをたどる旅はおしまいです。次は、開業直前に訪れてみたいと思います。どのようになっているか楽しみですね(^^)v

   おわり
Posted at 2013/08/22 20:04:05 | コメント(5) | トラックバック(0) | 鉄道 | 日記
2013年08月18日 イイね!

まだ見ぬ北陸新幹線の開業ルートをたどる旅 2

北陸新幹線は2015年春の開業に向けて工事が急ピッチで進められています。前回のたどる旅は、長野の次の駅となる飯山駅と上越妙高駅の新駅を訪ねました。今回は、富山県と石川県の駅をたどってみます(^^)v   (参照: まだ見ぬ北陸新幹線の開業ルートをたどる旅

新潟県から富山県に入って間もなくすると、「黒部宇奈月温泉駅」があります。ここは黒部市の駅です。山の上からの俯瞰で駅を撮ってみます。

工事進捗率もかなり高そうですね^^;  北陸道を走っていたら黒部インターすぐ脇を新幹線開業ルートと新駅があるのでお気づきの方も多いと思います。

北陸道のすぐ横を新幹線が走っているロケーションとなります。位置関係でいえば、上越新幹線の燕三条駅と北陸道が近接しているのと似ているかもしれません。駅前は、

ロータリーもかなり完成しているようです。駅自体は相対式2面2線なので主要駅ではありません。新駅近くには、

地元のローカル線である、富山地方鉄道が交差していて、新幹線の開業に合わせて「新黒部駅」という新駅が開業します。利便性を考えてのことでしょう。この富山地方鉄道の終着駅には、新幹線駅の命名の由来ともなった宇奈月温泉があります。

ところで、「黒部宇奈月温泉駅」は新幹線の駅名としては、山形新幹線の「かみのやま温泉駅」や「さくらんぼ東根駅」と並んで、文字数が7文字と最多の駅名だそうです。地元では読みづらいのではないかと早くも懸念の声が挙がっているようです(*_*;

続いて、「富山駅」。

県都の駅でもあり、島式2面4線の構内は大きいですね。完成イメージ図は、

荘厳な造りです。将来的には南北の路面電車が相互乗り入れするので、どのようになるのか見ものですね^^;

その次となるのが、「新高岡駅」。

こちらが完成イメージ図。

県第二の都市でもある高岡を新幹線が走るのですが、実情は北陸本線の高岡駅とは離れたところにあり、利便性に課題を残します。ただ、高岡駅から城端線(じょうはな)が出ていることと、城端線と交差するところにも新駅が開業するとのことなので利便性については解決するかもしれません。

お次は、終着駅となる「金沢駅」。

手前は、鼓をイメージしたという鼓門(つづみもん)があり、その奥には

雨傘をイメージしたガラスで覆われた、おもてなしドームがあります。美しい上品なつくりの駅に見とれてしまいます^^;  

金沢駅は新幹線開業を見越して数年前にはすでに高架化工事やこの駅前の鼓門やおもてなしドームなどの工事が終了しており、あとは構内の新幹線ホーム工事を残すのみといった様相です。金沢駅の新幹線ホームは、島式2面4線と終着駅らしく、また、北陸の主要都市らしい規模となります。

ところで、北陸新幹線にはまだまだ課題はあります。金沢以西は敦賀までの区間が平成37年度にならないと開業しませんし、敦賀以西については未だルートが確定していません。すでに中央では東海道新幹線の代替ともなるリニアによる新幹線が現実のものとなろうとしていますね(^_^;)

北陸新幹線は構想からすでに40年は経っており、紆余曲折を経ながらもようやく開業が目前となりました。北陸の富山・石川の人たちにとっては悲願であり、楽しみでもある北陸新幹線。早いもので2015年春の長野―金沢間開業まで、あと残すところ1年半余りとなりカウントダウンに入りました。ここまでくればアッという間でしょうね(^^)

  つづく
Posted at 2013/08/18 18:19:14 | コメント(7) | トラックバック(0) | 鉄道 | 日記
2013年08月15日 イイね!

マジョ狩り最新状況&カバヤのキャンペーン

マジョ狩り最新状況&カバヤのキャンペーンカバヤの「菓子付きミニカー」はこの5月から順次新車種を発売したようです。フランス車では、ルノー・セニック3やマスター、トラフィック、シトロエン・ネモがラインナップに。フランス車関連としては、ルノー傘下のダチア・ダスターも加えてもいいですよね(^^)v  
(参照: ダチア・ダスターというクルマ

ところが、それらがなかなか見つからなかったこともあり、本当に出回っているのかという思いをしていたのは事実です。ようやく先月になってルノー・トラフィックをゲットしました。この瞬間、噂は確信に変わりました。  (参照: マジョ狩りの真の目的は全快祝いなのか

依然、トラフィック以外の他のモデルたちが未だ見つからない状態です。つい先日、いつも近くのスーパーで買い物したついでにお菓子売り場を捜索。何と、カバヤの「菓子付きミニカー」がたくさん入荷しているではないですか! うれしい予感がします。というわけで、早速マジョ狩り開始(*^^)v

捜索の結果、セニック3とダチア・ダスターを発掘しました。

先日発掘したトラフィックとあわせて3台並べてみました。

さて、 お友達のたか++さんが発掘されたトラフィックはブルーのボディカラー でしたが、私が発掘したのは漆黒のブラックボディ。少なくとも2色用意されているのでしょうか。ブルーを見つける楽しみが増えました^^;

また、最近、最近カングー1のオレンジカラーで派手なカラーリングの変わった仕様を見つけたので、他のカングー1とあわせて並べてみました。

以前から存在するモデルなのかはわかりませんが、カングー1は生産が終わってもコラボモデルとしての素材となるほど人気が衰えないですね。

未だ見つからないマスターとネモの二台。ゆっくりと時間をかけながらでもこれらの捜索の旅は続きます。

ところで、セニック3とダスターをゲットした際に、パッケージの中に小さなキャンペーンの案内チラシが入っていました。それによると、『GO!GO!ミニカーキャンペーン』実施中だそうです。フムフム、、、

A賞は「カーパーク」でB賞は「キャリーカー」がもらえるそうです。スクラッチを削ってA賞かB賞のいずれかが出ればラッキーというわけです。万一「はずれ」が出ても7枚集めると、もれなく「プレイマット」が当たるそうです!  

私は2枚持ち合わせていて、残念ながら2枚とも「はずれ」でした(-_-)  A賞のカーパーク欲しいなぁ♪ 当たりが出るまで頑張ろうぉっと(^^)v  あれ? もしかしたらすでにカバヤの術中に陥っているのかもしれませんね(^_^;)  欲しいのは私ではなく、ミニカー大好き長男のためですから!?
Posted at 2013/08/15 18:33:27 | コメント(5) | トラックバック(0) | ミニカー | 日記

プロフィール

「なので、次はジャーマンヴィンテージ発掘。底なしで完全にハマった(^_^;)」
何シテル?   11/03 08:22
クルマ大好きです。日本車、ドイツ車、イギリス車、イタリア車、フランス車、スウェーデン車などなど。その中でもフランス車が特に好きです。ブログではいろいろなことを記...
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