• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

Gentaのブログ一覧

2013年09月29日 イイね!

ルーテシア4とポロを見て触れてみる

ルーテシアはついに4代目になり、先日日本で発売されたばかり。過日、フェア開催と相まってルノーディーラーを訪れました。もちろん試乗をする目的です。

実はその直前に最新のゴルフGTIに試乗する目的でフォルクスワーゲンディーラーにも訪れました。ルーテシアを試乗するつもりでいたので、同じクラスとなるポロにもやはり乗っておくことにしました。ゴルフGTIの試乗記は改めて記します。

ポロは発売から何年も経つというのに未だ試乗したことがありませんでした。ゴルフやポロは、世界のライバルとなるクルマたちのベンチマークでもあり、勉強の意味で試乗しておかないとならないと感じます。

ルーテシアは初めて現車を見ましたが、ヴァン・デン・アッカー氏の手掛けたデザインは前衛的と言えるでしょう。かなりの個性を発揮しているように感じます。

試乗車は「インテンス」というトップグレード。ボディカラーがルージュフラムで、インテリアがパッククルール ルージュの仕様。

インパネからダッシュボード、サイドドアパネル、シート、アロイホイールにも一部ルージュが取り入れられている仕様で、気分が明るくなり高まります♪

走り始めて早々、メーターフード上部のルージュがフロントウィンドウに映り込んでいるのが目障りで気になります。試乗がちょうど夕方で西陽が射し込んでいたせいもあって余計にそう感じられたのでしょう。上の写真で映り込んでいるのがよくわかりますね。ルーテシアを購入するとしたら、この仕様を選ぶことは考えられません。

ルノーとしては初のツインクラッチEDCは6速でシフトショックがほぼ感じられず、タコメーターでシフトアップ等が確認できると言った程度。

あまりの滑らかさに脱帽。とても洗練されていると感じられました。ツインクラッチの初採用はPSAグループに対して高いアドバンテージをつけたと感じる部分ですね。

エンジンはダウンサイジングが敢行され、4気筒1.2Lターボエンジン搭載です。

PSAグループは同じ1.2Lでも3気筒を搭載していますが、振動や静粛性では4気筒の方が上回るのかもしれませんね。

足廻りに関して言えば、17インチとこのクラスにしては大径ホイールを履いていますが、硬いとは感じられません。また、シートがとても座り心地もよくちょっと大ぶりで包み込んでくれて素晴らしいと思われます。足廻りとシートのバランスがうまく取れているからかもしれませんね。

一方のポロ。クロスポロやGTIは除いて2グレード体系になっています。試乗したのはトップグレードであるハイライン。

作りが実直で真面目というのが、エクステリアやインテリア全体を見てわかります。インテリア一つとってもルーテシアのようなカラーが特に配されるわけではありません。

あくまでも機能優先でムダなモノは見当たりません。合理化を第一に考えるドイツ車の面目躍如と言えるでしょう。

エンジンは4気筒1.2Lターボエンジンを搭載。ミッションとの相性は特に悪いとは感じることなく、パワーもそれなりにあり、加速もスムーズです。ツインクラッチDSGはルーテシアより一段多い7速。シフトショックもあまり感じられません。

シートは明らかに硬いと感じる部分ですが、こうしたところにフランスとドイツの考え方の違いが如実に現れる面白いところと言えるでしょう(^^)

ポロのオーナー層を聞いてみると、女性が圧倒的で輸入車は初めてという国産コンパクトカーからの乗り替えが多いそうです。他の人とはちょっと違ったクルマに乗ってみたいけど、フランスやイタリア車ではちょっとツラいという向きには理解が得られやすいのかもしれませんね。

せっかく試乗までしたのでそれぞれのカタログもいただいてきました(^^)v

ルーテシアは最新モデルということもありコンセプトの説明を始めとして機能、装備の説明を余すことなく写真を多用しながら提供しています。全38ページにも及びます。表紙写真にはエッフェル塔を背景に抱き合うカップルとルーテシアを組み合わせていてニクい演出ですね。合成っぽいですが^^;

ポロはルーテシアのカタログよりももっと大きく横長で46ページにも及んでいてしっかりと綴じられた作り。こちらも写真を多用して機能、装備を説明しています。GTIはまた別のカタログとなっています。カタログ一つとってもフォルクスワーゲンのクルマに対する真面目なところがよく理解できます。

ところで、ルノーディーラーでは今期間限定で試乗プレゼントとしてルーテシアのミニカーを配布しています。

1/43スケールのなかなか立派なモノ。ミニカー好きにとってはたまりません(*^^)v  ルージュフラム(赤)・ジョンエクレール(黄)・ブルードゥフランス(青)の3色が用意されていて、選ぶことはできませんが青をいただきました。作り込みからするとノレブ製なのかは疑わしいですが、コレクションがまた一台増えました。

こうしたノベルティグッズ一つとってもルノージャポンのルーテシアに対する力の入れ様が窺い知れます。PCJはどうでしょう? 最近何か寂しさを感じます。

フランス車が好き、または、デザインが好きという人にとってはルーテシアを選ぶ人は多いでしょうね。ポロはセカンドカーやサードカーとしての所有ならば考えられますが、これ一台での所有だとかファーストカーとしての所有は残念ながら考えられません。今回ルーテシアを試乗してみて、EDCの洗練度とシートの作りの良さ、そしてデザインで買いに値する一台だと感じられました。

  ※ディーラーで写真を撮っていないのですべて借り物です。
Posted at 2013/09/29 12:24:28 | コメント(6) | トラックバック(0) | ルノー | 日記
2013年09月26日 イイね!

ちょっとわけありそうな静かに佇むCX

毎晩近所をウォーキングするのが日課でして、その時々の気分によって行く先はまったく異なります。普段は車で当たり前のようによく通っている道でも、歩くことによって新しい目線の新鮮な発見があり、一人で楽しみを見出しています^^;

つい先日のこと。いつものようにウォーキングをしていたその日は、今まで通ったことのない初めてのルートを通ってみました。きっと、新しい発見があるに違いないと思い、楽しみながら歩いておりました。

すると、遠目からでしかわからないのですが、とある一軒家の道路沿いのカーポートに丸みを帯びたビッグサイズのクルマが停まっているのが見えました。もしかしたらシトロエンCXではないだろうか!

はやる気持ちを抑えて歩きながら、その邸宅に近づき、それは確信に変わりました。街灯に照らされたそのクルマは、フロントグリルにダブルシェブロンが鎮座しています。紛うことなきCX(Sr.2)でした^^;


人様の家の車ですから、しげしげと眺めることは怪しまれるので憚られます。しかし、よく目を凝らして見てみるとナンバーが外されていることに気付きます。さらに、フロントウィンドウやボンネットに目をやるとびっしりと埃を被っています(*_*;   [ 画像は借り物です。 ]

それらから判断すると、このCXが相当の長い年月動いていないことが容易に推察されます。それが静態保存車なのかそれとも不動車なのか状態が判然としません。ただ、埃まみれの状態を見るにつけ手入れは行き届いてはいなさそうです。きっとそれなりにわけがあってCXを置いているのでしょう。

ここで疑問に思うのが、なぜオーナーさんがCXをこの状態のままで置いているのかということ。いつかレストアして再び乗られるのでしょうか。かなりの期間不動のままだとすると、手を掛けて動かそうにもそれなりの投資は必至でしょうね。

ウォーキングをしながら、件のCXの行く末を気に掛けつつ、陰ながら事態の推移を見守っていきたいと思います。がんばれCX!
Posted at 2013/09/26 21:26:09 | コメント(3) | トラックバック(0) | シトロエン | 日記
2013年09月19日 イイね!

「鉄道」を訪ねる甲斐の国の旅【2013.9】

去る15日~16日の連休を利用して甲斐の国・山梨を訪れました。山梨はいつもならば中央道で素通りするに留まっていますが、今回ばかりは以前から訪れてみたかった箇所があったことと、他にも観るべきところがあったので、山梨でじっくりと時間をとることにしました。

今回の旅最大の目的地。それは都留市にある 山梨県立リニア見学センター

私自身は初めて訪れたところです。訪れるのが連休だったので、さぞかし賑わっているだろうと思っていましたが、意外にも人は少なく静かでした。

周辺はのどかな田園風景が広がる静かなロケーション。付近には実験線用の橋梁があります。

この山梨実験線は、現在、走行実験用として使用されていますが、将来的にはリニア新幹線として使用されます。実験線は総延長42kmで、見学センターはその途中にあります。

見学センター3階から見た実験線。右方向は山梨方面となります。

走行試験訪れた当日はあいにく走行試験は行なっていませんでしたが、運良く走っていれば、

こんなふうにリニアモーターカーが見られるかもしれませんね^^;  ただし、最高速度時速500kmなので、瞬きする間もなくアッという間に通過するでしょうね。

センター内にはリニアモーターカーに関するさまざまな展示物があります。

他にも、超電導磁石によってリニアモーターカーが動く仕掛けについても詳しく解説しています。まだまだ不勉強でした^^;

ところで、何とタイムリーなことに、きのう18日にリニア中央新幹線のルートが公表されましたね!

14年後の2027年開業に向けて沿線自治体関係者もさぞ大喜びでしょう^^;  東京(品川)-名古屋の区間全長286kmを40分で結ぶそうです。7年後の2020年東京オリンピックには間に合いそうもないとか。さすがに間に合わせるために突貫でやる工事ではないでしょうね。

さて、リニア見学センターはこれで見終わったので、次を訪ねます。この後は、中央本線の旧線廃線跡をたどります。勝沼ぶどう郷駅付近には明治36年に完成したレンガ造りの「大日影トンネル」があります。

昭和6年に電化工事を行ない、昭和43年に複線化によって下り線専用となりました。平成9年には新線建設に伴って94年に亘って使われ続けた役目を終えました。

トンネル内には壁や天井に煤が当時のまま残されており、かつては蒸気機関車が通っていたことを物語っています。

トンネル全長は1.4kmあります。平成17年にJRから旧勝沼市へ無償譲渡され、遊歩道として整備されています。トンネル内には当時の壁のレンガもレールもそのまま残されてあります。

明治期の建築技法としてはレンガ造りが隆盛だったようで、当時の工事技術に思いを馳せるのもまた格別です。

さて、「大日影トンネル」を出たすぐのところに、「深沢トンネル」(写真左側)があります。

こちらも同じく平成17年に無償譲渡によって整備されていますが、先ほどの「大日影トンネル」とは違って用途がちょっと変わっています。

ワイン熟成のためのワインカーヴ(貯蔵庫)として第二の余生を送っています。ぶどう王国山梨らしい活用法ですね。トンネル内は空調が利いて15℃とかなり涼しかったです。暗く涼しいためワインにとってとても環境が良く、美味しいワインが出来上がることでしょう^^; 

今回の鉄道廃線跡は、今から110年も前の明治時代の当時としては最高の技術の粋を集めて造られた美しいレンガ造りのトンネルです。一方のリニアモーターカーは最先端の移動手段でもありますが、超電導磁石によって動くことを考えると厳密に言えば「鉄道」とは呼べないかもしれませんね。

しかし、リニアモーターカーを「鉄道」の発展型として捉えれば、100年前に走っていた鉄道とは何ら変わりはないものと思われます。今回の「鉄道」を訪ねる旅は、まさに温故知新の旅と言えるでしょう。今回のような「鉄道」を訪ねる旅というのも面白いものです(^^)
Posted at 2013/09/19 21:22:24 | コメント(8) | トラックバック(0) | 鉄道 | 日記
2013年09月14日 イイね!

市販化を切望したいシトロエン・スタディモデル

ドイツ・フランクフルトでは9月10日から22日まで「2013 フランクフルトモーターショウ」を開催しています。現在モーターショウ会期中ということもあり、世界の自動車業界は最もアツい時期かもしれません。ということで、今回はモーターショウに関連したネタを記してみたいと思います^^;

一般的に、市場に投入したいモデルがあるとすれば、スタディモデルやコンセプトモデルをモーターショウなどの公の場で発表するのが通例となっています。市場の反応をすぐにでも窺いたいメーカーにとって、多くの人に見てもらうモーターショウは好都合の場であるはずです。

シトロエンはこれまでにさまざまなスタディモデルやコンセプトモデルを発表してきました。市販化を前提としなくても持っている技術を惜しみなく投入されたスタディモデルもあれば、市販化を意識した、市販化に近い形のスタディモデルなどさまざまです。

今回注目したいシトロエン・スタディモデルは2台。まずはC5エアスケープ。

これは2007年のフランクフルトモーターショウで発表されたスタディモデルです。ネーミングを見れば一目瞭然。C5の市販化直前に発表されたモデルです。フロントマスクは今ではお馴染みのC5なのですが、ご覧のとおり、市販モデルにはないクーペカブリオレのボディタイプです。

リトラクタブルのガラストップをもつカーボン製ルーフを採用しているそうです。オープンにしたときのスタイルが何とも美しいです。完成度が非常に高いだけに市販化に向けて声が挙がらなかったのでしょうか。ぜひとも市販化してほしいところですね。

ボンネットの中には2.7L V6HDiディーゼルエンジンが収められてあります。さらに、「アーバンハイブリッドシステム」というアイドリングストップやエンジントルクのアシスト、回生ブレーキを採用したマイルドハイブリッドを搭載しています。

ところで、今後C5の右ハンドル仕様車を製造しないという先行き不安な話も聞かれます。ルノーには日本国内未導入のメガーヌGCやラグナクーペなどがラインナップにあるので、シトロエンにも期待したいところです。  (参照: 日本のC5は今後どのようになるのか


さて、注目したいスタディモデル2台目は、DSハイランダーです。

2010年のジュネーヴモーターショウで発表されたスタディモデルです。一見するとDS4と何ら変わりはないように感じますが、実は完全2ドアのクーペスタイル。

こちらはDS4の市販化直前に発表されたスタディモデルですが、先ほどのC5エアスケープ同様に完成度が非常に高いデザインです。正式なアナウンスがないようですが、ルーフは特殊な仕上げのように見受けられます。

インテリアは、シートやドアトリム、ダッシュボードに至るまですべてオールレザーの仕上げとなっています。

レザーシートの表面には、「ブレスレット」と呼ばれる加工がなされています。

これは、現在のDSラインすべての「クラブレザーシート」などに共通した仕上げとなっていますね。こうして振り返ってみて、DSハイランダーからヒントを得ていたのでしょうか。

さて、先代のC4にはセダンとクーペの2つのボディがありました。2代目になってからは、セダンは引き続きC4として、クーペはDS4に系統がわかれました。DS4はただ2ドアクーペとして市販するのではなく、4ドアクーペのSUVルックとして独特のスタイルとしたあたりがシトロエンらしいですね。 
(参照: DS4とC4クーペの関係

DSハイランダーは、開発の途上でクーペとして市場投入しようとしたけども、事情によりコンセプトカーに留めたとも考えられます。あくまでも推測の域は出ませんが。

完成度の高い2台のスタディモデルに注目しましたが、もし市販化すれば、市場はさらに活気づいたかもしれません。しかし、現在のPSAグループのあまりよろしくない経営状況等を鑑みると市販化というのは考えにくいのかもしれません。そのような現況だからこそ、あえて市販化を想定して、街中を走っている姿を想像するのもまた面白いものですね。
Posted at 2013/09/14 08:43:38 | コメント(4) | トラックバック(0) | シトロエン | 日記
2013年09月11日 イイね!

ガレージに収めてみたいランチア

「ガレージに収めてみたい~」の妄想シリーズですが、シトロエン・ルノー・アルファロメオに続いて第四弾となりました。今回は、イタリアはランチアについて妄想してみました。ランチアに対してはシブいという印象をもっており、好事家向けのクルマというイメージがあります。今回もC4ピカソと並べての妄想です^^;

まずは第5位、テージス。

ランチアのラインナップではフラッグシップモデルですが、残念ながら2009年に生産は終了したようです。一度だけ現車を見たことがありますが、堂々たるデザインに感動を覚えました。素直にカッコいいと思います。

続いて第4位、イプシロン(現行)。

もちろん、ランチアエンブレムのついた正真正銘左ハンドル仕様です。クライスラーエンブレムというのはどうも合点がいきませんね。私が好みなのは初代よりもむしろ現行モデルです。イプシロンに対しては小さな高級車というイメージがあります。イプシロンはぜひMTで乗りたいですね(^^)

第3位は、カッパ・クーペ。

ランチアのフラッグシップモデルで、2000年にすでに生産が終了しているモデルです。セダン・ワゴンなどのバリエーションがありますが、特にゆったりとした流れるような美しいデザインのクーペは好みです。テージスはカッパの後継モデルになります。

第2位は、デルタHFインテグラーレ。

言うまでもなくWRCで暴れまわったモンスターマシーンですね。元々はごく普通の5ドアハッチバックのデルタですが、ホモロゲーション獲得のためにエンジンやブレーキ周りを強化。かなり膨らんだオーバーフェンダーはいかついですね。扱いにくそうですが、収めておきたい一台です。ボクシーなスタイルがとても好きです。

第1位は、テーマ。

特に ” 8.32 ” は外せません。V8のフェラーリエンジンを搭載したこのモデルはまさに別格で血統証付きと言っても言い過ぎではないでしょう。オーソドックスな4ドアセダンとハイパワーのポテンシャルとのギャップがたまりません。

ランチアはイタリアンブランドとして名を馳せて歴史も古いです。そうしたモデルたちを愛でるのはやはり憧れますし、いつかは所有したいという思いに駆られます。フランスとイタリアで一台ずつ収めてみると、それぞれの国の文化や歴史がより明確にわかるのかもしれませんね。ランチアは乗り手を選ぶクルマだと思います。いつかランチアが似合う大人の男になりたい! 男を磨かなければなりませんなぁ(^_^;)
Posted at 2013/09/11 20:39:30 | コメント(13) | トラックバック(0) | セカンドカーの妄想 | 日記

プロフィール

「@けろさん さん、早朝からお疲れさまでした! 久々にお逢いできましたね。来週はお逢いできませんが、楽しんできてください♪」
何シテル?   10/14 11:13
クルマ大好きです。日本車、ドイツ車、イギリス車、イタリア車、フランス車、スウェーデン車などなど。その中でもフランス車が特に好きです。ブログではいろいろなことを記...
みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

<< 2013/9 >>

1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
2930     

リンク・クリップ

【動画紹介】 W 201 - Technologie im Wandel der Zeit ~W201(190E)の開発風景~ 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2018/10/08 20:48:15
積載台数4,900台の自動車専用船で繰り広げられる職人技! スバルの船積み見学会に行ってきました! 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2018/09/14 07:05:56
しっかり感のあるブレーキ 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2018/08/26 09:40:00

お友達

フランス車はもちろんイタリア車も大好きです。イギリス車やスウェーデン車も大好きですよ^^;
169 人のお友達がいます
わんどらわんどら * m.gotom.goto *
ミルクマンミルクマン * う~@0502う~@0502 *
ケイピカケイピカ * hiko206hiko206 *

ファン

141 人のファンがいます

愛車一覧

シトロエン グランドC4ピカソ シトロエン グランドC4ピカソ
家族との時間を共有することを優先条件として選んだのが二代(台)目C4ピカソです。原点に立 ...
プジョー その他 プジョチャリ (プジョー その他)
2001年秋頃に307がデビューした際に、モニターキャンペーンを実施していて、プジョーの ...
シトロエン C4 ピカソ シトロエン C4 ピカソ
長距離を走れば走るほどシトロエンとしての真価を発揮します。よく言われるように疲れ知らずで ...
シトロエン DS4 シトロエン DS4
C4ピカソでは家族とのドライブでかなり走り込みました。故障が目立ち始めたこと、間近に車検 ...
ヘルプ利用規約サイトマップ
©2018 Carview Corporation All Rights Reserved.