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2015年03月29日 イイね!

C4ピカソ1にとっては想定の範囲内の事態

今朝、ガレージへ行ってみたら、明らかにC4ピカソの様子がおかしい!

そうです。クルマ全体が右に傾いています。さらに近寄ってみると、右のリアが傾いていることに気付きます。と言ってもタイヤがパンクしているわけでも床のレベルが傾いているわけでもありません。

C4ピカソ1エクスクルーシブ(=リアエアサス搭載仕様)では持病(爆弾?)とも言えるリアエアサスのエア漏れ。どうやらこの症状が現れたのではないかと疑ってみる必要があります。

C4ピカソ1エクスクルーシブを所有していれば、遅かれ早かれ必ず訪れる症状。オーナーにとってみれば、想定の範囲内の事態でもあります。C4ピカソの先輩オーナーの皆さんから話はいろいろと聞かされていたのでびくびくしていました。

いくら想定の範囲内の事態とは言っても、いつ起きるとも限らない事態に、いざ突然現実のものとなってみるとやはり心穏やかではいられません。

とりあえず、備忘録としてエンジンを掛けずにそのままの状態でリアタイヤ廻りを写真に収めてみました。

問題の右のリアタイヤ廻り。

ペチャンコ! 明らかに間隙が狭いですね(*_*)

こちらは左のリアタイヤ廻り。

一応、異常はないはずですが、、、

エンジンを掛けてみました。


右のリアタイヤ。


左のリアタイヤ。

何の問題もなく通常の位置に復帰しました。

念のため、取説で調べてみました。注意と書かれているところを読んでみると、

「自動車高調節機能に異常があるときは、SERVICE 警告灯が点灯し、インストルメントパネルに警告メッセージが表示されます。すみやかにシトロエン指定サービス工場に連絡してください。」

SERVICE警告灯の注意書きを読んでみると、

「この警告灯が点灯し続けるときは、整備が必要な重大な故障が発生していることを示します。ただちにシトロエン指定サービス工場に連絡してください。」

幸いにして、今のところ「SERVICE」警告灯は点灯していませんし、MFDのエラーメッセージも出ていません。

しかし、近いうちに点灯することは明らか。あとは時間の問題だけなので、それならば気付いた時点で早速ディーラーへ連絡。症状を伝えたところ、近日中にディーラーへ預けることとなりました。

おそらくエアサスベローズ交換は必至でしょうか(^_^.)

※4月4日追記
ディーラーで診てもらったところ、右リアはやはり要交換でした。左リアもやや漏れているもよう。以上のことから、両ベローズとも交換しました。乗り心地も以前のように良くなったようです。これでしばらくは安心して乗れますね^^;

  ※ 整備手帳 に追加しました。
Posted at 2015/03/29 17:43:32 | コメント(4) | トラックバック(0) | My C4ピカソ | 日記
2015年03月28日 イイね!

フランス車満載の輸入車専門雑誌「WHIZZMAN」・・・その1

フランス車満載の輸入車専門雑誌「WHIZZMAN」・・・その1押入れを片付けていたら、「WHIZZMAN(ウィズマン)」という輸入車専門雑誌が何冊か出てきました。

表紙には「外車時代の最新トレンドを追い駆ける情報マガジン」と書かれてあります。「ガイシャ」と呼ばれていた時代の懐かしい雑誌でもあります。

特集はドイツ車に偏っておらず、広く満遍なく取扱っているよう。残念ながらこの雑誌はすでに廃刊となっているようです。

今回ご紹介する号は、今から26年前の1989年8月号。1989年と言えばバブルの華やかりし頃。国産車も高額なクルマがバンバン売れた時代だったので、もちろん「ガイシャ」はそれ以上に売れましたね。

出てきたシリーズでは一番古かったのですが、意外にもフランス車の露出が多かったのでご紹介することにします(^^)v

ニューモデルの特集は、
デビューしたばかりのシトロエンAX。



ベーシックなフレンチモデル(^^)

同じくデビューしたルノー21。


フレンチロケットの異名をもつ21ターボ。対するTXEは至って普通のセダン。シートがフカフカしていそうですね(^^)

さて、フランス車はこれだけではありません。通にとってはここからがメインと言ってもいいかもしれません。それではご紹介(^^)v


当時、ルノーやフィアット、アバルトの輸入販売を手掛けていたJAX(ジヤクス)の中古車の広告ページ。こういうページはかなり萌えます♪


R25 V6(1989)が298万円。アルピーヌA310(1983)が348万円。アルピーヌはダークグリーンMだそうですが、珍しいボディカラーですね。それにしても6年落ちでまだまだ高額ですね(*_*)


R5はまだ現役の頃。GTターボは一年落ちで258万円。GTLというベーシックグレードは145万円。5Fというのがポイント高いです♪


アルピーヌV6ターボは一年落ちで685万円! まだまだ高額ですよね(^_^.)  こちらにもR25。


プジョー205ラコステという希少グレードも(^_^.)


R18ターボ! 3年落ちで128万円とはちょっと安い!?

さてこの雑誌、裏表紙には・・・

JAX(ジヤクス)のルノーの広告ページで締めくくりでした(^^)/

「ルノーは快適。」 21TXEグレードの広告とは珍しいかもしれませんね。好事家には21ターボはたまらないクルマですが、当時のインポーターはベーシックグレードも力を入れていきたかった様が窺えますね。

実はまだまだご紹介したいのですが、長くなったので今回はこれにておしまいです(^_^;)

  つづく
Posted at 2015/03/28 23:22:47 | コメント(5) | トラックバック(0) | フランス車 | 日記
2015年03月26日 イイね!

Newアルファードのカタログを眺めて思う

3月某日。私の知り合いのトヨペット店のセールスマン氏が私の不在中にアルファードのカタログを渡してほしいとことづかったとのこと。

私としては頼んだ覚えはないですし、まったく見当がつきません。私が購入するとでも思ったのでしょうかね(^_^.)

さて、カタログを手にしてあまりの豪華なつくりに驚きました(汗

70ページにも及ぶたいへん分厚いカタログ!


アルファードに興味を持つ者にとっては、カタログを手にとれば、きっと惹かれることでしょう。

ところで、ことし1月発売の際に、マスコミやジャーナリスト向け発表会で、トヨタ自動車の製品企画本部 吉岡憲一主査は開発コンセプトを次のように紹介しています。

  ≪吉岡憲一主査≫

「新型では“ミニバンの頂点”を目指すという従来の考え方を捨て、高級サルーンの新しい形として、“大空間高級サルーン”という高級車の新しい未来を創造することを目指した。」

つまり、今回のフルモデルチェンジでは、「ミニバンの頂点」から「大空間高級サルーン」へのコンセプトの転換を図ったという解釈でいいのですよね^^;

こちらは、新型アルファード。


一方こちらは、先代のアルファード。


私の理解力がないのかもしれませんが、従来型のアルファードと比べてみてもエクステリアはあまり大きな違いはないように感じられます。

トヨタは、Newアルファード&ヴェルファイアを開発するにあたり、「高級サルーンをも圧倒するスタイリングを表現した」 ともコメントしています。

特に観る者を圧倒する押し出しの強いフロントマスクは大きなボディサイズと相まって強烈な印象で威圧感すら与えます。存在感に至っては同じトヨタのクラウンやレクサスLSをも凌ぐと言っても過言ではないでしょう。


アルファードのフロントマスクを眺めていると、レクサスのアイデンティティでもあるスピンドルグリルを特に思い起こさせますね(^_^;)

さて、発売一ヶ月後にトヨタが受注状況を発表したのですが、アルファードは20,000台、ヴェルファイアは22,000台で合わせて42,000台だとか。人気の高さが窺い知れます(^_^;)

その際に、トヨタが分析した顧客に受け入れられた理由として次のことを理由の一つに挙げています。

「アルファードならではの大胆かつアクのある華やかさを演出する大型フロントグリル、ヴェルファイアらしい厳ついフロントビューといった特長を際立たせたデザイン」


押し出しの強いフロントマスクが受け入れられたと賛辞を送っていますが、顧客にとってみれば、それがアルファードらしさでもあり、ヴェルファイアらしさでもあるということでしょう。

すでに多くのファンを虜にしている華やかな「大空間高級サルーン」アルファード。もちろん素晴らしいクルマではあるのでしょうが、私はそんな華やかさとは無縁のフランス車の方が断然好みです^^;
Posted at 2015/03/26 21:29:32 | コメント(8) | トラックバック(0) | クルマ | 日記
2015年03月22日 イイね!

CX試乗も叶ったシトロ縁プチオフ会【2015.3】

CX試乗も叶ったシトロ縁プチオフ会【2015.3】アウトガレリアルーチェで開催している「忘れられたフランスの叡智、パナール」展を訪問見学したわけですが、その際に実はある方とお逢いすることになっていました。その方とはやんぢさん。

やんぢさんとはこれまで一度もお逢いしたことがなかったのですが、一度はお目に掛かりたいと思うみん友さんの一人でもありました。同日にやんぢさんも見学に訪れると知り、これは願ってもないチャンスなので、メッセージを送ってお逢いすることになりました。

当日現地で集合時間前に一台のブランのCXがやってきました!

ドライバーズシートから降りて来られた方は正しくやんぢさん。お逢いすると気さくで紳士的な方でした。実はもうお一人、やんぢさんが本来お逢いするお約束していたブルマウさんがいらっしゃいました。子供も含めて5名でプチオフ会です。

見学した後、やんぢさんからドライブに行きませんかとお誘いを受けました。この後は特に予定が立て込んでいるわけではありません。ということで、急きょ試乗会が行われました。まさか乗せていただくとは思いもしませんでした。人生初のCX試乗です。

後席に座り込んでみました。ファブリックのシートはフカフカとしていて座り心地も快適です。

お伺いすると、シリーズ2の最後期1988年頃の西武自販の個体だそうです。30年近く経っているとは思えないほど手入れも行き届いていてコンディションは最高ですね。

やんぢさんからは、良かったらどうぞ運転もしてみてくださいと、思ってもみないお誘いを受けました。これはサプライズです。ということで、お言葉に甘えて運転させていただきました。

ブレーキペダルの踏み加減が独特のクセがあって慣れが必要ですが、わずか練習ですぐに慣れました(^_^.)  また、ウィンカーが自動で解除されないので、すべて手動で解除しなければなりません。

CXくらいの年代モノシトロエンは運転にクセがあるのかと思っていました。コツや慣れはたしかに必要ではありますが、最後期モデルゆえか思ったよりも運転しやすいクルマだったので驚きました。

2~3kmほど運転させていただいたところで、ブルマウさんに運転をバトンタッチしました。

コドライバーズシートからの景色もまた圧巻です(^^)v

センターパネルにこんなスイッチを発見しました。

これは何かとやんぢさんに尋ねたところ、ハイトコントロールのスイッチとのこと。ハイドロシトロエン必須の装備ですよね。

シリーズ2のカタログで調べてみました。

ボタン操作により車高が調節できます。

このシステムが今後もうないのかと思うと残念なことです。

30分少々の試乗ドライブは終わりました。ゆったりとした乗り心地はCXって素晴らしいクルマだなぁと思いました。

並べ替える際にサイドからパチリ。

優雅で流れるようなデザインは30年ほど前のクルマのものとは思えません。当時の日本車はスクエアなデザインでしたよね。

厚かましくもやんぢさんのCXと並べて写真を撮らせていただきました。

同じシトロエンでありながら大先輩のCXとは20年以上も製造年の差があります。用途が異なる二台なので、当然コンセプトも異なります。丸みを帯びたデザインは似ているでしょうか(^^)v

やんぢさんもブルマウさんもこの後にそれぞれご都合があるとのことで、これにてプチオフ会は終了です。本当に貴重なお時間を共有できて楽しかったです。

さて、この後はせっかく名古屋まで来たのでクルマ関連で訪れることにしました。オートプラネットは時間の都合でなくなく断念。となると、高原書店は外せません。以前訪れたときからは店舗が移転していました。シトロエンカタログの未入手分を買いあさりました。

これから研究します^^;

やんぢさんには突然の申し出にも関わらず構っていただき、また試乗までさせていただき本当にありがとうございます。わずかの時間ではありましたが楽しむことができました。ブルマウさんにはせっかくのところお邪魔してすみませんでした。今後ともどうぞよろしくお願いいたします(^^)v


やんぢさんの見学&プチオフ会ブログは  こちら
ブルマウさんの見学&プチオフ会ブログは こちら
Posted at 2015/03/22 18:24:49 | コメント(3) | トラックバック(0) | イベント・オフ会 | 日記
2015年03月22日 イイね!

パナールを知りたくて「忘れられたフランスの叡智、パナール」展見学【2015.3】

パナールを知りたくて「忘れられたフランスの叡智、パナール」展見学【2015.3】みん友さんの多くの方がすでにブログで取り上げられていますが、私もどうしても観ておきたかったのが、名古屋のアウトガレリアルーチェで開催しているパナール展。

パナールというクルマはとても興味があるのですが、一つのモデルに絞った展覧会というのが今までなかったので、これは願ったり叶ったり。連休を利用して訪れることを以前から計画していたため、今回訪れた次第です。


そんなパナールですが、私が実車を初めてみたのは2011年のFTPでのことでした。

  ≪パナール24B 1966年式≫
ノアールのボディカラーがこれまたシブいです! フロントマスクが何ともファニーですね^^;

当時はゲストとしてCGTVの田辺憲一氏が来られ、


実際に助手席に試乗していらっしゃいました。

さて本題です。

4年前のFTPでパナールというクルマの存在を知ってからというもの、フランス車でありながらすでに消滅してしまったメーカーなので、詳細なことがほとんどわからないまま現在に至っています。そんな折、アウトガレリアルーチェでパナール展を開催していることを知り、訪れることにした次第です。

アウトガレリアルーチェでもらったポストカードにパナールのあらましが書かれていました。備忘録として、以下引用。

********************

パナールは1890年にフランスで最初の自動車を開発し、黎明期の自動車レースで幾度もの優勝を獲得したパイオニアだった。今日、自動車の定石となっているフロント・エンジン/リヤ・ドライブを最初に採用したのもパナールだった。

19世紀から第2次世界大戦までのフランスはブルジョアの最盛期で、パリは世界の文化の先進的な中心だった。パリという都市自体がスペクタクルで華やかな劇場の舞台さながらで、自動車は単なる移動手段ではなく、その権勢を誇示する乗物だったから、その時代のフランスの高級車は豪奢で巨大であった。ドラージュ、ドライエ、ヴォアザン、ブガッティなど。パナールも華麗で荘厳な社交界の花形だった。それらのメーカーは第2次世界大戦後には絶滅してしまったが、パナールは180°方向転換してミニマムな小型車を開発したから、ルノー、プジョー、シトロエンとともに生き残ったのだった。

戦後のパナールは一貫して、軽量で空力的なアルミを多用したボディに空冷水平対向2気筒の小さなエンジンで前輪を駆動した。初期には606cc、最終型でも850ccほどの小さなエンジンで、セダンは6人乗車でも高速道路を130km/hで余裕を持って巡航し、同じエンジンを搭載したスポーツカーはルマン24時間レースでも活躍した。日本でもトヨタがパナールを研究して、大衆車パブリカを開発した。パブリカから生まれたスポーツカーがトヨタ・スポーツ800であり、よりパワーに勝るライバルをしばしば打ち負かしたものだ。

戦後のパナールは、最小限ながら最大限の効果を発揮する21世紀の現在に通じるエコロジーとエコノミーの先駆的車であり、その独創的な叡智による設計哲学は今もって模範とするのに値するだろう。今回のauto galleria LUCEでは、戦後のパナールの主な生産車とともに、ルマン24時間レースでフランスの栄光を担ったレーシングカーを紹介する。


********************
(引用終了)

パナールが自動車を生産したのは1890年だそうで、紆余曲折がありながらも古くから手掛けていたのは知りませんでした。当初はプジョーにもエンジンを供給していたのだとか。

また、トラックの製造や第二次世界大戦中は軍事用装甲車の製造も手掛けていたそうで、時代に即して対応できるそれなりの規模のメーカーだったことがわかります。

ここでは、ざっくりとご紹介します。

パナールディナX


ルノー4CVやシトロエン2CVなどと同じ時期に生産開始されライバル関係にあったモデル。

パナール24 BT


美しいデザインのクーペボディのモデル。2011年FTPで出逢った搭載エンジン違いのモデル。

レーシングモデルのパナール

古くからレースに取り組んでいたメーカーだったのですね。

館内にはパナールに関する資料も展示しています。


カタログ等の保存状態がとても素晴らしく良いですね(^^)

パナールは幾多のモデルを世に送り出し、レースにも積極的に参加するなどフランスのいち自動車メーカーとして存在を示していました。しかし、経営危機に陥り、1965年にシトロエンに吸収されました。

かつて勢いを誇ったパナール。元気だったころのパナールに思いを馳せながらじっくりと触れることができた展覧会でした。ご興味のある方は、4月26日まで開催しているのでどうぞ足を運んでみてはいかがでしょうか。

※「忘れられたフランスの叡智、パナール」展について、詳細をフォトギャラリーに収めたのでどうぞご覧ください。

  「忘れられたフランスの叡智、パナール」 その1   その2
Posted at 2015/03/22 13:03:25 | コメント(1) | トラックバック(0) | フランス車 | 日記

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