
今回はちょっとシミヤンらしからぬチューンを(笑)
事の発端は真夏の岡山国際をアルテッツァの知人と走った時にターボやのに案外高回転が伸びへんな~と実感。
土曜日に某チューニングショップに寄って軽くお話を(笑)
『水温を抑えた方が良いかも』とアドバイスを頂いてちょっとした技を伝授されました。
でもオレの車はスーパーライブサウンドシステム車(オプションでわざわざ付けた今は意味のない)なんでアンプが邪魔してちょっと厳しそう…
そこでアルテッツァの配線図とにらめっこ。
ここならと言う場所を見つけて配線をすることに。
めちゃめちゃ違和感無く純正チックに付きました〓
ONでクーリングファンが回り、
OFFでノーマル回路復帰って感じ。
コストは配線とスイッチだけです。
いつもなら大金はたいてファンコントローラーとか買う感じやけどコスト削減の波はシミヤンの財布にも押し寄せきます(笑)
その効果はまだ走り込んで無いから何ともやけど、走行風が当たらないアイドリング状態で75℃以上上がりません〓
エンジンも突き詰めればきりが無いし、パワーFCくらい行こうかとも考えたけど取り敢えず、現状のeマネージで煮詰める方向で行こうかと。
それから考えよう〓

Posted at 2009/09/08 20:51:54 | |
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