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2010年04月27日 イイね!

やっぱりと言いますか・・・

盗作はPR曲だけでは無いようでwww
↓↓↓↓↓

http://www.epochtimes.jp/jp/2010/04/html/d50343.html

ま、やっぱりというか、予想通りで驚きもしませんが。

このほかにも、沢山あるでしょうね。

それでも見に行くのでしょうか?
Posted at 2010/04/27 11:33:04 | コメント(8) | トラックバック(0) | 社会問題 | 日記
2010年04月23日 イイね!

ご協力下さい。

 産経新聞で、ご存知の通り問題だらけの「高校無償化」をテーマとしたアンケートが実施されています。

 アンケートは27日午前11時までです。
 産経新聞のアンケートという点で意義深い企画と思います。
 みなさまには、ご多忙のところ恐縮ですが、可能であれば投票され、意見欄もありますので正論を奮われるのも有意義なことと存じます。
↓↓↓↓↓↓

http://sv4.activecr.com/question/SankeiAk/eank_0357/eank_0357.cgi
Posted at 2010/04/23 16:21:32 | コメント(7) | トラックバック(0) | 政治問題 | 日記
2010年04月22日 イイね!

かつて、アメリカ映画にもなりました。

明治33(皇紀2560 西暦1900)年の今日は【義和団事件】があった日ですね。

西太后の支援により、義和団が北京に入城して列国の公使館
などを焼き打ちしました。

北京にいた外国公使他の民間人4000人。
各国の軍人が、あわせて400人。

これに対して、義和団の暴徒20万人。
西太后揮下の清国正規軍兵10万人。

あわせて30万人が、外国公使に襲いかかります。

このとき、日本の軍人、柴五郎中佐や安藤大尉等が第奮戦をする。

その活躍ぶりは、後年、アメリカ映画にさえなりました。
アメリカ人として描いていますが。

この事件一つとっても、一般に植え付けられている戦前の日本軍にたいする認識・評価は大間違いである事が解りますね。


≪詳しいお話は↓≫
 ↓ ↓
「義和団事件をふり返る」

http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-640.html
Posted at 2010/04/22 08:08:21 | コメント(5) | トラックバック(0) | 今日は何の日? | 日記
2010年04月20日 イイね!

こいつもまずい!

 多くのみなさまがご存知のことかと思いますが、小沢一郎主導による国会法改正に関し、強制可決を目指す動きがあります。

これは、基本的に民主党(小沢一郎)独裁国家確立のための闇法案といえます。
この法案が成立すると、「専門家の意見なんか聞かないもんねー。憲法なんて関係ないもんねー。俺がなんでも好きなように決められるだもんねー。」て、ことになり、あっという間に支那の属国になります。

国民が抗議の声を挙げなければなりません。

関連記事 JP 47NEWS
↓↓↓↓↓

http://www.47news.jp/CN/201004/CN2010041801000343.html
Posted at 2010/04/20 18:49:27 | コメント(9) | トラックバック(2) | 政治問題 | 日記
2010年04月19日 イイね!

こんな日本人が居たんですね。

昔の日本にはこんな日本人が大勢いたのでしょうね。

『致知』(平成10年10月号掲載)で出逢ったいい話をご紹介します。
↓↓↓↓↓
…………………………………………………………………………

鬼塚さんの供養祭(南蔵院住職・林覚乗師から伺ったお話)


長崎県の時津町に、
打坂(うちざか)という急勾配の坂があります。

そのバス停のそばに建てられている
記念碑とお地蔵さんの前では、
毎年慰霊の行事が執り行われています。

昭和24年のことです。
地元長崎自動車のバスが乗客を乗せて、
この坂を登っていました。

坂の半ばに差しかかったとき、
突然エンジンが故障し、バスは止まってしまいました。


運転手はすぐにブレーキを踏んで
エンジンを掛け直そうとしましたが、
ブレーキが利かない。

補助ブレーキも前進ギアも入りません。

三重のトラブルが重なって、
バスはズルズルと後退し始めたのです。

そのバスには、
鬼塚道男さんという21歳の若い車掌が乗っていました。
運転手は彼に大声で、


「鬼塚、すぐ飛び降りろ。
 棒でも石でも何でもいい、車止めに放り込んでくれ!」


と指示しました。

鬼塚さんはすぐに外へ飛び出し、
目につくものを車輪に向かって片っ端から投げ込みました。


しかしバスは止まりません。
乗車のほとんどは、原爆症の治療に通う
お年寄りと子どもたちで、
脱出はとても不可能です。


その間にもバスのスピードは見る見る上がっていきます。
坂の下は崖でした。
ガードレールもなく、落ちればバスは大破します。


崖まであと10m、5m……。
全員が観念したところで、バスは奇跡的に止まりました。


我に返った運転手は、鬼塚さんがいないことに気づきます。
まだ車止めになるものを探しているのかと思い、
乗客と一緒に探し始めます。


ふと、バスの後のほうを見て思わず息をのみました。

そこには何と、
後車輪に身を投げ、自ら車止めになっている鬼塚さんの
無惨な姿があったのです。
内臓破裂ですでに息を引き取っていました。


乗客は鬼塚さんを戸板で運びながら、


「この方は仏さんか菩薩さんの生まれ変わりだ」


と口々に言い、涙に暮れました。

貧しい時代で何もしてあげることができず、
また、鬼塚さんの死は、
一部の人にしか語り伝えられなかったため、
次第にその出来事は忘れ去れれようとしていました。

24年後、乗客の証言にもとづいて、
その事件が小さな新聞記事になりました。
それをたまたま目にした長崎自動車の社長は、
大変なショックを受けました。


「こんな立派な社員がいたことを、
われわれ役員が忘れてはいけない」


そう考えた社長は、
その日のうちに役員会を招集し、
会社で打坂のそばに記念碑とお地蔵さんを建てて
供養することを決めました。

鬼塚さんの供養祭は、
いまでも続いています。 
…………………………………………………………………………
Posted at 2010/04/19 17:35:53 | コメント(8) | トラックバック(0) | 日本の良い話 | 日記

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