
ワゴニスト・カーニバル2009を見るために舞洲に行ってきました。
もちろん、本命は「ワイドで和装柄のカーボン加工」の
scratch111さんの“ムーブ”です。
感想は、漢字二文字で表現すれば「新鮮」ですかね。
その訳は、会場には素晴らしい自慢の車たちが集結していて、見る人を楽しませてくれます。
私が感じたのは、「雑誌で見た車」を目の当たりにし、
「あぁこれがあの雑誌に紹介の・・・」というちょっとした感動がありました。
また、このムーブでは他を圧倒する「新鮮さ」というか、「斬新さ」も感じました。
ルーフの和装柄とカーボンのコラボレーションや、「歌舞伎」の“隅取り”を思わせるヘッドライト、
後部ナンバープレート周りの装飾、私の好きなAngeの内装が醸し出すオシャレな雰囲気など、
いずれも他に類を見ないものでした。
新鮮なムーブの次なる進化に期待しています。
Posted at 2009/10/12 19:48:54 | |
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