
え”~編集しつつもイヤになったので放置しておりました。
今回は予々ヤラセが多いというTEOCの常識・・・通りに・・・(爆
フィクチョソ作品系の「KOM口 ピロシ探検シリーズ」を壮大な妄想特撮を込めてお送りしてみよう・・・と・・・・ゲフンゲフン・・・
まあ・・・適当に
ヒマつぶしで見てください。
9月5日
我々、探検隊の元に一通の手紙が届く・・・
「ツキノセイナルヤマニナゾノホコラアリ・・・」
この文言のみであった・・・
早速、調べてみると山形県に「月山」という名の山があり・・・
恐らく、この山を指しているのではないか?という憶測の元、我々探検隊は出発する事となった。
まずは情報収集として近くにある「湯殿山」へ・・・

だが、有益な情報は得られず・・・
現地の人からは生暖かい目で励まされるのみであった・・・・
仕方ないので遭難しても良いように美味しいお茶を購入(ばく

湯殿山の入口にはメデューサによって石化された牛が奉納されていた。
その後、我々は「月山」へ向かうことになる・・・・
残念な事に道中の名水ポイソトのキレイな小滝は水が枯れていた・・・

既になにかの異変が起こり始めているのだろうか!?
月山のタレカ攻略ポイソトへ到着

さすがのばすたぁも山登りはムリである。(ばく

現地のシェルパと一緒に・・・(嘘ばく
シェルパに呼ばれて行ってみるとそこには・・・

アステカを彷彿させる古代の施設が!!
内部の装置を確認してみると、まだ稼働するとの事だ。
我々探検隊は恐る恐るスィッチをON
動き出すではないか!!
恐るべし、アステカの民・・のような人達・・・とか脳内で言ったフリをして変なブランコの様なモノに乗ってみた。

快適である。(ばく
自動識別翻訳機能付き低性能カメラで撮影してみた。

当時の文明はここまで発達していたのか・・・・(^_^;)
驚愕の連続である。

謎のブランコの様なモノに揺られる事20分
その終点にたどり着いた我々探検隊は、シェルパの案内で「月山の謎の洞」をまざす事に・・・

目的地は山の頂上・・・

遠い・・・orz
ここは獣道だろうか・・・?
いや、違うな!
明らかに人為的な手が加えられてある。
他の冒険者は騙せても我々は騙されないZO!(ばく
その後、明らかに人の手によって作られたであろう木の道へとつながった。

我々の推測は正しかったようだ・・・(弩爆
だが・・・

当時の文明も及ばず、途中からは険しいホントの山道に・・・
風景である。
だが、山頂までもうすぐというときにグモンガが現れ逃げ惑うシェルパ達

グモンガを何とか撃退した我々は山頂まで99%へ到達

すでにシェルパはチリヂリになってしまった・・・
グモンガの吐く毒霧はまだ残っているが、この位であれば大丈夫だろう・・・

「あれが謎の祠か・・・!」
クルーたちは安堵の表情を浮かべた・・・

だが、手前には不時着したであろうゴース星人の円盤が座礁していたのであった。
調査した結果、すでにゴース星人は本星に引き上げたらしく害は無いと判断した我々は「謎の洞」へ
先ほど、別れた(爆)シェルパたちも無事にたどり着いたようだ。

なんと!
謎の洞とは
月山神社だったのかぁーーーーー
(非常に長いヤラセ爆

(ばく
神社と聞いたらお参りしなくてはならない・・・
我々クルーはお参りして下山と相成るのであった。
・・・・が・・・・・
このルートをまた歩くのね・・・(爆汗
ちなみに月山山頂ではモヤがすごくて撮影出来ませんでした。
・・・とまあ・・こんな感じで月山攻略してきました。
道中、5回ほど挫けて引き返そうと思ったのは内緒でつ。(ばく
Posted at 2015/09/13 22:16:01 | |
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