
静◯マツダの担当者と交渉をして、なんとか車を職場まで持ってきてもらうことができました。
「もはや私の過失ではないわけですよね?そちらが売った車じゃないとしても、マツダの看板を掲げているわけですから、誠意ある対応を取れないですか?通勤に車が必要だから、代車が必要だって事を◯◯さん(担当者)はご存じの訳です。代車が無くて、取りに行けないはずなのに、取りに来て下さい、と主張され続けるのはおかしいですよ。何とか、持ってきて下さいよ」
と、言ったことで話が進みました。
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で、問題はその前の同店店長H氏です。
ひどい男です。
実名晒して糾弾したいくらいにひどい対応でした。
電話口でもひどい対応でしたが、車を持ってきた時(キャリアがないので2台で来た。その運転手として同行した)にも、まったく不手際をわびることなく、非常に横柄な対応でした。
隣に立っていた担当者の◯◯さんも驚くほどの。
世の中こんな人もいるんですよね。客商売をしていることすら忘れて、威張るだけの人。
こんなんじゃ、下のものが大変です。
謝り方を知らない(しかも、今回は、自分自身の対応のまずさ:何も情報を持たずに、私にただ電話をかけてきたこと、しかも、そば屋の出前のようにウソまでついて)年配者はクビですな。
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で、原因判明したんです。
その担当者さんが見つけてくれたんですが、水をかけたらすぐに分かりました。って。
その写真が上の穴写真(担当者さんが撮った写真をもらいました)。
これ、サービスホールにゴムのパッキンが付いてない写真のように見えますよね?
実は違います。
本来穴のない場所にキレイに?穴が開いているんです。
直径2mmほどだそうです。
ボディに穴が開いてるんですよ。穴が。
ボディーに水をかけながら、中からのぞいていると、穴の外を流れる水が見えたそうです。
「これなら、かなり水が入ったと思いますよ」とのコメントでした。
そりゃそうですよ。実際マットの上までタプタプでしたから。
季節外れの連日の雨でもなかったら、梅雨まで気月かな無かった(空梅雨だったら、いつ気が付いた事やら、、、、しらないうちにただのかび臭い車になっていたことでしょう)
でも、すでに、応急処置(静岡から千葉の自宅に週末に帰るため)を施されており、穴はありません。この穴埋め作業は、松田本社からの指示だそうです。あとで水浸しを再現できなくても良いから、とにかく埋めろ、との指示だったようです。
これで、私の「自動取水口付特別仕様車」がただの「水没車」になってしまいました。
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みんからブログに写真を2枚以上貼れないので、詳細な場所は次の記事の写真で。
Posted at 2010/02/19 18:38:07 | |
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