2018年08月18日
今日の午後、NTTの依頼業者が来て、光ケーブルの敷設工事がありました。工事時間は1時間程度でした。工事は、自宅への光ケーブルの接続、電柱での光ケーブルの接続がメインでした。その後、自宅のハブをギガビット対応に交換し、ケーブルをカテゴリー6に張り替えました。さて、ネット速度ですが、PCのケーブル接続で最高457Mbpsほどでした。思ったよりも低い値なので、これからチューニングを始めようと思います。じつは、ネットワークを光に変えようと思ったのは、PS3でのDaznの視聴が途切れたり、音が飛んだりすることでした。しかし、PS3はもともと接続速度に問題があるようで、ネットワークテストの結果は42Mbpsが最高でした。Daznの視聴もそれほど改善されたとは思えません。そのため、今はApple TV 4KやXbox one SでDaznを見ています。
この後、ソフトバンクに行き、ホワイトBBの契約を解除しました。これでADSLとの長い付き合いも終わりです。次の興味は光ネットワークのチューニングと、きちんとキャッシュバックがもらえるかという2点です。
Posted at 2018/08/19 16:35:40 | |
トラックバック(0) |
ネットワーク | 日記
2018年07月20日
19日の夕方にSo-netから電話が入り、20日の午前10時から11時の間に作業員が来られるとの連絡があった。実際に10時に来られて、1時間程度で宅内工事が終了した。その後、作業員より宅外工事の再確認があり、8月18日の午前中に工事されることが決定した。なお、宅内に設置されたのは、最新のONUであるEchoLife HG8045Qである。このONUは、無線LANの最新規格であるIEEE802.11acに対応しており、簡易NAS機能も備えているとのこと。
ここまで順調に進んでいる。あと少しの辛抱。
Posted at 2018/07/25 13:03:08 | |
トラックバック(0) |
ネットワーク | 日記
2018年07月18日
長年、ホワイトBBを利用して、さして不便も感じなかった。下り速度も12Mbpsほどあり、音楽ストリーミング、Youtubeなど、あまり速度の影響も感じられなかった。ただ、昨年DAZNに入会してから、時折、音が瞬間的に途切れることがあり、そろそろ光ネットワークへの変更を考えるようになってきた。
光ネットワークの中では、nuro光がすぐに思いついたが、問題はその契約方法。直接So-netに申し込むか、代理店経由か、2通りの方法がある。私はキャッシュバックの大きさに期待して、いくつかの代理店の中からブリンクコミュニケーションズに申し込んだ。それが7月11日である。
web経由で申し込むと、直後に電話があり、2段階の工事を経て開設されるとのこと。まずはSo-netによる宅内工事である。代理店からは1週間ほどでSo-netより電話があるので待つようにとの指示。それが7月16日に電話があり、So-netよる宅内工事が7月20日、NTTによる宅外工事が8月20日に行われることになった。nuro光の開設でよく話題になるのは、宅外工事まで2ヶ月以上待たされるケースだが、ほぼ1月で開通とはラッキーである。
また、経過を報告します。
Posted at 2018/07/18 13:20:39 | |
トラックバック(0) |
ネットワーク | 日記
2018年07月11日
Windows10が入っているパソコンにハードディスクを増設しようとしていたところ、何らかのはずみでWindows10が起動しなくなった。と言うか、ブルースクリーンに反転して、Windows回復環境に陥ってしまった。このような場合、詳細オプションのスタートアップ修復を実行すれば復旧できることが多い。しかし、何度か試みても、「自動修復 PCが正常に起動しませんでした」と言う画面が出るばかりで困り果てた。
次にディスクがおかしくなったのを疑い、「chkdsk c: /r」を試みたが、ディスクは正常とのこと。最後にたどり着いたのが、BCD領域の不具合。この場合、Windows回復環境のコマンドプロンプトから実行するのではなく、インストールメディア、あるいはシステム修復ディスクからPCを起動し、「bootrec /RebuildBcd」、「bootrec /fixboot」を試みた。幸い、どちらのコマンドも正常に終了したので、再度スタートアップしたら、正常にWindows10が立ち上がった。
昔と異なり、最近のパソコンで起動失敗することは少なくなったが、今回は問題解決までに2日間ほど要してしまった。
Posted at 2018/07/11 14:52:26 | |
トラックバック(0) |
パソコン | 日記
2018年02月28日
何と、NuPrimeのDAC-9では、Windows10用のドライバーのデジタル署名が確認できないとかでインストールできません。詳しく言うと、インストールはできるが機能しないと言うことです。昨日のTEAC UD-501の成功にあやかって、11.2MHzのDSDファイルデータのnative再生に挑戦しましたが、そもそもダメでした。ドライバーが対応するまで待てとのことです。WIndowsを常にアップデートするのも考えものですね。
追伸 問題点は解決されているそうです。週末に試して見ます。 (7/26)
Posted at 2018/02/28 12:43:17 | |
トラックバック(0) |
オーディオ | 日記