2014年01月08日
先日、遂にディーラーに異音の修理に行きました。
メーターの奥の辺りがビリビリいうので、どうにかならないものかと思い。
するとあっさり、「ボンネットオープナーのケーブルがビビッてました。」と、
直りましたw
早く持って行けば良かった…
半年以上あれこれ調べてたのに…
あと、リアの左側のシートがカタカタいうのですが、ディーラーに持っていってから症状が確認できなくなって、何にもしてませんが、直ったのでOK!としますw
他にもリアハッチのスイッチとか、ナンバー枠とか…
リアサスがギーギー鳴ったりとか…
結構、あちこち建て付けの緩い場所が散見されます。
マツダ車はそんなもんだと言われればそれまでですが、こんなんで本当に大丈夫なのか…
話は変って、修理の間、代車を借りてたのですが、それが初代アテンザのセダン20なんとかってやつで、
乗った瞬間に、「これは間違いなく昔のマツダの動き」と直ぐに判るものでしたw
ステアリングのゲインが高く、必要以上にクイックに曲がろうとしたり、ちょっとアクセルを踏んだだけで、
びっくりしたように発進してみたり…
なるほど、最近のマツダ車が随分とリニアな操作性になったのがわかるw
あと不思議なことに1780mmも車幅があるのに物凄く小さい車に感じる。
60mmとはかくもこの様に大きさを感じさせるものなのか…
それとも、GJアテンザは見切りが悪いのか…
どっちもな気がする。
最近の車はボンネットが高すぎて前が良く見えないのは気のせいじゃないはず。
なんとかならんもんなんだろうか。
Posted at 2014/01/08 17:52:36 | |
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