
不動車になり約2カ月経ち、漸く修理し愛車が帰還いたしました。
原因は、バッテリーとオルタネーターの昇天。40数年の時間が経過したエンジンルーム内で、幾つかのパーツが真新しく輝いております。
バッテリーとオルタネーターを交換して運転してみると、エンジンの掛かりから全然違い、アクセル踏むと「こんなに軽いクルマだったかな?」と思う程調子がイイです。
懸案となっていたモールが干渉して空かない三角窓も、モールの固定をより頑丈にしてもらい開閉可能になりました。
ドライブ準備万端ですが季節は夏に。
涼しくなるまで、エアコン無しには苦痛の日々が続きます。
Posted at 2014/07/07 17:45:07 | |
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