ふう、今日は濃いぃ~バスフィッシングとあいなりました!!
集合場所は、旧よっちゃんのスロープ広場でした。
CP「ひょお!さむぅ~い!でもグッドなバスをへるつうしますよ!ねぇぇぇ」
自分「そうっすね。」
と、その時「きたきた!」自分が誘導しようと手を振ったんですが・・・(怒)
自分を素通りしてCPの隣に車を置きやがりました!っち!
メガ「マイメ~ン!HEY!Foo!HEY!Foo!何ともクールな気候だZE。おいらのチョイスもノーノーヘアー! YO!グッドナモーニング!オイラを呼んだかパリダカール!あんたのフィールドまじリスペクト!」
テンション高ケェ~(驚)
CP「シーチキシーチキシーチキン!はるばるようこそ旧吉へ」つたないHIPHOPだ・・・。
メガ「吐息がホワホワホワティー!OH!あんたに見せたいこのロッド!ブラブラブラックぱいぱいそん!反町ティーチャーグラフィティー!奈々子もうっとり黒光り!エイトなフィートだオーヤンフィーフィー!」
普通に言えよ、と思いました。
やるな!メガバスター!!ブラックパイソンを持ち出してきました!自分はあんまり好きじゃないのですが。
すると、メガ「GEY!どんなカバーもHEYブッチ!2オンスパンチでヘブンだね!クロスの6軸ONマッスル!
ジグジグピョンピョンおわう!」と、ロッドを振り上げたその時!真上にあった木にロッドをぶつけてました。
メガ「おどどど!!やっちまったZE!うおん!」そりゃ8フィートあるんだから周りに気をつけなよ。
CP「ほぇぇ!ロッドがぶら下がってるるん。」とボケをかますキャプテン。
自分「あの人が興奮してロッドを振り上げたらあんな状態になったんですよ。」
CP「チキチキ!ロッドが白くなってるぞん!」あ~あ。傷だらけだ・・・。
自分「(冗談で)いっそのことホワイトパイソンにしたらいいんじゃないんです?X4製の・・・。」
メガ「・・・保証で直そう。」う!またもや無視かい!これが祟ったのか、本日3人ともホゲちまった・・・。