ハッツハッツ!ロッドの素振りしていました。
ややや~この3種の神器は完璧ですよ。
昨日は、Tベリーで過去のロッドとおわカレーしちゃいました(涙)そのときにお店に妙に魅かれる物が置いていました。Qu-onのUdonというニョロ長いミミズのようなワームが置いていました。
自分「お兄さん、これ何ですかい?」
店員X「はあ、それって江口俊介さんがプロ・・・ゴッホゲッホ、すみません。え~プロデースのソフトワームです。」へぇーっと思い一つ買っちゃいました。
そして、総社にあるミス○ーバーグで精を付けて、いざ高梁川へ!!!
まずは船穂の電車下でナビゲーターを使用。 さあ、TKジュニアをつけて大遠投!!ぐわっ、TOPガイドにラインが絡まってました!!ひええバカ~ン。結構あせってました。いかんいかん・・・お別れしたロッドたちの魑魅魍魎が自分の手首にまとわり付いてます。南無阿弥陀仏・・・ポクポクポク、ちーん。さあ落ち着いたぞ。
改めて、キャスト!!その時後ろから。
メガ「Aha-n!」ぶふっ、タイミングを外しました。
自分「ああ、どうも。」
メガ「♪あうぉーう、オイラをまったかリアルに謝罪。ペコッペコッ・・・チキチキプリプリアフターバ~ス。どんな様子だTA・KA・HA・SI~!!たまにはリバーもナイスチョイス。HEy!!!!?そ、そいつはまさかのマッカーサー!?」ふふ、どうやら自分のロッドに気づいたようです。
メガ「GEY!!レレレレイ~ド(巻き舌)シャパーン(郷ひ○み)かぁ~メガバス離れたカナモちゃんの処女作だね。カレもさ~メガバスでテスターやってたらよかったのになぁ。AH~MOTTAINAI!」
自分「まあ、彼が選んだ道だし、若いから色んな物に挑戦したら良いんじゃないんですか?カリスマ性高いから若者のバサーには支持されてますよ。」ちょっとかっこよく答えてみました。
メガ「そんな事よりこれ見てみて。」う、聞いとらん(怒)
メガ「ナントナント!!フェイズ3~OH 中古のチューチューチュートレイン!タックルクルクルベリーナイス!
寄ったらあったYO!サイクロン!マキチキマキチキクランクCool、SAY♪」ん?どっかで見たな。
自分「それって、F4-66xサイクロンですか?」
メガ「Oh!あんたのアンサーゴメイト~ウ!HIGAHIGA東の店長は!仲良しこよしのヨシノ川~!これ見てこれ見てHEY な~に?サイクル最高リサイクロ~ン!」え?自分が売ったやつジャン(笑)
自分「あの、それ自分が売りに出したロッドですよ。お買い上げありがとうございます。」
メガ「AHAHAHAHA!!ジョークもたいがいにSAY!!」
その後領収書を見せると、
メガ「Foo・・・あんたの持ち物だったんか。」はじめて普通にしゃべりました。
こんな感じで集中力が途切れてしまったので今回はお預けとなりました。